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不倫体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/16 23:33:13 (5i.q2NJc)
俺31独身アパート暮らし、近所の奥さんと関係を持った。
奥さんは29、旦那さんと二人で少し離れたアパートに住んでいる。
何度か顔を会わせたことも有ったので知らない人と言う事も無かった。
ある夜会社からの帰りにその奥さんと帰りが一緒になった事から始まった。

改札を出る時たまたま前にいたので途中で声をかけた。
「野田さんの奥さん今お帰りですか」
「あら北さん」俺の名前を知っていた。
「御一緒しませんか」
「ええ」
世間話をしながら歩いていた。
「そう言えば旦那さんこの頃お見かけしませんね」
「ええ、ちょっと」
「お仕事で何処かへ行かれているのですか」
「ええ」
その後にも何度か出会う事が有った。

そしてある週末、飲んで帰宅時間が遅くなって電車に乗ろうと思った時また奥さんと一緒になった。
奥さんの顔がほんのり染まっていたので、周りの人を気にしながら
「オヤ、今日は遅いんですね、飲んでこられたんですか」
「ええちょっと、主人がいないので気晴らしにお友達と」と言う。

やはりと思い
「旦那さん単身赴任ですか」
「ええ、三月程前から」
「じゃあ淋しいですね」「ウフ・・・」
「良かったら、ちょっと、良かったらでイイですけど飲んで行きませんか」
「ちょっとですか?・・・」
「そう、すこしだけ」
「そうね」
「じゃあ」と途中下車して行き付けの飲み屋へ誘った。

飲みながらの話で、旦那さん三か月前から2年の予定で単身赴任だと言う事、
一緒に行くのは自分も務めているので難しく単身赴任になったと言う事などを話していた。
「じゃあご無沙汰なんだね」などと水を向けると
「エエ、そうなの、ウフフ、アラヤダワ」
飲むうちに奥さん、酔いが回って来た様でそろそろ切り上げる事にして腰をあげた。

歩きながら「淋しくないですか」と聞くと、
「一人ってなんか淋しいわね、お家に帰ってもだれもいないし」
「いまは二人だから淋しくないでしょ」
「そうね、ウフフ」
話しながら目の先の看板の明かりを確認して、
「帰る前にちょっと休んでいきましょう、淋しさまぎらわせられるとおもいますよ」と誘うと黙ってついてきた。

入るとしばらく抱き合ってディープキス、飲んでいるのですぐに緊張がほぐれる。
奥さんの息が荒くなって興奮している。
バストはBカップ?ウエストのくびれもいい感じの身体つき。
服を脱がせ下着だけにして俺も脱いで抱き合ってベッドに倒れ込んだ。
ブラをずらしてふくよかな乳房をゆっくりと揉みながら先を摘まんで揉む。
アッウッと呻くような声が漏れる。
さらに続けると乳首が尖ってきて声も出る。

しっかり揉んでからブラを取って乳房を口に含んで吸い乳首を舌で舐めて咥えてを繰り返して刺激した。
アン、ウン、ハン、ヒクヒク、声と身体が反応している。
乳房から腰へ手を這わせ摩りながらパンティーの中を探りさらに下へ、ジットリした感触を指に感じ探る先がプニュッとふくれたクリトリスにたどり着いた。
クリクリクリっと撫でていると、アッウッウッウッダメッアウッハアァ充分に感じているようだ。

パンティーを脱がせるとゴワッとした陰毛が膨れた恥丘をデルタ状に黒い茂みが覆っている。
足を開かせると濡れて開いたピンク色のマンコがみえる。
奥さん、ここ淋しかったんでしょと穴へ指を入れてこね回すとグチュグチュグチュグチュ、充分に潤っている。
それに合わせるようにアンウンと喘ぐような声も漏れて腰が動いている。
ほらこんなに良くなって、グショグショになっちゃっているよとさらにこねまわしていた。
息が荒くなりアハンウフンの声も悩ましく悶えるように腰も振られている。

「奥さんつけましょうか」
「いいのだいじょうぶよ」
「着けなくていいのかい」
「いいのいいのよ」
3月ぶりにマンコを捏ねまわされ感じてしまった奥さんはもう興奮しまくりである。
俺のチンポもギンギンにいきり立ってこの時を待っていたのでもう大丈夫だろうと、奥さんの股を広げ身体を合わせるように「じゃあ楽しくしてあげるからね、いくよ」と生チンポをマンコへ入れる。
ハッウッと呻き声、グニュグニュグニュっと突き入れる。

生チンポをマンコの肉の穴へしごかれるように押し込んでいく感触が何とも言えない気持ちよさを感じた。
入れては出し、入れては出しを何度も繰り返し、マンコの中でこすられる感触を楽しみながら奥まで押し込む。
しっかりと腰を抱えてゆっくりと腰を振りだしたら奥さんも抱きついて一緒に動き出した。
アッアッウッウッ、ヌチャヌチャグチュグチュ、ハッハッンンンン、ビタビタグチョグチョ、喘ぎと呻き腰の動きで出る性交の音が続いていた。

奥さん、3か月ぶりの生チンポの感触に目を閉じて性行為に酔っているようだ。
上気し満足そうな顔や感じてゆがむような顔が可愛くみえる。
ゆっくり体位を変えて座位になり動くと抱きついて身を任せていた。
しばらく揺すり、騎乗位にして下から突き上げるとヒ〜と大きくのけ反ってはハ〜と前かがみ、ヒ〜ヒ〜ハ〜ハ〜を繰り返してゆれていたが、ウウ〜モ〜ダメ〜と重なって来た。
身体を入れ替えしっかりと腰を抱えて腰を振る。
奥さんの手がしきりに俺の身体をなでまわしたりシーツをつかんだりして、頭がふられてア〜モ〜アア〜としきりによがり声をあげていた。
チンポの締め付けがだいぶきつくなって来たので、腰の動きピストンも早くしていた。
そろそろ一度目のフィニッシュか。
奥さんの抱きつきがきつくなってチンポの締りもきつくなる。
しっかり抱えて腰を振るとズビュズビュズビュッ奥さんの穴の奥深くへ勢いよく生発射の快感がチンポに伝わる。

しばらくするとゆっくり抱きついた締め付けがゆるんできた。
息をついて「ウーン」目を開けて微笑む上気した顔は「良かったわ」と言っているようだ。
そっとキスすると舌をからめてきてディープキス。
「ア〜いいわ〜よかったわ〜」とウットリ顔でまたキスしてきた。
しかしチンポはまだ奥さんの中にしっかりと納まったまま。
「ああ北さん、もっとして、お願い」と足を絡めて抱き付いてきた。
これは望むところだ、じゃあとそのまま腰を振りだした。

グジュグジュグジョグジョ、グチョグチョグチュグチュ、と腰が動くたびに出る音に奥さんの興奮は増していきすぐに悩ましい声が出始める。
腰の動きを激しくしたり緩やかにしたり、時間をかけ突いては休み、休んでは突いてをくりかえした。
徐々に快感がチンポに、締め付けられて奥さんのヨガリ声も大きくなってやがてウ〜〜という声が漏れ
チンポに締り、絡んだ手足が締まるのを感じて二度目、奥さんの穴の奥深くへ気持ちよく生発射した。

ゆっくりとほどけて来た締め付け、よかったわとほほえむ奥さんの顔がある。
すこし休みましょうかと離れる奥さんのマンコからダラダラと生発射したものが流れ出して来た。
「まあこんなに〜すごいわ〜」ティッシュで押さえていたがバスルームへ行く。

俺のチンポにもベッタリと付いていたので後からいくとそこを洗っていた。
行くとシャワーをかけて扱くように洗ってくれた。
その為チンポはしっかりと硬直、ビンビンになってしまう。

「まあ北さんのまだすごく元気なのね」
「奥さんに扱かれたからね」
「ウフフこんなになっちゃってまだできるわね」

奥さんの性欲が花開いたようだ。
「まだ出来るよ」と奥さんをバックで抱えて、ズンズンと腰を入れる。
「アンヤダ〜、アッアッモォ〜ァ〜〜」腰が揺れ出している。
しばらく腰を使い奥さんのアア〜〜という声で気持ちよい締りが来て生発射した。
抜くとダラダラ内股を伝って流れおちてくるのを洗う。

ベッドに戻ると少し休みましょうと横になる。
「奥さん、淋しさもちょっとはまぎれたでしょ」
「ウフそうね、すごく楽しかったわ、淋しくないし気持ちよかったし」
奥さんの手が俺のチンポに触っている。
「ほんと、うれしいいわフフフ、また硬くなっているわ」
「まだしますか」
「まだ出来るの」
「もう一二回位ならだいじょうぶかな」「あらやだわ、又したくなっちゃったわ〜」
と俺の直立したチンポの上に腰を落としてマンコへと誘い込んでいた。
そしてしばらく腰を振り一人でよがっていたがアア〜モウ良くなっちゃったわと抱き付いてきた。
正常位にして腰を振る。

「ああイイワイイワアアもうダメ〜」とチンポに締りが来て四度目の生発射になった。
奥さんの興奮がおさまるのを待つ。
「久しぶりのセックスは如何だった」「ヤダワ、もう恥ずかしいわ」
「奥さんよかったですよ、ほんとうに、私も充分楽しかったですよ」
「きょうは本当に楽しかったわ、また今度もいいかしら」
「奥さんが声かけてくれればいつでも淋しさ忘れさせてあげますよ」

「もっとやるかい」
「ウーンでもお楽しみは又にしましょうね、あんまりしちゃうと楽しみ、減っちゃうもの」
じゃあそろそろ帰りましょうか。
と言う事で奥さんとの初回の楽しみを終わりにして出る。
こうして奥さんとの関係が続いている。
1
2017/01/16 22:18:46 (g04Iha0f)
結婚して9年目のおデブ主婦です。旦那とは、7年前ぐらい前から体の関係はありませんし、家では良い嫁を演じてます。子供は1人居て小学生の男子です。ここ4、5年位前から浮気や一日だけの関係、セフさんと呼べるべき人とホテルや自宅に行って密会してます…
1人目の人は初めは些細な話とかパートの話などする様な友達?みたいな関係だったのにお互い次第に惹かれそんな中に…
2人目は現パート先の店長と…Line交換で仕事の不満や旦那な不満を聞いてくれてる仲だったけど自撮りや下ネタ送るうちにそんな関係に…
3人目は前パート先の社員さんと
既婚同士、年も近く家も近くだったためホテル密会に
あとは、ナンパされたり童貞だと言う大学生と遊んであげたりそんな感じでここ4、5年過ごして来ました…
そろそろ子供も大人になってくる時期だし全部なかったことにしたいけどまだ遊びたい私がいます。性欲も昼ぐらいからオナニーして寝るまでは妄想とセフさんたちのおちんちんで頭が一杯になります…バレる前に辞めたいとは思っていてもムラムラしちゃうと理性が抑えられません…
相談みたいになっちゃっましたけど、アドバイスとかありますか?


2
2017/01/15 11:00:22 (Hg9aUsvG)
小学5年のある時期、クラス内では男子と女子が戦争をしていました。
異様に仲が悪くののしりあいの毎日です…
同じクラスの男子に、同じマンションに住む幼馴染みがいました。母親同士が仲よしで、わたしたちもよく遊んでいました。

しかし、わたしたちの遊びは普通とは違っていました。
新婚ごっこ…これがわたしたちの一番した遊びでした。

言ってみれば疑似セックスごっこです。
親の留守に一緒にお風呂に入り、裸でベッドにもぐり抱きあいます。
ちょっとさわりあったりします。
そんな遊びにふけってました。

学校では戦争中なので、口もききません。
でも、クラスの友達には内緒でセックスごっこは続けてました。
裏切り者の罪悪感はいつもあります。
でもやめられませんでした。

どちらかというと積極的だったのはわたしです。
精通してなかった彼はずっと立ちっぱなしでした。
でも、マメに付き合ってくれます。
原っぱに落ちてたエッチな漫画の真似をしてシックスナインをするようになりました。
私はこれに思いっきりはまりました。

やがて戦争は終結しました。
彼とのごっこは続いてました。
精通したのは6年の時でした。
彼も積極性を見せ始めたんですが、彼が同じクラスの女子二人に、おふざけでオチンチンを見せたという噂を聞きました。
それからはわたしたちの戦争が始まりました。

彼はわりとませた女子に人気があって、放課後に隠れてエッチなことをしてるだの、いろいろ噂をたてられてました。
中には射精を見たと自慢げにこっそり打ち明ける女子もいました。
でも、彼の本当の好みはこの娘らじゃない。
私にはわかってました。
彼が一番好きだったのは私のママでした…

それに感づいたのは、親子電話で聞いたママと彼の会話でした。
今思えば、ほとんどテレホンセックスです。
彼に本当のセックスをレッスンしたのはママでした…
私は永遠に絶交を誓いました。

エスカレーター式の学校なので、彼のことは目にはします。でも、一切口はききません。中学、高校と成長して、ママとどうなったのかも知りません。テニス部のマッチョでかわいい先輩に溺愛されているらしいとか、かなりオチンチンが大きいとか、エッチな噂はまことしやかに囁かれていました。毎日更衣室でセックスしてるらしい彼…
わたしはかかわり合いになりたいとはもう思いません。
でも、大きいと噂のオチンチンを舐めてるところはいつも想像してオナニーしています。
かつて戦争中のセックスごっこが良かったように、彼のオチンチンを舐めてる自分を想像するのが一番興奮します…

わたしは何人もの既婚者の男教師に抱かれました。
彼らにとっては理想の相手だと自負しています。
今年成人した記念に投稿しました。

3
2017/01/13 20:38:39 (5G1uHQa2)
43歳看護師のMです。今まで誓って浮気などしたことがありませんでしたが、昨年たった一度だけ主人以外の男性と交わってしまいました。
相手は同じ病院の検査技師です。
看護師と言ってもパートで、まだ勤めに就いて半年。ブランクも長かったので分からないことも多く周りに迷惑を掛けているのではと悩んでいた時期でした。
唯一相談できたのが彼で、休憩時間とかに結構親身になって話を聞いてくれて、職種が違うので相談というより愚痴に近かったと思いますが、嫌な顔せずに話を聞いてくれて色々励ましてくれた人でした。
そんな彼から「一度話聞くから飲みに行く?」と誘われました。
彼は私より二つ下で、やはり妻子もいる人でした。
私はそれまで彼を男性として意識したことはありませんでしたが、やはり二人で飲むとなると少しは意識してしまいます。
飲みに行ったのは誘われてから1週間後でした。主人には病院の飲み会と言って、一度帰宅してから着替えて出掛けました。
待ち合わせたのは彼の家と私の家の中間地点の駅前です。彼が連れていってくれたお店はほぼ全席カーテンで仕切って半個室になる居酒屋でした。
しかも一つのソファに並んで座るタイプ。彼の下心を疑いましたが、何だかデート気分で忘れていた若い頃の気持ちが少し甦った気がしました。
彼とは並んで座りましたが、最初は結構距離を開けて座っていたのが、時間が経つにつれて互いに近づいていました。
最終的には膝と膝がくっつくほど近くで並び、時折彼の手が私の足にも触れるほどでした。
私もその頃になると酔いも手伝って大胆に彼の足の上に手を置いたりしてました。
彼に打ち明けていた悩みも彼の言葉で氷が溶けるように消えていき、それもあって気分が大きくなっていたのだと思います。
まだ悩んでるふりして彼に体を預けると、彼はそっと肩を抱いてくれました。
そして顔を近づけてきて、私は避けるどころか私から彼の唇に寄っていきました。
軽い口づけのあと、激しく唇をむさぼりました。主人とも今はしないようなディープキスに体がとろけるような気分でした。
店を出ると自然と足は並びにあるラブホテルに吸い込まれていきました。
部屋で再び熱い口づけを交わし、ベッドで彼に服を脱がされました。まだシャワーも浴びていないアソコに彼は顔を埋めて夢中で舐められました。
ダメと言ったのに、お尻の穴まで舐められました。私も彼の服を脱がして彼の熱く固くなったオチンチンを頬張りました。
主人のより先は細目ですが、その分茎は太く、また長さも主人のよりかなり長めでした。
私は奥を突かれるのが弱く、主人のだと一番深く入る体制にしないと奥まで届きませんが、彼のならどんな体制でも届きそうでした。
無言で四つん這いの体制にさせられて、一気に貫かれると身体に電流が走ったように仰け反ってしまいました。
ガツッと奥に当たり、腰を動かす度に子宮口へ彼の先端が当たります。
ダメッダメッと言うのに彼は更に激しく動かしてくるので、そのままベッドの上に粗相してしまいました。
その濡れたアソコを彼は再び舐めて、そしてまた挿入されるのを繰り返され、入れられる度に私のアソコからは潮が吹き出しました。
まるで獣のように互いを貪りあい、彼が私の胸の上に熱い精液を吐き出した頃には、もう時間は1時間以上過ぎていました。
フラフラになりながら二人でシャワーを浴びてホテルを出ました。
ほとんど何も喋らずに駅まで着き、私は彼にお詫びを言って「もうこれっきりにしよう」と言いました。
彼も黙って頷き、互いに反対方向の電車に乗りました。
家に帰るときに主人は寝ていて欲しいと思いましたが、主人も子供も起きていました。
私はシャワーの匂いがばれないようにすぐに家でもシャワーを浴びました。
身体は満足でしたが、気持ちは最悪でした。
私の浮気と言うこの傷は一生消えませんが、もう二度とすることはないと思います。
4

妊婦と…

投稿者:watanabe001 ◆CSZ6G0yP9Q  watanabe001
削除依頼
2017/01/10 12:30:21 (PrEUSvYa)
若い女性を調教して自分好みに育てたものの不倫の仲でした。
しかし結婚前提の彼氏ができたのでお別れ。こんなのザラにあることだと思います。
そりゃあこちらは既婚だし、その子にだって幸せになる権利があります。
別れは快諾しましたし、本当に幸せになれよ、とエールを送る気持ちでした。
別れてから数ヶ月の月日が経ち、妊娠して結婚準備に入ってると聞きました。
年始早々籍を入れ、ご主人の実家で正月を過ごしたと。
で、借りてたモノを返したいのと貸してたものを返してもらう約束で明日久しぶりに彼女に会います。
もはや下心もなく普通にどこかの駅前の喫茶店でと考えてました
…が、予想と違う連絡がありました。
2人きりのところ誰に見られるかわからないからホテルで会いたい…と。
ハートマークがスマホ中にあふれるスタンプもきました。
こりゃどうなんでしょう?明日が心配です。また書きます

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