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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/20 20:04:50 (hqctsiWn)
希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。
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2017/09/14 17:21:14 (Sc79cM24)
私はセックスレスに悩み、夫の兄の身体を求めてしまいました。
義兄は女癖が悪くて仕事も続かない生活力ない人で夫は軽蔑しています。
そんな義兄と去年のお盆に夫の実家で顔を合わせたときに、私は夫とは
何年もレスだと相談しました。相談したらどうなるか分かっていました。
翌日義兄が迎えに来てホテルに連れて行かれて、私は約8年ぶりのSEXを
しました。義兄はとても上手で、私は生まれて初めて絶頂という深い
快感を体験出来ました。
専業主婦の私とフリーターの義兄。時間はいくらでもあって毎日のように
お互いの体を求めあい、義兄の虜になって秋にはもう義兄の言う事なら
何でも聞く女になっていました。やりたいと言われればどこででも
応じました。義母の目を盗んで夫の実家の仏間でした事もありました。
義兄と出来るならもうどこででも平気でした。私の身体は義兄の物でした。
お金のない義兄にお金やプレゼントを渡して貢いでいました。
義兄は夫を笑っていました。仕事ばかりで妻が兄に寝取られ虜にされて、
お金も貢いでいるのに何も気付かない鈍感でバカな男だと
義兄は私のことも内心笑っているのは分かっていました。義兄にとって
私は身体もお金もどんな要求にも応じる便利な女というだけの存在。
愛情の欠片さえ持ってくれているわけじゃ無いと分かっていました。
でももう私は義兄から離れることは出来ない身体になっていました。
自分が性に溺れ堕ちるところまで堕ちていくことにあの時の私は興奮して
いたのだと思います。

1年続く私と義兄の関係を今まで気付かずにいる鈍感な夫でも近い内に
知ることになります。なぜなら私のお腹に義兄の子がいるから。
夫と8年はレスなので父親は義兄以外あり得ません。
義兄に伝えたら「本当に俺の子かよ。堕ろさないならアイツの子として
産めばいいだろ」あの人ならきっとこう言うと思った通りのことを言われ、
それから一切の連絡は拒否されています。
上手く生きて行くためには今すぐ堕ろすのが正解なのだと思います。
そして何食わぬ顔して夫と暮らして行くのが一番幸せなのだと思います。
でも産みたい。
今はまだお腹は目立たないですし、夫が私の裸を見る事も無いので
体型ではもう少し誤魔化せるでしょう。
でもつわりで知られることなるはずです。幸いにも軽くて夫と過ごす
時間も限られてるので今は気付かれてません。
しかし夫は土曜日から来週の日曜日まで遅い夏期休暇に入ります。
インドアな夫はずっと家にいるはずです。9日間も一日中顔を合わせて
いたらきっと気付かれてしまう。
夫が不倫の事、それも相手が軽蔑する義兄で妊娠までしていると
知ったら怒り狂いどうなるのか分かりません。
両親は義兄の子を身ごもった私を決して許しはしないでしょう。
勘当されて実家に身を寄せることも頼ることも許されないでしょう。
堕ろすのが最善の道と分かっています。でも産みたい。
もう何年も子供が欲しくて欲しくてしょうがないのに、レスで妊娠する
可能性さえ与えられなかった私がやっと妊娠することが出来たんです。
堕ろすなんて出来ません。
今の恵まれた生活から貧困に苦しみながら子育てするシングルマザーに
なってしまう。それが分かっていても産みたいのです。
この子はどんなことをしても私が守り抜きます。
だから私は今日これから逃げます。悪い女で貢いだお金は全て夫婦の、
いえ夫のお金でした。結婚前の貯金や結婚時に両親が持たせてくれた
お金には手をつけていませんでした、だからしばらくは暮らせていけます。
ある人が部屋を借りる協力をしてくれ、もう生活出来る準備が整いました。
夫には本当に申し訳ないと思います。でも産まれるまで、せめて堕ろす
ことが出来なくなる時までは身を隠します。
夫名義なので位置情報などで居場所が分かるといけないのでスマホなども
持って行きません。産まれるまでは息をひそめて暮らします。

パソコンの履歴は消しません。私がいなくなったら夫はきっと履歴を調べて
最後にアクセスした場所としてこの投稿を読むことになると思います。
このような場には不適切だと思いますがレス欄の2に夫へのメッセージを
残しておきます。申し訳ありません。
2
2017/09/14 00:00:22 (ZkMGDyin)
保険の窓口株式会社本社の
山中治子は同社の41才独身社員と不倫してます。
付き合いは1年以上になるとのこと。
3
2017/09/13 00:39:55 (aeoQaH2g)
福岡に住む50代半ばの専業主婦です。

三年ほど前に、出会い系で知り合ったアラサーの男性とセフレ関係になりました。

メールでの几帳面な態度と裏腹に、写メでの可愛らしい童顔が好きになり、途中からは私の方から誘う形で関係を持ちました。

一時は毎週のように彼の仕事後に待ち合わせしてホテルに通うよう生活でした。
どうせ主人は仕事で遅いし、ひとり娘も東京で暮らしているので、退屈な私としては毎日でも会いたい程でした。
一応、彼からはあくまでセフレ関係ということを初めに伝えられましたし、年の差のこともあるので私も納得したつもりでした。

しかし、今年四月の人事異動での所属替えを理由に、最近は月に一、二度しか会えなくなっています。
おそらくは、他のセフレと会っているのだと思います。
どうやら、彼が若い頃に性の手ほどきをしてくれた私と同年代のバツイチの女と、最近関係が戻ったようで、そちらとの関係を優先しているようです。

例えば、これが彼と同年代の彼女や奥さんなら、まだ納得ができます。
しかし、彼のセフレは私と同年代以上の5060の女ばかりらしいのです。
最年長は孫もいる還暦超えの女だと以前に聞きました。
60にもなって、お孫さんもいるというのに、30も下の若い男に抱かれて喜んでいるなんて、同じ女としてゾッとしてしまいます。
そんな女と同じ扱いだと思うと、惨めな気分になります。
出会ったばかりの頃から今に至るまで、彼に喜んで欲しくて、動画やネットの記事を見ながら、フェラチオや騎乗位、その他の、女が男を満足させるための技術を頑張った磨いてきたというのに…。

元々がセフレ関係ということでしたので、他のセフレについて聞き出したのは、むしろ私の方でした。
セフレ関係について、私も最初から了承済みなので、文句言う資格はないことはわかっているのですが…。

同じような立場の女性や、若い男性の方に質問です。
彼にもっと私を見てもらう方法はないでしょうか?時間はあります。努力はするつもりです。
人事異動を理由にしていますが、彼の職業柄、時間はあるはずなのです。
彼にもっと満足してもらえば、またかつてのような頻度で会えると思うのですが…。
4
2017/09/11 22:08:50 (ATftK.He)
ゴルフ練習場を経営している高校の先輩が居る、クラブ選びとかゴルフの練習を見てもらっていた、先輩は俺の六個上だった綺麗な奥さんと子供達がいて凄く羨ましい家庭だなって思っていた。
何回か先輩と奥さんと三人で一緒に飲に行った綺麗でおしとやかなイメージ時が有ったがある時歳の話をして俺と同じ歳と言う事が分かった、その頃から彼女に対する気持ちが少しずつ変わっていた。
ある日の夕方スーパーで買い物をして居ると後ろから聞きなれた声がしてふと振り返ると彼女だったしばらく雑談して居ると彼女が今日は旦那泊まりでゴルフに行って居ると言ったので飲みにでも行かないって誘ってみた、最初は子供達が家にいるからダメだよって断られたが何回かお願いすると仕方ないかってOKしてくれた。でも子供達に夕飯を食べさせたらねって条件付きだった、俺は家に帰りシャワーを浴びて約束の居酒屋に向かった。行き着けの居酒屋なのでマスターに奥の個室を頼んだ、しばらくビールを飲ん居ると彼女が来た夏だったのでキャミにスカートだった、小柄な身体に大きな胸凄く嬉しい格好であった、横に並んで雑談しながら飲んで居ると彼女がトイレに立った、しばらくして俺もトイレに行くと彼女と廊下で会ったのでキスをすると彼女は目を瞑ってキスを受け入れてくれた、部屋に戻り色々話を聞くと旦那が糖尿病だと言う事を打ち明けられた。
どうも糖尿病になる前からセックスレスだったらしい、彼女に欲求不満なのって聞いたら頷いた、どうする?って聞くとホテル行きたいとの事、まぁ俺は下心有りで誘ったから嬉しかった、居酒屋を出て車でラブホに向かう途中で彼女にキスをしてって言うと信号で停車中にキスをしてくれた舌を絡ませて来て濃厚なキスだった。ホテルに着いて部屋に入ると彼女のキャミとブラを脱がした、小柄な身体に大きな胸Eカップだそうだ、本当に子供を産んいるのかと疑うようなスタイルに思わず見惚れてしまった。
彼女をベットに倒すと綺麗な胸を愛撫し始めた舐めたり摘んだりすると彼女が小刻みに身体を震わせて仰け反って来た我慢出来なくなったとフェラをして来たのでスカートとショーツを脱がした。触ってみてビックリ!何と剃毛して有るではないか、話を聞くと旦那が浮気をしないように剃毛をするのだと言う。舐め回すと彼女から卑猥な声が漏れ始めた、身体をくねらせて俺の愛撫に合わせて身体をくねらせた、我慢が出来なくなったとおねだりして来たので俺はベットに大の字になって彼女に跨って貰った、小柄な身体に大きな胸眺めるには最高だった右手の親指をクリトリスに押し当てた彼女の動きに合わせ親指を動かすとすぐに彼女は逝ったのだた何回も繰り返すと彼女が耳元でピル飲んでるから奥に出してって言って来た。
体位を変えて正常位で挿入したクリトリスに親指を押し当てて思わず腰を振るった彼女も身体を仰け反りして何回か逝った子宮口に押し当てて射精した。その後何回か射精した。LINEの交換をしてお互いの暇な時に会うようになった、会えばセックスって感じになったので家から少し離れた所にアパートを借りた、計算すると月に数回ホテルに行くのと同じ位の金額だったので人目を忍には良いかなって思った、二人で電化製品を買いに行ったり、身の回りの最低限の物を用意した。
そこで彼女との密会が始まったので有る。

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