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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/20 10:22:58 (YfNTmcU7)
薬局店員をしている既婚者です。


昨日、急遽一部の商品在庫確認の為に閉店後残業する事になりました。

本来なら店長や社員の方が行いますが、皆さん突然だったのでどうしても居残り出来ないとの事で、私と学生アルバイト君と二人で行うことに。


すぐに終わると思ってたんですが、一部商品の在庫数が合いませんでした(T-T)

それもよりによって男性用が性処理用具のTENGAです。

数が合わない合わないと二人で確認しまくりでしたが…


あれ?在庫数より現物数の方が1つ多い?!


って事は現物を隠滅しちゃえー!ってことに(^ω^)

これで数が合うね〜、これどうする?


って、顔を見合せたとたん急に恥ずかしくなりお互いに無言に…


私は何か話さなきゃと思い、アルバイト君に「使った事ある?」って言ってしまいました(;_;)


アルバイト君は「ない」との返答


もうこの流れから展開が解りますよね?(^_^;)


「じゃあ使っちゃう?」

店内や事務所、トイレ前には防犯カメラがあるので、バックヤードの段ボールの陰に隠れて…(*/□\*)


TENGAで初めて男性を気持ち良くしてあげました〜(^ω^)
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2017/03/20 06:53:49 (lgdFTvk3)
はじめまして ルミ子51歳です。

拝見してると やはり夫の身近な男と浮気不倫する方が多いようですね、私も夫の弟と不倫してます。
弟の正彦さんは 長距離トラックのドライバーで49歳の独身で 私の知ってるだけでも6人!
行った先々のお土産や 子供達にも色んなお土産を持って来てくれました。

正彦さんは少し離れた所に家を新築、娘が嫁ぎ 息子が公務員で都会に出 夫と二人暮らしに成り ゆっくり出来るかと思いましたが、何か気詰まり?

それでも変わり無く 月2回はお土産を持って 夫と飲んで泊まって行く正彦さん!
いつの間にか正彦さんが来るのが 私の楽しみになってました。
そして気づいたんです!
正彦さんが私の胸やお尻 太股を見てるのを。
その夜 お風呂の鏡に映る私の裸は すっかり太り 自慢だった巨乳は 乳首は肥大し黒ずみ垂れ下がり お腹も垂れてました。
恐る恐る片脚を上げたマンコはヒダは卑猥に伸び黒ずみ クリまで肥大し剥き出て 数年SEXして無く久しぶりにオナニーしてしまいました。

夫が出張する時、
「何か 地酒買って来てくれない?」
と 正彦さんに電話しました。
お酒の肴を用意し、胸元が開くワンピースにノーブラ!
緩めのオパンツを着け待ってると、夕方 正彦さんが来て
「あれ 兄貴は?」
「ゴメンなさい 出張なの すっかり忘れてたの! 肴の用意もしてるし‥せっかくだから‥お風呂は?」
「いいよ 来る時 入って来たから‥」
他愛の無い話しで飲み、オナニーした時から 私は母親から女に戻ってました。
胸元のボタンを2つ外し 正彦さんに体を預けるように横座りで お酌すると、
「アッ‥義姉さん ノーブラ?」
「あら 見えた?(笑)」
正彦さん私の太股に手を入れ
「こっちは?」
「穿いてるわよ(笑)」
ワンピースを捲って見せると 小さなオパンツの上から茂みがハミ出てました。
「義姉さん 毛がハミ出てるよ‥」
押し倒されました。
「ちょっと ダメよ‥」
ワンピースを脱がされ乳に貪りついて来ました!
久しぶりの異性の舌が乳を這い回りました。
オパンツに手をかけ 引き脱がそうとしたので
「アッ‥ダメ‥」
と言いながら 脱がされ易いように お尻を浮かせると スルッとオパンツを脱がされ、いきなり股を押し広げ
「思った通りだ‥」
舐め回して来ました。
ドロドロ溢れる感覚の淫汁を舐めて吸う正彦さん!
剥き出たクリを吸われ 逝ってしまいました。
2

私の決断

投稿者:みるく ◆/Rw26BTumM
削除依頼
2017/03/19 09:53:29 (CoREXa/q)
彼との関係が始まったのは去年の夏です。
Sの彼の好きな事、奥さんには絶対に出来ない事を私は全て受け入れてきました。
奥さんと別れてくれればいいのに、何度も辛い思いをしました。
彼は単身赴任で4月に本社に戻ります。
彼を引き止める為にした私の決断は妊娠する事。
昨日病院に行き彼の赤ちゃんが私の中に、彼がどう言う決断をしてくれるのか心配でもあり楽しみです。
3
2017/03/18 20:08:07 (HEGLrc4V)
子供が習い事しているところの同級生の可愛いママが、少し離れた街で人妻デリをしているという情報が同じ習い事仲間のパパ達から流れてきた。
一度5人のパパ達と居酒屋で集まり作戦?…いや、順番を決めて個々で指名することにした。
私は2番目。
1番目の人から昨日会って来たというLINEがあった。
作戦通り一週間空けて次に私の出番。
店のHPから次の出勤日にそのママさんを指名。
当日、偶然を装いラブホの部屋でご対面。
無茶苦茶驚いたママさんは、絶対に内緒にしてと必死だったので、条件付で了承。
条件通りに生本番で2回中出し。
帰り際にLINE交換した。

約2ヶ月後、再び5人のパパ達と居酒屋で待ちわびた結果報告会。
色々ママさんとのHな話で盛り上がったが、みんなの同じ意見が良い体・良い女っというところ。
以外に、条件を付け本番までしたのは、私を含め2人だけ。
またママさんにお世話になりに行くとみんな言っていたが、もうあの店には居ない。
なぜなら、あの日以降ママさんとお付き合いしている私。
作戦通り5人のパパ達のお世話が終わったので、ママさんを辞めさせ独り占めしたのが私。
今だにパパ達はママさんの働いている店を探すのに一生懸命。
私は、ママさんを私色に調教するのに一生懸命。
何も知らないのが、ママさんのパパだけ。
面白い、日々が続いています。
4
削除依頼
2017/03/16 10:07:46 (YO/eZ//z)
私は専業主婦をしている52才の普通のおばさんです。結婚生活も30年近くなると、旦那とは家族となってしまい、10年ほど前に旦那の浮気を知って大げんかしてからは、
部屋も別々で家族になってしまいました。旦那とエッチをしていたときも、旦那がしたいときに相手をするだけ。それも、アソコやおっぱいを触って、少し濡れると直ぐに入れてきて、ものの数分で出したら終わり。気持ち良いと思う暇も無く終わるので、エッチは詰まらないもの。男が楽しむものと思っていました。
だからエッチがなくてもむしろ楽だなと思っていたのです。そういう私に大きな転機が4年前の春に来たのです。

親友の優子と二人で一泊二日で山陰のある温泉へ旅行に行った時のことです。優子とは高校時代からの付き合いで、何でも話せる友達でした。温泉に浸かり、日本海の海の幸を美味しく戴き、お布団に入って思い出話に花を咲かせていたのですが、
私が何気なく「優子最近綺麗になったよね」と話したことから、それは始まりました。
優子が「嬉しい。今幸せなのよ。女は満たされたらそうなるのかな〜」と微笑みながら言ったのです。
「羨ましい。私なってもう旦那とは全然だし。そのほうが清々してるしね。優子とこは今もラブラブなんだね」と返すと、
優子が思いもがけないことを言い出したのです。「今まで秘密にしてたけど、あけみだから思い切って話すわ。私も旦那とは全然だよ。もう何年もしてないよ。でも、去年の夏に素敵な彼が出来たんだ。その彼のお陰だと思う」
私は優子の顔を見直しました。微笑む優子はどこか優越感も感じさせるほど微笑む顔は綺麗に見えたのです。目はキラキラしていました。

優子の話では、たまたま趣味サイトで出会った男性(当時58才)と趣味の話しから意気投合して、誘われるままに食事をしたそうです。凄く楽しく、次の約束をして、二回目の時に彼から告白されキスをしてしまい。それも素敵なキスだったそうです。そして優子は覚悟を決めて3度目のデートではホテルに行き、枯れに抱かれたそうです。
旦那さんとはまったく違う丁寧な愛撫で、あそこは恥ずかしいほど濡れたそうです。そして一つになった時、旦那さんでは味わえない快感で我を忘れて、何度も何度も登り詰めてしまったそうです。それからは月2,3度彼とのデートの度に抱かれていると話してくれたのです。
優子が「みゆきも彼を見付けたら良いよ」と言ったのです。「そんなこと私には無理だわ。優子みたいに素敵でもないし」と返すと、「そんなことないよ。きっと言い彼氏が出来るよ」と言ってくれたのです。

旅行から帰って数日後、迷いに迷った上で、そういう出逢いが欲しいと思って、優子が教えてくれた趣味サイトに登録しました。直ぐに多くの男性からメッセージが入りました。それにビックリでした。その中に、56才の浩介さんという既婚男性からのメッセージに心が惹かれました。凄く紳士的で、丁寧な言葉遣いで、何よりも文面から溢れる知性と心の温かさを感じたのです。そのサイト内メールでのやり取りをはじめると、どんどん浩介さんに惹かれていき、自分でもビックリなんですが、浩介さんが愛おしく思えるようにまでなったのです。
浩介さんからの誘いで、ここのチャットで話をしました。そのやり取りで浩介さんに会いたくなり、彼のお誘いに直ぐに乗ってしまいました。梅田のシティーホテルのロビーで待ち合わせしていると、スーツを着た優しそうな男性が微笑みながら近寄ってきて「みゆきさんですか」と声を掛けてくれたのです。それが浩介さんでした。決してイケメンでもないですし、背もそれほ高くもない、普通のおじさんなんですが、優しさと知性が溢れる魅力を感じる方でした。そのホテルのレストランで楽しくランチをしました。1時間余り掛けて、グラスワインを戴きながらのイタリアンでした。お料理も、ワインも美味しかったですが、何より浩介さんとの会話が弾み、楽しい時間でした。
デザートを戴いているときです。浩介さんが「みゆきさん。誰にも邪魔をされずに二人だけでゆっくり時間を過ごしたと思って、ここのホテルの部屋を予約してます。みゆきさんさえ良かったら部屋に行きませんか」と言われたのです。私も子供でないので、ホテルの部屋に入ることはどういうことかは直ぐ分かりました。躊躇もありました。会ったその日にそんなこと・・・とも。でも、浩介さんに嫌われたくない。浩介さんと一緒にもっと居たいという気持ちが強く、優子も彼と楽しんでいるんだから、私だってという思いが強くなり、無言で頷いてしまったのです。

予想通りでした。部屋に入ると、浩介さんに抱き寄せられ唇を重ねました。過ぎに浩介さんの舌が私の唇を割って入ってきて、甘くとろけるようなキスでした。こんなキスしたことありませんでした。後は浩介さんにされるがままでした。ベッドに寝かされ、着ているものを脱がされて、甘いキスを続けながら、彼の手で胸、そして下腹部、大事なところへ愛撫を丁寧にして下さり、「白くてきめ細かな肌ですね。綺麗だよ」と言いつつ、両脚を拡げられ、下着が濡れるのが分かるほど、溢れている恥ずかしいところへ彼の唇が触れたとき、私の身体に強い電流が走り、あられもない声を上げてしまったと思います。
その後は、彼の舌、唇、指での愛撫で私の今までに感じたこともない強い快感を味わって、果ててしまったのです。身体が痙攣するのも初めての経験でした。
いつの間にか全裸になった浩介さんが、「みゆきさん」と言って私に握らせた浩介さんのアソコは、主人とは比べようもないほど大きく固いものでした。大きさにも驚きましたが、凄く綺麗だったのです。何よりも綺麗な形出し綺麗な色でした。大きく口を開けて到底上手とは言えないフェラをしました。一生懸命浩介さんのアソコを口に含み、感じて欲しいと頑張りました。「みゆきさん。凄く気持ち良いよ」と言って下さり、「もう入れてもいい」と聞いて下さったのです。
私は「はい。お願いします」と小さい声で答えました。浩介さんは用意されていたコンドームを着けて、私のアソコに宛がいゆっくりと中へと進んできたのです。浩介さんのアソコの膨らみが入り口を越えた途端、凄い快感が襲ってきました。奥へ奥へと進み、どこまで深く入ってくるのと思うほどで、とうとう一番奥の壁をつくところまで入ってきたのです。もう私は浩介さんにしがみつき、ただ浩介さんのされるがままでした。余りにも気持ち良さで大きな声を上げ続けていたと思います。何ともイヤらしい音が私のアソコからでて、それが余計に私を刺激し、もう訳が分からなくなり、頭が真っ白になって・・・。
私は何度も何度も登り詰めました。身体の痙攣が止まりませんでした。浩介さんは私をジッと抱き締めて下さり、動きも止めて優しく髪の毛を撫でて下さって、私の荒い息が納めるのを待って下さいました。
「大丈夫?一度抜こうか?」と言って下さったのです。思わず「嫌。このままで」と応える私。だってジッとしていても凄く気持ち良いのです。もう一度逝かせて下さってから、浩介さんが抜かれたのです。
「みゆきさん。シーツが大変になってるよ」と言われて始めて気付きました。シーツに大きな染みが出来ていたのです。その染みは私の愛液とお漏らしで出来たものでした。私は初めてのお漏らしまでしていたのです。恥ずかしかったです。
もう一度浩介さんのものを口で含ませてもらいました。今度は四つん這いになって入れて下さったのですが、浩介さんが再び新しいものを着けようとされたとき、私は「そのままで良いです。もう私子供は出来ませんから」と言ってしまったのです。直接浩介さんの大きなものを味わいたいという思いが湧いてきたのです。
それから色々と形を変えて入れて下さったのですが、一段と深い悦びを味わえることが出来ました。酔いしれるように浩介さんの胸に顔を乗せていつしか眠っていた私。
「みゆきさん。そろそろチェックアウトしないとダメなんだよ」と言われ、シャワールームで浩介さんに洗ってもらい、もう恥ずかしさと言うより、なすがままでした。バスタオルで丁寧に拭いてまで下さったのです。
こんな幸せないわと思いました。帰りたくなかったです。
部屋を出る前に、私から浩介さんに抱きつきキスを求めました。浩介さんは私を壁にはめ込まれた姿見に両手を着けさせ、お尻を突き出させてスカートを捲り上げ、下着を下げてもう一度入れて下さいました。ものの数分で登り詰めました。ずっとこのままで痛いと思いました。浩介さんが抜かれたとき、思わず「あ、嫌、抜かないで」と言ってしまったのです。浩介さんに笑われました。私は浩介さんの前に跪き、私の愛液で光る浩介さんのものを愛おしく口に含み、舐めて綺麗にしました。
「今日から、これはみゆきのものだよ。面倒見てくれるかな」と言って下さいました。「はい。私だけのものですよ。私が面倒見ます。見させて下さい」と浩介さんを見上げながら、答えました。

この素敵な日から今も浩介さんとのお付き合いは続いています。二人で旅行にも行きました。優子と示し合わせて、お互いが一緒に逝くアリバイ作りをして、別々に二組が違うところへ出掛けています。
つくづく女は怖いなと思います。でも後悔はしてません。勿論離婚するつもりもありません。あくまで浩介さんは大切な人です。将来は分かりませんが、今のままで良いと思っています。
だって、凄く幸せですもの。優子から「みゆきメチャメチャ綺麗になったよね。私負けそう」と言われているのですから。

こんな私と同じようなことされている方は少なくないのではと最近思っています。
でも、浩介さんのような男性はそう居ないですよ。男は外見ではないです。心と・・・ですね

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