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親友元妻との関係

投稿者:真治 ◆2xAehan9PI
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2017/01/04 18:56:05 (LAXSFhEc)
男と女に友情はあり得ない・・・と私は思っていた。
でも、私には一人だけ、女性の親友がいる。
それは、20年前に別れた元妻の美智子である。

美智子と結婚したのは23年前、私が27歳、美智子は24歳だった。
交際期間は5年に及び、新婚生活には新鮮味が無かった。
私以外の男を知らなかった美智子は、結婚して2年の26歳の時に浮気した。
相手は中学の同級生だったとてもオクテな男で、中学の頃に好きだったと言われた美智子がその男の筆おろしをしてあげたのが間違いの始まりだった。
浮気発覚はその1年後、美智子が私の子か浮気相手の子かわからない子供を妊娠したのだ。
子供が欲しいと言われて中出しセックスをしたので、てっきり私の子供かと思ったが、思い悩んだ美智子が白状した話では、同級生が中出ししてしまったので、慌てて私に中出しをさせたとのことだった。
浮気相手の美智子の同級生がやってきて、土下座した。
元妻の美智子に手を出した謝罪だと思いきや、
「お願いします。奥様と別れてください。奥様を私に下さい。生まれてくる子供がどちらの子でも構いません。私が責任を持って育てます。」
私はただ呆然とした。
釈然としないまま、元妻美智子の浮気が原因ということで離婚した。

離婚したものの、生まれてきた子供は法的には私が父親だと推定されるため、色々とややこしくて、結局元妻である美智子とは付き合いが続いた。
色々と負い目があるのか、美智子は私を気遣って時折連絡をくれたり、若い女性を紹介してくれたりして、とても奇妙な関係だった。
私が31歳の時、元妻美智子が産んだ子供が乳離れした頃、美智子が絵理子という25歳の女性を紹介してくれた。
「この人、私の元旦那で真治さん。私が悪くて離婚になっちゃったけど、とてもいい人よ。」
その照会のされ方に、私と絵理子はクスクス笑ってしまい、いきなり打ち解けた。
元妻の美智子は笑いながら、
「試しに付き合ってみて。どっちもよく知ってる私としては、とてもお似合いだと思うの。」
そう言うと足早に去って行った。

絵理子は元妻美智子の職場の同僚だったから私の離婚理由は知っており、その上で自分は婚約者と別れて1年だと言った。
「差し支えなければ、どうして破談になったか教えてくれませんか?」
「・・・性癖・・・です。」
「性癖?」
「はい・・・その、婚約した直後、彼にカミングアウトされたんです・・・」
「カミングアウト?まさか、婚約者がゲイだったとか・・・」
「いいえ、そうじゃなくて・・・その・・・縛ってとか、苛めてとか・・・」
「え?婚約者はサディストだったの?」
「逆です!彼が縛られたい側だったんです。私に、ボクの女王様になって欲しいと言われて・・・何度か努力したのですが、私には無理で・・・どちらかというと、私も苛めて欲しい側なので・・・」
「はあ・・・でも、私はサディストではないですから、ご期待には添えないと思いますよ。」
「ええ、私は普通で十分満足ですからお気になさらないでください。」
「あ、そうですか。普通なら私でもご満足いただけると思います・・・って、私達、何言ってるんでしょうね。今日、会ったばかりだというのにね。」
「ホントですね。セックスは大事なことですけど、話題がいきなりそこからっていうのも、早すぎますよね。」
絵理子は、屈託のない笑顔で笑った。
お淑やかな中学校教師みたいな真面目な印象の絵理子は、清純系の元妻の美智子とどこか似ている雰囲気を持っていたので、美智子は絵理子を私に主お買いしたのかもしれないと思った。
しかし、美智子と絵理子の決定的な違いは、美智子はS系、絵理子はM系なところではないかとその時感じていた。
なぜなら、美智子は例のオクテ同級生を性的に支配していると感じたからだ。

絵理子とは、2回目のデートでベッドインした。
「身体の相性、試してみますか?」
「ええ、お付き合いします。」
元妻の美智子は華奢な方だったが、絵理子は何とも見事なスタイルをしていた。
秘裂は美しいタテスジだったが、広げて現れた秘唇は若干の型崩れと変色がみられ、完全に皮に隠れた秘豆を剥き出して舐めると、急に激しく悶えだした。
エロのスイッチが入ったのか、ドロドロと愛液を流し、自分で思い切り股を付き出すように広げて、恥ずかしい秘穴を私に晒した。
蕩けた秘穴を責めながらイチモツを絵理子の目前に晒すと、酸欠の金魚のように口をパクパクさせながら必死で亀頭にすがるように咥え、物欲しそうに私を見た。
「チンポ、好きなのか?」
「・・・・・」
「チンポ、好きなら好きと言いなさい。入れてあげないよ。」
「好きです。おチンポ入れてください・・・」
真っ赤な顔で絵理子が言ったのを見て、彼女に女王様は無理だと感じた。
生のまま挿入すると、ブチュブチュと愛液を噴きながら抜群のスタイルの身体で泣き悶えして、真面目そうな淑女が完全に淫女と化した。
顔に精液をかけてやったら、
「ああ・・・精子・・・顔にかけられて・・・精子・・・」
うわ言のように呟いていた。

その後も、やや乱暴なセックスをッ心がけていくうちに、絵理子は私に会うと目をトロンとさせてホテルへ誘われることを期待するようになり、
「結婚して、毎晩苛められたいかい?」
と言ったら、顔を真っ赤にしながらコクリと頷いた。
元妻の美智子に連絡して、絵理子と再婚する意思を伝えたらたいそう喜んでくれ、美智子の紹介から8か月で再婚した。

その後、美智子から子供の写真を見せられ、
「この子・・・あなたにソックリでしょ。間違いなくあなたの子ね。彼、自分の子じゃなかったって気づいてるけど、何も言わないわ。あ、それから、今、お腹にいる子は彼の子よ。」
「あ、オメデタなんだ。それは良かったな。」
「あなたも、絵理子ちゃんと早く子供作ってね。」
「毎日子作りてるよ。彼女、マゾっ気があってね。真面目そうな淑女が被虐の悦に悶えるのって中々なもんだよ。」
「あなた、夫婦の秘め事を谷に話しちゃダメよ。」
「お前にしか言わないよ。何だか、お前とは異性の親友みたいな気がしてさ。」
「別れた夫婦は親友になれるのかしら?」
「実際なってるだろ?」
こうして、元妻美智子とは親友のような付き合いが続いていった。
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6
投稿者:(無名)
2017/01/06 07:43:16    (xpJsixSu)
以外な展開で面白い!
5
投稿者:(無名)
2017/01/06 05:54:50    (kkayc7XY)
元嫁に裏切られといて凄いね。
ちゃんと寝取った相手には制裁してないとこの話興奮しないぞ
4
投稿者:真治 ◆2xAehan9PI
2017/01/05 19:23:02    (GIZ24bql)
元妻の美智子とは、その後急速に普及し出した携帯電話のEメールで連絡し合うメル友になり、たまに二人で会って悩みを相談する正に親友となった。
妻の絵理子も、元妻と私がメル友であることを咎めなかったし、美智子の夫もまた、美智子が元夫とメル友であることを咎めなかった。

私と美智子は元夫婦だったが、会ってもセックスはしなかった。
それぞれ、現在のパートナーと充実した性生活が営まれていたからだった。
しかも、会うとお互いの性生活を話し合って、アドバイスし合うこともあった。
「ほら、うちの人って26歳まで童貞だったでしょう。私の稲荷でセックスを覚えたからか、甘えてばっかりだから、ちょっと苛めてあげたの。」
「苛める?」
「そう。あなたみたいに、女を喘がせて逝かせようっていう感覚が無いのよ。自分ばっかり先に果てちゃって。だから、おちんちん縛って強制的に勃起させて私が満足するまで跨ってやったわ。」
「そりゃあスゲーな。お前、サディストだな。」
「うちの人がマゾなのよ。」
「ウチの絵理子も結構なマゾだぞ。」
「らしいわね。」
「軽く縛って快感地獄で気絶させてやったこともあるよ。」
「あら、うちなんて、あんまり早く果てちゃうから、あなたとの結婚生活では逝かされ続けたって言ってやったわ。」
「おいおい、逝かせたけど逝かせつづけたことは無いぞ。」
「いいじゃない。どうせわかりっこないんだから。それに、そう言ってやるとうちの人、凄く嫉妬して、果てた後でもまた勃起することもあるのよ。」
「そう言えば絵理子も、俺とおまえの結婚生活の話、聞きたがることがあったな。前の奥様、どんなふうに愛してあげたの?なんてね。」

美智子とはいろんな話を共有して、美智子の夫にはコックリング等のイチモツ責め具、俺の今妻の絵理子にはクリバキューマー等の秘豆責め具を使って肉体改造して、その過程を撮影して見せ合うようになった。

約3年の男性器改造を終えて、元妻美智子の夫のイチモツは美智子に完全に支配され、男性用貞操帯で射精管理される惨めな男になっていた。
一方、妻の絵理子の秘豆は、バキューマーで吸い出されて完全に皮から飛び出して赤く肥大し、縦にバーチカルピアスが通され、その先端にリングピアスが揺れる奴隷妻になっていた。
美智子と私は、その恥ずかしい性器を撮影したものを見せ合い、ある一計を企てた。
私は絵理子に、美智子は同級生夫に、私と美智子が夫婦だった頃にどれだけ淫らに愛し合ったかを教えた。
もちろん話は盛ってあり、朝夕版と1日3回セックスしていたことにした。
私のイチモツが何度も美智子の秘穴を貫き、その都度美智子は喘ぎ乱れて逝き果てたと。
そして、美智子の夫と私の妻絵理子は、私と美智子のセックスを見たいと言い出したのだ。
マゾ・・・性器を支配され、寝取られを望むマゾに成長した再婚相手を連れて、3年前、マゾ夫とマゾ妻の目の前で、元夫婦が中出しセックスで愛し合った。
47歳の私は、17年ぶりに元妻の美智子を抱いたのだ。

美智子の安全日、お互いのマゾ伴侶を連れてラブホへ入った。
美智子の夫と、私の妻の絵理子を全裸でM字に開脚させて縛り、美智子の夫のイチモツにはコックリングを装着し、秘豆ピアスを光らせた絵理子と並んで座らせて、元夫婦のセックスを見学させた。
私と美智子は舌を絡めたディープなキスから、これ見よがしのクンニで美智子は大げさに喘がせ、唾を滴らせたフェラでジュルジュルと私のイチモツを愛させた。
69で舐め合う元夫婦の愛情あふれる前戯に、見学している配偶者のため息が切なく響いていた。
生で挿入すると、絵理子の、
「いやっ、生で入れないで・・・」
と普通なマゾ妻の嘆きが聞こえた。
「ああ、美智子・・・美智子のオマンコに元旦那のチンポが・・・ああ・・・」
17年ぶりに腰を打ち付け合う元夫婦は、5年間の交際期間と3年間の夫婦生活を思い出して、抱き合い、唇を重ねてお互いの身体を貪りあった。
「美智子・・・美智子・・・」
「あなた・・・アァッ・・・あなた、中に出して、あなたの子供産みたいのっ!孕ませてぇ〜〜〜〜」
「よーし美智子、中にぶっ放してやるから、元気な赤てゃんを孕めよ。」
パンパンパンパン・・・
「止めてぇ〜〜〜、真治さんお精子は私のものよ〜〜中にはダメェ〜〜」
「止めろーーーっ!よせ、よすんだ、中出しは止めろーーーっ!」
わざと結合部を見学している配偶者に見せつけるようにして、思い切り美智子の秘穴へ元夫の性液を注ぎ込んだ。

美智子の恥穴から萎えた私のイチモツが抜け、ドロっとした精液と愛液の混合物が流れ出てきた。
それを見つめる二人の配偶者・・・
私の妻の絵理子の秘穴からは、トロトロと愛液が流れ、美智子の夫のイチモツはコックリングが食い込むほど勃起して、タマがはち切れんばかりにボールリングが締め付けていた。
私は、グッタリしている美智子をそなままにして、M字開脚で縛られている絵理子の秘豆ピアスを弾きながら、美智子の夫のイチモツを扱いてやった。
「アァン・・・ア、ア、アア〜〜ン・・・」
絵理子が腰を震わせた。
「ウッ・・・ウウッ・・・止めろ。触らないでくれ、出ちゃう、出ちゃうよ〜〜」
ドピュピュピュピュピュ〜〜〜〜〜・・・・
美智子の夫がものすごい量の精液をぶっ放した。

今年、私は50歳になる。
今まで3年間、毎月、美智子の安全日には美智子の夫と私の妻を縛り上げて、配偶者の目の前で元夫婦の中出しセックスを見せつけている。
私と絵理子、美智子夫婦はお互いにとても仲のいい夫婦だが、私と元妻の美智子は普段からメールでやり取りして、時には二人でランチを楽しんだり、飲みに行ったりする親友だ。
そして、月に1回、配偶者の前で中出しセックスを楽しむ元夫婦の大親友なのだ。
3
投稿者:(無名)
2017/01/05 12:22:22    (em0qKujQ)
これは、続きがあるのではないでしょうか。
2
投稿者:(無名)
2017/01/04 22:35:26    (o2U6OnpL)
中途半端な話しやな〜
尻切れトンボやないかい!
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