国民民主党は15日、議員立法「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律の一部を改正する法律案」(エロ広告規制法案)を参議院に提出した。曖昧な「有害」の基準は、過剰な自主規制と表現の萎縮を招きかねない。青少年インターネット環境整備法改正案の問題点インターネット上には、性的な内容を含む広告が突然表示されることがある。とりわけ、子どもが意図せず目にする状況について、......(続きは元記事で)