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不倫体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/10/22 12:17:53 (hwWlkYqp)

五年前まで
ごく普通の主婦でした
旦那とはセックスレスそんな頃
サイトで親しくなったのが健さんです
当時、建設会社の専務39歳
サイトメールでランチに誘われ軽い気持ちで
承諾しました
数日後
待ち合わせ場所に高級車に乗った健さんと初顔合わせしました
車中でも食事中でも話し上手な健さん
好感を持ちました
健さんに抱かれたいと思ったのです
私からホテルに誘い
健さんに抱かれました

細マッチョな体型の健さんに比べ
ポッチャリ体型の私はエステに通い
ダイエットに頑張りました

ノーマルセックスしか知らなかった私に
未知の経験
教えてくれたのは健さんです

Tバック好きな健さんの為に30枚以上持っるんですが
デート日には
オバサンにミニスカートでノーパンを要望します
アンダーヘアーもエステで永久脱毛するように言われ好きな健さん為にパイパンになった

最近、社長になった健さん
お付き合いが忙しいのか?
月一回のセックスじゃ不満足ですけど
忘れない様に
毎日アソコの画像を写メールします

先日
旦那がセックスを求めてきたんですが
断固拒否しました
パイパンマンコ見せる訳には
私は健さんだけですから

内心
健さん他の女性と遊んでること
感じるですが
女性は男性で変わるんです

健さん!逢いたいです






1
2014/10/21 19:18:09 (u.zOBa2p)
花見をする約束で、A子と会った。
A子は30代前半の人妻であり、柳原加奈子似で、主観的ではあるが、可愛らしい雰囲気であると思う。胸はCカップ、155/65のぽっちゃり体型。

個人的な感情で、A子のことを好いてはいるが、なかなか向こうはその気ではない。しかし出会いは、某サイトで知り合い、即SEXをした関係ではあるが、A子はそういう関係は望んではいないという。
自分もその気はなく、ただデートを楽しみたく、その日も普段通りのデートであった。
日が暮れ、そろそろ帰るという話になりかけのとき、我慢できなかった感情が溢れ、人気のない路地裏でA子とキスをした。驚いたのか、最初は乗り気ではなかったが、舌を絡めながら唾液の交換をしているうちに、ぺニスが膨らんでいた。すかさずA子の手を私の股間に押し当て、A子をSEXに誘った。
A子は、観念したのか、はたまた我慢できなくなったのかは今となっては分からないが、承諾をした。
ホテルを探しながらA子の胸を揉み、あそこを弄び、顔を赤らめる姿を楽しんでいた。
そうしているうちにA子は、勃起したぺニスが欲しくなったのか、ショッピングセンターの多機能トイレでフェラチオを始めた。土地勘がなかったので、携帯でホテルを探しながらしゃぶらせた。
そうしてホテルに着き、A子は突然、一人でシャワーを浴びたいと言ってきた。私は、一応了解を出し、シャワーを浴びにいった。それを確認した私は、シャワーを浴びているA子を後ろから襲い、胸を鷲掴みにし、乳首をいじりながら、ぺニスを臀部に押しつけながら激しくキスをした。A子の唾液も全ていとおしく感じ、10分は続けた。そのまま立ちバックでA子のあそこに挿入。
A子のあそこはパイパン、穴は少し小さく、締まりがいい。
旦那をうらやましく思いながら、バックで突き続けた。
A子の目は、既にSEXに夢中であり、独占欲の強い私にとって、最も至福のときである。
A子は大きな声で喘ぎ、おまんこも締め付けてくるが、いけず。
場所をベッドに移し、クンニを始めた。A子のおまんこわ舐め、今度は唾液と愛液を交換し、ずっとクリ責め。すると、A子のあそこが痙攣したのがわかった。A子はいってしまった。
それを狙い、正常位でA子を抱きしめながらディープキスを続けた。
キスをしながらしていたら、いきそうになり、そのままA子のあそこに受けとめてもらった…
A子のあそこから精液が垂れ、荒い息づかいが響く光景は今でも忘れない。
彼女とのSEXはその日が最後であった。



2
2014/10/20 16:05:14 (Hyz/SHPQ)
続きです。
彼の口に乳房を含まれ乳首を舌で転がされ。
彼の手はわたしのスカートの中に、そして下着の横から感じる部分に直接触れてきました。
「美幸すごい濡れてる」
初めて彼に名前で呼ばれそれも興奮のひとつになりました。
主人以外の男性に名前で呼ばれるのは初めてでした。
彼のモノはわたしの手の中でビクピク動いています。
いとおしくなり彼の前にひざまづき夢中で口で愛撫してました。
10分程フェラしていると彼が「美幸いっちゃいそう」と
わたしは「我慢しなくていいのよ」と優しく言いました。
しばらくすると彼の分身はわたしの口の中でプクっとふくれたあと「出る」と言い沢山の彼の精液が口の中でいっぱいになり人生で初めて飲んでしまいました。
彼が「飲んでもらったの初めてだよすごく嬉しい」と
ベッドに移動して彼の腕に抱かれながらキスをしていると彼のモノは元気を取り戻し全身を愛撫されたあとひとつになりました。
まだ若い彼がいろんな体位で何度もわたしを絶頂に運んでくれました。
彼の絶頂も近づき「美幸いっちゃいそう」と
わたしは「そのまま中に…」と言いました。
決して安全日ではなかったけどわたしの身体の中に彼を感じたかったのです。
お風呂に入ったあともう一度彼を身体の中に取り込みベッドの中で彼の腕の中で心地よい眠りにつきました。
帰り道の車の中で彼が「旦那さんとエッチしてるよね?」
わたしは「うん…たまにだけど」
彼は「正直言うと美幸を他の誰にも抱かれたくないたとえ旦那さんでも」
わたしは「わかったよ…」と返事をしてしまいました。
嬉しそうな彼の笑顔を見るとわたし自身嬉しさの反面主人に対する申し訳なさがなかった訳でもありませんでした。
こうして彼の女になって10ヶ月今は完全に彼だけの身体となり彼の喜ぶことを自ら進んでしています。
避妊したくないようなのでピルを飲み、浮気出来ないようにとあそこの毛を剃られたり、精液は必ず飲んでいます。
ただひとつだけ…俺の子供を産んでほしいと言う願いだけは叶えてあげられないかもしれませんが…正直この先はわかりません。
今週末は彼の誕生日なので初めてお泊まりデートします。
今まで何度か彼の部屋やホテルから帰る時間ななると彼の背中に顔を埋め「帰りたくない」と泣いたこともあります。
その度に彼は優しく強くわたしを抱き締めてくれます。
そんな彼が大好き
3

職場不倫

投稿者:Fuji Rock ◆4qZB6dTlbE
削除依頼
2014/10/20 05:21:00 (jlr8mzhF)
俺32歳、彼女21歳だった。

職場での出会い。
当時、違う部署と組むことになった。
その中に入ってきたばかりの彼女もいた。
非常に美人なんだけど、仕事が出来ないのに口出しだけしてくる上司に気をとられ上司にばかり気がいっていた。
当時は、頭の中でスケジュールを考えていたのだけど、彼女のところでスローダウンする。
今、考えれば当たり前なんだけど。

しばらくたって、飲み会が開かれた。
みんなが飲みたいと言うのと、彼女の歓迎会だった。
俺「新人だったの?。。。。。」

新人だったら、スローダウンするのは当たり前だ。
それなのに散々、文句を彼女に言ってしまった。


今までは、お酒を少し飲めるくらいでお酒はほとんど飲まなかったのだが、
その歓迎会の時期には段々と飲めるようにはなっていた。
少し酔いながら彼女に話しかける。

「新人だったんだね。たくさん怒っちゃったでしょ。」
「そうですよ。なんか、訳解らないのに早くしろって激怒されましたよ。。。」
「新人って言えばいいのに。」
「いきなり怒ってるし、すいませんってしか言えませんよ!」

それから何歳なのかとか色々話をした。

翌日も仕事があるので、みんな一次会でお開きとなった。
彼女とは途中まで帰り道が一緒だった。
同じ電車に乗り込んで、ドアの横に二人で立ち、話をする。
もうすぐ、彼女の降りる駅のアナウンスが流れる。
なぜか彼女の服を降りないようにつかんでいた。
そして出た言葉がこれだ。

「一緒に俺の家掃除してよ。汚いんだw」


当時は、子供が生まれてしばらくたっていたが、嫁は実家に帰省中であった。
もちろん、すこし汚い。

なぜか、彼女は自分の駅で降りずに付いてきてくれた。
彼女はうつむきながら、電車に乗っている。
俺の近所の駅についてから照れ隠しのように、二人ともしゃべりだした。
駅からは、少し山を登る。
二人で階段を上ってると、少し緊張もほぐれたみたいだ。

家のドアを開け、彼女を家に招待する。
彼女は家の中を興味津々に見ている。

ベランダに案内してみる。
都会にしては、木々もたくさんあり、たまたまだが、見晴らしは良い。
そこは俺の喫煙所でもあり、灰皿がおいてある。
飲み会で彼女はタバコを吸うのが分かったので、「タバコでも吸いますか?」と聞いてみる。

「そうだね、見晴らしがいいから吸いますかw」
彼女も俺もタバコに火をつけた。

「こっち向いて」
彼女がこちらを向くとキスをしてみた。
彼女はキスが終わったあと下を向いた。

もう一回キスをし、耳から首筋に舌を這わせる。
よくよく見るまでもなく、彼女はとてもきれいな顔をしている。
身長は165センチくらい。顔は長谷川京子をさらに綺麗にした感じだ。
1000人に一人もいないレベルだろう。


彼女の胸ボタンをはずし、胸周辺に舌を這わす。
俺 「寒いかな?」
彼女は、下を向きながら静かにうなずいた。

「じゃあ、こっちに行こうね」
彼女の手を引っ張って、ベッドルームへ導いた。

そこには、ベビーベッドもある部屋だが、彼女をダブルベッドに押し倒した。

キスをしながら、上着をとる。
綺麗な顔に似合わず、豊満な胸が現われた。
下も脱がし、全身に舌を這わせた。
感度はとても良く、隣に聞こえるほどの声を彼女は出している。

クンニしようとすると、若干腰を引いた。
「生理が終わりかけだからいやだ」
「気にしなくていいよ」
思いっきり大陰唇から小陰唇にかけて舌を這わす。
彼女は声と体の反応で応えた。
21歳にしては想像以上に反応がいい。






逝かせようとクンニしながら、指を入れてみる。
彼女のあえぎ声は高まったが、薄明かりながら指が血に染まるのが見えた。

彼女の下に近くにあったバスタオルを敷く。
彼女は腰を上げて、バスタオルが入るように補助した。

実はこの段階で、脳内では少し葛藤していた。
明日には、子供を連れて嫁が帰ってくるのだ。

だけど、職場の人間にここまでしている。
挿入はしないわけにはいかない。

彼女の中を貫く。
彼女は綺麗な顔をゆがめた。

大きな胸が揺れる。
大きな声を出しながらあえいでいる彼女には先ほどのかわいいものは何もなかった。
そこにはかわいい顔をしていただろう雌がいた。

彼女が一回逝ったあと、ベッドのシーツが気になり、お腹の上に射精した。
予想通り陰茎は血に染まっていた。

しばらく彼女と抱き合いながら、時間を過ごした。


「たくさん血が出たみたいだけど、大丈夫?」
「電気つけて見てみようか?」
「えー、電気つけるの?」
「ハイ、電気つけますよw」

バスタオルは血の海だった。二枚重ねにしたんだけど、下のシーツまで染みている。

「凄い出ちゃったね」
「後から、洗濯すればいいよ」
「ティッシュちょうだい」

彼女はシーツのシミをふき取っている。

「ここも拭かないとだめでしょw」

有無を言わさず、俺は彼女の股の血を拭いた。

「えー、はずかしいよw」
「もう、全部見たしw」

「シーツ変えてから、泊まっていく?」
「今日は帰る!」
「じゃあ、車で送るね」

もうすでに、酔いはさめていた。
彼女も家に帰ってから、風呂に入ると言う。


彼女はシャワーも浴びずに着替えていた。
俺も、急いで陰部の血を多少ふき取って、パンツを履き上着を羽織った。

もう、すでに夜中の一時だった。
「明日もあることだし、急ごうか。。。」

車に乗り、坂を下りるとちょうど彼女が住んでいる駅の通りだ。
その通りを終点まで行けば彼女の家がある。

彼女の近所の駅までたどり着き、そこから彼女のナビで家の前まで行った。

「ねえ、メールアドレス教えてよ」
二人の発する言葉が微妙にかぶった。
笑いながら携帯を取り出し、交換する。

「おやすみなさい」
ふたりは、キスをして別れた。


家に帰るとすでに2時を廻っていた。
だが、寝るわけにはいかない。

シーツとバスタオルをハイターに漬け、時間を待った。
その後は、洗濯+乾燥をさせ眠りについた。
翌日には何も無かったように、そのシーツをベッドにかぶせ、仕事に出た。

次の日には何事もないような感じで、彼女は出社し、嫁も子供を連れて戻ってきた。

普段の日と違うことが、一つだけあった。
「次はいつ逢えますか?」というメールが届いたことだ。
4
2014/10/20 02:19:56 (hMRLisl1)
彼と知り合ってずいぶん立ちますが、卒業することにしました。
彼とは某チャットで知り合い、仕事で東京にいくことが会ったので伝えると、デートしようと申し込まれました。
ネット上の知り合いと会ったことはなかったですし、彼はこれまで紳士的だったので私は気軽にOKしました。
彼との初めてのデートは、美術館でした。
遠方から来た私のリクエストで、某国宝を観たいという私の趣味に付き合ってくれました。
初めてあった彼はずいぶん若くて、こんなおばちゃんに付きあわせて悪かったかな・・・と思ったのですが空港で別れた後、深夜に彼とチャットしてると
「こんなこというと迷惑かもしれないけど、好きになってしまった」
と告白されました。
びっくりしましたが、淡々と気持ちを打ち明けてくれる彼のメッセージに胸が熱くなったのを覚えています。
「それってやっぱり・・・セックスってことだよね?」
私はドキドキしながら、そう打つと彼から
「やっぱりダメかな?だけど恵美子が欲しい」
と返事が来ました。
しかし、親子ほど歳が離れてて(実際、息子と一歳しか変わりませんでした)人妻である私は彼の申し出にずいぶん悩みました。
その日は返事を保留してログアウトしました。
一晩悩みました。
そして、仕事へ出かける前に彼へダイレクトメッセージを送ったのが
「もし人妻のイメージを期待してるんだったら・・・たぶん答えられないかも」
というそっけのないものでした。
主人以外の男性も知らなかったですし、子供を出産してほとんどセックスがなかったのです。
ネット上の妄想の私じゃなく、生身の私に女を感じてくれた男の申し出を正直うれしかったです。
だけどそれを受けとめることができるのか?とても不安でした。
メールを送ってから、自分でも何いってるんだろう?と改めて文面を見て思ったのですが、彼はこのメールを「OK」と受け取ったようでした。
近いうちに彼が私の地元に来る約束を取り付けられました。

彼からナンネに誘われたのもそんなときでした。
そして、いろんなカップルの投稿や画像を見ているうちに、私達のような歳の差があっても愛し合ってる人たちはいっぱいいると少し勇気が貰えたと思います。
一時、IDを作ったこともあったんですが、お誘いをいっぱい受けて申し訳なくて退会してしまいましたが、投稿はよく見ていました。

北陸の某空港で彼を待ってる時はドキドキしました。
初めてのときとは違う目的で逢うのです。
私は地元ということもあり、知人に会うことを警戒してめったにかけたことのないサングラスをして、帽子をかぶって彼を待ってました。
彼も実は地元が近くてそれで最初に意気投合したというのもあるんですが、堂々としててホントにこの人とエッチするのかなぁ・・・なんて思ったり。
それぐらい直接会ってみてもリアリティがありませんでした。

車を出してお昼にお寿司をごちそうしたあと、少しドライブしようと彼が言うので国道沿いを走らせてると彼の手が私の太ももを弄ってきました。
スカートじゃなくてパンツだったので、彼の手は直接触れてるわけじゃなかったのですが、際どいところに手があるだけで、下半身が熱くなってました。
だけど、彼は何事もないように世間話してくるのです。
そして信号待ちしてるときに、ついにウエストのホックを外されてファスナーを下ろされました。
彼の手が入ってくる!!
そう考えるだけで、身体が熱くなって濡れてることを感付かれることが恥ずかしかったのですが、彼はそれ以上触れてきませんでした。

私の目は自然と道路沿いのラブホテルの看板に目が向いてました。
どこにしようか?
彼に触られたのがスイッチになって、キョロキョロと看板を見ていたんですがラブホテルそのものに入ったことないので、迷ってなかなか決めれずにいると
「この先のところに入ろうよ」
と彼が看板を指さしたので、私は言われるままラブホのガレージへ入りました。
しかし、車の外に出ても私はなかなかエントランスへ入る勇気が出ませんでした。
だけど、ずっと私を待ってくれた彼が最後のスイッチを入れました。
私はパンツの前が解放されていることさえ、忘れてたのです。
彼が私の後ろから覆いかぶさると、あっという間に下着の中に手を滑りこませて、グニグニと恥ずかしいところを刺激してきました。
何年ぶりかの男の手で私は膝がガクガクと震えて、立っていることさえできませんでした。
しかも、ホテルの前での痴態を他のカップルに見られてしまいました。
彼はようやく私を解放してくれると、フラフラな私をエントランスで連れていきました。

40も越えて、まさかこんな若い男の前で裸をさらすと思ってませんでした。
自分の弛んだお腹を恨めしく思いましたが、彼はお腹を手を当てると私の身体を好きだと言ってくれました。
そんなお世辞に苦笑していたんですが、お尻に当たる彼の大きなペニスを感じると、本気で私に女を感じてくれてるんだ・・・と嬉しいながらも怖くなりました。
お風呂に一緒に入ろうと彼に導かれて入浴してると、やっぱりこれからの展開を考えてしまってドキドキしました。
彼が私のアソコを見たいというので、恥ずかしいですが彼には目をつぶってもらって湯船に腰掛けました。
股を開いて両手で入り口を開いて、自分で確認しました。
変じゃないよね・・・?
長いことセックスしていなかったので、自分のココに触れることはあまりなかったのですが、久しぶりに指を入れると思った以上にすんなりと奥まで入りました。
「ダメだって、手をどけて」
私の中を確認してるところを彼は見ていました。
彼が笑って私の手をどけるとヴァギナに入っていた指を舐めてきました。
「恵美子さんの美味しいよ」
彼はそういってにっこりと笑うと、私の股間に顔を埋めてきました。
「すごく綺麗だ・・・ピンクのバラのようだ」
彼はそういって褒めてくれました。
そして彼はそこに口をつけると、唇と舌が私の中を這いまわりました。
主人にもされたことがない初めてのクンニ。
その日、彼にされたことは私にとって初めてのことばかりでした。

ベッドの上でも彼とキスしながら指で愛撫されつづけ・・・生まれて初めてイクということを体験しました。
自分で慰めたこともありますし、それなりに達したこともありますが、ここ数年はそういうこともしたことがありませんでした。
それが・・・他人の手によるオーガニズムがこんなにすごいと思いませんでした。
息子ほどの若者に初めて性を花を開かれたのです。

高揚した意識の中で、なんとか彼に避妊だけはして欲しいとお願いしました。
それが守られないなら、これ以上はしないと。
彼は最初の挿入だけは生でしたいと言いました。
記念だからと。
だけど、私は家族を裏切る罪悪感とのせめぎあいで、コンドームをつけることがギリギリ妥協できるところでした。
今思うと、あまり意味のないことだったかもしれませんが、彼にはわかってほしいというと、彼は優しく笑ってコンドームをつけて私の中に入ってきました。
あまりにも甘美で夢心地の瞬間でした。
私の中に、これほどまでセックスへの憧れがあるとは思いませんでした。
彼も私ほど歳上の女とセックスしたのは初めてだと言いました。
ちょっと前につきあっていた彼女は8歳歳上だったと聞いていましたが、私は自分の年齢を言うかどうか迷いました。
だけど、彼にこれだけ愛されて秘密にするのはフェアじゃないと思い、彼が何歳?と聞いてきた時に指で2と3を作りました。
彼は最初なんのことかわからなかったみたいですが、「23歳上?」と聞いてきたので頷きました。
彼はそのことを笑ったりバカにしたりしませんでした。
ただ嬉しいと。
こんなに身体があうし、一緒にいて楽しい人は初めてだと言ってくれました。
事実、私達は相性もよくこの数年ずっと最高のセックスをしてきたと思います。

だけど、今日お別れすることにしました。
彼はおつきあいしている間に別の女性を結婚して、子供もいます。
それを聞かされた時には本当に悲しくて泣きましたが、私も主人も子供もいるのです。
(彼との一粒種もいます)
W不倫を続けてずっとこのままの関係でよいと思っていましたが、数年前に出産してから体調不良が続いており、最近では入院もしました。
彼は今でも優しく、なかなか遠方まで出かけて会えない私を気遣ってくれましたが、この週末にきちんと終わりにすることにしました。

もうメールアドレスも削除し、携帯も解約しました。
私から彼へ連絡する手段がなくなってしまいましたので、落ち着いたら公衆電話で連絡しようと思います。
もしこれを見ていてくれたら、今でも彼との思い出を大事にしてることが伝われば嬉しいです。

さよならキティさん
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