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2018/05/12 23:34:29 (2Fd9G.nY)

私の年齢は現在44歳。妻子あり。31の時に個人経営の雑貨販売店を出してから約13年、ずっと店と家との往復で、これと言ってアブノーマルな出来事は少なくともこの13年間の中にはありませんでした。

結婚するまでの間は、そりゃ男友達と夜の繁華街にくりだしたり、合コンや同窓会等でイイ思いをした事もあります。しかし、結婚、嫁の出産、そして独立開業となってからは、何かと忙しい中で、ずっと同じパターンの生活をしているうちに、あっという間に40を超えてしまった。というのが私の人生です。

いきなり老人くさい書き方で始まりましたが、ここからは楽に書いていきたいと思います。言ってもまだ44なのでw

実はですね、ごく最近の話しなのですが、かなりエロイ体験をしたんです。

それは、冒頭で述べた私がやってる個人経営の雑貨販売店(文字通り雑貨や食料品等を扱っている)て、アルバイトを雇おうと思って、久しぶりに求人サイトに求人募集を載せたんですよ。

基本的には、いつやめるかわからない若い人を雇うより、むしろ定年を迎えて、時間的にも人格的にも余裕のある中高年が来てくれたらいいなぁ。って思ってたのですが、何人か応募があって、その中に、「木村尚子さん」っていう32歳の主婦の方が応募に来られたんですね。

てっきり60歳〜の人に狙いを定めていた当方としては、まだ30代なんて若い部類に入る人ですし、そもそも面接に来てもらおうかどうかも迷ったんです。しかし、応募の段階で、丁寧に自己アピール欄に志望の動機等を書いているところが好印象で、会うだけあってみるか。という感じで面接の連絡を入れたんです。

(ネットの求人媒体だったので、応募があれば、メールで連絡が入るシステムになってます。)

そしたら2,3日後くらいに店のほうに木村さんが面接にこられたのですが、それが普通に美人な方なんですね。

話を聞くと、6歳のお嬢さんがいるみたいで、その子供が小学校に上がったので、子供が学校に行っている時間に働きたい。という方でした。

当方としては、朝の10時〜15時までのアルバイトを募集していたというのもあって、木村さんの「子供が学校に行っている間だけ」というのは、むしろ条件が合致しているというのもあったし、応募段階での丁寧なあいさつの書き方、そして実際に会ってみての清楚な感じの印象の良さから、(よし!この人に来てもらおう!)と珍しく、返事は改めて。ではなくで、面接のその場で「採用します。」と伝えたんです。

それから木村さんが火〜木・土の10時〜15時の間に来てくれるようになったのです。

木村さんを採用してからしばらくは僕がつきっきりでレジの打ち方から、商品棚卸の仕方、そして伝票、売り上げ計算等、まぁ、どこの小売店でもやっているノウハウを教えていったのですが、木村さんを採用した当初から、「エッチな雰囲気」はあったんです。

なにがエッチな雰囲気なのかというと、木村さんの服装なんですよ。

確かに、面接の時は「うちは制服とかないので、楽な恰好で来てもらったらいいですよ」とは確かに伝えました。

すると木村さんは、何できたかというと、「タイトなミニスカート」なんです。

まぁこっちは男なんで女性がミニスカートをはいてくれるのは、目の保養にもなるし結構な事ではあるんですが、その時に(ちょっと変わってるのかな?)とも思ったんです。

しかし、実際のところは変わっているのではなく、本人がただ純粋にミニスカートが好きなだけであって、別になにか男の目線を集めたいとか、そういう意図がない事にはそのうち気が付いていったんですけどね。

しかし、なんていうんですかね。僕もまだ44なので、女性に興味が消えるには早い年齢だと自分では思ってますが、あの「私服のミニスカート」ってなんであんなにエロイのでしょうかね。

ミニスカートって水商売風の女がはいていたり、OLも場合によってはスーツのタイトスカートでミニっぽいのを着用している人もいると思いますが、僕がいいたいのは、OLスタイルでもなければ、水商売風でもない、普通のカジュアルなミニスカートの事を言いたいんです。

極端なたとえで言えば、昭和時代の小学生がはいていたかのような、シンプルなミニスカート。これをミニスカート文化が廃れた今、ちょうど体躯の細い、キレイな30代くらいの女性がはいていたら、けっこうやばくないですかね^^;

他の人はさておき、もしかしたら僕のフェチズムに触れたのか、、少なくとも僕は、(かなりエロイな・・・・)って感じたんです。

そんな木村さんと一緒に小さな店舗の中で仕事するわけですから、僕の意識っていうか、それは木村さんのミニスカートの中ばかり意識するようになってくるのは自然の成り行きでした。

ですが、相手は小学生じゃあるまいし、そうそうパンチラをするような態勢はとったりもしません。上手に僕には見えないように動くんですね(笑)

ですが、そんな木村さんにもスキっていうのがあって、よくパンチラサイトとかで、棚の下パンチラっていうのご存知ですか? よくビデオレンタル店(表現が古いかw)とか、薬局、コンビニ、詳細はどこで撮ってるのか知りませんが、商品棚の什器(ラック)の向井から、何も知らずにしゃがんで商品を選んでいる人を棚を挟んで正面から盗撮するやつ。

木村さんもそれと同じ原理で、僕と二人で商品の在庫確認とかしているときに、木村さんにもスキがあって、棚の下パンチラをしている事に気が付いたんです。

それ以来、合法的に安全圏にいながら、木村さんのパンチラを拝む事になったのですが、木村さん、清楚なイメージと同じで、白、ピンク、黄色、薄紫、薄オレンジ等の、淡い色の下着を好まれているようで、棚の向こうから僕に見せてくれたんです。

それからですかね。完全に僕自身が、木村さんをエロイ目線でしか見なくなったのは。

ですが、そんなエロ目線で見るのは僕の勝手であったとしても、状況がエロい展開になるわけありません。それが現実っていうものです。木村さんだって毎日ミニスカートであるわけでもないし、そもそもミニスカートだからといっても、その日に100%見せてくれるわけでもないので。

そんな感じで、木村さんがミニスカートをはいてきた時に、(今日は見れるかなw)くらいなものであったのは間違いないのです。

そんな中で、この前のGW。店は開いてたのですが、木村さんに聞いてみたんです「GW休みほしいですか?」と、すると木村さんは「大丈夫ですよ。お店でれますよ」と言ってくれた事もあって、お言葉に甘えてGWも手伝ってもらったんです。

しかし、世間の人が休んでいる中、フルで出てもらったっていう申し訳なさもあったので、GWの最終日に、「今後の話しもあるのでたまには気軽に飲みながらでも話しましょうか」と持ち掛けたんです。

僕の頭の中には、別になにか木村さんに飲ませて・・・とか、そんな下心があったわけではありません。そもそもバイトを雇ったのも、ここでは割愛しますが、現在、僕が他の仕事に手を伸ばしているという事もあり、なかなか店に出れない事を考えての募集でした。

そんな背景があったことから、僕自身は木村さんにやる気さえあれば、給料をUPし、ほとんど店を任せてもいいんじゃないかな。って思っていたところもあったので、そんなこれからの話をしたくて木村さんと一席設けたくなったのです。(店を任せてもいいんじゃいかな。って思えるくらい木村さんは良くやってくれてました)

その席で話す話題は・・
一、店にきて2か月くらいなるけど、どう?
一、困ってることない?
一、もし、時間の延長とか、曜日を増やしてほしいとか言ったらやれそう?
一、経理の事わかる?

等を話す予定でした。時間にしても1時間くらい話せたらいいかな。と思ってました。

そして特別になにか、場所を移動する。とかいうこともなく、ただ毎日のように座っているレジの置いているカウンターテーブルの中の小さな空間で、パイプ椅子を並べて、それで、面接の時とまったく同じ状況で、

僕「おつかれさまー。 かんぱーい。ふーw もう2か月くらいなるけど、どう^^?」

みたいな感じで始まったんです。別に宴会でも打ち上げでもなんでもない、たまには店じまいに飲みますか。みたいな程度のものですよ。

すると木村さんも酒は嫌いなほうではないらしく、「えー、今日ぜんぶタダで飲んでいいんですかー?^^」なんて言ってくれて、「いいよいいよw 店にあるもの全部飲んでww」と、意外と二人しかいないのに楽しい雰囲気になっていったんですね。

そして結局は、仕事の話がだんだんアツくなってきて、木村さんも男みたいなところがあるんですかね、酔ってきているだけかもしれませんが、「お店まかせてもらえるのはうれしいです。任してもらった以上、必ずいい結果を残したいです」とか、そんな前向きな事を言ってくれたり、

そして仕事の話だけでなく、家庭の話や、過去の人生経験の話や、これからやってみたいこと等、、なんっていうのか「熱い」話になっていったんです。

ただ忘れてはならないのは、その状況の中で木村さんは、白のミニスカートだった。ということ。しかも、話をして盛り上がってくればくるほど、足元がゆるくなって、パイプ椅子に座る足を組み替えたり、背後のものを手にとったりするときに、真正面にいる僕には至近距離でパンチラをさせていたこと。

そしてお互い、かなり酔ってきて話題は、「そもそも、なぜウチを選んで応募したのか」というテーマにさしかかり、、酔い始めていた木村さんは、「実は、、採用してくれそうなところだったら、どこでもよかったんです」と打ち明けてきたのです。

それから木村さんの、見た目は裕福そうに見えるが、いろんなところで経済的に困っているところなど、そして実はシングルマザーで国の援助を受けながら生活をしているところまでも打ち明けられました。

僕は「そうか〜・・」と、ただ相手の事だけを否定せずに、受け入れて聞いてあげることしか出来なかったので、木村さんの身の上を聞くに徹っしていたのですが、すると木村さんはとんでもない事を言い始めたのです。

木村「もし、どこも採用きまらなかったら、風俗いくしかないのかな。って真剣に悩んでいたんです」

と。

それに対し僕は「いあいあ、、木村さんだったらどこでも雇ってもらえると思うよ^^」とフォローを入れましたが、木村さんは僕の店に応募するまでに、連続3件の会社から不採用を受けていたというのです。どんな会社か業種かは詳しくは聞いてませんが、本人曰く、シングルマザーで就業時間に条件があるのが不利に働いたんだと思います。と言ってましたが。

しかし、風俗という意外な発言に僕は食いついてしまい、、、

僕「風俗ってww いろいろあるけど、どんな風俗に行こうと思ってたの?ww パチンコ店とか?w」と遠回しに聞いてみたら、酔い始めている木村さんはけっこうダイレクトに、、

木村「んー、口でする店とかですかね?w」と答えてきたのです。

僕は自分の手を自分の口の前に持ってきて、フェ〇チオのシーンをジェスチャーし、

僕「え、、口でって、、これのこと?ww」というと、
木村「はいww それですwww」と笑いながら言ってきたのです。

僕「いやいやw 意外と大胆な事考えるんだねww」
木村「だってもう、それしか無いかなって追い詰められていたんですよー」
僕「抵抗ないの?w」
木村「そりゃ、ありますよー。」
僕「でも、口だけだったらなんとか。。。って思った訳でしょ?」
木村「はい・・w」

ここから一気に話が下ネタへと展開していったのです。

僕「まぁ酒の席だし、無礼講だということで単刀直入に聞くけど、、、いい?w」
木村「はいw なんでも聞いてくださいw 答えれるかわからないけどw」
僕「これって、普通にセクハラだよなww こんな事聞いていいのかw」
木村「なんでもいいですよw 答えれるかわかりませんがw」
僕「じゃ、聞くけど、、うーんwww」

僕は躊躇しました。そりゃいくら酒の席だとはいっても、今からしようとしているセクハラ質問なんて、社会通念上、いくら酒の席だからといっても言ってはいけないことだというモラル感覚があったからです。

しかし、酒の酔いと、その場に居た者にしかわからない、独特のエロい雰囲気もあったので、まぁいいかw みたいな部分もありました。そして意を決して聞いたのです。

僕「じゃ、めちゃくちゃ初歩的な質問w 男性経験は何人ですか?w」
木村「男性って、そこにこだわる人多いですよねーw それなぜなんですか?」

それから男は一つのフォルダにたくさんのフォルダという過去の女を記録するが、女は最初からフォルダを一つしか作らず、男の名前をフォルダに上書きしていく生き物だ等という、どこにでもある話題をした。

僕「で、結局、何人なの?ww」
木村「7人〜くらいですかね」
僕「7人かー、意外と少ないって思った。っていったら怒る?w」
木村「それどういう意味ですかーw」
僕「いあ、木村さんみたいにキレイな人だと、変な意味じゃなくて、いろいろ男が寄ってくるんじゃないかなって。だからモテるから自然と経験の方も。。。。っていう、悪い意味じゃないww」
木村「どうなんですかねぇ、30超えるともう男性経験が何人とか数えなくもなるし、同年代の友達の中でも、そんな話題すら出なくなるので実際のところわかりません」
僕「だよなw たしかに今、めっちゃ懐かしい、中学生とか高校生みたいな感じの質問してるって自分でも思うからw」
木村「ですよねw こういう話したのいつぶりかなw」

そんな会話をしていました。そして話が戻り・・・。

僕「でも、風俗っていうけど、あれも売り上げの大半が店に吸い取られて、本人には何十パーセントくらいしか入らないって聞くよ」
木村「でしょうね。でないとお店もやっていけないですよね」
僕「だいたい俺が風俗いったとして、、口の風俗ね。言ってないけど。たとえ話ね」
木村「はい」
僕「45分で7500円くらいが相場なんだわ。で、実際のところはわからないけど、ひとりあたま3000円か4000円くらいもらえたらいいほうなんじゃない?」
木村「そんなものなんでしょうかね」
僕「時給で考えたら3000円、4000円は確かに高額だけど、、変な奴とかいろんな奴のをくわえないといけないという精神的なものに、自給3、4000円は割にあうのかなどうか」
木村「それは私も考えました」
僕「木村さんくらいの美人だったら、だったら俺が1万だすからくわえてほしいくらいだわwww」

僕「あ、ごめんww 冗談ねwwwww」

と、思わず爆弾発言をしてしまった事に気が付いて、話をごまかそうとしたが。。。

木村「え、、1万円で・・?本当ですか??」

展開が想像だにしなかった方法へと進んでいくのであった。

続く。
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34
投稿者:kei   ahoaho1234567890
2018/05/20 10:28:43    (TfrvoDXB)
いいお話ですね^ ^
次のチャンスを気長に待ちましょうw
またの報告を気長にお待ちしておりますw
33
投稿者:zzz000zzz
2018/05/18 12:12:36    (YIUp9gNO)
楽しませてもらいました。
文才溢れる読ませる文章でついつい興奮してしまいました
情景描写が素晴らしいです

やはりこういった関係は引き際が肝心ですし投稿者様の判断は間違っていなかったと思います
32
投稿者:麗子
2018/05/17 00:40:16    (0zRC.xFu)
もっと間隔あけて、冷たくじらしあせらして
女性に??って思わせる…泳がせがあったら
また違う感じになっていたかもw

でも、リアル感がとても良い感じです。
31
投稿者:草食団子
2018/05/16 22:38:00    (5vjWz3R0)
お酒が入るととはよくいいますが、性欲がはいっても冷静な判断はできなくなるものですね。
今回もばっちり楽しませてもらいました。

続編!? 期待しております(笑)
30
投稿者:オカ ◆0NNKUcIB6.
2018/05/16 15:11:08    (dNkRBT1U)
あー面白かった。情景が目に浮かぶ文章の旨さ。続編あれば嬉しいなぁ。
29
投稿者:ロン ◆tjnRmEArys   kabaoyaji Mail
2018/05/16 08:05:33    (k0u104Z.)
やるとすれば、お相手がミニスカートや胸元が開いた服の時にすべきでしたね。
少しセクハラみたいなことをしつつ、徐々にやるべきだったと思います。
28
投稿者:56歳親父
2018/05/16 01:26:05    (81mhh15V)
お疲れ様でした…。確かに、微妙な関係に終わりましたが、これで、良かったと思います。むしろ、これからの毎日が、本当に、普通に、なんもなく仕事の関係で、継続的になるのか?心配ですが、奥さんに、ばれる前に、完結が、一番。

その社員さんも、したたかでしたね。
27
投稿者::小売店経営者 ◆9QBZMJ2bwA
2018/05/16 00:32:38    (OHPi1btj)
コメントをいただいた皆様。ありがとうございます。

そして、皆様にお答えできる、、、、予想通り、紆余曲折、もういちど言います。紆余曲折はありましたが、一応、みなさんに報告できる展開にはなりました。(なぜ紆余曲折を強調するのか、本文をご覧ください)

当方、現在、多少酒に酔っております。(ついさっきまで木村さんと飲んでましたので)

ですもので、誤字や脱字等があれば平にご容赦ください。

では記憶が新しいうちに、、書いていきたいと思います。


本日、どたんばでの話です。昨日に確か、2、3日後に木村さんと話をする予定がありますので、と投稿したのですが、本日の仕事の場で、「木村さん、前にいってた店の事を詰めたいので、今日時間ありますか?」と聞いてみたのです。

木村さんは「いいですよ〜」と、少し前回の体験で明るくなった木村さんから返事をいただいたのです。

本日、5月15日 15時 木村さんの帰る時間の時に、僕は心の中ではオドオドしながら、なぜオドオドしていたかというと、前と同じ手法で酒のみながらミーティングに誘えば、木村さんから、

(こいつww また前と同じ展開にしてヤろうとしてるなw)とか思われるかもしれなかったからです。

しかし、あの一件以来、木村さんさんは既に文章に書いた通り、清楚さにあわせて明るくなった、つまり体を交えた僕との距離が縮まったという事もあって、僕は根拠のない99%の自信をもっていたこともあり、僕はオドオドしながらも、「木村さん、前にいってた店の事を詰めたいので、今日時間ありますか?」という事ができたのです。

絶妙な心理状態でした。

すると木村さんは「いいですよ〜」と言ってくれたのです。

そして店自体を閉めるのは夜の19時なのですが、基本月曜なんて人も来ないし、もともと小さな雑貨店なので、主人である僕がちょっと配達で店を閉めているというのはよくある事なので、店にクローズの看板を出してシャッターも締めちゃったんです。

状況としては、まったく前と同じ。なので状況に関する事は割愛します。ただ、レジカウンターで、パイプ椅子を並べながら二人で話す展開になった。という事だけです。

今日の木村さんの服装は、ターコイズのロングスカートに白のブラウスという、ミニスカートバージョンとは違う、大人の女性を彷彿させる落ち着いた服装でした。(本来、こういう服で仕事にきてほしいんですけどねw)

そしてパイプ椅子に向かい合って座りながら、

僕「以前にいってた店を任せたいっていう話だけど、どう?」と聞いてみたのです。
木村「はい、店長が子供を店に連れてきてもかまわないっていってくれたので、それは私からしても願ったりって感じです^^」

(この場を借りて否定コメントを論破しますが、GW中も休み中は子供同伴で仕事に来ていました。だからこそ、GW中に無理をいってきてもらったのもあるんですけどね。まぁいいやw)

僕「そかそかw だったら前いってたとおり、時間は長くなっちゃうんだけど、あっちゃんは小学生おわったら直接、店にきて、それから一緒に帰る感じなのかな?]
木村「そうですね、娘が学校おわってから店に来る感じですかねー」

僕「うん。じゃ、僕のほうはそれで構わないので、ただどんな些細な事でもいいから、何か困ることあったら報告してね。電話は出れる状態だから」

と、これ以上細かく描いてもしかないので、店を任せるという話自体はまとまったんです。

問題はそれからですよ。

前回とは違って、全然!エロい雰囲気がないんです。会話も仕事の話ばかり。

でも、、、僕も44です。中学生や高校生じゃあるまいし、変に下心はあるのに、自分がエロい事を狙っていると相手に見透かされたくなくて、相手がエロい空気になってくれるよう、あれだこれだと画策するほうが、逆に不自然で相手に(こいつ、Hな事したいのに、堂々とアプローチできないから、策に走ってやがるwww)と、見透かされるっていう事はわきまえています。

まー、いわゆる相手はその気はないのに、変にキスとかして相手をその気にさせようという、女に主導権を握られた哀れな男の姿っていうのですかね。僕はそれにはならないぞ。と。

だからこそ!こういいました。

笑いますよw

「木村さん。もうこれで最後。このままずるずる行っても仕方ないので。3万。これ最後でHしましょう」

と。。。

木村「ええーww なんですかいきなりーww」(めっちゃうれしそう)
僕「うん。そのままですよ、お互いこの小さな店の中で、ずるずるいくのもダメだと思うし、何よりお互い子持ちじゃないですか。でもなんっていうか・・w」
木村「なんっていうか?」
僕「今日そんなつもりはなかったんですけど(嘘)こうして前と同じ状況になってしまったら、、、またなんか、前みたいな事したくなっちゃって^^;;;;;」
木村「もーw なんか変だとは思ってたんですけどねー、なんでこのタイミングで話しよう。とかいってくるのかなーってw」

女は鋭いですね。そんな僕の心理は既に見透かされていたようです。

僕「で、、どうですか? ほんと、ずるずるいっても仕方ないと思うので、、もうこれが最後!ってことで」
木村「うーん・・w 本当にしないとだめですか?」
僕「逆に質問返しされると困るなぁ・・。」

ちょっとどんよりした空気が流れました。

木村「・・・というのも・・私、いちおう彼氏的な人がいるんです。」
僕「ほう」
木村「・・・いまさら言っても仕方ないんですが、この前はお酒の事とか、自分が金欠な事とか、いろいろ相談に乗ってもらって、、最終的にはああなってしまったけど、、」
僕「ふむ」
木村「私もいけないですよね、、」
僕「・・・・・」

もう、無理だな。って思いました。

そして少しの沈黙流れた後、、、

木村「でも、店長がもうはっきりと、したい。って言ってくれたのは、私としても楽でした」
僕「ん?」
木村「それこそ店長が言う通り、へんにずるずる行っても。。。っていうのは私もどこかで考えていたところなのです。」
僕「うん」
木村「だって、これからお店任せてもらえるっていうのの引換に、体での関係を続けないといけないみたいな、暗黙の条件があったら、私だって娘や彼氏を裏切る事になるじゃないですか」
僕「まぁ。そうなるのかな」
木村「だからこそ、もうずるずる行ってもしかたないから、最後!ってはっきり言ってくれるほうが、こっちとしても楽っていうか」
僕「なるほど」

お、、ひょっとして・・w と思いましたw

木村「でもね、ただ分かってください。今日、あっちゃんと朝、すごい喧嘩しちゃったんです。理由はともかくね。で、その話を彼氏にしたら、お前が悪いって言われて、、、」
僕「うん」
木村「ただ、Hはしますけどー・・w 前みたいにノリノリにはできない事はあらかじめ言っておきますね」
僕「う・・ん・・・」

最後の正義感と僕が戦った瞬間でした。

この展開で、もっとも人間として素晴らしい返事は、きっとこうだったんでしょう。
「わかった。いろいろあるんだよね。そんなことも知らずに、自分の欲望だけを考えてた俺が恥ずかしいかな。。何があったの?よければ話してごらん?なんでも力になるよ」と。


しかし、僕はこう答えました。

僕「いろいろあるんだなー、、、よしw 気持ちい事して忘れようww」

と。

正直、今思えばバカでした。しかし、このバカな事を言ったからこそ、この後のシュールなH展開になっていったのですが・・・。

木村「はい・・^^; じゃ、最後ですねw」

僕はあまりに燃え盛る性欲に、木村さんの本心を察知できていなかった。察知できていたのかもしれなかったけど、あまりの性欲にその、察知したことを認めたくなかったんです。木村さんの心情より、自分の性欲を優先させてしまったというか。。。


僕「じゃ、前と同じ流れでいい?」
木村「いいですよ」

それから僕は、前回と同じように座っていたパイプ椅子から腰をあげ、木村さんの目の前に立ちはだかった。そしてズボンのチャックを下ろし、、20%勃ちの陰部を木村さんの眼前にさらしだしたのだった。

木村「あれ、元気ないw なめたら元気なるかな」(といっても、なにか心から楽しんでいなさそうな。。。。)

そして木村さんは、数時間前の事なのではっきり覚えているのですが、右手で僕のサオを指でつまみ、少し上におこしてから、一気にパクッって口の中に含んできました。

それから口の中で舌でレロレロとやわらかい僕の亀頭を転がすように口の中で転がしてきたのです。
そうする事によって、ズンズンと勃起してきた僕のサオを木村さんは、こころなしか義務的にフェラをしているような、そんな感じで口にくわえてきたのでした。

なんていうか、やる気のない風俗嬢にあたってしまった時のフェラみたいな。そんな感じでした。

なんだか無言。前は、「ン!!!」とか、そういう感じながらフェラしてくれたのに、、とにかく無言でのフェラでした。気持ちいのはもちろん気持ちよかったです。ただ、相手の乗り気がなかった感じなのでした。

そして僕は(場所がいけないのかな?)と思い、どうせ休憩室に移動するのは見えているので、あらかじめ
僕「向こういこうかw」と誘導したのです。
すると木村さんは、「はい」と言いながら、二人でそのまま場所を移動し、、まったく前と同じ光景です。

僕は座布団を二つ折りにして枕にし、そして木村さんが横に正座して、上半身だけを倒してフェラをしてくる、まったく光景は前と同じでした。

ただ熱意がない。それだけが、前と違った唯一の点でした。

しかし、僕としては3万も払うと言ってるし、もうこれで最後とも言ってるし、せめて最後くらいは楽しみたいという願望が強かったのです。

相手が消極的だからということで、

僕「ごめん、、もう大丈夫だよ^^ 木村さんは、とても彼氏さん思いなんだね、こっちが恥ずかしくなってきちゃったw やめよう^^」 

とか、言えるほど、人間できてませんでしたwwwwwww


僕の手は木村さんを前回同様に69にする様に僕の顔をまたぐように誘導し、なんとか69の態勢にはなったものの、木村さんはロングスカートで下半身を覆って、僕にパンツを見られないようにしたのです。(この動作こそ、本当にやる気なないんだな。という動作でした)

だからこそ、逆に僕も腹が立ってきたといえば傲慢な態度ですが、(前は乗り気だったくせによ!)みたいな感情が湧いてきて、強引にスカートをはだけだしたんです。

すると、33歳にしては、年齢不相応な、まるで中高生かのような、白の綿に、♪等の楽譜記号がちりばめられているパンツをはいておられたのです。

まぁ女の人でも、お出かけ用パンツと、家用のパンツの2種類くらいはあるのは知っていますので、そこはどうとも思わなかったのですが、今回が前と違ったのは、前は安心してゆっくり攻めることができる状況だった事にたいし、今回は早くも相手をその気にさせないと、いきなり「やっぱり、、、やめます。。。」とか言われかねないムードだったので、僕はいきなり指でクリを攻めるという動作を飛び越して、一気にパンツを指でめくってクンニしようと思ったんです。

そして指でパンツをめくってアソコをさらしだすと、パンツの裏には、黄色いオシッコの跡がついてました。綿っていうパンツだからこそ、こういうシミが付きやすいんですかね。

まぁともかく、僕は木村さんのワレメに舌を伸ばして、パンツの裏に付着したアンモニア臭と戦いながら、舌でずっとクンニを始めたんです。

しかし、女の人の感じる、感じないは、やっぱメンタル面の要素が多く影響するんでしょうね。

舐めても、舐めても、一切あえぎ声もなし。

僕の方も相手を喜ばそうという主体で頑張るのに疲れてきて、、、

(もう、、ここまできてるんだったら、メンツとかどうでもいいや)って吹っ切れたんです。

ある意味、どこまでその、マグロ態度を貫きとおせるのか。っていう、あるいみ意地の張り合いです。

僕は69の状態を解除し、そのまま木村さんを中腰にしました。

そして、僕の必殺技、潮吹きGスポット攻めをやってやろうと思ったんです。(自慢じゃないけど、僕なぜかわからないんですが、潮吹きをさせるの得意なんですw)

そしてパンツの横から指2本を中に入れ、、、、、

グチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!

ってGスポットを2本の指のフックで掻き出す動きをしてやったんです。すると最初(何が始まるの?)くらいの冷静な感じで僕を見ていた木村さんが、、

「あああ・・!!!!ああああああ!!!!!!!!! アアアアア!!!!! ハアア!!!!!!!! アアアアアアアア!!!!!!(ここらへんになってきたら、もう悲鳴)

アアアアアア!!!!!!!!!イク!!!!イク!!!!!!!!イクウワアアアアアアア!!!!!!!!!!!ンアアアアアアアッツ!!!!!  アッツ!!!! アッツ!!!! アッツ!!!! (ここらへん小刻み)

そして小刻みな展開になってから、プシュ!!! プシュ!!!! プシュ!!!!! と、大量の潮をパンツはいたまま出してしまったのです。というか、出させたのですが。

もう大惨事でした。僕の指から手のひら、手首には木村さんの潮だらけ。パンツも、パンツの横からもボタボタと木村さんの潮が吹きこぼれ、ビッチャビチャ。になってしまったのです。

潮をふいて、ヨレヨレしている木村さんを寝かせ、パンツを強引に引き脱がし、もう即座に正常位で入れてやりました。

そして腰を振り始めると、まだ出てない潮が体内に蓄積されていたんでしょうかね。僕がズン!と前に腰をふると、ブチュ!!!と、陰部を挿入したそれの返事かのように潮がこぼれでて、また、ズンと腰を前に振ると、またブチュ!!!と潮がこぼれ出ました。

あるいみ、ここまで濡れられると、入れてるほうははっきり言って、スリップしまくって気持ちよくありません。ヌルヌルなんて言葉じゃ甘いような、ヌルヌルの木村さんの中に入れて、角度を変えてまた入れて、、、、、

ここからが一気に状況逆転する展開です。。。

みなさん、ごめんなさい。

あまりに木村さんが濡れすぎて、僕の陰部全体が木村さんの愛液でドロドロになっている事によって、

(このまま、アナルいったろか)みたいな考えになり。。。

僕は木村さんを体を横にして寝かしてた状態で、寝ながらバックで入れるフリをし・・・・

そのまま木村さんのヌルヌルで乾ききらないサオを、「入れるとこ間違えた。」みたいな感じでアナルいったんです。。。

「ヌプ」

って入っていきました。木村さんはアナル経験者だったようです。。。。。

「フンナアア!アア!とか、一瞬、変なあえぎ声をだしました。

それから、僕は膣の20倍は締め付けるであろう、アナルに自分のサオを入れては出し、入れては出しを繰り返していたら、木村さん「やだ!!!! だめ!!!! どこいれてるんですか!!!!!」の後、マジ切れし、、「ちょっと、もういい加減にしてください!!!!!」と

いきなりアナル挿入状態から、抜け出していったんです。。。

僕「ハァハァ・・・ご、、ごめん」
木村「いくらなんでも、私がやっていいって言ってないのに、なんでも先ばしるのやめてください」
僕「ごめん・・・」
木村「・・・・・ ハァ・・・ハァ・・・・・」

暫くお互い沈黙。

もう一度改めて

僕「ごめん」
木村「もういいですよ、ゴムもなしにうしろ入れましたよね、、早く洗わないと・・・!」
僕「う、、、うん」

それから僕たちはシャワールームで二人で入ってシャワーを浴びたのです。

そしてシャワーから出て着衣を改め、、そして改めて、、

僕「今日はほんとごめんね、変な感じで進んでしまって、、自分でもよくわからんかった」
木村「いいですよ、、もうこの話おわりましょうw」

それから最終の会話まで逐一書いても仕方ないので割愛するが、ここで子供の事等、いろんな事を話した上で、お互いどうかしてたよね、そそ。僕には妻子がいるし、木村さんにもあたらしい、あっちゃんのパパになってくれる人がいるのだから。みたいな、美談を話して話自体は収束した。

そして最後、もう完全にあとくされない状態になって、もう冗談というとこで、
僕「あーw なんか平和的に終わったけど、なんか完全燃焼ww」(なぜなら、この回で一回も僕はイってないから)

とボソっといった事がきっかけで、

木村「じゃ、手だけで最後までするので、、それでもう何も言わないって事でw」

と、最後になって変に木村さんはノリ気になったんです。

それからお互い着衣のまま、僕は畳の部屋に寝そべり、、ズボンのチャックのみを下ろしてサオだけだし、、木村さんに手コキしてもらいました。

優位になった女は強いですね。僕が「ちょっと口でやってよw」といっても「だめw もうしないって約束ですよねw」と、手だけでしかやってくれないのでした。

しかし、その手もたいしたテクニックで、、僕はすぐに射精まで導かれ、、

僕「出る・・w」というと、、

木村「あwww」(精子の一発目を目視する)

といったあと、なんだかんだ口でくわえてくれて精子を飲み込んでくれました。

そして精子を飲み込み、口元をテッィシュで拭いた木村さんは、

木村「じゃ、もうこういう関係は最後にしましょう。改めて言います。店長、、仕事はちゃんとします。それは絶対に。でも、もうそれ以上でも、それ以下の関係は続けたくありません。いいですか?」

僕「うん。わかってる」

木村「では失礼します。また明日、いつもどおり出勤します。お疲れ様でした」

僕「はい、ありがとう。また明日〜」



と、別れたのが、ついさっき、この文章を書く前の話です。

<あとがき>
正直、体験をした直後って、頭の整理ができていないので、不思議と執筆要求が沸き起こらなかったというのが本音です。しかし、今だからこそ、書くときなのかな。とも思いました。

おそらく木村さんとは、今後もなんともないと思います。そして、なんともできない状態になるんだと思うんです。なぜなら、木村さんの娘が学校帰りに店にもくるし、「あなたがいない間、アルバイトの子(木村さん)だけだったら不安もあるだろうから、私(嫁)も店でるよ」とか言ってるので。

今日は、酒に任せて眠りたいと思います、けっこう酔ってるのか、寝てるのかわからない状態で書き巻いたので、文章が乱れて居たり、誤字脱字もあると思いますが、その点はご容赦ください。

もし万が一、続編などをかける展開になれば、

まさか、この年齢にもなって、こんな体験をする事になったとは・・wwパート2 かなにかの名前で新規に投稿したいと思いますし、そういう機会がくればいいと思いますが、まずはこれにて完とさせて頂きたいと思います。

みなさん、たくさんのコメントありがとうございました。

ほんと、、この年齢になって、、、こんな体験するとは・・・・!というところには、じぶんでも驚きを隠せません。

みなさま、ありがとうございました。完結できたのはみなさまの暖かいコメントのおかげです。ありがとうございました!以上です!





26
投稿者:草食団子
2018/05/15 21:27:41    (HyvyEqpN)
何がともあれ、楽しいし、起っちゃうのでいいです!楽しみにしております。
25
投稿者:56歳親父
2018/05/15 20:23:09    (eB9AXbO9)
楽しく読ませてもらってますミ抱

実話、盗作やら、そんな話なんて、どうでもいいです。とにかく、内容に、リアルに、自分で、想像しながら、わくわくして、うなずいてます。期待してますから
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