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禁断の木の実 RSS icon

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2024/08/10 12:34:13 (sc2kd0W6)
「お父ちゃん今日一緒に今日寝て~」「良かったら泊まってもらえたら・・・金曜日だし雅代の為に」と俺を見つめたその目は違った意味の光を発した目の輝きだった。俺は見つめ返し頷き、「じゃあとまっちゃおうかなあ~」おどけてピースサインをすると「やったあ~」と嬉しい声をだした。「じゃあ私と一緒の布団に寝るンよ~」とはしゃぐ。そんなに一緒に寝る事が嬉しいのかと・・・寂しいのかと胸が痛かった。テレビのバラエティ番組を見て「9時だから寝るよ」と姉。平日は何時もは11時位まで勉強なんだけどねと話した。布団を2つ敷くと、「お父ちゃん早く」と、手を引っ張って自分の布団へ寝かされた。姉も隣に敷いた布団に寝た。俺の横に潜り込む様にして布団に入った。そして掛け布団からぷっは~と顔を楽しそうに出す。「電気けすね」と、姉の声と共に真っ暗な二部屋になった。「おとうちゃん」おとうちゃんっとくっ付いて来て、お風呂でした様に俺の手を取りお腹にもって行った。俺はどきどきだった。横向きになりくっついた雅代に向き、ぎゅっとゆっくり抱きしめてやった。胸に雅代の成長中のDカップのつぶれていくのを感じた。抱きしめて上向きになった俺。俺の手を引っ張るようにして雅子も上向きになり、俺の手を乳へ持って行った。「おとうちゃ~ん」と甘えた声だった。「うん?もう寝ようね」と言いながら静かに乳の上にある手を撫でる様に動かした。もっと揉みたい騒動に駆られるがこれ以上はだめだと理性が利いた。

それから俺もうとうとしてはっと目が覚めた。姉の手が伸びてきており、その手が股にあるのを感じて目が覚めたのだった。雅代の乳房をきゅっと握ったが目を覚まさなかった事に安心して、姉の手に導かれて行った。姉のほうの布団に入り、横向きで意識して姉の乳房に手を乗せて見るとまだ張りがあり、触ると姉は背中を見せていたが、上向きになった。姉の上に乗っかり両手で、その2つの乳房を手のひらで包み、姉の唇に俺の唇を重ねキスをした。乳を揉みながら唇を吸う。上を向いてる乳首に中指の腹で乳首の天を撫でる。乳首は天井を向いてるのが解った。ゆっくりと乳房を揉み、乳首を吸いまくった。姉はパンツを脱いでいた。その事はちんぽが姉の股を直撃していた。ちんぽが解ると股を広げた。あたったちんぽがそれが良いのかああ・・・と姉の漏らした声が聞こえた。耳元で「頂戴よ早く」と言う。「雅代に解るよ」「じゃ、横バックでして」姉は背中を見せた。俺は後ろから乳に手を乗せて乳首を摘んだ。右手で股の奥の神殿に中指を拝みに向かわせた俺だった。神殿の奥は濡れそほり溢れそうだった。中指はきゅっと挟まれた。意識してしめた?聞いてみたい衝動に駆られたが今は聞いたら気分が壊れると聞く事は収めた。ぎんぎんんいなったちんぽを、お尻から持って行ったら姉の手があった。掴まれてまたの奥の神殿に引きずり込まれた。「ああ~これぇ~」と聞こえた。腰を振りにくいがゆっくりと抜き差しをする。ああお姉ちゃんの中は気持ち良い。ゆっくりな動きだから?少し何時もより長く?姉の中を楽しめたが射精は早かった。腰を掴み、ぐぐっとお尻にちんぽを押し付けた。この射精感はたまらなかった。背中にくっ付き、「きもちいい!」と小声で姉に囁いた。くっ付いて乳房を掴み揉み射精の心地よさの余韻を楽しむ。ここちよっ過ぎて離れたくなく、腰を振ると瞬く間にびんびんになった。そのまま腰を振り続ける。ああ気持ち良いと頭の中。あっ射精だった、迸る前兆がわからずにだった。急に出た感じだった。ううんっとお尻にちんぽを押し付けていた。「お姉ちゃん」っと俺は背中に抱きついていた。「ゆっくりもっと味わいたいよ~」「私も・・」「おとうちゃん~…」と寝ぼけての雅代の声にひやりとした。「お姉ちゃん物足りないけど寝よう。雅代が起きても」「うんお休み」と背中から前に向きお休みとキスをした。俺は半立ちのちんぽのまま雅代の布団に戻り寝た。

目が覚めたら雅代が俺にくっ付いて暑くて目が覚めたのだった。姉の方を見ると良い寝息をたててる。雅代はタオルケットが足まで捲れており、胸はパジャマが捲れた襟元から覗いてる。ああ綺麗と見とれた。壁の丸い時計を見ると6時10分前だった。休日は何時に起きるんだろう?2人のどちらから起きるまで寝ていようと思った。姉の寝言?確かゆうじと言ったように聞こえた。姉の方を見ると姉も雅代と同じようにタオルケットを蹴った?上半身は裸露だった。パジャマの裾は捲れておへそが見えていた。大きくも小さくもなくへこんだおへそ。そろりと姉の方に寄りおへそを撫でた。ひんやりとしたお腹。そのおへそに口付けした。軽い口付けでは起きなかった。唇をもぐもぐおへそを食べた。起きない姉。捲れてるパジャマのボタンを外して乳を見えるようにして、乳首を優しく吸う、舐めもした。少しの刺激では起きない。乳にそんな事をしてるとちんぽはむっくりと起き上がり、ぎんぎんになり俺にやれ!っと号令をしてきた。下半身のパジャマを脱がしにかかる。お尻のところで引っかかる。右だけ引っ張り左だけ引っ張る事をして足首まで脱がし足を抜いた。昨夜と同じパンツは履いてなかった。こんもりとした丘が綺麗だった。松林のような黒色のも綺麗だった。見たところを撫でるとさわやかさを感じる感触でギンギンになってるちんぽは俺をせかす。足首を持ち腿を、股を開いた。中指をこんもりとした丘の下へ中指で探っていく。ああクリトリスと思い、それを中指で突いたり、左右に震わす。起きるか?起きなかった。少しクリトリスと遊ぶ。ぎんぎんになってるちんぽが騒ぐ。俺は我慢できなくおめこ穴を散歩もせずにぎんぎんになった物をおめこ穴に落ち着いてゆっくりと押し付けて行った。あれ?昨夜の形跡がなく綺麗なおめこだった。俺が寝てからお風呂場に行ったのだろうと想像。少し濡れていて心地良いお目こだった。流石に目を覚ました姉。すぐには何をしてるか解らない風だった。姉はああと声を出した。「おはよう」「ん?・・・もーおはよう」と背中に手を回して抱きついてきた。俺は「もう朝。静かに。雅代が起きる」「うん」と小声の姉。俺はゆっくりと腰を振る。腰を振りながら旧に男が焼けど戸前おきして、「雅代乳大きく見えるけど、あの大きさじゃブラジャーつけてやらナイトね?Cカップはあるやろ?」「Dカップなんよあの子」「へー、ブラジャーつけてないみたいだけど?今日買いに行こうか?」「ごめんねそんな事まで気をつけてくれて」「ううんすけべー心がいったあ~」と笑った。「ほんまにここはスケベーやわ」とぎゅっとおめこを締めた。話しててもやはり早かった。射精していた。「ばかちん」姉は、「お風呂行こう」と俺を押しのけ俺の手を引いた。シャワーで股めがけてかけてやる俺。つめたい~とはしゃぐ姉だった。お湯が出るようになって、手で撫でるようにおめこを撫で洗い、おめこの穴に中指を突っ込みさっき迸った物を書き出すように洗った。「も~又欲しくなるでしょ、責任取りなさいよ」と笑う。「どんな責任よ?こんなあ~」と乳に吸い付いた。乳首を舐める。姉を壁に手を突かせ繋がろうとした時、「おとうちゃーん~」と風呂場に来る声が聞こえ雅代の声にドキッとした。俺は「雅代~おふろー」と大きな声。プラスティックのすりガラスのようなのにパジャマを脱いでるのがぼんやり見えてる。そんな雅代に「汗かいたからお母さんとシャワー浴びてるンや~」「2りだけ~」と入ってきた。シャワーをかけてやりながら、体を撫で洗ってやる。「私先に出るわね」と姉は風呂場から出ていった。出てすぐ、「おとうちゃん~」と抱きついてきた。乳が俺を刺激してくる。Dといってたのを思い出した。 正面から抱きついてきたのだ。俺の胸板に雅代のDカップの乳をもろに感じ、股の物が反応を起こしてしまった。顔は俺の胸辺り、雅代の背丈は150センチ位か?「おとうちゃん?」と俺を見る。赤い顔だった。雅代の下腹辺りだろうをちんぽは感じた。「ああお父ちゃんな雅代のお乳を胸に感じて気持ち良い乳と思ったから、ごめんね」「そうなん。はい」俺はシャワーをかけて体を洗ってやった。Dカップは丁寧に優しく洗ってはいなかった。優しく触りまくったと言った方が正しいだろう。洗い終わると抱きついた。胸をぶつけるようにして。「雅代ブラジャーとか使った事ないのか?」「ないけど?」「もう中学1年だしブラジャーつけたほうが良いよ」「そう?」「うん綺麗な乳だからブラジャーして守らないとね?」「はい」素直にはいだった。「じゃあ今日お母さんと一緒にお買い物に行こうか?」「うん!行く」そんな話をして風呂を出た。

「お姉ちゃん、お出かけして何か食べようよ、で~雅代のお買い物しよう」「ええ~?」「早く行くよ」
「その格好で良いやンか」姉は髪をとかし、ワンピースを着替えていた。雅代は英語でLOVEとプリントしたTシャツととても短い半ズボンといえば良いのか股上は5センチぐらいのを掃いていた。足が出てる所はだぶだぶで座ったりしたらパンツが見えるんじゃあないかと思う。気をつけてやらないと感じた。近くのモールに歩いて15分後らいの所へ出かけてご飯を食べた。俺はあっさりなのと狐そばを注文すると2人は右にならえだった。「好きなもの食べたら?」「あっさりしたもの食べたいからね」と姉だった。昨夜、朝からねっちこくやりすぎたかな?と一人心の中で笑った。運ばれたおそばを食べ背もたれにもたれてると視線に気が付いた。ななめ横の爺?が雅代を見てた。「雅代ひざを閉じなさい。爺が見てるから」と耳打ちした。言うとおりに閉じた。5分ほどして雅代に「腿開いてみてね」と言った俺は爺を観察した。やはり思ったとおり。雅代を見た。俺は立ち上がり爺の近づき後ろから肩を掴んだ。掴んで立ち上がらせ嫌がる爺を力ずくで、雅代の傍へ連れてった。「爺、可愛いだろ!すけべーじじい!」と回りに聞こえるように言った。言って肩を離すと走って逃げた。「雅代ちゃんあの爺が雅代の股を見ていたんだよ」「ええ?!」と、姉。「だから服装とか気をつけようね」「はい」「何か食べたいものあったら言ってね」「今はいい」「じゃあ、腹ごなしに」と俺は笑いながら立った。「お姉ちゃん雅代の下着・・」「こっち」と俺の手を引く。雅代はお母さんじゃあなく俺の手を取った。下着売り場へ行くのは抵抗があるが雅代にとがんばった。試着して係りの人がぴったり野を探してくれた。それを3個を買った。「それとぱんつ7枚」と姉の耳元で言った。「お姉ちゃんのもブラジャーとぱんつ・・・」パンツはこれが良いと前にリボンの付いたのが可愛くて俺が手渡した。ちょっぴり赤面した雨だった。「ああサイズ見てね」「雅代のぱんつ見てやってよ」姉は雅代に白いショーツを買っていた。「自分のを選んで・・・」と俺。1枚500円のをブルー、ピンク、白の色違いを買った姉。ブラジャーもぱんつに色をそろえて買っていた。「じゃあ次行くよ」と衣服売り場に連れて行った。「お姉ちゃんどれか2着買ってね、僕のために」え?っと言う顔をした姉だった。薄いピンクと白地に小さな花模様をプリントしたのを買った。「雅代のも」「ええ良いわよそんな・・」「遠慮は尊慮だよ~利子で返してもらうからなー」と俺は言いつつ顔が熱くなった。「あほ」と姉はてれた。姉が買ったのと同じ白地に赤いみず玉模様と薄いピンクのを買った。そんな買い物に雅代はすごくにこにこして俺を見た。「じゃー遊んで帰ろうかあー。ゲーセンへ行くかー」「いく~おかあさんいいやろー」「雄二すみません」「お姉ちゃん何言うんやあ、雅代ちゃんが可愛くてな~」「・・・」姉は俺を見た。「さあー行こう」と雅代とお姉えちゃんの手を繋いだ。ゲーセンはクレーンゲームが好きみたいだった。5回してやや大きな熊のぬいぐるみが取れていい顔の雅代。「つぎ~」と俺はレースゲームに行った。バケットシートにハンドル、アクセル。2人でレースができるのだ。やった事はないんだろうビリからの方が早かった。俺はこの手のゲームはお手の物で1,2位だった。これも5回して次はシューティングゲーム。ライフル銃を持ち壁際の的に当てるのだ。光線中で音は出ない。俺はちょっと苦手。一回目は3個しか命中しない。雅代は始めてにもかかわらず4個命中させていた。姉と変わる。姉も3個命中だった。ぞれを5回した。「ソフトクリーム食べる?」と姉に言わせた。そして5000円を握らせた。え?っとの姉。姉に母親らしい事をさせたのだった。貸したお金を返せない事は食べるのが精一杯と理解したのだった。なんか知らないがトッピングをしたでかいソフトクリームを、3人食べながら歩いた。もう嬉しいだけの雅代だった。「帰ったら服着せて見せてな~」と俺は雅代に話しかける。「うんいいよ~」と楽しそうに言う。歩きながら家まで帰ってきた。俺と姉は食べ終わっていて帰ると手を洗った。ソフトクリームが溶け流れて手にだった。

家に入り雅代は食べ終わり手を洗うように雅代は姉に言われ手を洗って、買ってきたワンピースを手に、俺の目の前で着がえて俺に見せる。なんというシャツか知らないが下着とぱんつになってだった。1回り腰に手を当て可愛くポーズをして笑わせる。可愛かった。姉も微笑んでいた。「今度はお母ちゃん~」と雅代。姉も俺の目の前でぱんつ、ブラジャーになり買ったワンピースに着替えて、勢いをつけて回った。下着になった時不らジャーの乳を見つめた。形のいい乳、回るとスカート部分がおわんのように膨らんだ。それを見た雅代は立ち上がり、姉と同じように勢いよく周りスカートを膨らませてにっこり、楽しそう。「雄二土曜日。。泊まってね?」「ええ?帰る積もりだったけど…」「夕食と言っても冷凍うどんなのいい?」「うんいいね、いただく~」「わー今日も一緒におふろ~と一緒に寝てね~」「お兄いちゃんに甘えてー」「お兄いちゃんじゃあないもん・・・おとうちゃん!」「うんうん雅代のお父ちゃんだ~」雅代は背中にくっ付いてくる。雅代の乳が背中に埋もれていく様に感じた。「早いけどお風呂つけるわね。雄二一緒に入ってやってお願い」と俺を見つめた。その後買い物をと出て行った。「お父ちゃん~」と胸を背中にくっつけてくる。雅代は普通に背中にさばりついてるだけなのだ。Dカップは背中を刺激するのに十分だった。昨日と同じように手をお尻に持って行った。お尻を揉むように名で触る。「おとうちゃ~んんあはは」と雅代。「あついのに~くっついてえ」と、お股の奥へ指を近づけた。あははhおとーちゃんnと笑い転げる。「食べちゃうぞ~」と言うと背中から離れ俺の前に来たて、俺を見つめた。買ってあげたワンピースを着たままのスカートを捲りパンツを下へずらす。そして俺の間近にきた。綺麗な遅い線が縦に見えている。「たべちゃうぞ」と震え声で言った。緊張して綺麗な細い線のある所にキスをしてゆっくり舐めた。硬くなった雅代。一回舐めて又キスをして顔を離した。俺はパンツを履かせてぱんつの上からもキスをした。そしてぎゅっと腰を抱きしめていた。抱きしめると立ってる雅代にキスをした所へ口はあった。きつく口を押し付け強く息を吸い込んでいた。雅代の匂いが頭いっぱいに広がった。頭はくらくらした。それで又ぎゅっと抱きしめた。体を硬くしていた雅代。そんな時、戸の開く音。「お待ちどう」の姉の声にぱっと離れた雅代だった。「天ぷら買って来たの~うどん食べようね~」と明るく言っている。冷凍うどんをボールに移し水にさらしざるにあけてテ-ブルに持ってきた。買ってきた天ぷらを大皿に盛りテ-ブルの真ん中に置き「食べるよ~」の声に俺と雅代はテ-ブルについた。3人で美味しく食べた。
「雅代がもっと成績上がると良いんだけど」と、俺に言う。「雅代ちゃん数学とかどんな勉強してる?」「宿題だけしてる」「いいけど、数学新しい事習った事を家に帰ったら同じことをやってみよう。後ね。習った公式とかはこの数字は何でこっちへ写すのかとか説明を書いて、新しいノートに書き写していくと良いよ、テストの時そのノートを見ればすぐ解るからね」「はいやってみるお父ちゃん」お父ちゃんだった。「数学だけじゃあなく他の学科も同じようにね。英語はいらない新聞の広告の紙とかに習ったところの文章を最低5回は声を出して読みながら書くんよ、これは覚えられるからね」「はい」教えたやり方を実行したらしく70点はテストを取ってきたと姉から聞いた。

ろうそくの火を絶やさないために週末は姉に会いに行ってるのだった。たまには会社の帰りに誘いホテルに2人で行った。部屋でできない体位の後ろからとか、松葉崩しとかで姉は思う存分声を張り上げてストレス解消だった。やはり部屋では雅代の目が気になり正常位とか目立たない体位で済ませなければならないからだった。俺は姉に教えられたキスから始め乳を揉み乳首を吸い乳を攻めた。ああと声をだす。そんな声を聞きながら股に手を這わしクリトリスを求めて行った。クリトリスを中指で左右に振るわしいじめ続けてると、一物に手を伸ばし握りこれ!と引っ張る事がお決まりとなっていた。そんな時は姉のおめこは濡れそぼり腰を浮かせはじめるのだった。そんな姉が好きになっていた俺。ちんぽをおめこに添えて行くとぐっとくっ付く姉のおめこ。正常位から始めお互い協力して姉は起き上がり、騎乗位を自ら楽しんでいた。俺はそんな姉に協力的に動いていた。そんな事で姉は騎乗位で逝ってた。行った姉は俺に倒れてきて静かになる。意識が戻ると「ありがとう」と何時も言うようになった。「今度は俺の番」と、後ろから楽しみ射精だった。ほとばしり終えると万歳をする様にうつ伏す。うつ伏した姉の背中に俺は密着の後、俺は姉の横に寝転びキスのお見舞いだった。そんな後ジャワータイムで洗いっこしてホテルを出た。

ホテルからはいつも雅代が待ってる部屋に2人で帰っていた。「今日も遅いね」と玄関まで走ってくる雅代を抱き上げ頬にチュッと軽いキスに何時も顔を赤するのが可愛い。お好み焼き、たこ焼きを夕食代わりに3人で食べる。食べ終わると「お父ちゃんお風呂」と必ず言うのが当たり前だった。当たり前になるほど姉の所に通っていた。お風呂では必ず湯船に浸かると腿に座り背中をくっつけ、俺はDカップに手のひらで軽く揉みちんぽを勃起させ、お尻に突き上げていた。それが解ると背中をぐっと押し付けるのだった。今日はゆっくり腿の間に手を差し込んでみた。一瞬腿に力が入った。

91

欲求不満の人妻です

投稿者:祐実 ◆RVpkHU7GGI
削除依頼
2024/08/09 14:59:34 (yIvqhk6g)
32歳の主婦です、パート先の飲み会で飲み過ぎて終電を逃がしてしまい、大学生のアパートに泊まった時に大学生と男女の関係になってしまいました。
そして今ではその大学生の友達を次々と紹介されてエッチしてます。
大学生達にしてみれば私は性処理の都合のいい人妻だと思うけど、私は夫とは三年以上もレスなので若い男の子とエッチするのは刺激的で止められません。
エッチは主に大学生のアパートでしてますが夫が出張で居ない時は私の家でする時も有ります。
男の子たちも大学を卒業すると私から別れて行くでしょうが、それまでは私も男の子たちもお互いに気持ちよくなるだけのセックスを続けたいと思います。
92
2024/08/08 16:23:26 (3eO77/N.)
約10年育てた息子が成人した…

ふたりで旅行がしたいと誘われた…

ついにこの日が来た…
そう思いつつ了承した。

息子にたったひとつ教えた性教育…
それがマスターベーションだ。

中学生になる記念に…
その日を境にふたりの隠れたスキンシップの入浴をしなくなった。

息子は手のかからない、ある意味理想的な息子で、私は友人知人によく羨ましがられたものだ。
あの年頃にありがちな母親を疎ましく扱う素振りなども見せず、さも良い親子に見えたのでしょう。

そういう息子だから、年上の女性がほっとく訳がなかった。
彼女らからすれば立派な異性でもあるのだ。
息子っぽく甘えさせられ、女の悦びも与えてくれる理想の相手だ。

私は息子の大体の女性遍歴は知っていた。

圧倒的に私と同年代が主で、年相応の彼女とかには興味がなかったようだ。

リアルタイムで気づいた関係もあれば、あとから聞き出した関係もあるが、基本30オーバー。
相手は結婚してる相手が多い。
従ってそれなりに長いつきあいになり、複数の相手の掛け持ちは当たり前のようだった。
相手が独身の場合は、彼女的につきあうケースもあったようだ。
本当に熟女が好みなんでしょう。


温泉宿の部屋に付いた浴室で久しぶりに息子と裸で向き合った…

すっかり立派に成長した息子の体はたくましく綺麗だった。

私はその分老いてる訳だから恥ずかしさはあるが、息子は懐かしいと感慨深そうに私の体を見つめ、全然昔と変わらないと言ってくれた。

息子の性器は信じられないくらいに屹立している…
昔よりはるかに大きく、見慣れない茂みに男を改めて感じた。

近づいてきた息子の性器の尖端がすでに濡れていたのが、接近して下腹部にあたってわかった。

息子にマスターベーションを教えた時に、二十歳までは責任があるからこれが最初で最後の精一杯のプレゼントと言った意味を息子はわかってくれていた。

もう裸を見てるだけでいっちゃいそうになる…

ずっと抱きたかった…


そう言われて初めて抱きしめあってキスした…

本当にそれだけで達するほどのキスだった…








93
2024/08/07 06:40:01 (JR1nvmAq)
パパに新しい愛人ができた。
いつもそうなのだが、とにかく味見しろとうるさい。
一緒に3人で夕食を取ってからホテルへ。
いつも通り3人の方が待っていた。
なぜか俺がやるのを撮影してくる。
会社の方達なのだが、最初は戸惑ったが慣れた。
シャワーを浴びてベッドで話している愛人さんのとこへ
行って普通にセックス。
フェラが歯が当たって上手ではないのであっさりあきら
め。パパが分かったのかフォローで少ししゃぶってくれ
て仕切り直し。
正常位からバックなど一通りルーティン終了。
どうだった?と聞かれながらパパが愛人とするのを
見ていた。
何となくつまらなくなってママとしたい気分になった
ので、パパに行って先に帰った。
なかなかママとセックスしているとそれ以上の相手は
見つけにくいですね。
94
2024/08/05 23:35:20 (pVfmQIPZ)
姉趣味が高じて外国の小物の店を開いた。そんな小物のブームに乗り初めはよかったが赤字が続き、俺に泣きついてくるようになった。10万15万と貸してる内、100万円を超えた。返して欲しく、姉の家に週末ショ-トケ-キを姪っ子にもって顔をのぞかせた。数回行くがしれっとした感じでごめんねぐらい言って欲しい。いくら兄弟としてもと思う。数回行った時来客があり、姉が出たのを影から見てたら子供服を玄関先で貰っていた。お客が着てるからとか話してた。子供服を貰う付き合いか?ふつーはくれンだろ。と2人の会話から感じた。くそ姉と思った!なれなれしい話し方は体の関係がありありと臭った。
その来客は帰って行った。貰った子供服はミキハウスだった。「いいもんもらったね。そんな何かのお付き合い?」口はもごもごだった姉。「そっか、いい人?」「いい人よ」「結婚とか・・・」「なんよ~」と少笑った。「利用するだけ?」「。。…」「そうなんだね」「・・・」「あの@/$」「なん?」「僕、、、、まだ童貞」「え?今幾つよ」「今、、明日の誕生日で26」「もう26かあ~まだ小さいと思ってたのにね~」「誕生日に何時も何もできなくてごめんね」「ああいいよ」「お金も借りっぱなしでごめんね」「それは少しずつでも返して・・」「ええ、今これから利子だけでも払うわ」「で?って利子とか。。思ってもないよ」「払いたいの払える事で」「じゃあ貰うけど」「え!わ?ちょちょ」姉はいきなりキスをしてきた。激しいキスだった。童貞と言うのは嘘で、2人と経験があった。2人とは姉のような激しいキスはなかった。キスしたままやさしく僕を押し倒す。バンドのナックルをはずしズボンを脱がしパンツも取り去った。姉の勢いに飲まれた。又いきなりちんぽを口に咥え、じゅるじゅると音が聞こえた。すごい早業。「おねえ!」2人経験したがこんなのは初めてだった。「でる!」「だひほにゃらら」咥えたまま言っていたニュアンスで解った。出しても良いよと理解した。「だすよ!でる!」顔をこくんとした。こくンとした時ちんぽに当たってる舌がさっきまでと違い、ちんぽが揺れたと同時にでた。「いい!きもちいい!」と顔をつかんでいた。舌が動き喉が動いた。ちんぽを摩る様に唇で何回もすごいた。「きもちいい!お姉ちゃん、こんな利子ならいくらでも貰う」「こんなのでいいの?大きなろうそくに火をともしただけよ。誕生日おめでとう」「え?あぁ、ありがとう」「まだなんでしょ?」言ってることが解り、「ああはは。はい」童貞ではないけど聞かれると恥ずかしい。言いながら夏用のワンピースを脱いでパンツも脱いだ。僕に飛び込んできたのは黒い毛だった。横に広がった毛は逆三角▼を作っていた。綺環やとじっと見つめていた。そんな俺に気がついた?「みないでょう」と恥らった。言われても見続けた。姉は恥かしそうに寝転んでる俺にうんこ座りをした。それは股を一杯に広げた。股の奥まで見えた。ぴらーっと開いてるのだ。開いたところを俺は凝視していた。うんこ座りしてピラッと開いてるところが勃起したちんぽにゆっくりと近づいた。先っちょが見えなくなりちんぽは視界から消えていく。完全にみえなくなったちんぽ。と、同時に気持ち良い感触がちんぽを包み走た。頭の中は気持ち良いいい!だけだった。腰を前後に振っている姉の顔が綺麗で自分の世界へ入ってるみたいに感じた。俺はあああと思ったら出していた。「おねえでた!」「え?今気持ち良いところなのに」「でた!妊娠!」「きっと大丈夫排卵日は。。。。」と良い時に邪魔しないでといった感じだった言い方。中に出すってこんなに気持ち良いとわ!だった。前の2人は妊娠が怖くてお腹の上に出した。2人とも正常位のみだった。中に出してもう良いのにと言われたことを思い出していた。「お姉えちゃん中に出すってこんなにも気持ちが良いって凄い!」「私もよ雄二のはでかいし良いわ」「でかいって誰と比べて?元旦那さん?」「うん、さっきの来客もあはあh」と笑う。やっぱりしてたんだ!くそっと思う。お金を貸してるから利息と言ってやりたいだけか?と思ってしまう。「お姉ちゃんやりたいだけで俺ともやったのか?!」「やりたいと言う気持ちに嘘はない、けど。。。。雄二としたのは流れで・・・雄二のこと嫌いじゃあなかったしね。子供の頃からね。雄二は私に夜這いかけてたね?中学生の頃ね」「うん」「知ってたけど寝た振りしてた。でもこれと言って何もしなかったね?パンツ脱がして見てるだけだったね?」「うん」「なんで?見るだけだった?」「夜目に慣れてみてたらとても綺麗で見るだけでよかったンよ」「そう。ありがとう。いたずらと言うか、触ったりしたくなかった?」「初めは触る目的だったけど、綺麗やと思ったら大事にしたかった…」「そう。だったらこれからお勉強
ね」と起き上がった姉は、お尻をつけて布団の上にうんこ座りをして股を広でげた。「よく見て」と言い、指差し点検みたいに人差し指でお目こを指差してここはクリトリスで、ここはおしっこの穴、おめこの穴と上からお目こを教えてくれた。「女はね、キスとか乳を吸ったり揉んだり、クリトリスを愛撫されると体は気持ちよくなってその気になるのだから」「うん」「セックスするのにする順番とかないと思うけど一応言ったことをしてね」「うん」「ただそのときの流れ?雰囲気?でクリトリスを愛撫もありかな?」と笑った。「好きなようにしたら良いんやけどうちは、痛いこととかMじゃあないからね」「うん」「解ったら復習のお勉強よ」「いいん?」「いや?お姉ちゃんとは」「嫌じゃあない!」と姉を押し倒すように乗っかって行った。「きゃ~ああ」と楽しい声だった。「キスだね?」「モー言わなくても良いよ、恥かしい」俺は教えられたとおり、キスを優しく、乳房を揉みながら乳首を吸った。「ああ・・」とかすれた声の姉。股に手を伸ばしクリトリスを中指で左右に震わしていった。「しんじなによ~」「うん僕気持ち良いここが」「いやああああ」と言った声は欲しい早くと聞こえた。それは俺がおめこにちんぽを繋げたいからだった。もうやりたくてぐさっとちんぽを姉のおめこに突っ込んでいた。「ああいいもっと」と大きな声だった。「でる!」「うん出して」言われるまでもなく腰を押し付けるようにして射精していた。俺は姉の胸に倒れこんだ。「お姉ちゃん俺こんなに早いけどお姉ちゃんは気持ち良い?」「うん、気持ち良いよ。大きなこのろうそくがね。火をともした私は責任取らないとね?」「どんな責任?」「ろうそくの火が消えないようにすること」「うん・・・」「言った意味解る?」「うん」「こらほんとに解ってるのかあ~」と腰あたりをこそばす。こそばゆくて大人しくなってたちんぽは、おめこの中であり揺れて「ああお姉ちゃん!」と俺は腰を振ることを再開。「気持ち良いお姉ちゃん」「もっとよ~いい~~!」姉の中は経験した2人より緩いが丹にゅるンにゅるンとして気持ち良い!その気持ちよさにあっという間の射精だった。

2人で気持ち良いと言い合って、夕方までくっ付いて離れなかった。何で放れたかと言うと友達の家に遊びに行った子供が帰ってくるからだった。時間は正確に守っていた子供。2人が放れてから15分もすると帰ってきたのだった。子供は俺がいるのを見ると「おじちゃんん~」とくっ付いてくる。胡坐をかいてた所へ背中にくっ付いてくる。熱いのにと思うが、姪っ子の乳の大きさを感じた。中1である。豚でもないし乳はでかいと思ってたが、くっ付かれるとリアルに大きさを感じた。背中にぶちゅぶちゅと潰れて行く様が手に取る様に伝わった。なんかドキッとした。初めての経験の感触だった。悪くはない!「おお、雅代~」と手を後ろへ回しお尻へ手を当てても何も言わない。笑ってるだけでおめこの方へ指を近づけてもお尻をくねらせ笑ってるだけだった。「ここに大きなお饅頭が二つ」と姉には聞こえない声でいた。「え~おじちゃんの手~」と同じように姉に聞こえない声で言った。「ここの饅頭はおいしそ~」「たべるのお~えっちぃ~」「言った意味解ったの?」「おじさんのえっちい」と言って乳を押し付けてきた。「そのお饅頭も美味しそうだな?」「もーおじさんになら」と笑って放れた。

5時を回っており「お姉ちゃん夕食一緒に食べたいけどお寿司どう?」「お寿司食べたいな~ねーお母さん」と姪っ子は楽しそうに姉に言っている。「おじさんにそんなに甘えたらいけないの」「エーお母さんお寿司食べたいなー」「お姉ちゃん俺が食べたいからみんなで一緒に食べよう。みんな一緒煮た寝たら美味しいから。俺はいつも一人飯よ、出前とって」「雄二ありがとうごめんね」「雅代おじさんにありがとうよ」「ありがとう~おじさん好き~」と又背中にくっ付いてきた。胸をくっ付けたのだった。「暑いな~このこの~」とお尻をこそばす。こそばしてるのじゃあなかった、触っていた俺。胸を押し付けたり離したりしてキャッキャと笑った。俺はちょっとひやりとした。姉がこっちを見たのだ。「雅代はあーいつからオジサンっ子になった~?」「今からあ~」と楽しそうに言う。姉にこっちを見られて後ろへ回してる手を急に離すと変に思われてもとそのままお尻に当てていた。「おじさんこのままおんぶして?」「雅代だめ暑いのに」と姉。「よっしゃ」と胡坐から中腰になり立った。らくちん~と楽しそうな声。「お父ちゃんの背中みたい」とくっ付いた雅代。俺は姉が離婚してもう2年たつなあ寂しいのだろうと思った。「よーし今から雅代のお父ちゃんになったあ~」「キャ~嬉しい」と首に抱きついてきた。背中に乳を感じて困ることが起こりそう。下半身のものが異変を起こそうとしている。「おとうちゃん~」とすごく嬉しそう。姉は「雅代~」と楽しそう。「お父ちゃん一緒にお風呂入りたいな」「それはあかんやろ」「はいりたい!」だった。背中から自分から降りて手を引っ張る。風呂場の方にだ。「だめだよ雅代」「雄二ごめん。一緒に入ってやってくれない?」姉までそんなことを言う始末。俺は嫌ではなくいやいやのように「今日だけだからね解ったね」と言いつつお風呂場に行った。俺の目の前で気にすることなく服を脱いで行った。「おじさんも~」とじっと立ってる俺に吹く脱がないとと言ってる様に聞こえああと思い服を脱ぎ始めた。雅代は後パンツ一枚まで脱いでた。そこで俺を見つめる。俺はズボンと上を脱いだところをじっと見つめた雅代。絵?っと思うが雅代の意図が解らない。ランニングを脱いでパンツだけになった俺を見て「一緒に脱いでね」だった。ええ?だったが俺は「いちにのさん」と掛け声でパンツを脱いだ雅代、俺はパンツを脱がなかった。「ああ、お父ちゃんするい」「うん雅代の・・・が見たかったごめんね」と俺もパンツを脱いだ。脱いだら俺の手を取り風呂に入ってシャワーを使った。かけ湯のように俺にシャワーをかけてくる。気持ち良いと言いながらシャワーをかけてもらい、シャワーを俺が雅代にかけてやった。首から胸へ胸をシャワーをかけながらだで洗う。「綺麗にね汗かいたやろ」とCはあるなあと感じながらだった。おなかも撫でながら、「ここはおしっこ出るところだろ?綺麗に洗わないと」と股を撫で洗った。真っ赤な顔だった雅代。雅代はシャワーヘッドを俺から取り、「おじさんも綺麗に洗わないと」と、いきなり俺のちんぽをシャワーをかけながら手で掴み洗った。その動きはぎこちない。真っ赤な顔をして一生賢明さが滲んでいた。「ありがとう上手にできたよ」「ほんと?」と俺を見て言った。「又洗ってね」「うん、わたしも」とより真っ赤になっていた。
「さあ体を洗うぞー」と座らせ、首から胸をと言っても乳を重点的にだった(笑)。背中を洗い、立たせて股を洗う。タオルをわざと落として「あ、おとしたわ」とわざと声を出して「お手てで洗うね」と名で洗った。恥かしいのだ、素手を股に当てると足をぎゅっと閉じた。「ごめんねでもおじちゃんは嫌じゃあないから」「ほんと?」「うん嫌じゃあないけど女の子のここを洗うの初めてだから恥ずかしかった」「私も恥ずかしかった」「うんうん」そんなことを言いながら足の指まで素手でたった。洗い終わると雅代が「今度はおじさんの番」とタオルをすすぎ石鹸をつけてる。胸を洗い、背中を洗いにかかる。「ああおちた~タオル」と石鹸を塗りたくった背中に抱きついて体を揺する。もろに乳を感じああと思う。タオルはしっかりと手に持っていた。俺を立たせて持っていたタオルで股を洗いほんとにタオルを落とした。俺を見上げる雅代。そろりとちんぽを握って擦り「どうしたらいい?」「それで良いよ。洗いにくいやろ」「うん」ああ変身するな!と唱えても無理だった。半立ちになったところで止めさせた。「うんもう綺麗になったからね浸かるよ」とシャワーでかけ湯をして、雅代にもシャワーをかけて湯船に浸かった。俺が足を伸ばして座った太ももに背中を向けて座った雅代。「お父ちゃんと一緒に入った時こうしてたの」と恥かしそうに言った。「うんうん良いよそれで」は小夜は背中を俺にもたらせてきて、俺の両手を自分のおなかの上に持って行った。「何時もこうしてた?お父さんと?」「うん」「そっか。今は雅代のお父さんだからな、したいことをして良いよ」「お父さんもしたいことをして良いよ」「はいはい」「うふ」と笑った。「こんなことして良いのかな?お父さんは?してた?」と俺はおなかに乗せられた手で、軽く抱きしめて、「雅代が可愛い好きだよ」「もっと」ととても恥かしい声だった。「もっとって?」「おっぱい・・」と泣きそうな声だった。「泣かないで、こう?こうしても良いの?」「うん」と雅代だった。乳を手のひらで包むように軽く抱いたのだった。柔らかい乳の感触に下半身の物がいきなり反応して、雅代の股に突き上げていた。それを雅代はビクッと体を反応させた。「お尻になにかが・・・」「ごめんね、雅代のお乳が柔らかくてとても気持ち良いからおじさんもびっくりで、雅代ちゃんをびっくりさせてごめんね」「ううんいいお」恥かしい言い方。きっと真っ赤な顔だと想像した。今もちんぽは雅代を突き上げている。「こんな事初めてね?」「うん」「ごめんね」「いいようお父ちゃん好き」と背中をくっ付けてくる。俺は今も手にてる乳を少し撫でもんだ。身を硬くした。「ここきもちいい」「いい・・・恥かしいけどお良い」「うんうん」と俺は乳首を摘む様にしてお腹を撫でて、「さあ上がろうね」と勃起したままで、後ろから抱きかかえて湯船から出た。

抱きかかえると勃起したのがお尻に当たる。「あっ」っと声を上げた。「おじさんのがあたったあ~」と恥かしそうにいやそうでもないと言い方で感じた。タオルを濯ぎ体を拭きながら「今日のお父ちゃんは終わるけど、お風呂で楽しかったことありがとう。うーんとぅ・・・お風呂での事お母さんに内緒ね?そうしないと次からいお父さんになれなくなるから。こんなこと言ってごめんね」「解った」「じゃあ出よう」でてバスタオルで拭いてやるが乳と股を丹念に拭いて居間に2人もどった。「雄二無理言ってごめんね」「ああいや勉強と言うかあはは洗ってやるのって難しいね、女の子はね、あははは」姉との会話をさえぎるように「おとうちゃ~ん」とくっ付いてくる。
出前のお寿司は届いており、姉はおすましのお豆腐のおつゆを作っていてそれで3人お寿司を食べた。4人分頼んでたのでお腹はふくれた。「美味しかったあ~おとうちゃん~」と、甘えてくる。そんな雅代は可愛い。お風呂でした事など忘れ、俺は可愛いと思うだけだった。



姉趣味が高じて外国の小物の店を開いた。そんな小物のブームに乗り初めはよかったが赤字が続き、俺に泣きついてくるようになった。10万15万と貸してる内、100万円を超えた。返して欲しく、姉の家に週末ショ-トケ-キを姪っ子にもって顔をのぞかせた。数回行くがしれっとした感じでごめんねぐらい言って欲しい。いくら兄弟としてもと思う。数回行った時来客があり、姉が出たのを影から見てたら子供服を玄関先で貰っていた。お客が着てるからとか話してた。子供服を貰う付き合いか?ふつーはくれンだろ。と2人の会話から感じた。くそ姉と思った!なれなれしい話し方は体の関係がありありと臭った。
その来客は帰って行った。貰った子供服はミキハウスだった。「いいもんもらったね。そんな何かのお付き合い?」口はもごもごだった姉。「そっか、いい人?」「いい人よ」「結婚とか・・・」「なんよ~」と少笑った。「利用するだけ?」「。。…」「そうなんだね」「・・・」「あの@/$」「なん?」「僕、、、、まだ童貞」「え?今幾つよ」「今、、明日の誕生日で26」「もう26かあ~まだ小さいと思ってたのにね~」「誕生日に何時も何もできなくてごめんね」「ああいいよ」「お金も借りっぱなしでごめんね」「それは少しずつでも返して・・」「ええ、今これから利子だけでも払うわ」「で?って利子とか。。思ってもないよ」「払いたいの払える事で」「じゃあ貰うけど」「え!わ?ちょちょ」姉はいきなりキスをしてきた。激しいキスだった。童貞と言うのは嘘で、2人と経験があった。2人とは姉のような激しいキスはなかった。キスしたままやさしく僕を押し倒す。バンドのナックルをはずしズボンを脱がしパンツも取り去った。姉の勢いに飲まれた。又いきなりちんぽを口に咥え、じゅるじゅると音が聞こえた。すごい早業。「おねえ!」2人経験したがこんなのは初めてだった。「でる!」「だひほにゃらら」咥えたまま言っていたニュアンスで解った。出しても良いよと理解した。「だすよ!でる!」顔をこくんとした。こくンとした時ちんぽに当たってる舌がさっきまでと違い、ちんぽが揺れたと同時にでた。「いい!きもちいい!」と顔をつかんでいた。舌が動き喉が動いた。ちんぽを摩る様に唇で何回もすごいた。「きもちいい!お姉ちゃん、こんな利子ならいくらでも貰う」「こんなのでいいの?大きなろうそくに火をともしただけよ。誕生日おめでとう」「え?あぁ、ありがとう」「まだなんでしょ?」言ってることが解り、「ああはは。はい」童貞ではないけど聞かれると恥ずかしい。言いながら夏用のワンピースを脱いでパンツも脱いだ。僕に飛び込んできたのは黒い毛だった。横に広がった毛は逆三角▼を作っていた。綺環やとじっと見つめていた。そんな俺に気がついた?「みないでょう」と恥らった。言われても見続けた。姉は恥かしそうに寝転んでる俺にうんこ座りをした。それは股を一杯に広げた。股の奥まで見えた。ぴらーっと開いてるのだ。開いたところを俺は凝視していた。うんこ座りしてピラッと開いてるところが勃起したちんぽにゆっくりと近づいた。先っちょが見えなくなりちんぽは視界から消えていく。完全にみえなくなったちんぽ。と、同時に気持ち良い感触がちんぽを包み走た。頭の中は気持ち良いいい!だけだった。腰を前後に振っている姉の顔が綺麗で自分の世界へ入ってるみたいに感じた。俺はあああと思ったら出していた。「おねえでた!」「え?今気持ち良いところなのに」「でた!妊娠!」「きっと大丈夫排卵日は。。。。」と良い時に邪魔しないでといった感じだった言い方。中に出すってこんなに気持ち良いとわ!だった。前の2人は妊娠が怖くてお腹の上に出した。2人とも正常位のみだった。中に出してもう良いのにと言われたことを思い出していた。「お姉えちゃん中に出すってこんなにも気持ちが良いって凄い!」「私もよ雄二のはでかいし良いわ」「でかいって誰と比べて?元旦那さん?」「うん、さっきの来客もあはあh」と笑う。やっぱりしてたんだ!くそっと思う。お金を貸してるから利息と言ってやりたいだけか?と思ってしまう。「お姉ちゃんやりたいだけで俺ともやったのか?!」「やりたいと言う気持ちに嘘はない、けど。。。。雄二としたのは流れで・・・雄二のこと嫌いじゃあなかったしね。子供の頃からね。雄二は私に夜這いかけてたね?中学生の頃ね」「うん」「知ってたけど寝た振りしてた。でもこれと言って何もしなかったね?パンツ脱がして見てるだけだったね?」「うん」「なんで?見るだけだった?」「夜目に慣れてみてたらとても綺麗で見るだけでよかったンよ」「そう。ありがとう。いたずらと言うか、触ったりしたくなかった?」「初めは触る目的だったけど、綺麗やと思ったら大事にしたかった…」「そう。だったらこれからお勉強
ね」と起き上がった姉は、お尻をつけて布団の上にうんこ座りをして股を広でげた。「よく見て」と言い、指差し点検みたいに人差し指でお目こを指差してここはクリトリスで、ここはおしっこの穴、おめこの穴と上からお目こを教えてくれた。「女はね、キスとか乳を吸ったり揉んだり、クリトリスを愛撫されると体は気持ちよくなってその気になるのだから」「うん」「セックスするのにする順番とかないと思うけど一応言ったことをしてね」「うん」「ただそのときの流れ?雰囲気?でクリトリスを愛撫もありかな?」と笑った。「好きなようにしたら良いんやけどうちは、痛いこととかMじゃあないからね」「うん」「解ったら復習のお勉強よ」「いいん?」「いや?お姉ちゃんとは」「嫌じゃあない!」と姉を押し倒すように乗っかって行った。「きゃ~ああ」と楽しい声だった。「キスだね?」「モー言わなくても良いよ、恥かしい」俺は教えられたとおり、キスを優しく、乳房を揉みながら乳首を吸った。「ああ・・」とかすれた声の姉。股に手を伸ばしクリトリスを中指で左右に震わしていった。「しんじなによ~」「うん僕気持ち良いここが」「いやああああ」と言った声は欲しい早くと聞こえた。それは俺がおめこにちんぽを繋げたいからだった。もうやりたくてぐさっとちんぽを姉のおめこに突っ込んでいた。「ああいいもっと」と大きな声だった。「でる!」「うん出して」言われるまでもなく腰を押し付けるようにして射精していた。俺は姉の胸に倒れこんだ。「お姉ちゃん俺こんなに早いけどお姉ちゃんは気持ち良い?」「うん、気持ち良いよ。大きなこのろうそくがね。火をともした私は責任取らないとね?」「どんな責任?」「ろうそくの火が消えないようにすること」「うん・・・」「言った意味解る?」「うん」「こらほんとに解ってるのかあ~」と腰あたりをこそばす。こそばゆくて大人しくなってたちんぽは、おめこの中であり揺れて「ああお姉ちゃん!」と俺は腰を振ることを再開。「気持ち良いお姉ちゃん」「もっとよ~いい~~!」姉の中は経験した2人より緩いが丹にゅるンにゅるンとして気持ち良い!その気持ちよさにあっという間の射精だった。

2人で気持ち良いと言い合って、夕方までくっ付いて離れなかった。何で放れたかと言うと友達の家に遊びに行った子供が帰ってくるからだった。時間は正確に守っていた子供。2人が放れてから15分もすると帰ってきたのだった。子供は俺がいるのを見ると「おじちゃんん~」とくっ付いてくる。胡坐をかいてた所へ背中にくっ付いてくる。熱いのにと思うが、姪っ子の乳の大きさを感じた。中1である。豚でもないし乳はでかいと思ってたが、くっ付かれるとリアルに大きさを感じた。背中にぶちゅぶちゅと潰れて行く様が手に取る様に伝わった。なんかドキッとした。初めての経験の感触だった。悪くはない!「おお、雅代~」と手を後ろへ回しお尻へ手を当てても何も言わない。笑ってるだけでおめこの方へ指を近づけてもお尻をくねらせ笑ってるだけだった。「ここに大きなお饅頭が二つ」と姉には聞こえない声でいた。「え~おじちゃんの手~」と同じように姉に聞こえない声で言った。「ここの饅頭はおいしそ~」「たべるのお~えっちぃ~」「言った意味解ったの?」「おじさんのえっちい」と言って乳を押し付けてきた。「そのお饅頭も美味しそうだな?」「もーおじさんになら」と笑って放れた。

5時を回っており「お姉ちゃん夕食一緒に食べたいけどお寿司どう?」「お寿司食べたいな~ねーお母さん」と姪っ子は楽しそうに姉に言っている。「おじさんにそんなに甘えたらいけないの」「エーお母さんお寿司食べたいなー」「お姉ちゃん俺が食べたいからみんなで一緒に食べよう。みんな一緒煮た寝たら美味しいから。俺はいつも一人飯よ、出前とって」「雄二ありがとうごめんね」「雅代おじさんにありがとうよ」「ありがとう~おじさん好き~」と又背中にくっ付いてきた。胸をくっ付けたのだった。「暑いな~このこの~」とお尻をこそばす。こそばしてるのじゃあなかった、触っていた俺。胸を押し付けたり離したりしてキャッキャと笑った。俺はちょっとひやりとした。姉がこっちを見たのだ。「雅代はあーいつからオジサンっ子になった~?」「今からあ~」と楽しそうに言う。姉にこっちを見られて後ろへ回してる手を急に離すと変に思われてもとそのままお尻に当てていた。「おじさんこのままおんぶして?」「雅代だめ暑いのに」と姉。「よっしゃ」と胡坐から中腰になり立った。らくちん~と楽しそうな声。「お父ちゃんの背中みたい」とくっ付いた雅代。俺は姉が離婚してもう2年たつなあ寂しいのだろうと思った。「よーし今から雅代のお父ちゃんになったあ~」「キャ~嬉しい」と首に抱きついてきた。背中に乳を感じて困ることが起こりそう。下半身のものが異変を起こそうとしている。「おとうちゃん~」とすごく嬉しそう。姉は「雅代~」と楽しそう。「お父ちゃん一緒にお風呂入りたいな」「それはあかんやろ」「はいりたい!」だった。背中から自分から降りて手を引っ張る。風呂場の方にだ。「だめだよ雅代」「雄二ごめん。一緒に入ってやってくれない?」姉までそんなことを言う始末。俺は嫌ではなくいやいやのように「今日だけだからね解ったね」と言いつつお風呂場に行った。俺の目の前で気にすることなく服を脱いで行った。「おじさんも~」とじっと立ってる俺に吹く脱がないとと言ってる様に聞こえああと思い服を脱ぎ始めた。雅代は後パンツ一枚まで脱いでた。そこで俺を見つめる。俺はズボンと上を脱いだところをじっと見つめた雅代。絵?っと思うが雅代の意図が解らない。ランニングを脱いでパンツだけになった俺を見て「一緒に脱いでね」だった。ええ?だったが俺は「いちにのさん」と掛け声でパンツを脱いだ雅代、俺はパンツを脱がなかった。「ああ、お父ちゃんするい」「うん雅代の・・・が見たかったごめんね」と俺もパンツを脱いだ。脱いだら俺の手を取り風呂に入ってシャワーを使った。かけ湯のように俺にシャワーをかけてくる。気持ち良いと言いながらシャワーをかけてもらい、シャワーを俺が雅代にかけてやった。首から胸へ胸をシャワーをかけながらだで洗う。「綺麗にね汗かいたやろ」とCはあるなあと感じながらだった。おなかも撫でながら、「ここはおしっこ出るところだろ?綺麗に洗わないと」と股を撫で洗った。真っ赤な顔だった雅代。雅代はシャワーヘッドを俺から取り、「おじさんも綺麗に洗わないと」と、いきなり俺のちんぽをシャワーをかけながら手で掴み洗った。その動きはぎこちない。真っ赤な顔をして一生賢明さが滲んでいた。「ありがとう上手にできたよ」「ほんと?」と俺を見て言った。「又洗ってね」「うん、わたしも」とより真っ赤になっていた。
「さあ体を洗うぞー」と座らせ、首から胸をと言っても乳を重点的にだった(笑)。背中を洗い、立たせて股を洗う。タオルをわざと落として「あ、おとしたわ」とわざと声を出して「お手てで洗うね」と名で洗った。恥かしいのだ、素手を股に当てると足をぎゅっと閉じた。「ごめんねでもおじちゃんは嫌じゃあないから」「ほんと?」「うん嫌じゃあないけど女の子のここを洗うの初めてだから恥ずかしかった」「私も恥ずかしかった」「うんうん」そんなことを言いながら足の指まで素手でたった。洗い終わると雅代が「今度はおじさんの番」とタオルをすすぎ石鹸をつけてる。胸を洗い、背中を洗いにかかる。「ああおちた~タオル」と石鹸を塗りたくった背中に抱きついて体を揺する。もろに乳を感じああと思う。タオルはしっかりと手に持っていた。俺を立たせて持っていたタオルで股を洗いほんとにタオルを落とした。俺を見上げる雅代。そろりとちんぽを握って擦り「どうしたらいい?」「それで良いよ。洗いにくいやろ」「うん」ああ変身するな!と唱えても無理だった。半立ちになったところで止めさせた。「うんもう綺麗になったからね浸かるよ」とシャワーでかけ湯をして、雅代にもシャワーをかけて湯船に浸かった。俺が足を伸ばして座った太ももに背中を向けて座った雅代。「お父ちゃんと一緒に入った時こうしてたの」と恥かしそうに言った。「うんうん良いよそれで」は小夜は背中を俺にもたらせてきて、俺の両手を自分のおなかの上に持って行った。「何時もこうしてた?お父さんと?」「うん」「そっか。今は雅代のお父さんだからな、したいことをして良いよ」「お父さんもしたいことをして良いよ」「はいはい」「うふ」と笑った。「こんなことして良いのかな?お父さんは?してた?」と俺はおなかに乗せられた手で、軽く抱きしめて、「雅代が可愛い好きだよ」「もっと」ととても恥かしい声だった。「もっとって?」「おっぱい・・」と泣きそうな声だった。「泣かないで、こう?こうしても良いの?」「うん」と雅代だった。乳を手のひらで包むように軽く抱いたのだった。柔らかい乳の感触に下半身の物がいきなり反応して、雅代の股に突き上げていた。それを雅代はビクッと体を反応させた。「お尻になにかが・・・」「ごめんね、雅代のお乳が柔らかくてとても気持ち良いからおじさんもびっくりで、雅代ちゃんをびっくりさせてごめんね」「ううんいいお」恥かしい言い方。きっと真っ赤な顔だと想像した。今もちんぽは雅代を突き上げている。「こんな事初めてね?」「うん」「ごめんね」「いいようお父ちゃん好き」と背中をくっ付けてくる。俺は今も手にてる乳を少し撫でもんだ。身を硬くした。「ここきもちいい」「いい・・・恥かしいけどお良い」「うんうん」と俺は乳首を摘む様にしてお腹を撫でて、「さあ上がろうね」と勃起したままで、後ろから抱きかかえて湯船から出た。

抱きかかえると勃起したのがお尻に当たる。「あっ」っと声を上げた。「おじさんのがあたったあ~」と恥かしそうにいやそうでもないと言い方で感じた。タオルを濯ぎ体を拭きながら「今日のお父ちゃんは終わるけど、お風呂で楽しかったことありがとう。うーんとぅ・・・お風呂での事お母さんに内緒ね?そうしないと次からいお父さんになれなくなるから。こんなこと言ってごめんね」「解った」「じゃあ出よう」でてバスタオルで拭いてやるが乳と股を丹念に拭いて居間に2人もどった。「雄二無理言ってごめんね」「ああいや勉強と言うかあはは洗ってやるのって難しいね、女の子はね、あははは」姉との会話をさえぎるように「おとうちゃ~ん」とくっ付いてくる。
出前のお寿司は届いており、姉はおすましのお豆腐のおつゆを作っていてそれで3人お寿司を食べた。4人分頼んでたのでお腹はふくれた。「美味しかったあ~おとうちゃん~」と、甘えてくる。そんな雅代は可愛い。お風呂でした事など忘れ、俺は可愛いと思うだけだった。



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