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不倫体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/09/18 15:01:28 (hw2tAOy2)
不倫に対して嫌悪感を抱かれる方はご覧にならずに移動してください。私が先日経験した初不倫について書いていきたいと思います。

子どもが通う小学校では運動会前にPTAの役員が集まって準備のお手伝いなどをします。PTAの大半はお母さんたちなのですが、その日はママ友の真由美の旦那さんが来られていました。真由美からPTAのグループラインに「ごめんなさい。体調崩して行けそうにないから代わりに旦那を行かせます。」と入ってきました。

実は真由美の旦那さんは私たちママ友の間ではすごく人気のある男性…と言うわけではなく、むしろちょっとオタクっぽいよねなどあまりいい印象を抱かれないような人でした。

その日学校に集まった私たちはそれぞれの仕事に分かれて作業をしていました。普段仕事でなかなか参加していなかった私はPTAの中でも少し立場が悪いところにいました。私は誰と作業したらいいのか迷っていたら、PTAのボスの七海さんが「めぐみさんと真由美さんの旦那さんの2人で作業したらどうかしら?男手があった方がいいでしょ?ねっ、めぐみさん」と半ば強制的に真由美の旦那さんと作業をすることになりました。

作業中もほとんど無言で息苦しい時間が続いていました。私は心の中で「早く終わらないかな?」とばかり考えてました。私が床にしゃがんで作業をしていると上から視線を感じました。その日は暑かったこともあり胸元が大きく空いていたTシャツとデニムのショートパンツ姿でした。真由美の旦那さんは明らかに私の胸を見ている…そう思うと胸がドキドキしてきてあそこから愛液が出てきたのがわかりました。うちの旦那は淡白なので月に1回しかセックスをしてきませんでした。私は日に日に欲求不満が溜まり、旦那のいない昼間に一人でオナニーをするのが日常になっているほどでした。真由美の旦那さんとはいえ、異性から自分の胸を見られているなんてドキドキ以外のなにものでもありませんでした。ブラが浮いて乳首が見えちゃっていないかな?おへそまで覗かれてるのかな?なんて思えば思うほどあそこがいやらしくなっていくのがわかりました。

私はふと顔を上げると、真由美の旦那さんの股間がちょうど私の目の前にありました。グレーのジャージを履いていた旦那さんでしたが、股間はこんもりと盛り上がり、先っぽが濡れてジャージの一部を濡らしていました。

ゴクリっ

私はその大きさに思わず唾を飲み込みました。それは旦那のチンポと比べ物にならないほど大きなチンポでした。「ぁあ、一度でいいからこんな大きなもので突かれたい」と心の中で思いました。目の前20cmぐらいのところに見えるチンポ…ジャージの濡れたところからほのかに男性の匂いがしてきました。

それが私を狂わせたスイッチでした。
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2019/09/17 16:52:37 (5QXS/lAn)
私は41歳の主婦です。中学生の息子がいる母親です。息子が中学一年生の
時に、担任の先生と深い関係になってしまいました。

いけない事をしているという罪の意識はありました。でも先生との
密会はやめられません。先生の逞しい肉体に抱かれると私は激しく
歓喜してしまう。夫も息子も愛しているけど、夫には何の不満も無いけれ
ど、私は先生とのセックスに溺れたのです。
もうこれきりにしようと、何度も思った私です。でも、身体は裏腹で、先
生との事を思うと女の部分が濡れてくる。抑えられない肉慾に身体を火照
らせた私は、堪らずに自慰に耽ったこともありました。本当は毎日抱かれ
たい。でも、先生に逢えるのは週に一度ぐらいでした。

妻であることよりも、母親であることの方が辛いです。
息子の教師と母親のいけない関係。でも、こんな不倫は何処の学校
にもあるのだと、私は割り切ろうとしました。先生とはセックスだけの関係。
それは事実だけど、女は男と違います。身も心も蕩ける程の快楽を貪った
後では、先生への気持ちが抑えきれなくて、はっきりと自覚させられた先
生への恋愛感情。好き・好き・好き・先生が好きで堪らないのです。

思い出すのは最初のセックス。あの日、先生が私を女にしたのです。
先生に抱かれて私は泣きました。死ぬかと思う程の快感があって、先生に
貫かれて揺さぶられて、もう何も見えなくなりました。それは、初めて味
わうセックスの歓びでした。

私の身体があんなになるなんて。夫とは違いすぎる先生とのセックス。
それは、気持ちよすぎて辛い程の感覚でした。意識が遠くなって目の前が
真っ白になって、私は、ただ先生の背中を強く抱きしめたのです。その
時、私は死ぬ程の快楽を知ったのです。

獣のような声を出したのだと先生に言われました。何回も何回も感じ
ていたのだと言われました。夫とは違いすぎる強烈な男性器が深く入って、
子宮口あたりまで突かれました。先生は、横向きで結合が深くなる体位で
私を泣き狂わせました。夫との正常位セックスと違って、もう、こんなに
も深く入るのかと感じました。怖い位の勃起で膣内を満たされて、
先生はそれを自在に出し入れして、その度に私の膣壁は抉られ擦られて、
私はあまりの快感に悶絶させられて、やがて全身が痙攣状態になった
のでした。
半狂乱にされた私に、先生は容赦無くチンコ突きしました。全身を暴れさ
せて悶え泣く私を先生は押さえ込んで、大股開かせて激しく腰をやりました。
そして、それからのことははっきりと覚えていません。ただ、先生に激しく
セックスされて、もうあらん限りの体位で突きまくられて、私はキチガイ
のようになってしまった。先生は、感じまくって暴れ悶える私を押さえ込
んで、遂には膣内に射精したのです。感じすぎて息も絶え絶えになった
私を、それでも先生は放さなかった。意識が薄れる程にまでやられた私。
それでも先生は行為を続けました。絶頂して脱力して弛緩した肉体を、先生
は穿ち犯し続けたのです。やがて私の意識が戻ると再び激しい快感が湧
いて、先生は延々と腰をやり続けました。そして私は、先生とのセック
スが忘れられなくなりました。

一度目の行為が終わると先生は「どこが気持ちよかった?」と私に訊きま
した。「そんなのわからない」と答えると、先生は私の股間に手を伸ばして、
「ここは何と言うの?」と言ったのです。激しい羞恥を感じた私が躊躇っ
ていると「オマンコでしょ オマンコって言いなさい」と、先生は最低の
言葉を言わせようとしたのです。それでも私が躊躇っていると、先生は
淫液でヌルヌルになった性器に指を這わせて、凝ったクリトリスを擽った
のです。たちまち気持ちよくなった私が腰を捩ると
「ほらほら オマンコ気持ちいい」と先生は言ったのです。「オマンコ気持
ちいいって言いなさい」と言った先生は暫くクリトリスを愛撫すると、突
然に行為を止めてしまいました。「言わないとしてあげませんよ」と言わ
れた私は、羞恥に堪えられず両手で顔を覆ってしまいました。「いやーそん
なことー」と泣き声を出した私。でも先生は許してくれなくて・・・
やがて私は「オマンコー」とか細い声を出したのでした。
「そうか オマンコが気持ちいいのか」と先生に言われると「そうょーオ
マンコ気持ちいい・気持ちいい・」と、遂に私は言ってしまった。
それを言った時に感じた興奮はすごくて、それを聞いた先生は
「オォー」と獣の如き唸り声を発して、再びチンコをズブリと入れたのです。
先生は「おぉー嫌らしい奥さんだ」と私を辱めました。
だから私は「貴方もょー嫌らしい先生 スケベー」と言い返したのです。
「ほらほら奥さん・**君のお母さん**オマンコ気持ちいいですかー」
と辱めの言葉を浴びながら、私は穿たれ続けました。それはもう快感など
という生易しい感覚ではなくて、意識を失う程の気持ちよさ。私は完全忘
我まで追い込まれ、それでも先生は腰を動かし続けたのです。その時の私は
支離滅裂な言葉を叫んだのだと言われました。先生の名を何度も叫んだの
だと。その間にも「気持ちいい・気持ちいい」と言い続けた私。
「**先生*気持ちいい気持ちいい*」そして遂に「オマンコー」と叫んだのです。
私は、先生との最初のセックスで最低の猥褻言葉を叫んだのです。そし
てそれは、私がセックスの虜になった瞬間でした。淫らになって自己放
棄したスケベ女。先生はたった一度のセックスで私を淫乱女にしてしま
った。先生とのセックスは絶頂と弛緩を繰り返して延々と続きました。
そして何度目かの絶頂の後で、先生はいきなりチンコを抜いてしまった。
先生は濡れ光りする強烈な勃起を私に見せつけました。

弾け立つ先生の怒張は夫のそれとは違いすぎて、極限まで硬直して反り返
った黒色の男性器は圧倒的な大きさで、先生はそれを私の手に握らせたの
です。夥しい血液が充満した先生のチンコは、掌では包みきれない太
さが有って、先生は私の手を取って前後に滑らせたのでした。既に一度射
精した先生の性器は精液と私が出した粘液にまみれてヌルヌルで、私は
それを夢中で擦りました。やがて先生はチンコを私の口に入れようとして、
一度は逃れようとした私だけど、遂には勃起の先端を咥えさせられた。そ
れは、夫にはしたことがない淫らな行為で、私は先生の勃起を両手で包み
ながら先端部分を舐めさせられたのでした。「おぉー凄いー**君のお母
さんはチンコ舐め女だ ドスケベ女だーおぉーいいぞいいぞーもっと深く
咥えてくれー」と言った先生は私の頬を両掌に挟んで、顔を前後に動かそ
うとしたのです。それはもう、まるで私の人格など無視するが如きの絶淫
行為で、もしかして先生は、それを好む私の暗部に気付いていたのかも知
れません。先生が私に与えたのは発狂状態になる程の肉の快楽と、私の人
格を粉々に破壊した羞恥と恥辱。でも私はそれが好きなのです。性欲を
剥き出しにされて犯されて死ぬ程の快感に泣き狂った私。やがて先生は
私を仰向けに寝かせて、私の陰部に唇を這わせました。クリトリス吸われて
割れ目に舌を入れられて、私は天国を味わいました。やがて再びチンコ入
れられて。遂にはバックから嵌められて激しく腰を揺すられて、そして遂に
先生は叫びと共に痙攣して果てたのでした。


***********
体を重ねて揺れ合って、絡み合って貫かれて死ぬ程気持ちよくて。
私は先生の背中を強く抱きました。
二人の肉体が溶け合って・
先生は「あぁぁー」と声を出したのです。
先生は激しい息遣いで腰を動かして・私は太股を開かされて
チンコ突きされたのです。

振るえる息遣いと呻くような声が聞こえて
やがて先生は射精しました。その時先生は「アッァー出る出る出るーッ」
と声を出して、私の体内にドクドクと精液が流れて、それは二人の真実の
瞬間でした・・
心の愛が許されないなら、せめて体液を溶け合わせたい・
夫にはさせない膣内射精・・何回も何回も出される私
意識が薄れる快感の中で・どうなってもいいと思ってしまうのです。
もう、本当は孕んでしまいたい。でも、それは叶わない事でした。
でも先生に膣内射精して欲しくて、私は婦人体温計を買いました。

わかっています・先生が求めるのは私の肉体・・
愛なんかではありません・・・
でも・愛だって時には幻想で打算だったりするのです。
肉の歓びは私を狂わせて、それは偽りのない真実。
不倫の恋とは言うけれど、不倫だからこそ快楽が強くて・・
だって・我慢できなくてする婚外セックスだから・・
本当は毎日抱かれたくて、もう私は自慰狂い・・
先生に言わされる恥ずかしい言葉を自慰しながらも思ってしまう。

2

隣の御主人と

投稿者:映見 ◆ldQo/fT6KU
削除依頼
2019/09/16 14:43:10 (z.2tytCp)
私37歳 夫42歳 小学6年の子供一人の3人暮らしの普通の家庭です。
一つだけ不満が、あります。
夫との営みが、月に1回あれば、多いほうなのよ。
子供が大きくなった事も、一つの原因ですが、夫が会社の同僚と飲んで帰ることが多くて、帰宅しても直ぐに寝てしまうのも原因です。
朝、子供と夫を送り出すと家事や掃除に洗濯してホッと一息つくときに、手がクリに行ってしまいます。
リビングのソファーで、胸を揉みながらスカートを捲りパンティーを脱いで、指でオナニーしちゃうことが多くなってます。
隣の御主人(50歳)と、外で会った時に「旦那さんに、構って貰えない?」
え! なんの事? スマホの動画を見せられて赤面!
私が下半身露出してオナニーしてる画像です。
辞めてください、消してくださいとお願いしました。
私の体を見渡し、「もったいないな〜」「こんな奥さんを、ほっておくなんて」
「消しても、良いけど・・」押し込まれように玄関に入ると、
「奥さんのオナニー想像して、俺の息子、ビンビンだよ」と言って、出してきてびっくり!!
夫の物より、はるかに大きいのです。
押し当てるように迫られ、腰を着いてしまうと、目の前に、立派な物
「触ってくれよ」「味わってもいいぜ」
嫌!やめて! 手を持たれて触らされ口に押し込まれてしまい、頭を押さえてピストンされてしまいました。
息が出来なくなり、咽る様に、離し廊下に、仰向けに寝てしまうと、スカートを捲られ、一気にパンティーを下ろしてクリを触られて
「濡れてるね〜」「感じてる?」
足をM字に、すると顔が来て、舐められ、感じてはいけないのに、感じてしまいました。
あ!ダメ!って言ってますが、中に入れられ、体を起こされて対面座位になった時には、抱き着いていた私です。
下からの激しい突きと、乳房を揉まれながら乳首を吸われて、必死に手で声を殺して感じてる私。
体から力が抜けて、逝く〜〜ってなり放心しちゃった私。
露出してる乳房に放出されました。
隣の御主人は、なにも言わずに帰っていきました。
私は、あまりにも気持ち良すぎて、しばらく動けませんでした。
今までで一番、感じたエッチでした。
今では、週1回抱いて貰って、もう5回目が終わりました。
3

人生最後の恋

投稿者:加代 ◆Ab90yP.lE6
削除依頼
2019/09/14 16:19:50 (AVZyWjlf)
私は加代と言います、69才です。数年前に夫を亡くして無事に三回忌も済ませました。
今は息子夫婦と孫たちに囲まれて穏やかに暮らして居ます。
こんな平凡な人生ですが、誰にも言えない秘密があり、このような所で打ち明けたいと思いました。

それは朝の散歩仲間のSさんのことです。
Sさんは私より少し年上ですが、スラッとした長身で実年齢よりもずっと若く見えます。自衛隊を定年まで勤めたあと銀行に再就職して外回りの集金をしていて、真面目な方です。
Sさんは結婚していますが、奥様は脳梗塞を患っていて施設に入ってます。

毎朝、だいたい同じ時間に決まったコースを散歩するんですが、私が歩いていると長身のSさんは後から追い付いて来て挨拶を交わします。

私『おはようございます』
Sさん『今朝はちょっと蒸しますね』
そんなとりとめのない会話をしながら横に並んで歩くのが毎朝の日課になってました。
そんなある日、いつまでたってもSさんが追い付いてくる様子が有りません。どうしたんだろう?って思いましたが、次の日もそうでした。
3日目もやはりSさんは現れませんでした。
さすがに変だなって思いました。もしかしたら、奥様の具合が悪くなったのかな、いや、Sさん本人に何か有ったのかしら…私の中で心配な気持ちがどんどん膨らんで行きました。

私は思いきってSさんの自宅を訪ねてみました。
インターホンを押してかなりの時間がたってから、Sさんの『どちら様ですか?』という、弱々しい声が聞こえて来ました。
『いつも朝の散歩をしている加代です』というと、暫くして玄関が開いて現れたSさんを見てビックリ。
あのいつも爽やかなSさんが無精髭を生やして、目には生気が有りませんでした。
『実はひどい風邪を引いてしまって…』と、元気無く言うSさん。
『ちょっと失礼しますね』私はSさんの答えを待たずにお家の中に入りました。
案の定、台所の流しやテーブルには洗ってない食器が山積みです。
私は押しかけ女房になって、食器を洗いました。
次は洗濯物、やっぱり溜まってました。洗濯機をフル稼働しました。

ここでちょっと、いけないことを…。
洗濯物の中に当然Sさんの下着も有りました。
Sさんのシャツを手に取ったときに、その匂いを嗅いでしまいた。
久しぶりに嗅いだ男の匂いで、一瞬、頭がクラっとしました。

最後にSさんの為に消化の良い食事を作ってあげました。

私が家事をしている間中ずっと、Sさんは申し訳無いを言い続けてました。

その後、3日ほど過ぎた朝の散歩の時でした。
後ろから聞き慣れたリズミカルな足音に振り替えると、いつもの爽やかな笑顔のSさんがいました。

『あらっ、すっかり良くなったみたいですね』
『ありがとうございます。加代さんのおかげです』
『そんな事ありませんよ。困ったときはお互い様でしょ』
『お礼に一度ご馳走させてください』
『そんなことしてもらったら、悪いわ』
『いえいえ、ほんの感謝の気持ちですから…』
そんなやり取りが有って、夕食をご馳走してもらうことになりました。

Sさんが連れて行ってくれたのは、きれいに手入れされたお庭が見える和食のお店でした。
旬のお料理をいただきながら、お互いの今の生活や数年前に亡くなった夫の事や脳梗塞で施設にいるSさんの奥様の話などをしました。
私はあまり呑める方じゃないんですが、Sさんに勧められて日本酒を少しいただきました。スッキリした味の呑みやすいお酒でした。

帰りの車の中で、Sさんに
『加代さん、少しだけ僕に付き合ってくれませんか?』と言われました。
私は、どこか違うお店にでも行くのかと思い
『はい』と答えたんです。
『どこへ行くんですか?』と聞いたんですが、Sさんはハンドルを握って前を向いたまま、少し怖い顔をして答えてくれませんでした。

向かった先はなんとラブホテルでした。
Sさんに手を引かれるようにして部屋に入りました。
そして、抱き締められ
『加代さん、ずっとあなたのことが気になってました。でもお互いに分別の有る大人だからとずっと自分の気持ちを抑え込んでました。だけど、この前家に来てかいがいしく家事をするあなたの後ろ姿を見ていたら、もう自分の気持ちにウソをつくのに耐えられなくなったんです』と、言われました。
私は内心とても嬉しかったけど『でも、奥様に悪いわ』と答えたんです。
するとSさんは、ちょっと苦しそうな表情をしながら、
『今は、それは言わないでください』と言って、顔を近付けて来ました。
私もそれ以上は何も言わずに、黙ってSさんのキスを受け止めました。
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2019/09/14 14:50:50 (ecHALWW1)
彼女の旦那は同僚
それに必ず比較して話す 「旦那より上手い」「旦那より凄い」とにかく比較する
全くしないらしく、毎回乳房にキスマークを頼んできます
計画中なんですが、家に呼んでもらうつもり
旦那や子供の目の前で悪戯してみようかと
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