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2025/07/31 19:42:27 (FFZ582wu)
私は短大を出てある貿易会社に就職できて、心躍る春でした。英検2級は独学で取り、希望どうりの貿易会社に就職できたのです。
秋口の休日に友達と遊び、帰りに7時ごろ最寄り駅で上司にばったり会い、「やあ○さん」と声を掛けられ、「俺一人身でこれから食事タイムなんだけどご一緒できたら・・・・」私は上司だしむげに断るのもと思い、「少しなら」と承諾しついて行くとスナックでした。ええ・・っと思いつつお酒をつき合わされました。お酒なんか飲んだことなく、飲んだのはお正月のおとそぐらいです。気がつくと白い天井と淡い光でした。ええ!っと起き様と…体がいうことを利きません。胸が気持ち悪く吐きそうになり、寝てるベッドから身をのりだしもどしていました。そこへ上司がきて、「大丈夫?」「え?はい」意識がはっきりしなくても上半身裸と判り、「きゃ~~~~~」と大声で叫んでました。上司は、「熱いと自分で脱いだんだよ」と言った。そんなことは無いと心で思った。「さっきまで俺に抱きついたりでした」と言うと、覆い被さって来て胸を揉まれパンツを脱がされ(ぱんつは履いてたと後から)硬いものが押し付けられました。痛い!熱い!でした。男の力には抗えませんでした。すぐにでも逃げたかった。気がつくと隣に上司が寝てました。急いで服を身にまといそこから飛び出しました。こんな気持ちでは家には帰れない。お兄ちゃんと何でか思うと足が勝手に動いてた。明け方に近い時間、チャイムを鳴らすと、「誰!○子」ドアが開いた。部屋へ通され優しくホ-ム炬燵のテーブルに座るよう言った。きっと私の挙動に何か気がついたと感じた。「今日泊めて」と、やっと言えた。何も聞かないお兄ちゃんに助かった。
朝、「お兄ちゃん今日ここにいさせて」「いいょ好きなだけゆっくりしたら良いよ」「ありがとう」兄は会社へ向かった。ひとりになると何にも考えられなかった。ああ、会社…連絡しないと。電話できなかった。電話できなく会社辞めようと思った。思ったら行動は早かった。便箋と封筒、ボ-ルペンを買ってきて、<上司のため一身上の理由で今日ずけで退社いたします>と、書いたら落ち着けた。落ち着くと会社に向かっていた。社内はなにごともなくきのうと変わらなく、キ-を打つ雑音。気にもしてなかった雑音が今耳にうるさい。社長室に向かい、社長じきじきに手渡した。「なんだ?」「見てのとおりです」と言うと、「まてまて」と。「夢膨らませて入った会社ですが、この今もここにいたくありません、短い時間だったですけどお世話になりました」と、言うと踵を返した。実家でなくお兄ちゃんの部屋へ帰っていた。テレビを見てぼ-っとしてた。やらしい手の感触が体感として胸に、股にリアルにある。フラッシュバックだった。いっゃあと声に出た。お兄ちゃん助けてと叫んでいた。汚れた体と思った。シャワ-とバスルームでこれでもかと、胸をこすり洗った。赤く染まった乳房。洗っても洗っても消えない手の感触。股も同じ。いくら洗っても硬い物が入ってきた嫌らしい感触は消えてくれない。おにいちゃんとバスル-ムで泣いた。辛く悲しくてその場から動けなかった。
すっぱで寝てる妹がまさかいるとは思いもしないで、ベッドで寝てるのを見た。固まった兄。見とれた。美しいと思った。妹でも陰部を見てしまった。(後々落ち着いて話した兄)帰ってきたお兄ちゃんに私は起こされた。バスルームからでたままにお兄ちゃんのベッドで寝ていた。ぼんやりした頭でおかえりと言った。あっと思った。裸の自分に気がついた。両手で胸を隠した。そんな私を見て服着ろ、と乱暴に言った。「夕食たべに行くぞ」と明るく言った。寝転んだままの私の手を掴み引き起こし、「おい行くぞと急かす。私は着たきりすずめだった。ビジネススーツだった。お兄ちゃんがトレーナーと綿パンを出してくれた。ぶっかぶかファッションだった。スカイラークに連れて行かれた。家族でたまに来てた店。お兄ちゃんは私の好きなアジのたたきを取ってくれた。覚えてくれてたと思うと泣きながら食べた。涙を流しながら、「おにいちゃんありがとう。おにいちゃbb好き」と言い照れた。言葉になってなかった私。食べ終わり店を出て、私はお兄ちゃんの腰に腕を回して抱きつくように歩いた。「歩き難いやんか」と言いながら私の腰を抱いてくれた。抱いてくれた手は腰から上に移動して脇の下でちょっと止まりすぐに腰に戻った。どきっしたが嫌と思わなかった。お兄ちゃんの指先は乳の端に届いてた。 
部屋へ戻ってきた。「お兄ちゃん今日も泊まらせて」「帰らないと心配してるだろ」「帰りたくないの」「家に連絡してるのか」「・・・・」兄はスマホを手に取り、「おかあさん眞理子昨日酔っ払って俺の所へ泊まったから連絡今頃でごめん。今日も泊まると言うから心配ないから」電話は終わった。「ありがとう」2人座ってテレビを見る。恋愛ドラマだった。急にベッドシーンになった。「いやああけして!」「んあんよ?」私の声にびっくりのお兄ちゃんだった。チャンネルを変えてくれた。変えたチャンネルもラブシ-ンだった。「やめて!」と股叫んだ。「なにがあった!」「bなmなんも」どもった。私はお兄ちゃんにべた-っとくっついてた。私は泣いてた。「おにいちゃbb帰り道の続きして!」泣きながら言った。「眞理子。・・・・は可愛い好きだけど・・」「おにいちゃんに上書きしてもらいたいの。上書きして新しい私に書き換えて!」真剣に目を見詰めて言った。「何があった!話せ」「m・・・・」「話せ敵をとってやる!」「話すから何もしないで!」と、お酒を付き合わされてホテルで犯されたことを掻い摘んで話した。「くそ!」と吐き捨てるようにだったお兄ちゃん。言った後ぎゅっと抱きしめてくれた。「気持ち悪かったね。いややったね」と、又ぎゅっと抱きしめてくれた。おにいちゃんおにいちゃんと私は縋りついた。「俺は眞理子が中学のころから好きだった!だから一人暮らしを始めた!」「私も感じてた!上書きして!」
優しいキスをしてくれた。トレーナーを脱がされた。ブラジャーは上に持ち上げられて、乳を吸われた。ああおにいちゃんと心で叫んだ。お兄ちゃんのしてることが止まった。綿パンを脱がされた。そして又、乳房を愛撫された。優しく乳をもまれた。自然にお兄ちゃんの背中に手を回していた私。パンツを脱がそうとしてるお兄ちゃんに、脱がしやすいように腰を浮かせていた。お股を撫でられていた。とても恥かしかったが嫌ではなかった。撫でられた処に硬い物が当たった。「いやあああああああああ」フラッシュバックだった。「眞理子まりこだいじょうぶだから」と優しく何回も聞こえた。何回そんな声を聞いてたのか、お兄ちゃんの硬い物が私の中にいたのが解った。「おにいちゃんおにいちゃんおにいちゃん」私は泣いた。怖くは無かった。「眞理子のこことても気持ち良いよ。俺と眞理子は2人はひとつになったよ。好きだ」と、優しい声が聞こえた。
一週間、お兄ちゃんの部屋にいた。そんなころ同期で入社した順子から、電話があった。「今社内は大変よ。芳川部長のことでね。社長じきじきに動いてね、芳川部長は網走に左遷とのうわさよ。何があったのかとみんなてんやわんやで、ざまーミロと言う男子社員がほとんどよ」「へーそうなの。と言うしかできなかった」「又何かあったら連絡するね」と電話は終わった。いい気味、天罰だと思った。後々連絡があり。芳川部長はあっちこっとの女関係の事が次々と暴露だったと順子が教えてくれた。経理の女子社員を抱きこみ、横領のこともばれてしまったと話した。経理の女子社員は即刻首とか。
私はあれから大好きなお兄ちゃんと平和な愛を育んでます。私はエッチになった?後ろからするのが気持ちよく好きになってます。お兄ちゃんもとてもえっちくなったの。お股を舐めてくれます。それは恥かしいのですが心地よくて・・・・・。
101
2025/07/30 14:36:53 (BLR/fWAF)
夏休みは家に母と二人っきりになるので、
自然と母子相姦を始めました。
親の寝室でエアコンを強く掛けて、実母を
獣のように何度も抱くんです。
母も狂ったように悶えます。
隣近所に聞えないか心配になります。
母のあそこから僕の精子が大量に溢れ出て来たら、
その日は終了です。
そして、父と姉が帰宅したら、ごく普通の家庭に戻ります。
母と僕はこの生活がたまらなく好きなんです。
102
2025/07/30 10:15:05 (M99RnsRF)
中学生の頃から母とするようになった。
最近は母を喜ばせる事にはまっている。
正常位で優しく突いて気持ち良さそうに喘いでもらったり、激しく
突いて叫んでもらったり。
変態的な野外もやったし、母のおしっこを風呂場で飲んであげて
興奮させたりも楽しい。
たまにクンニしている時にすやすや寝息をたてられますが、寝顔を
見ているとうれしいのでそのまま先っぽだけ入れて射精して寝かせ
てあげます。
毎日のように裸で抱き合っているので仲も良くけんかもしません。
103
2025/07/28 14:17:05 (msNq/nFe)
22年前の生保加入時の出来事。
生保人妻さんがノートパソコンの電源を借りたいと言ったので
どうぞ、とおばさんが壁に身を寄せる余り右ひざをグッと大股開きに。
スカート履いて大胆、生保おばさんの見事な大開脚でした。
おばさん、私の目をジッと見つめてました。
生保と言えば昔から入れる代わりに入って貰う代わりにさせる、何かしらの性サービスがあるって聞きてます。
が、おばさん、やってくれました。普段から普通に見ることは先ずない。
でも今回、スカート履いての大開脚、スカートは当然ズリ上がりまして綺麗な太ももが丸見えに
あれだけ開けば当然、パンツも丸見えでした。おばさんの、見てはいけないブツを見てしまった。
それも薄~~い黄色です。これって勝負パンツですか?
どちらにせよ、男としては女がよほどの粗相をしない限り
先ずお目にかかることはない。これって生保お決まりのアレですか。させる的性サービスですか。
ストライプの入ったオフホワイトのスカートスーツ、デキル女って感じです。
パチッと脚を閉じた後、やっぱり恥ずかしかったのか少し赤面してたようなニヤ~~っとしてました。
お礼として、おばさんサービスしてくれました。黄色のパンツの中は毛深いのかな~~
女の太ももってあんなに綺麗なんだ~~。
104
2025/07/27 11:57:59 (qmzDviTg)
本当です。
妻にする女は情があって優しい女なら良し。
男の手がついてないほどいい。

肝心なのは、母親や身内。
親戚づきあいよりからだのつきあいをしたいからだ。

まだ五十手前の未亡人の母親…
その母親の実の妹でバツイチの出戻り美魔女。
その美魔女の一人娘のJS6。
妻の妹。

全員、いいのだ…!!!!
タイプはそれぞれながらこんなに好みの女が集中してるなんて…
また、男ッ気がないのまでいい。


この妻を取り巻く環境の良さが結婚に踏み切る最大の動機だった。


皆、三年以内に抱くって誓った。
決意した時、勃起した。

実は妻の妹の美魔女に妻を紹介された。
その時点で美魔女とは肉体関係だった。

美魔女から紹介された妻の印象は、意外と普通だった。
ちょっとニートっぽいなんて話を聞いていたからだ。
それよりも妻の母が衝撃的だった。
未亡人でしっとりした美女で、一目で裸を夢想した。
こういう女に乗っかられて甘えたいと思った。

実際、やけに気に入られて婚約時代には肉体関係になれた。

娘を大事にすればよしという割りきりがよかった。
どうせ女遊びをするなら自分の手の内に入れておいた方がいいと思える人だったのだ。

母親としてだけじゃなくて女としても好きだから、二世帯同居もお望み通りに了承した。
妻がふたりいるようなものだ。

二世帯に改築するにあたり、出戻りの美魔女は近所のマンションで暮らすことになった。

すぐ近くに通える愛人もいる。

だが、けっこう大胆に逢瀬を重ねていたからJSの娘にバレてしまった。
ただ、それを母親じゃなく自分にだけ打ち明けたのはそれなりの下心や打算があったからだろう。

もちろん彼女の思惑通りになるように振る舞って、最後は自分の望みを叶えた。

JS高学年に一番執着するようになったのは、この娘の魅力が大きい。

顔が妻に似ているのも背徳感を煽り、より彼女に惹き付けられた。
実は一番のオナネタなのは彼女だった。
それを本人に話してしまったが、やはり予想した通りそれを喜んだ。
そういう少女だと思ってた。


芋づる式という言葉があるが、そのロリコンッぷりを妻の妹に知られてしまい終わったと観念したのだが、それをきっかけに妹も手中に納められることになるのだから人生わからないものだ。
実のところあんまり好かれている自信がなかったのだが、かなりのツンデレで抱いてみてその魅力がわかってきた。
思いの外相性が良くて、妻よりラブラブなくらいだ。


当初の予定より全然早く夢が叶った。

何かのおりに皆で集まると勃起するほど興奮する。

全員自分の女なのだから。

さすがに六人ではできないが。
それは漫画ならありそうだけど。

全員愛してる



妄想です…フフフ
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