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不倫体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/06/29 15:07:45 (Z0SUsVsA)
妻の友達 39才明美
彼女とは妻に内緒でラインをして親密な関係になりました。彼女の悩みや愚痴を聞いていて2人だけで会う約束をして…ラブホで関係をもちました 自宅に妻を訪ねて来る明美は妻の目を盗んでは私の手を握ったりキスしたりトイレだとズボンから出して舐めてくれます
私はドキドキハラハラですが妻より上手い
私は逆にスカートの中に手を入れてクチュクチュしてやります。帰った後にラインで「我慢出来ない」と書き込みしてきます。
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初めての浮気で

投稿者:真奈美 ◆kYtAlEFUHQ
削除依頼
2016/06/28 18:02:56 (bYt6XN/Y)
ちょうど1年前の浮気体験です。
私は36歳でした。
結婚して10年も過ぎた頃からは主人との
夜の生活は無く寂しい思いはしていたものの
元から性欲は強い方ではなかったので
ごく稀に主人に隠れ入浴中などに
軽くオナニーする程度で気は済んでました。
そんな私が
まさか私が浮気してしまうなんて
思ってもなかったのに…
しかも相手は初めて会った見ず知らずの人で
まさかの2人とでした。
その日は中学時代の友達数人と飲み会をして
二次会を仲のよかった友人と2人で
ショットバーで飲んでました。
「ねぇー2人かなぁ?」
と声を掛けられました。
それが私が浮気をしてしまった2人で
AとBでした。
2人は出張で来ていてAが上司で38歳でBが30歳で
二人共既婚者でした。
私達は酔いも手伝ってか普段ならナンパなんて若い頃から
されても相手にしなかったのに結構盛り上がって
楽しんでました。
深夜になり私達は帰ろうとして友達は代行を呼びました。
でも私は友達に乗せて来てもらってたので
家の方角が違う事もありタクシーを呼ぼうとすると
A「真奈美ちゃんだけでも残ってよ!お願い!」
B「ほんと真奈美さん可愛いから俺等に付き合ってよ」
と引き止めてきたので私も
「主人待ってるから帰らないとね」
とは断ったのだけど何度もお願いされ
なんだか男の人にそんな事言われるの久し振りで
私も嬉しくなっていて
友達がトイレに行ってる間に
「友達に怪しまれると困るので帰る素振りだけするから合わしてくれたらいいよ!」
と彼等に言いました。
2人は凄く喜んでくれて私も悪い気はしませんでした。
私達2人は店から出て友達が帰るのを見届けると
私は店に戻り
3人で飲み始めてました。
他愛もない話を1時間ほどしてたのだけど
Bが「ここ海が近いんだよね?夜の海に行かない?」
と言い始め私達は酔い覚ましの兼ね歩いて行きました。
少し蒸し暑い夜だけど風があり気持ちいい感じで
3人で歩いてると
A「トリプルデートみたいだ」
と手を繋いでくると
B「ほんとですねー俺も繋いで」
とBも手を繋いできて私も調子に乗って
2人に腕を組んで歩いてました。
この頃の私は家族の事など考えもしなくって
2人優しくされお姫様にでもなった気分でした。
歩き疲れテトラポットに2人に挟まれ座わりました。
少し話てるとBが
「真奈美さんって胸大きいですね。どれくらいあるの?」
私の胸を見つめて聞くので胸を隠して
「H!そんなに大きくないよ。カップはCだよ」
A「えーもっとあるでしょう?どれどれ」
と隠してる腕の隙間に手を入れて触ろうとしてくると
B「俺も俺も」
とAと同じように触ろうとしてきました。
「こらこらこら!」
私は前のめりになり手をかわしてましたが
B「じゃぁジャンケンで」
「えーなんで?」
と言っても強引にジャンケンをさせられ
Bに勝ったけどAには負けるとAは触りにきたので
隠そうとしたら2人に腕を持たれ逃げれなく
「きゃー人呼ぶぞー」
と笑って照れを隠してましたがAは服の上から触ってきました。
A「おおー大っきいね!」
B「マジ触りたいな」
「はい!終わりだよ」
私はAに触られ恥ずかしい気持ちや
今のシチュエーションに心臓が張り裂けそうでした。
A「うぅーん?ブラ邪魔で柔らかさが分らんね」
「柔らかさ分からなくていいの。終わり」
A「せっかくジャンケンに勝ったんだから特権ね」
と強引に胸元から手を入れブラの中まで進んで
左の乳首を直接触ってきました。
「こらーだめだめ!服伸びちゃう!エロ親父」
手から逃げようと身体をくねらせてました。
B「Aさんいいな!負けた俺はこっち」
と太ももを撫で始めたので
「負けたのに触ったらダメ」
と言っても無駄でした。
私の身体はAに乳首を刺激され感じ始めていて
私も言葉が出なくなって無言で俯いてました。
A「あれ?真奈美ちゃん乳首立ったね!感じちゃたかな?こっちも触っていい?」
私は何も言わないでいるとAは一度服から手を抜くと
服の下から今度は右の乳首を触りました。
Bの手もスカートの中に入ってきて固く閉じた脚の間に
手を進めてきてました。
B「真奈美さん力抜いて」
本当はもう触られてもいいかも。と思ってましたが
素直になるのが恥ずかしくて抵抗してました。
Bは両手で開こうと必死になってましたが
私は手で阻止してると
A「真奈美ちゃん今日は楽しもうよ」
と俯いてる私の顔を上げキスされました。
私は驚きましたがAの舌が絡んでくると
身体中の力が抜けてしまって思わず脚の力が抜けて
Bの手が私の局部に届きました。
B「真奈美さんのココ温かいね」
思わず脚を閉じたけどさっき迄のようには力は入りませんでした。
だめ!だめ!触らないで!と思ってもキスされ2人に
胸にアソコと愛撫され感じしまって否定の言葉は出なく
私は自然とAの首に手を回し私からAの舌に絡ませて
いました。
B「真奈美さんヌレヌレだよ」
Bは私のパンティーに手を掛け脱がせ敏感になってる
クリトリスを触って言うとAは唇を離して
私の服を脱がせて私はスカートだけの姿にされて
A「真奈美さん濡れてるの?エロいね!点検ね」
「やっ」
A「あぁヌレヌレマンコだね」
私は何も言えずにBにクリトリスAに指を入れられ
掻き回され喘ぐしかなくて逝きそうになってきて
我慢してたけど2人の愛撫に我慢できなくて逝ってました。
A「可愛いね!エロいよ!野外で男2人に逝かされてさ」
B「このまましちゃていいよね!犯しちゃうよ」
A「その前にこっちに来て」
と手を引いてきてスカートまで取られ全裸にされて
浜辺に座らせてAは固くなったモノを私の目の前に
出したので私は握って自分からフェラを始めました。
Aのは主人より大きい感じでした。
A「旦那さんのより大きい?」
私は無言で頷きました。
フェラしてる私の背後からBは胸とクリトリスを
触ってきて再び逝ってしまうと
A「もう入れていいね!真奈美ちゃんも入れたい?」
今まで自分から進んで入れたいなど思った事などなかった
のにその時の私はいつもとは違っていて
「お願いして」
と言ってしまいました。
A「じゃぁ立ってお尻を付き出して」
と言われ私はゆっくりと立ち上がりAに背をむけて
軽く腰を屈みました。
A「もっと屈んで自分でオマンコ拡げて」
言われた通りにするとAは腰を持ち私の中に一気に
突き上げてきました。
私は悲鳴のような声を上げてしまうと
B「誰かに聞かれるよ!今度は俺の舐めて」
と私の口に熱くなったものを入れてきました。
Aに激しく突かれ今までに感じた事ない快感で
すぐに逝かされ立っていられなくなり
座り込んでしまうと砂浜に寝かされ
Aは再び入れてきました。
「あぁーいい気持いい」
と私は喘ぎ続け2人が逝くまで何度も何度も快感に
身を委ねてました。
Bが逝き私の身体に出したものを拭いてもらって
手を引っ張って立たせてもらい背中の砂を祓って
もらってる時でした。
後ろの松林の人影に私が気付きたので
「誰か居るよ」
と言うとAが松林に歩いて行くと人影が走って逃げました。
私は恥ずかしくなって慌てて服を着て3人で
すぐに移動しました。
2人に泊まってるホテルに誘われたけれど
もう3時を回っていて流石にヤバいと思い
帰宅する事にしました。
なかなかタクシーが拾えなくて苦労しましたが
2人が何とか拾ってくれて帰る事が出来ました。
別れ際に2人は名残惜しそうにして
まだ誘ってきてましたが
私は何だかさっき乱れた自分が凄く恥ずかしく思え
2人から離れたいばかりでした。
帰宅すると主人は起きていて
かなり怒られました。
私は主人に気付かれはしないかと心配で
主人には逆ギレして慌ててシャワーをするのに
浴室に入りました。
普段、なにも私の事など気にしてないと思ってましたが
怒られ浮気を怪しまれて少し嬉しい気持ちでした。
もちろん主人には悪いとは思いますが
私もまだまだ女なのに放っておく主人が悪いんだと
自分に言い聞かせてます。





2
2016/06/27 17:39:38 (BFMa5hP3)
私は、最近まで二人の女性とうまくバッティングせず大人のお付き合いをしていました。二人の女性は仕事関係で知り合って、いつも自由に話ができる環境なので、それとなくいろんな女性に声をかけて、現在私より9歳年上(34歳)の奥さんと15歳年上(40歳)の離婚歴のある女性と出会いました。
要するに、セックスレスの奥さんと離婚して相手がいない女性ということです。
私には、残念ながら彼女がいませんので、とにかく私の隙間を埋めてほしいと思い、年齢や容姿など関係なくOKの返事をしてくれた彼女たちと関係をもっています。
当時は、一人に絞ろうかとおもいましたが、40歳の彼女は職場で一定の発言力があり断ることができませんでしたのでお付き合いをしています。
1年半ぐらいまでは、とても楽しくて体力的には大変でしたがとても充実した日々を過ごしていました。
ところが、34歳の彼女が、ある金曜日の女子会の飲み会で、ここだけの秘密と言って、私が彼女にラブレターを渡したことや、久しぶりに興奮したこと、驚くほど若い男性から告られたことなどや肉体関係もあることまで女子会での懺悔のゲームの席で話してしまい、いつも大事に私のラブレターを持っていると言って、その飲み会で酔いつぶれて
ラブレターをテーブルに忘れてきたようで、そのラブレターを職場のチーフに、月曜の朝誰かが届けたようです。
このラブレターで不倫相手が私だと女子会のメンバーは分かったようです。そして、そのラブレターを預かったチーフが、40歳の私の二人目の同時進行中の彼女でした。
私は、出勤の月曜日は遅出だったので、挨拶をしながらロッカーに向かっていましたら、部下が「貴方のことで大変なことになっていますよ。」と言ってきたので驚きながらチーフの所に行きましたら、「会議室に来なさい。お茶などはいりません。私が呼ぶまでは部屋に入らないでください。」と言って私は訳の解らないまま会議室に入りました。
彼女は、部屋に入るなりドアをロックして、いきなり私はビンタされました。
そして「この手紙はなんなのよ。」と言い、「話は飲み会に参加した人達から詳細に聞きました。貴方って人はこの小さな職場で二股交際して、よりによってこの私を騙して、小僧のくせに、生意気な。」とボロかすに言われました。
その後、彼女は少し冷静さを取り戻し、私にいくつか具体的に聞いてきました。
動揺していて全部は思い出せませんが、「34歳の彼女と私とどちらが交際は先だったのか、ラブレターは、ほぼ私に渡した内容と一緒でがっかりした。」ということでした。
私は、この間34歳の彼女のことが心配でなりませんでしたので、彼女だけは助けてくれるようにお願いしましたら、彼女はやはり職場のリーダーでした。「貴方、彼女のことが心配でしょう。それだったら、私のいうことを聞きなさい。今すぐ彼女と別れなさい。ラブレターの件は私も大切に持っているから反対にみんなに公表します。彼は酒癖が悪く誰にでもお手紙を出しますから気を付けてください。と言うけど我慢しなさい。あなたが若い子に手を出していなかったから少し安心したわ。」
と言ってくれましたので、全身の震えがとまり床下に転げ落ちました。
チーフの彼女が、「男が、女の一人や二人の問題でボロボロになったら駄目よ。あなたはこれから会社を背負っていく人だからしっかりなさい。」と言ってくれました。
私は彼女にしがみつきました。彼女は口紅が取れるのでキスはできないと笑って言ってくれました。
しばらく職場の皆さんと顔を合わせることができないので、このまま裏口から帰りたいと願いましたところ、「あなたこのまま帰ったら、すべてを認めたことになるのよ。私を信じて、貴方たちの関係は実際に誰も見ていないし、手紙があるけど1枚だけじゃないでしょう。職場を守るのは私よ。」と言ってくれましたので、そのまま職場に戻りましたが、雰囲気はやはり針のむしろでした。
そして、私と入れ替わりに34歳の彼女が会議室に入っていきました。
この件に関しては、一週間後の役員も入ってのスタッフ会議で落ち着けていただきましたが、34歳の彼女は自身からの申し出と言う形で配置換えになりなした。
40歳で高1の女の子の母親でもあり、私の上司で恋人の彼女を心から尊敬して愛しています。
25歳の私が、ベッドでお互いの愛を確認した後、二人の結婚話をしましたら「ばかね、このままでいいのよ。今度浮気したら絶対に許さないから。あなたがするのは本気の結婚でしょう。」と言われたので、そのまま彼女を抱き続けました。
3

お店のご主人と

投稿者:麻子 ◆QrHkpw5kRk
削除依頼
2016/06/26 14:43:12 (hw9Uvy4v)
家から10分位の所に有るラーメン屋さんでパートで働く45歳です。
勤め出して、もう少しで1年になりますが 実はそこのご主人と不倫してます
切っ掛けは、私はそのお店の常連のお客でご主人夫婦が訳有って別居をする事になり
お店のご主人が誰かパートさんを探さないと一人ではお店が営業が難しいと言う事になって
私に頼まれてしまって、その時は以前のパート先も辞めて暇だったので働く事に
働き出すと、ご主人の話や、私の家の愚痴も出て関係が出来るのに一月も掛からなかったです。
旦那は小さな町工場見たいな所で働き、収入も少なく夜の方も無いに等しい位でした
幸いと言うか、寂しいと言うか 子供が居ない為に生活はどうにか出来る程度でした
ただ、私の身体の欲求が満たされて無かったので
お店のご主人と関係が出来た時は、久しぶりに身体の砂漠状態に溢れる位の甘い水で満たされる感じでした!
お店のご主人は私より年下で、荒々しくいきり勃った大きく硬いチンポで突き上げてきては私を何回も逝かせてくれます。
お昼過ぎの休憩時間に、私にヤラシイ言葉を言わせながらするセックスは凄く興奮して
堪らなく刺激が有ります!
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2016/06/22 22:06:43 (vLrOmVnm)
一昨年の話になってしまいますが。
当時私は学生で彼女もおらず暇があればバイトするという生活でした。
シフトに毎日入ってシフト後、パートさんともちょくちょくご飯などに一緒に行くぐらいなそんな関係でした。

ある時、「大事な話がある」と呼ばれて話を聞いていると旦那と上手く行ってない事と、ずっと昔からこのみだったから一度でいいから抱きたいと言われ承諾。
その日は一晩中絞られました(笑)

それからその人が離婚し、引っ越すまで関係を続けていましたが、距離が遠くなってしまい会えなくなってしまいました。

今でもその思い出が強くかなり歳上の方への憧れが強いです。
再びそんな女性がいないかなって思いサイトに登録してみた次第です。
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