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2017/06/17 23:57:05 (x3mHCkGU)
今年の3月のことです。私はとある中学校の教師です。毎年3月になると、恒例の行事として次の学年になる前に解散旅行と称した一泊の慰安旅行を行います。
 この学年は男女あわせて12人で、男7人、女5人の構成でした。教師同士は仲も良く、和気藹々とした学年でした。私は30代の若手の男性教師ですが、熟女好きなので、同じ学年の40代の体育教師のY先生のことが気になっていました。勿論既婚者ですが、体育教師だけあって、スタイルもよく、またほどよく脂の乗った、私の好みにぴったりの先生でした。1年生の時から同じ学年になり3年間も一緒に仕事をすると、大分気心も知れた仲になってきたのに、気持ちを伝えることができず、うまく立ち回れないもどかしさと空しさでいっぱいでした。
 さて、今年の解散旅行は島の民宿に一泊し、美味しいものを食べ、夜釣りを楽しもうという企画でした。夕食の宴会も終わり、男性陣と若い女性陣は夜釣りに行くことになったのですが、私は「少し調子が悪いので寝てます」と言って民食に残りました。
 少し横になり休んでいると、回復したのでトイレに行こうと部屋を出て、廊下を歩いていると女性陣の部屋の扉が少し開いていたので、何気なくのぞいてみると何とY先生が一人でいるではありませんか。これは千載一遇のチャンスだと思い、トイレを済ませたあと、勇気を振り絞りドアをノックしてみました。Y先生も少し驚いた様子でしたが、中に入り話しかけると「N君は行かなかったの?私は釣りは嫌いだから行かなかったの」とのことでした。「少し調子が悪かったのだけれど、もう回復しました」と伝えると、「まだ釣りチームは帰ってこないから時間あるし、一緒にテレビでも見ない?」とのこと。
 私は、「いいんですか」と遠慮気味な態度をしながら、このチャンスを逃すのはもったいないという気持ちでワクワクしていました。
 暫く一緒にコタツに入りテレビを見ていたのですが、Yさんが「近頃肩がこってしかたがないのよ、ちょっと揉んでくれる?」と言うので私がソファに腰掛けその前にYさんが座り、肩を揉むことになりました。服の上からですが初めてYさんの体にふれ、うれしさ一杯でした。「上手よ、大分楽になったわ」とYさん。色んな話をしながら、Yさんの夫婦関係はあまりうまく言ってないことや、N君は恋人いるの、などと結構きわどい話もするようになってきました。少し、Yさんが少しウトウトとしてきたので、そっと上着のボタンを外し、胸に手を差し込み、ブラジャーの上から胸をさわってみました。思った通り、40代ながらまだ、張りがあり、ボリュームもたっぷりでした。ハッと気づいたYさんは「何をするの、悪い子ね」と頭から拒否するのではなく、だだっ子をしかるように言いました。
「このままさわっててもいいですか」と聞くと「いいよ、でも優しくね」とYさん。
 こんな夢のようなことが起こるなんて、もう私はうれしさと、緊張で張り裂けんばかでした。ゆっくりYさんのシャツのボタンを外しブラを外すとたわわな乳房が手に中に、ゆっくり揉みしだきながら、乳首を軽くつまむと、Yさんがピクッとし、乳首が硬くなってくるのがわかりました。
 首筋に軽くキスをすると、Yさんの口からため息が漏れました。ゆっくりYさんの隣に座り、顔を近づけYさんにキスをしました。最初は控えめでしたが、舌を入れるとお互いの唾液を吸い取るくらい激しいものに変わりました。そのまま、ゆっくりパンティーの中に手をいれてみると、Yさんのオマンコはもう洪水状態でした。
「ゆっくり・・・」Yさんがあえぎながら切なく訴えてきます。お互いの服を脱ぎ、抱き合います。もう一度キズをして、耳から首筋を舌で愛撫しながら、乳房を掴み、次は乳首乳を吸いながら舌で転がしYさんの乳房を堪能しました。下の方は指を出し入れする度にピチャピチャと大きな音になっていきます。Yさんは声を出さないよう必死に堪えてるようでした。それでも、敏感な部分を指先で擦られると堪らずYさんから呻き声が漏れ、ついにYさんも吹っ切れたのかあえぎ声が大きくなりました。 親指で敏感な部分を押し潰し、差し込んだ指で内側のある部分を激しく擦りあげるとYさんは、びくんと痙攣し、のけぞりながら「あっあっあっ」と、声をあげ、一度いってしまったようでした。
 「たべてあげる」とYさんが上になりわたしのものの亀頭を吸い舌先でなぞり、喉の奥に入れ唇で扱くようにはげしくしゃぶってくれます。2人は69の格好になりYさんの口に私のあれを入れ、Yさんの敏感な部分をゆっくり舐めあいました。
「ほしいの、入れて」とYさん。Yさんの脚を持って大きく広げ、ゆっくりと入れていきます。Yさんの膣が絡みつくように締め付けてきます。
Yさんを抱きしめ、挿入を繰り返すと、Yさんの手が背中にまわりしがみついてきます。 「イク、奥まできてる、もっと・・」とYさん。私もYさんに締め付けられながら激しく突き動かしました。私は腰を振りながらYさんにキスをします
「イク・・・N君・・イク・・・もうイク・・・」Yさんが再びいきました。しばらくそのままYさんの中でいった余韻を楽しみました。しばらくしてまた動き出すとYさんの手が背中にしがみついてきます。
Yさんは下から私にしがみつくようにして両手・両足を身体に巻きつけ、腰を浮かせながら私の腰に擦り付けてきます。
「もう、逝かせて。ね、お願い」とYさん。
Yさんの首に左腕をしっかりと回して固定すると、右腕を抱きかかえるようにYさんの腰の下に回して、手のひらでお尻をワシ掴みにして、自分の腰の動きに合わせてYさんの腰を持ち上げて結合しているところに力を加えていました。
YさんもしっかりとわたしのYさんの首に回した自分の腕に力を込めてしがみつき、その動作を手助けしてくれます。
密着した私とYさんの顔はお互いの汗と、うめき声を出す度に湧き出る唾液でヌルヌルしてきます。
私は「逝くけど、外に?」と聞くと
Yさんは「いいの、中で」
私は「うん、いいんだね」と念をおすと、Yさんのオマンコの締め付けはさらに強くなりました。
私は「うっ」と嗚咽を漏らしながら、Yさん耳たぶを軽く噛みます。
Yさんの「一緒に」という声と同時に、私も我慢できず、彼女の奥の深いところでドクドクと射精しました。
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投稿者:斉藤さん
2017/06/25 01:30:26    (WB4kuinX)
次のチャンスは5月に巡ってきました。土日は部活動の練習やら試合などで、ほぼ出勤しています。5月のある土曜日に2人とも学校で練習でした。

彼女からメールが来ていたので開けてみると、今日は子どもは友達の家に泊まりに行き、ご主人は出張で月曜日まで帰ってこない、とのことでした。時間があればランチをしてゆっくりしたいな、とのこと。こちらは喜んで、OKのメッセージを送りました。さて部活動の練習も終わり、この前と同じように、私が先に出て、バイパスのパーキングで待ち合わせました。

 彼女が私の車に乗り、明日は休みだし、何も気にすることのないルンルンの気分で出発です。今日はお蕎麦が食べたいという彼女のリクエストで閑静な住宅地の中にあるそば屋さんに行きました。ご主人に悪いなと思いながらもこの後のことを考えると、股間が自然と大きくなり、ちょっとやばかったです。

今日は時間もあるし、海を見たいというので、車で1時間半くらいの海辺の町まで行きました。防波堤に腰掛け、2人で海を眺めながら彼女を抱き寄せ舌を絡めながらキスをし彼女の胸を揉みしだきました。彼女も私の股間に手を伸ばし、ズボンの上からですがゆっくりさわってきます。

 このままだと欲しくなってしまうので、「それじゃ、行こうか」と言って彼女の手を取り車まで戻りました。あまり知らない町なので少し車を走らせて国道から一本入ったところにあるラブホに入ることにしました。

 ホテルに入り、彼女をいつものように抱きよせてキスをします。彼女も運動部の顧問なので部活動のあとは、汗ふきシートで拭いてきたとは思いますが、少し汗のにおいが混ざった熟女の香りは男の闘争本能をわきたたせます。

 一枚一枚脱がせながら、私も全裸になり、2人でバスルームに行きました。シャワーを浴びながら、彼女の体を後ろから抱きかかえ洗いながら、乳首を指で挟み揉んでいきます。さらに片方の手で下の方をまさぐり、ゆっくり花弁を押し開き、指で中をかき混ぜます。

 彼女の体が敏感に反応し、ヒザがガクガクとなり、今にも倒れそうでした。しっかり後ろから抱きかかえ、大きくなった私の怒張を彼女のおしりにこすりつけます。暫くこの体勢で彼女の体を楽しみました。
 
 今度はお互い、正面を向き合い私が立ったままで彼女がゆっくりヒザをつきます。私の怒張を両手でしごき、舌先でペニスの先を愛撫し味わいます。
 軽くバスタオルで体を拭き、ベッドに向かいました。「今日は一杯楽しもうね」というと「N君の好きにして、いいよ」と彼女。

 今日は彼女を後ろから攻めてみることにします。彼女をうつぶせに寝かせ髪の毛を掻き揚げ、耳からうなじへとキスをしていきます。じっくり耳を攻め、耳の穴に舌を差し込むと電流が走ったように彼女の体がピクンとなります。
 
 肩から背中にゆっくり舌を這わせ、時々軽く噛みながら下の方へいきます。おしりを舌でなめ回しゆっくり彼女の両足を開き、ヒザを立たせます。薄茶色のアナルがあらわになりました。

 「いやっ、恥ずかしい」という彼女の声を無視し、舌をすぼめながらアナルを愛撫していきます「だめっ、だめっ」と彼女が頭をふりながら、戸惑いと歓喜で大きな声をだします。「まだまだだよ」と彼女に言い、さらにオマンコの方からアナルの方へなめ回し愛撫をくりまえします。「おかしくなっちゃう」と彼女。「一回いってもいいよ」とアナルに舌を這わせながら、オマンコに指を入れ、出し入れをします。

「イクよ、もうイク」と彼女。「いいよ、一回いって」とさらにアナルの奥まで舌を差し込み、左手で陰核をまさぐりながら右手での出し入れのスピードをあげます。彼女の体がガクガクとゆれ、頭がのけぞります。どうやらいってしまったようです。

 「可愛いね」と言うと 「いじわる」と言ってキスを求めてきました。今度は体勢を入れ替え前から攻めていきます。舌と舌を絡めあい、唾液の交換をするようなキズをむさぼります。また耳を攻めてやると、彼女の乳首がさらにピンと堅くなるのがわかります」。「敏感だね」とわたし。「こんなこと主人はしてくれないもの」「くせになったらどうするのよ」と彼女。
「いつでもお相手しますよ」と言うと、「本気にしちゃうよ」というのでさらに攻め立てます。首筋からゆっくり乳首に唇を這わせます。堅くなった乳首を軽く噛んだり、すったりし、すっかり唾液まみれにしました。むき出しになったクリトリスを舌先で攻め、口をすぼめて吸い上げたり、歯で軽く噛んだり、舌を尖らせ、穴にねじこむように刺激し、時折、指を入れるとオマンコがキュッキュッとしまるのがわかります。

「いれるよ」とゆっくりペニスを差し込んでいきます。子どもを産んだとは思えないほどの締まりです。挿入を繰り返すごとに締めつけてきます。舌を絡め、抱き合いながら彼女の中にストロークを繰り返します。彼女の「あっ、あっ」という声が大きくなります。

 一度彼女から離れ、うつぶせにさせ、おしりをあげて後ろから攻め立てます。彼女のシーツをつかむ手に力が入るのがわかります。「ほら、もう一回いっていいよ」と奥まで入れて、おしりをつかみながらピストンを早めていきました。「イク、イク、イク〜」と叫び彼女は果てました。

 最後は正常位で前からしっかり彼女を抱きしめ、「今度は一緒にいくよ」と言うと、彼女も、こくりとうなずき、また舌を絡めながら抱き合い、奥まで入れてグリグリかき回すようにストロークを繰り返していきます。

彼女の締め付けがさらに強くなります。「凄い、またイク、奥まできてる」と彼女。
そして彼女の手が私の背中をまさぐります。しがみつく指に力が入るのがわかります。
私はさらに腰を振りながら彼女の耳を愛撫します。「一緒に」とささやくと、締め付けが最高潮になります。彼女の「イクよ、イクよ、またイク」という声と同時に、私も我慢できず絶頂を迎え、彼女の奥深くに出しました



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投稿者:圭太
2017/06/21 04:37:42    (5.8vNh8D)
斎藤さん
素敵です!うまく行きましたね
ドキドキしたぶん、気持ち良さは倍増ですよね
4
投稿者:斉藤さん
2017/06/20 01:00:15    (l3GOEZ2s)
4月になり、私とYさんは学年が別々になり、席も離れてしまい、以前のように頻繁に話せることはなくなりました。中学校は学年が違えば、それぞれの学年で席をつくり、他の学年とは接触が少なくなってしまいます。
 それでも、授業の空いている時が一緒だったりすると、少しは話ができたのですが、あんまり親密にすると他の先生にも気づかれるし、痛し痒しというところでした。
 Yさんはご主人は年上で、一般の商社に勤めている方で管理職だそうです。子どもは小学校6年生の娘さんが一人の3人家族だそうです。
普段の日は、家庭のこともあり遅くまでつきあわせることもできないので、週に1,2回隣町のスタバなどでお茶をし、ご主人は普段の日も接待などで遅くなり、また土日もゴルフに言ったりですれ違いが多い、などのグチを聞いたり、学校のことで相談にのってもらったりという日々で、3月の旅行のことが忘れられず悶々とした日々でした。
 連絡はラインを使うと履歴が残るので、古いですがメールを使い、読んだら消すという方法をとっていました。
 4月の下旬のある日、メールを見てみると、この週末は主人は出張で一週間ほどいないし、子どもも修学旅行でいないので、時間があるというものでした。
 やっと待ちわびた日がやってきたと、小躍りしました。私は独身なので時間は何とでもなります。一人住まいをしているので、Yさんにきてもらってもよかったのですが、やはり近所の目もあるので、金曜の夜から2人で食事をし、楽しもうということになりました。
 金曜日はどのようにYさんと過ごそうかと考え、仕事が手に付かないような状態でした。
仕事が終わり、一緒に出ると怪しまれるので私が先に出て、少しバイパスを走ったところにあるパーキングで待ち合わせ、私の車で食事に行くことにしました。
 Yさんが助手席に乗り込むと、いても立ってもいられず、抱き寄せてキスをしました。彼女も舌を絡め、お互いの唾液を吸い取るような激しさでした。弾力のある胸に手をやるとあの時の感触が蘇ってきます。
 「焦っちゃだめ、まだこれから時間は十分あるのだからゆっくり楽しみましょう」とYさん。思わず暴発しそうになりながらも、お楽しみはこれからということで、まずは予約していたステーキハウスに行き、たっぷり脂ののったステーキを食べながらこれからのことに想像がふくらみ、周りの様子も目に入らないような状態でした。
 食事も終わり、「どこに行きましょうか?」と聞くと、「N君にお任せでいいよ」とのこと。これはOKのサインだなと思い、少し離れたところのラブホテルに行きました。
 「こんなところ久しぶりよ。あなたはよく来るの?」
 「ぼくも久しぶりですよ」と言って部屋を決め、手をつないで歩いていきました。
部屋に入るなり、思いっきり抱きしめ、「抱きたかった。ずっとガマンしてたんですよ」と言うと、「私もよ。うれしい」と言って再び舌を絡め合い唾液がしたたり落ちるくらいのキスを交わしました。
 一緒にシャワーを浴びようと、お互い脱がし合いながらもつれるようにシャワールームに入りました。2回目なのでゆっくり彼女の身体を見ると、本当に熟女好きには堪らない出るところは出て、またしっとりと脂ののった抱きごたえのある身体です。下の毛もかなり多く、こんな彼女を放っておくご主人の気が知れないと思いました。
 シャワー室では、また舌を絡ませ合いキスをしたあと、私が立ったままで、彼女が私ものを丁寧に洗い、亀頭をすい舌先でなぞり、喉の奥に入れ唇で扱いてくれます。
 「ご主人よりも大きいですか」と聞くと、「とっても、比べものにならないわ」と彼女。思わず出そうになったので、今度は交代し、私が彼女を後ろから抱きしめ、首筋、耳と舌を這わせながら、乳房を揉みしだき石けんの泡で洗っていきました。彼女のアンダーヘアのところまで行くと早くも指がすっと入るくらいの濡れようでした。
 片方の手で下から揉み上げるようにして乳房を掴むと、親指と人さし指で乳首を転がしながら、もう一方で指を彼女に中に指を差し入れ、「ああ、ダメ、もういく」という彼女の声を聞きました。
 軽く拭いただけで、シャワールームから出てベッドにむかいました。横たわる彼女のバスタオルをはぎ取ると彼女に覆い被さりキスをしていきます。
 耳、首筋、乳首と彼女を味わいながらゆっくり愛撫していきます。「今日は遠慮しなくて声を出していいんだよ。」と言うと、彼女は安心したように以前よりも大きな声で快感を伝えてきます。
 彼女の足を大きく開き、オマンコを、下から上まで、舌でなめあげ、唇ですい、吐息をはきかけ、また手でまさぐり存分に堪能しました。その間彼女はシーツを掴み、どこかへとんで行きそうな気持ちと体を支えていました。
彼女の足を開き、中に入りました、「うっうっ」という彼女の声と、きゅっきゅっと締め付けてくる膣の動きがたまらなく、私のものもさらに大きくなったように感じました。
 騎乗位では彼女の腰のあたりを手で支え、腰を突き上げ、彼女も積極的にオマンコをこすりつけるように腰を振ってきました。
今日の彼女は心からよがり声をあげ、感じているようでした。
 そのあと、バックから、そして横からの挿入と、より深く彼女と結ばれました。
 最後は再び正常位でした。ゆっくりと彼女の中に出し入れします。シーツに置かれていた彼女の手がシーツを2度3度掴みます。そして私の背中から肩口へ巻きつきます。
 私も彼女をしっかり抱きしめ、徐々にピストンを早くしていきます。彼女が指を私の背中に食い込むように強く抱きついてきます。
「あっ、いくぅ。」と叫びさらに締め付けが強くなりました。
「中でいいの」と私。「奥まできて」と彼女。そのまま同時に上りつめ、全部の精液を絞りきるくらいに彼女の中に出しました。
今日は彼女の肩や頭を抱き寄せ、背中に手を廻して快感の余韻を楽しみました。


3
投稿者:(無名) ◆fHUDY9dFJs
2017/06/18 09:59:17    (Wvy7TMZX)
めっちゃ良かったです!!
素直に射精暖

キスがキズになってるのだけ悔しい
2
投稿者:(無名)
2017/06/18 07:53:47    (BZxfLeGf)
いいですねぇ〜
読んでて勃起しました
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