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削除依頼
2019/03/22 01:51:50 (DwC5WmJQ)
妙にエロぼい奥さんと会います。
明日、報告しますね
どんな風にいたぶってやろうか?
楽しみです。
久しぶりのセックス!
今度、会うときは皆さんに声かけますね!
1
2019/03/05 06:13:15 (MTWLobj.)
連れの嫁の番外編の投稿になります。
連れの嫁から登場人物が多くなってきたので、一度整理したいと思います。
まず、俺=たく
連れ=やす
連れ嫁=ちえ
連れの同僚=ゆうじ
連れの同僚の嫁=ちか
となります。
連れの嫁にいままで書いてきたように数回、連れ夫婦と遊んだ事で連れのやすは、なんとか勃起するようになって夫婦で楽しんでるらしく会社の仲のいい同僚の、ゆうじと飲みに行っては下ネタ話ばかりしてるみたいです。
そして2人はお互いの性癖まで話したみたいでした。
やすはゆうじに正直に勃たなくなっていた事、それからどうやって克服したかまで話をしたと。
そうすると同僚のゆうじは興味を持って寝取られモノのAVを見て興奮したらしい。
そこで先週の金曜の夜に2人で飲みに行くから来ないか?ってやすから誘われた。
俺は別にする事も用事もなかったから興味本位で参加する事にしました。
場所は俺はあまり電車に乗らないんで俺の家の近くの居酒屋にしてもらって飲み会開始。
とりあえず挨拶して飲んでいくうちに下ネタ話に。
やす(ホンマにたくには世話になってん。)
俺(おまえの世話してへんわ!ちえちゃんの世話はしたけどな!)
ゆうじ(どんな世話したん?)
俺はめんどくさくなってナンネを教えて連れの嫁を最初から読むようにと言いました。
すると2人はそれぞれナンネを開いて飲みながらみていました。
途中まで読んだやすは。
やす(ヤバっ。興奮してきた。)
ゆうじ(おまえマジか?嫁さんがこんなんして?)
やす(俺の為にしてるんやんけ!こんな嫁おらんで!)
俺(そやな!でも、かなり楽しんでるみたいやけど?)
やす(たしかにな。でも、たくやからやで?)
ゆうじ(2人、仲いいんやな。しかしエロいなぁ。読んでるだけで想像してまうわ。)
やす(おまえもちかちゃんに置き換えて想像してみ?寝取られAVで興奮したって言ってやん。)
ゆうじ(もうしてるって!ほら。)
ゆうじは椅子から立ち上がってスラックスの前を押さえて見せました。
綺麗に勃起してるチンポの形が盛り上がっていました。
2

現場でH

投稿者:ロック ◆9QBZMJ2bwA
削除依頼
2019/03/20 17:55:21 (BorTQk/W)
昨日、夜勤の間に会社のパソコンで暇つぶしにネットサーフィンをやっていた。するとニュースサイトの中に、「署内で不倫相手と性行為」という、警察の不祥事のニュースが載っていた。そしてそのニュースをクリックしてみると、記事の下の方には、同じような系統の不祥事ニュースがリンクされており、警察、自衛隊、消防、そして有名人、政治家、社会的に地位が高い人物の、「不倫」「職場で・・・」という似たような内容を挙げられた記事が載っていたのだった。

一瞬、(会社でエロするのがそんな珍しか?)と思ったが、そんなものは民間レベルでは「日常茶飯事」で行われているはずだ。ただ、公務員や政治家、著名人がするからニュースになる訳であるのは今更言うまでもないことではあるとおもうが。ではその点を含めて、俺が実際に体験した「職場で不倫相手と性行為」の話を書いていきたいと思います。

では本編行きます。

当時25歳の俺は、とある大手ゼネコンでの「派遣社員」をやっていた。派遣社員とは今更説明の必要もないと思うが、派遣会社に登録し、そして派遣会社からの紹介で、「身分不相応にも」大手の会社で働くことが出来るという要素を持っている。

そんな俺も、実際は「正社員になれる器じゃない」にも関わらず、派遣会社というものを通して、名刺だけは立派に、大手ゼネコンの技術部門の肩書を得るに至った。

しかし、実際の仕事は正社員のパシリのような仕事がほとんどで(非正規なので当然だけど)あの現場で、あの写真をとってこい。この図面をあそこに届けて来い。あの現場にコレ持っていけ。という、あくまでホンモノの建築士や、それに準ずる正社員の仕事のサポートというのが、俺の仕事だった。

だが、そんな俺でもいざ、現場に入ってみるとヘルメットの下にはネクタイを着用する側の人間である事には間違いない。きっと、現場の中での職人の方々からすれば、大手ゼネコンのネーム入り刺繍の入った作業着を着ている俺は、きっと大手ゼネコンの正社員に見えたのかもしれない。

実際はたかが、派遣社員なのに、現場では正社員同様の待遇を受ける(メシとかコーヒーとか、交通費とか)それは現場にとって、俺が正社員であるのか派遣社員であるのかを問わず、「〇〇組の技術課 〇〇です」と言えば、相手が派遣であろうと正社員であろうと、ゼネコンの看板を背負っている以上、立場関係が出てきてしまうのはこの世の中のシステムと言えばそうなのかもしれない。

現場で30年やってる熟練の大工より、ゼネコンで入社半年の派遣社員の方が立場上は上。まこと不思議なシステムでこの社会はできていると思う。

そんな俺は、25歳の時、とあるビジネスホテルの建築の現場の担当をする事があった。担当といっても、実際の担当は正社員がいるのだが、俺はその使いパシリとしてその現場に入っていた。

その現場では、名物オジサンではないが、「コノヤローバカヤローおじさん」という、一風かわった職人がいて、その職人はいつも部下でも後輩でも、なんでも気に入らなければ「コノヤロー、バカヤロー、こんな事しやがって。二度手間なるだろバカヤロー」と、くち癖のようにコノヤロー、バカヤローを連呼するジイイがいたんだ。


朝の朝礼の時に、すでに朝礼時間が始まっているというのに、そのコノヤローバカヤローオジサンが、電話で誰かを叱っている声だけが事務所の中を響いて、朝礼のスタートを出来なかった日があった。

ゼネコン側とか元請け側は、その空気の読めないコノヤローバカヤローオジサンに対してしかめっ面をし、立場とかあんまり関係のない他の人間は、その空気の読めないコノヤローバカヤローオジサンの姿に含み笑いを持っていた。こういうシュールな場面って真剣な場だからこそ出てくることってあると思う。

そんな50人くらいはいた朝礼の中で、俺とふとその含み笑いのタイミングで目が合ったのは、これからの話をする中での相手となる、有井由紀(34歳)型枠大工だった。

これは後から知った話だが、由紀さんの家系はもともと型枠大工の家系であり、由紀さんもずっと、高校卒業後から実家の稼業である型枠大工の仕事を手伝っており、年齢も年齢だけにもう熟練工の粋に達しているという、女性では珍しい大工さんだった。

しかも、過去にテレビで〇〇チャンピョン プロ大工選手権のような番組にも出場した事があるというだけあって、大工の技術も一流であり、ルックスも、ちょっとヤンキー系?とは思うものの、スタイルもよくかなりの美人。

これ以上の情報は「女性 大工」というだけで絞り込めるという部分もあり、話ずらい部分はあるのだが、2児の母とだけでも言っておく。

俺はその由紀さんと同じ現場で、空気の読めないコノヤローバカヤローオジサンのシュールな光景を見て、お互い目を合わせてニッコリ笑ってから以来、それから現場で会えば軽く会釈をする関係になった。つまり、この時に初めて面識を持ったのだと言える。

それから通り過ぎる時の軽い会釈から、朝の朝礼前に一言、二言話す関係になり、それから昼休みの時に喫煙所で話したり、昼飯を一緒に食べたりする関係へと発展していった。

向こうからしたら、オッサンばかりの現場の中で、俺のような存在は珍しいのかもしれないし、一応、俺だってゼネコンの一派の人間なので、社交辞令程度に付き合ってくれたのかもしれないと思っていた。

ともかく、俺と由紀さんは少しづつ、打ち解けていったのは確かだった。

そして初めてのニッコリから1か月くらい経過した時に、俺が会社からの命令で、型枠の出来状況の報告書を認める仕事をするようになって、同じく型枠大工である由紀さんとは、限りなく近い現場で一日を過ごす展開になったんだ。

それから文章の冒頭でも書いたけど、いち下請け会社にしか過ぎない由紀さんは、一応ゼネコンで立場が上の俺に、まめにコーヒーを奢ってくれたり、昼飯代を持ってくれたり、まぁ社会上でいうなら「色々便宜を図ってもらった」訳なんですよ。

そしてたまたま現場の終わりで、俺が現場近くのコンビニの前でタバコとコーヒーを飲んでいたら、その日は現場の都合で電車通勤をしていた由紀さんが目の前を通りがかり、「お!」と声をかけたところから、この後の予想しなかった展開へと転がり込んでいったんだ。

コンビニで立ち飲み→場所変えようと居酒屋へ→由紀さん酔っぱらう→俺が家の近くまで送る展開に→タクシーで由紀さんの家の最寄り駅まで→由紀さん一人で帰させるには不安な感じ→結局、俺が家の玄関まで介抱しつつ送る事になる→家の近くの駐車場でフェラ→由紀さんのマンション階段の踊り場で指マン→その日は何事もなく終わるが、翌日から現場で「Hな事をする関係に」・・・etc

今後はこんな流れになるんだけど、続き読んでみたい人いますか?需要あれば書いてみたいと思います。




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2019/03/22 23:43:27 (u5AVcq9R)
この手の経験はあれが最初で最後だった。

先日、同じ人妻カテゴリで「現場にて」を執筆させて頂いたロックです。みなさんこんばんは。

今回は前回の反省点を生かし、変に改変を付け加えるのではなく、「ありのままに」書いていこうと思います。

この話は25歳の時の現場での話から、さらに遡る、俺が20の時の、大学生活まっさかりだった頃の話です。

ちなみにこの話は、俺の初体験の時の話です。

結論からいいます。俺、親戚の人(もちろん女性)から、痴漢っていうか、イタズラされた事があるんですよ。いや、、イタズラといよりかは、「誘われた?」の方が正しいかもしれないけど。

あんな状況に陥ったのは人生初めてなので、今でもあの時の映像が鮮明に焼き付いています。それもそのはず、あの日から暫くは、ずっとあの日の出来事を何度も何度も頭の中でリピートしたんだから、記憶が焼き付いてしまうのも無理はありません。

あの日、俺は親戚の一家(以後、田村さんといいます)田村さん一家の家に、一泊お邪魔する事になったんです。それは20歳の時に人生で初めての250ccのバイクを買って、調子にのって京都の天橋立までツーリングに行ったときの話でした。

ツーリングで天橋立の目的地まで到達し、さて引き返そうか。と思った時にはもう日も暮れ始めていて、なんせ初めてのソロツーリングだった事もあり、無計画なところがあったんですね。

目的地まで付いたはいいものの、疲れ果ててしまって身体は節々が痛いし、これ、また同じ道を引き返すのはキツすぎるぞ。。。と思っていたんです。

どこかで宿をとるにも、帰りのガソリン代の事を考えても、どうみても3800円くらいしか使える分がなかったし、今から宿を捜し歩いて素泊まりできる場所なんてあるのかどうかも不安でした。

(最悪、野宿だな・・・)とそんな困り果てた時にふと思いついたのが、綾部市に住んでいる田村のニイチャンの事でした。田村のニイチャンとは、俺の母の家系の長女の息子なので、俺の親戚にあたる人です。年齢はこの当時で20代後半だったと思う。

俺はすぐに田村のニイチャンの携帯電話に連絡し、事情を話して何とか一泊だけさせてもらえないかっていう事を頼んだのですよ。そもそも、田村のニイチャンとは、2,3か月前の法事で顔を合わせていたので、さすがに何年ぶりかの連絡というほど時間が空いていなかったのもよかったですが。

田村のニイチャンは、「ほな泊りにこいや。ロックが来るってヨメに言っとくわ。俺は仕事で帰るの遅くなるけど、泊ってくれてぜんぜん構わへんから」と突然の無茶な依頼であるにも関わらず、田村のニイチャンは快く、そんな俺の願いをかなえてくれたのでした。

それから詳しい住所を聞き、最後の体力を振り絞って綾部の田村のニイチャンの住んでいる場所へとバイクを飛ばしたのでした。

田村のニイチャンは、奥さんと子供との3人で暮らしており、この当時は3人ではちょっと狭く感じる6畳6畳しかないマンションに住んでいました。

そして田村と書かれている表札の家のインターフォンを鳴らすと、中から黒髪がキレイで真面目そうな顔をした田村のニイチャンの奥さん(年齢は33歳 姉さん女房)と、3歳くらいの女の子が顔を出していました。

僕は田村のニイチャン自体は、子供の時から知っているものの、奥さんとは当然の如く、血のつながりもなにもないので、そこは他人行儀に、「突然すみません。ご迷惑をおかけしますw」と遠慮がちに挨拶したのを覚えています。

そして奥さんから風呂やらメシやらをご馳走になり、ただでさえ家に到着したのが20時頃だったという事もあって、すぐに寝るモードになっていったんです。奥さんが子供を寝かしつけるために21時くらいから部屋の電気を薄暗くして子供を寝かせようとしていたという事もありますが。

そして6畳6畳の2部屋を、「ベランダとふとんのある部屋」と「玄関とトイレと風呂場と食卓がある部屋」に分けたとしたら、僕は食卓がある部屋の食卓を片付けて、そこに布団を引いてもらい寝る事になったのです。

当然の如く、「ふとんのある部屋」に関しては、客である僕は1歩もその中に足を踏み入れる事はありませんでした。中にはいった訳ではありませんが、プライベートな空間であるのは間違いないと思います。

結局、旦那である田村のニイチャンは鉄道関係の仕事をしているらしく、夜勤でその日は朝になるまで家に帰ってくる事はありませんでした。

僕は僕で、大人しく食卓のある部屋にひかれた布団で、天井は豆電球の明るさにし、昼間の疲れもあって、ウトウトとし始めて気が付いたら寝てしまったんですよ。

それから何時間くらい経ったのか、寝ている僕のすぐ隣を、なんどか人が通り過ぎる気配で目が覚めたんです。

というのも無理はありません。子供を寝かしつけて、やっと今度はゆっくり自分の事を出来る時間になったので、奥さんのほうが洗面所でメイクを落とし、それからシャワー浴びてたりする時間に使っていたんですね。

(子育てって大変だなぁ)なんて思いながらまたウトウトする僕でした。

そして今度は、風呂から上がった奥さんが、また「ふとんのある部屋」に自分のものを取りに行ったり、脱衣所に何かまた戻ったりする往復で僕の隣を歩くものだから、また僕は目が覚めてしまったんです。

すると奥さんが「あ、ごめんw うるさかった?w」と話しかけてきて「いえいえw なんかお邪魔してるみたいでこっちのほうこそ申し訳ありませんw」と返事をしたところから、奥さんのほうからの「ちょっと飲む?w 寝酒w」と誘われてしまったんです。

「じゃ、少しだけw」という感じで、食卓のあった部屋に、立てかけておいた食卓、つまりテーブルを元に戻し、そこで晩酌っていう感じで適当に話をしながら飲み始めたんです。天井照明はそのまま。豆電球の明るさででしたが。

そして「子育てって大変ですね。」とか、「いつも21時頃には寝かしつける習慣をつけてるのですか?」とか「旦那さんの夜勤は多いんですか?」等と、当たり障りのない会話を繰り返していたのだけど、ただ異様だった光景はすでに始まっていたんだ。

それは、奥さんの服装。

これがいつもの私のお風呂上りの姿なんです。と言われたらそれまでなのかもしれないけど、免疫のない童貞野郎には刺激の強い、露出の高いショーパンにタンクトップ姿 だったんですよ。

まぁ確かに自分の家での風呂上りくらい、楽な恰好している人がほとんどでしょう。奥さんだって、別に俺が居るからといって、なぜ自分のライフスタイルをチェンジしないと行けないのかって思ったのかもしれません。

あるいは・・・もうすでに、俺を誘ってやろうという事で、あえて露出の高い恰好をしたのかもしれませんが・・・。

ただ、俺が一番狼狽したのは、この奥さんの第一印象は、既に書いた通り「真面目な人」だったんですよ。それこそ、普通に役所勤めとかしてそうな、お堅いイメージも持ち合わせているような雰囲気を持っている人でした。

そんな人が、いくら自分の家というプライベート空間で、さらに風呂上りだから。という条件を持ってきたとしても、ショーパンにタンクトップは露出高すぎるだろ。。。と。

とにもかくにも、そんな奥さんと角テーブルをはさんで酒を飲み、角テーブルの長い辺の部分に俺が座って短い辺の部分に奥さんが座って、つまりL字の向きで座って酒を飲んでいたんです。

むろん、子供を起こさないように。と気を使っての天井照明の豆電球。(逆に真っ暗にしたら、少し目を覚ました瞬間、ギャーー!!っていうらしいから、あえて豆電球はつけてるみたいです)目が慣れて目を凝らしてみれば、奥さんの乳首が軽くポッチしているのも見えるし、ショーパンの隙間からグレーっぽい(実際にグレーでした)パンツのゴムらしきものが少し見えているし。


そんな状況で酒を飲んで、色々語り合っていたのですが、俺は「疲れのあまり」発情する事なんてなかったんです。そもそも童貞だったし、相手は親戚。エロイ恰好をしているからって奥さんを食ってやろうなんて発想もない。ただ単純に、(女の人のプライベートな姿ってけっこういいなw)くらいのもんですよ。

で、結局、俺は寝ちゃったんです。疲れと酒との相乗効果で。

そしてまた深い眠りに入っていって何分か、何時間立ったのだろうか。。。。

ここから記憶は鮮明!!!!に覚えているんです。俺はこの時仰向けで寝て、豆電球の光を遮るために、片方の腕を目の上に置いて光を遮断している感じで寝ていました。

すると、なにか下半身がモゾモゾするんですよ。

(ん??)と思い目はさめたのですが、とりあえず寝ているフリを続けました。すると明らかに、下半身がモゾモゾするんです。そいて目の上に置いている腕はそのままにし、腕の下からみえる少しの隙間から、薄目をあけて下のほうを観察すると、右側の俺のすぐ隣に奥さんも天井を向いて寝転がっており、奥さんは左手を、ゆっくり。ゆっくり。と俺の布団の中に忍び込ませて、ある目的地に向けてじりっ・・じりっ・・・と手を接近させているんです。

俺が目を覚ました時は既に俺の股間、いや右の骨盤の尖った部分まで到達しており、肉棒めがけてまっしぐら。という感じで細い指5本を近づけてきていたんだ。

(え。。なんだよ、、痴漢? どいうこと・・?)と、最初、いったい何が何だか分らなかった。

(とりあえず寝たふり・・・・・・。)とキメこんで、何の反応もなく、ただ呼吸だけをしていると、奥さんの左手の細い指5本は、とうとう俺の股間へと到達し、サワッ・・・サワツ・・って感じでさするようなタッチしてきたんだ。。。

(やっべー・・・・俺、誘われてる・・・??)と、もう何がなんだか分からなかった。異性というものに自分のアソコに触れられるなんて初めての経験でもあったからだ。

が、しかし自分の右手で自分のムスコをシゴいた事は何度もあったが、(こうも他人の手でされるっていうのは、かくもキモチイだったんだんて・・!!!)という感動に近いものもあったんだ。

この時は当時、流行っていたシャカシャカジャージみたいなものを着ていたと思う。そんなシャカジャージの生地だから、奥さんもきっとモミモミしやすかったんじゃないだろうか。

俺は不本意にも、徐々に徐々に勃起してきてしまい、完全に勃った頃には肉棒部分をがっつりと奥さんの手で鷲掴みにされ、シャコシャコシャコと上下に手コキされてしまったんだ。

すると奥さんの手が、一瞬俺の股間から離れたかと思うと、今度は俺の手首を握ってきて、自分の胸のところにあててくるんだわ。つまり(揉め)という事だと思う。

俺はその流れに逆らう事が出来ず、これも初めて。女性の胸というものを、タンクトップの生地をはさんでモミモミしなければならない状況にまでなったんだよ。

今思えば、ここまでしてるんだったら二人とも起きてるだろwww 起きて普通にしろよww と言いたくもなるが、この時は「寝ている姿勢を保ちながら」というのがよかったのかもしれない。あるいは寝ている子供を起こさないようにという配慮もあったのだろうか。

(やっべーー、かなり柔らかい・・・。そして、、すげーキモチイ。。。)と、ドキドキしながらこのスリル満点の行為に身をゆだねていたんだ。

が、しかし俺は童貞。俺のほうからリードするなんていう発想や勇気は持ち合わせていなかった。

しかし、そこは奥さんのほうが俺の気持ちを悟ってくれていたのだろう。奥さんのほうから積極的に動いてくれたんだ。

奥さんは俺に胸を一定時間揉ませた後、モゾモゾと俺の布団の中へと侵入、いや俺の下半身へと潜入していき、俺のジャージとトランクスを脱がそうという手の動きをしてきたんだ。

俺は相変わらず、そのままずっと寝たふりをしながら、奥さんに脱がされるのを待った。奥さんはグッツグッツ・・・と俺のジャージを脱がしてくると、一気にポロン!と勃起した俺の肉棒が外の世界に曝け出したのだった。

(もしかして、、口でされるんかな・・・・)と、この世のものとは思えないくらいのドキドキかんで、下半身でモゴモゴと動いている奥さんに、次は何をするのかと期待していると、(!!!!!!!!!!!)っていう感触が俺を襲ったんだ。

そう。舌先で、根本からツーーってなぞられたんだ。。

(うわ!!いまのなに・・!!!)と思ったら、またすぐに、、ツーー・・・。そして、そのツーが何度か繰り返された後、ぱくん!!! と一気に、360度、温かい何かに包まれた感触が、俺の肉棒全体を包んできたんだよ。

(やっべ・・・・!!!)と思ったら、今度は、ンッグ! ンググ!!と、その360度包んできた温かい空間が、そのまま上下に動くんだよ。同時に布団も上下に膨らんでは沈み、膨らんでは沈みしたさ。

もう腕を目の上に置いて寝ているフリなんてしている場合じゃない。ただ俺の目には、かぶっていた布団の中に奥さんが入って、その奥さんが俺の肉棒を口にくわえて、上下に頭を動かし、そして布団が上下に膨らんでは沈み、膨らんでは沈みしている光景だけを俺はみていたんだ。

(こ、、これがフェラか・・・!)と、これほど感動した事もなかった。高校時代、大学時代と、ツレからは「あれはかなり気持ちいぞww」と自慢のように聞かされて、いつも羨ましがることしかできなかった俺も、とうとう同じ体験をしているんだ。と何か信じれないような気分だった。

そして、奥さんも奥さんで、きっと自分が今、とても背徳的な事をしていると認識していたんだろう。だからこそ、この時ばかりはかなり興奮していたんだろうと思う。

きっと普段、旦那さん相手にはこんな事やってないんじゃないかな。ってもう酔うな激しさでなめてきたんだ。

そして20分くらい、ひたすら舐めまわされたと思う。だが・・・俺にはまだ、「じゃ次は僕が気持ちよくしてあげますw」なんていう勇気はなかった。

ただ奥さんにすべての身をゆだね、ただぐったりと天をむいて寝ているだけ。

すると奥さんが、「あっつ(暑)www」と布団の中に籠った状態だったので、一気に下界の外の空気を吸おうとフェラを中断すると同時に出てきたんだ。

そして俺と初めてそこで目があうと、、「こういう事されるの迷惑?w」と、笑いながら意味不明な質問をしてきたんだ。俺は「いえいえ、、ぜんぜん・・・」と答えた。

すると奥さんは「よかったw」とか言い、はいていたショーパンを脱ぎ、タンクトップの下はパンツ一枚となったんだ。薄明かりの中とはいえ、女の人の下着姿なんて見るのもこの時が初めてだった。パンツは家用なんだろう。普通に中高生が履くようなシンプルなグレーの綿パンだったのも覚えている。

すると奥さんは騎乗位の体勢で俺の股間の上に座り、「さすがに入れちゃう訳にはいかないよねw」とか言いながら、いわゆる「スマタ」っていうのをやってきたんだ。

俺は自分の勃起した肉棒が、奥さんのグレーパンツに吸い込まれ、そしてまた先端が見えて出てきたり、また吸い込まれたりする奥さんの腰の前後運動の動きをじーっと見ていた。

入れた事のない俺は、これをされるだけでも十分すぎる程気持ちよかった。奥さんは俺を気持ちよくさせよう。っていう魂胆のスマタではなく、俺の肉棒を使った机の角オナニーのような感じで、どちらかといえば自分のほうが気持ちよくなっているような、そんな感じだった。

奥さんは俺の事なんてお構いなしで、ひたすら腰を前後に振り、「アッ・・アッ・・・・アッ・・・・」と喘ぎ声を殺しながら、ただひたすら腰を振っていた。それを根ながらじー。っと見つめている俺。

すると奥さんは「目つぶってw」とかいいながら、となりにあった掛布団を俺の眼前にかぶせ、自分は自分でパンツを脱いだ様子だった。

そして、今度はさっきとは違う、スマタの感触が再開したのだった。奥さんはパンツの生地が邪魔になり、直接触れたくなったのだろう。脱いでしまったんだ。

俺も俺で、こっちのほうが、さっきまでのような、ただこすられてる。っていう感じではなく、明らかにヌルヌルした溝に自分の肉棒がフィットし、気持ちよくしてもらっている。という感覚があったので、脱いでくれたのは大歓迎だった。

そして奥さんが停止したんだ。(まさか・・・)と思いきや、そのまさか。奥さんは肉棒を手でつかみ、自分の中に入れ、、ぐぐ・・・。と腰を落としちゃったんだよ。

一気に、さっきのフェラの時とはまた一味違う、360度の温かくてヌルヌルした壁が、俺の肉棒全体を包み込んだのだった。

(入った・・・)その言葉だけが俺の脳裏をよぎった。

すると奥さんは「はいっちゃったw」と言ってきた後、また腰を振ってきたんだ。

(!!!!!!!)もう、ここらへんは言葉にならなかった。頭まっしろ。とはこの事を言うんだろうと思う。

うす明かりの中、俺がみたものは、明らかに俺の肉棒が、オナホールでもなんでもない、れっきとした女性の身体の中に入っては出てを繰り返すシルエットだった。

ただハッキリとわかるのは、「気持ちい」というそれだけ。その状態で5分か10分は奥さんが腰を振り続けていたんだ。

しかし奥さんもさすがにそこは大人。このまま一方的に腰を振り続ければ、いつかは俺に中で出されると懸念したんだと思う。

すると「今度はロック君が腰ふってみる?」と、今までの俺のそぶりからかきっと俺が童貞だと感じたのか、そんなことを俺に言ってきたんだ。

俺は「はい」とだけ答えると、奥さんは騎乗位から「ヨイショっと」とか言いながら抜け出し、さっきまで俺が寝ていた位置に寝転がったんだ。

そして自分の両手で自分の膝の裏をかかえて足を左右に大開脚し、「いいよ♪」と言ってきた。

ただ生々しかった。本人は美しいストーレートの黒髪なのに、あそこはキレイに三角の形状の処理されモジャモジャしていた。そして陰毛の下にはビラビラとした貝のような唇が縦についていた。なにも汚らしいアソコに見えたと言いたい訳じゃない。むしろ形はキレイだったと思う。ただ童貞にとっては、あまりにもそれがリアルだったんだ。

俺はとりあえずAVで見たのと同じように、奥さんへと覆いかぶさり、自分の肉棒を手で掴んで奥さんのワレメへと入れようと何度か(ここかな?)と模索していた。すると、奥さんが「上、上、そう、そこ」と教えてくれて、俺はその場所で腰を前に力を入れると、ヌプウ。。。と面白いように俺の肉棒が吸い込まれていったんだ。

そして俺が腰を振り始めると、「中では出さないようにだけしてね」と言ってきた。また俺は「はい。」とだけ答え、とりあえず腰を振って初めての正常位、初めての女性の中を楽しむ余裕
出来てきた。

俺は童貞ではあったが、一緒に風呂にいった友達からは、「お前、けっこうでかいよな。」とは言われてきたという自負があった。確かに言われてみたら太さは普通だけど、長さはあるようにも思える。そんな自分の肉棒が、こうも簡単に根本まで入るものなんだ。と人体の不思議を感じていた。

奥さんも「ハァ・・・奥まで入ってるね・・w」などとつぶやいてもいた。

そしてずっと正常位で腰を動かしていると、何となく俺も慣れてきて(こうすればキモチイいんだろうな)という適切な角度のようなものを理解出来てきたんだ。

すると奥さんはさっきまでとは違う、まるで女子高生モノのAVみたいに、「アン♪ アアン♪ ハアン♪」とか、見た目の真面目さとは程遠い、ロリータ系女子のような声を出し始めたのだった。

そしてずっと腰を振っていると、当然の如く射精モードへと入っていった。俺はAVの見様見真似でフィニッシュの段階で激しく腰をふり、後は一気にヌパッツ!!!と肉棒を出すと、奥さんが咄嗟に俺が出した肉棒を手で掴んでくれて手コキしてくれた。

すると、ドピュン!!!ドピュン!!!!!いや、ベチャ!!!!ベチャ!!!!ベチャ!!!!!!っていう感じの、濃厚、大量、とにかく奥さんの胸元まで勢いよく精子が飛び、そのあとはヘソの上にドロドロの白い液体を漏らしまくる結末となった。

それから風呂へ入って二人で身体を洗いっこしシャワーを浴びた。結局、その日は朝の5時くらいまで話続け、そしていい加減疲れ果てて寝てしまったものの、またすぐに6時30頃に夜勤が終わった旦那さんが家に帰ってきたんだ。

何事もなかったように白々しく、奥さんは帰ってきた旦那さんの世話をし、俺は俺で、ただ布団だけ借りました。っていう感じを装っていた。

そして俺は旦那さんに何か無償に後ろめたさを感じ、疲れているフリ、いや疲れていたんだけど、「おかげでパワー回復しましたww 帰りもかっとばして帰りますw」というと、田村のニイチャンは「安全運転で帰れよw」とさらに5000円までくれたのだった。

帰る途中、ずっと奥さんとの昨夜の出来事を何度も何度もリピートしながら家路へとつくのだった。

もちろん、田村のニイチャンとは、そこまで交流がある親戚でもないし、綾部が近いわけでもない。それから何年も合わない状態が続いた。

一番最後に会ったのは、あの初めての晩から2年後くらいだったと思う。完全にあの時の出来事は奥さんは墓まで持っていくつもりなんだろう。田村のニイチャンは相変わらず俺に対する接し方は普通だし、奥さんは素知らぬ顔で、「ロックくんひさしぶりーw」と声をかけてくる。

以上!です^^
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2019/03/23 10:06:56 (B1tVaGrG)
もう還暦過ぎてるのに、奥さんは元気です 垂れた乳房を揺らしながら懸命に腰を振ります 思い出したかの様に回数を重ねると、フェラも上手くなりました たっぷりクンニすると密壺から愛液も 何十年振りだと凄い声を出し感じます 何度、中に出しても平気な奥さん 最近では自分から「今度は後ろから…」 四つん這いになり、お尻を振ります 最初は凄く恥ずかしいと言っていた奥さんも、今では変わった
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