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不倫体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/05/29 07:49:18 (XGniTOqu)
45歳バツ1独身です。
ここ数年、運動不足の為かメタボ気味でお腹がぽっこり。
会社の同僚が早朝ジョギングでお腹がヘコンだ話を聞き、私も数ヵ月前から早起きをして始めました。
毎朝同時刻に起床し、同時刻にスタート。
最初は非常に辛く、周りを見る余裕など無く、ただひたすら走るだけでした。
それも1ヶ月程で慣れてきて、毎朝逢う人に挨拶が出来るまでになりました。
そして毎朝逢う人の中に人妻である康恵が居ました。
康恵は47歳、大学生の息子と高校生の娘、そして仕事が命の旦那と4人家族。
見た目年齢より若く見え、ジョギングで鍛えられたのか引き締まった体に、綺麗な足をしている。
挨拶を交わしてから私は、康恵に逢える楽しみも有り、ジョギングをしていたと言っても過言ではありませんでした。
ある日の朝、康恵と逢わない日がありました。
どうしたんだろうと思いながら、その日は帰り、次の日の朝、康恵は後ろから来て『おはよう』と横に並びました。

私『あっおはよう…昨日逢わなかったけど どうしたの?』

康恵『うん…ちょっと疲れが出てきたのかな…起きれなくて』

私『そうなんだ…主婦は大変だから…どうしたんだろうって心配したし寂しかったよ』

康恵『あら…ありがと…こうして毎日逢うようになって何ヵ月になった?』

その日から康恵とは、追い付いたり追い付かれたりしながら、毎朝並走して、お互いの家に向かう分岐点で『じゃあまた明日』と言って別れる日が続きました。

康恵と距離が縮まったのはある土曜日の午後、暖かな日差しを浴びながら、私はジョギングコースを歩いてみようと散歩に出た時でした。
ジョギングコースと言っても、近くの大きな公園を二週して、公園を入って行く反対側の出入口に抜けて住宅街を帰るといった、単純なコースです。
その帰りのコースの途中に◯◯記念館と看板が掛けられている、明治時代の建物が気になっていたため、散歩がてら行ってみました。
そこで康恵と偶然にも逢い、『あらっ?』『あれっ?』とお互いの顔を確かめあって挨拶を交わしました。
私『ジョギング以外でこんな所で逢うなんてびっくりだよ』

康恵『何処かで見た顔だな〜って思って』

私『いつもジョギング用の服だし、なんか綺麗な人が居るなぁって思った』

康恵『まぁ…今日はどうしたの?』
私『うん、この建物が気になっていてね、散歩がてら見にきたんだ』

康恵『あらそうだったの、ここの庭はお花が綺麗で暖かくなると私も来るの、初めてだったら案内するけど』

私『それはちょうど良かった、頼むよ』

私と康恵はその日、初めて自己紹介等をしながら半日を過ごしました。その日の康恵はブラウスにカーディガンを羽織り、膝上の白いフレアースカートで、ストッキングに包まれた綺麗な足を私は見とれていました。
45歳と言えど、性欲はまだまだ旺盛で、康恵との営みを想像しながら何度も放出している私は、その容姿に下半身が疼いていました。

私『康恵さんが良かったら今日晩飯でもどう?』

康恵『う〜んお誘いは嬉しいけど…ウチの人が帰って来るから…また今度誘って』

私『だよね…自分が一人だからついつい』

その日は何も無く、帰り道にいつもの分岐点で『じゃあまた明日』といつもの挨拶を交わして別れました。
それから数日後、朝のジョギングで昼食を誘った。

康恵『えっ…お仕事は?』

私『うん…今日はちょっと現場に顔を出して、後は自由なんだ』

康恵『あ〜サボるんだ〜』

私『サボるなんて人聞きの悪い、適当って言ってくれないかな〜』

康恵『フフッもっと悪い』

私『予定が有るなら仕方ないが』

康恵『ん〜適当な人から誘われんじゃやめておこうかな』

私『アハハっ康恵さんを誘うのは適当じゃないよ、本気で誘ってる』

康恵『まぁ…嘘ばっかり…』

私『嘘じゃないよ…康恵さんが気になってるから…』
康恵『…うん…ありがとう…何処へ行けばいい?』

私は康恵の顔が紅く染まるのを見逃さず、誘えば交わえると確信しました。別れ際に携帯番号とアドレスを交換して『じゃあ後で連絡するね』『うん…』と、お互い見つめ合いその場を後にしました。
私は午前中に受け持つ現場を回り、一旦会社に戻って雑用を片付けて、直帰の旨を伝えて会社を出ました。
私の住まいは、会社から自転車で15分程度の所にあり、会社を出てからウキウキ気分で自宅に帰りました。自宅に着いたのはお昼少し前で、スーツを脱ぎ、出掛ける服に着替えて康恵に連絡を入れ、待ち合わせを決めました。

私『お待たせ』

康恵『これって田辺さんの車?』

私『そう…早く乗って…近所の人に見られるよ』

康恵『あっ…うん』

康恵を助手席に乗せた私はその場を早々に離れ、国道に出てから普通に走りました。

私『さぁ何食べたい?』

康恵『何でもいいよ…特別好きキライはないし』

私『お腹減ってる?』

康恵『そんなでもないかな…いつも朝が遅いでしょ…こんなに早くお昼って食べた事ないわ』

私『じゃあ少しドライブでもして腹減らそう』

康恵『いいかも』
私は海の幸を食べさせようと思い、海沿いの国道へと車を走らせました。
海沿いまで1時間半、その間お互いの事を話ながらドライブを楽しんでいました。
その日分かった事は、康恵の旦那は56歳、仕事人間で金曜日は殆ど麻雀で帰りは夜中、土曜日は家でごろごろ、休日は接待ゴルフで大体が家に居た事が無いとか。
康恵は普通の主婦で、家事をこなすだけの毎日と、段々と愚痴を溢し始めました。
そんな話をしながら海沿いに「漁師の店」と掲げた看板を見つけて昼食をとりました。
康恵は美味しい美味しいと注文した物は全部たいらげ、満足げに海を眺めていました。

すると店の店員が『旦那さんお茶入れますね』と湯飲みにお茶を注ぎ『奥さんは?』と康恵が店員に聞かれた時は、『は…はい』と顔を紅く染めて返事をしていました。

康恵『私達って夫婦に見られたみたい』

私『端から見ればそうじゃない…歳も近いし』

康恵『そうかしら…びっくりしちゃった…』

私『夫婦か…やっぱり良い響きだな…』

康恵『今でも家庭を持ちたい?』

私『そうだな〜子供はもういらないからパートナーは欲しいよ』

康恵『ふう〜ん…』

店を出て、帰りがてらにそんな話をしながら車を走らせていると、ラブホが何軒か連なって建っていました。

私『康恵さん…抱きたい』

康恵『えっ?なに?』

私『知り合った頃から康恵さんの事を思ってたんだ…ズバリ言うと康恵さんとの事を考えながらオナニーもした…人の奥さんて事も承知の上だし…でも欲しいんだ』

康恵『田辺さんそんな事急に言われても…』

私『分かってる…ダメだって分かってるよ…でもなんだ』

康恵『…田辺さんありがとう…そこまで…私も子供じゃないし…二人で出掛けたらって頭をよぎった…正直嬉しい…でもね今日は待って…いきなり過ぎる』

私『そうか…分かった…そうだよ…康恵さんは浮気になっちゃうからね』

康恵『私ね…田辺さんとなら浮気でもいいと思ってる…今までジョギングで男女問わず色んな人と知り合ったわ…男の人にも誘われた…でもね…中でも田辺さんは自然だったの…何か違うって』

私『なんだろうね…私は下心をむき出していたと思ってるけど』

康恵『うん…見えてた…でも田辺さんは厭らしくなかったの』

私『そうかな〜私はメチャメチャ厭らしいと思うが…』

康恵は股間の所に両手を置いて座っており、膝から太股は無防備だったのですかさず私は太股を撫でました。

康恵『キャッ…田辺さん危ない…』
私『だから言ったんだ…私は厭らしい男だよ』

康恵『もう田辺さんたら…』

康恵は顔をこちらに向けて頬を膨らませていましたが、私の手を払おうとしませんでした。
私はそれを良いことに、スカートの上から何度も太股を擦り、久しぶりの女を感じていました。

康恵『…んっ…田辺さん…待って…本当に今日はダメッ…お願い』

康恵は明らかに感じている表情をしていましたが、ここで強引にするより、康恵の腹が決まるまで待つ事にしました。
ただ、男の物はズボンの中で窮屈な程体積を増し、私は康恵の手を引いて、ズボンを脱げば飛び出てくる物に触らせました。
康恵『あんっ…凄っ…もうこんなに…』

私『うん…こんなになってるよ…これだけ康恵さんの事を思ってる…だけど今日はやめておくね、夜にオナニーしてガマンするよ』

康恵『うん…可哀想な思いさせてゴメンね』

私は康恵を乗せた場所まで送り、康恵が降りるまで男の物を触らせていました。


ps.前置きが長くなりすみません。
1
2015/05/27 12:32:59 (NQGTOPYg)
46歳の同級生と久々のsexしてくるよ〜♪
今日は安全日だから中出しOK♪
二週間溜めた精液を彼女の子宮にタップリ流し込んてくるよ〜♪
今からチ○ポフル勃起♪
2
削除依頼
2015/05/23 11:15:33 (PjwhsSqX)
不倫は大好き…日頃の性欲を全て出せる。 お互いが、足らないモノを求め愛し合う… 自分の奥さんや旦那に、した事もないプレイや見せた事ない姿… 夫婦とは違い満足するまで愛し合う… 家はもちろん、ラブホにシティホテル、旅館、車に野外に露出…今も書き込みしてる俺の股間には人妻さんが、しゃぶりついてます! 彼女とは仕事で知り合った、いわば得意先の社長の奥さん。 58でポチャでも旦那とはレス 社長夫人だから、泊まりだと夫人がホテルや旅館を手配してくれる… 飛行機に乗った時も膝掛けで隠し、お互い触り合ったり空港の待ち合い室から離れたトイレで舐めあいっこや立ちバック… 資金は全て夫人持ち…
もう一人の奥さんは、時々行くジムで知り合った… そのうちジムには行かずラブホに行く関係に… この奥さんは、めちゃくちゃスタイルがよくスレンダーな巨乳…

車に乗せた瞬間から始まる… 自ら下着を脱ぎ、見せつける… ラブホに着く途中でも俺の手をとりアソコを触らせる… ラブホに着いても人目気にせずキスを…

この奥さんには何度も玄関先やベランダで露出させてます 旦那がいても、メールで指示を… この前はNPNBでスーパーに行かせました… 他人の振りして、すれ違いざまに触れたり…トイレに行かせてオナらせたりと… 外見とは全く別人な裏の顔 明日は、この奥さんと野外でハメる予定です



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削除依頼
2015/05/23 10:04:32 (PjwhsSqX)
隣の家庭は共働きの為、時々宅配物を預かる事に… 仲良し夫婦と、思いきや喧嘩してる感じの方が多い。 お隣さんだから会うとイロイロな話をする。 その中でも星座の話には盛り上がり流星群の日には、お互い玄関から出て眺めてる姿を…


ある夜、また隣から喧嘩の声が… また始まったと思い寝た。 (途中省略) 奥さんから一度、山から星を見たい!と言われ約束したので旦那さんが夜勤の日に山へ… 見晴らしのいい場所に車を止めた。外に出ると満天の星空… 奥さんの感動してる声が聞こえ、ダメ元で奥さんの肩を…拒む事なく奥さんも、寄り添ってきた… 何も話さず俺はキスをした 奥さんも俺の舌を受け入れ絡めあった… 上着の中に手を入れ胸を…キス絡め漏れる奥さんの吐息 お互い求めるかの様に抱きあった…
奥さんのデニムのホックを外し.ファスナーをおろし手を… 奥さんのキスも激しくなる 指先でわかるくらいに濡れている ブラをずらし乳首に乳輪を愛撫 奥さんの声が静かな山に響く… アソコもぐしょ濡れクチュクチュ音も聞こえた… 奥さんの手を掴みデニムの固くなった上に…ベルトを外しファスナーをおろし 俺の勃起したモノに、しゃぶりついた…
久しぶりなのか、奥さんの勢いは凄い…そして自分でパンティの中に指を入れていた… お互い我慢出来なくなり車に手をつかせて後ろから激しく突いた 何度も何度も 体位を変えて… その後、奥さんとは旦那がいない時には求め会って、 いる時でも、こっそりキスや軽い触れあい… 朝昼晩…関係なく
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2015/05/20 09:22:19 (deoxrrGC)
【不倫体験告白】
《既婚者や浮気相手との禁断の体験》

と言えば、セックスをしてしまう事なのでしょうが、やはり究極の禁断は避妊無しの中出しかなと私は思います。
その避妊無しの中出しを昨日、不倫相手の人妻の許可の元にする事が出来ました。
ここの書き込みの方々には、そんなの普通だよと言われてしまうかもしれませんが、私にとっては三人目の子供が生まれてから中出しはおろか生でもさせてもらえて無かった日々が15年は経ってました。
その理由は、妻が妊娠しやすいとの事で、4人目は絶対に無理だからセックスしたいならコンドームは最初からつけてないと駄目と言われてました。
ここで色々と読ませてもらってましたが、奥さんが淫乱で困るとか積極的でヘトヘトですとか、読んでいて羨ましく思ってました。
家の妻はその全くの反対で、性には淡泊で奥手で今では抱いていてもマグロみたいな女になってしまったのです。
昔は可愛い声を出して反応してたのに。
それでも誘えば嫌がりもせずにセックスには応じていましたが、そんな妻相手に段々と抱く機会が減ってました。
普段の生活では妻とは仲は良いと思ってます。
ただ性に関しては性処理的な感じになってました。

そんな時に職場の既婚者の女性と仲良くなり、親密になり、職場内不倫に不安は有りましたが、身体の関係にまで発展するのに時間は掛かりませんでした。

私と彼女の簡単な紹介をします。
私は43才既婚、妻と三人の子供の5人家族。
8年前から介護の仕事に従事してます。
彼女は40才、51才の旦那と高校三年生の娘さんの三人家族。
三年前に入社。
見た目は至って普通で、年齢相応ですが笑顔が凄く可愛い。
見た目体型は身長が157p。
もしかしてポッチャリ?と感じましたが、実際はちょいポチャでした。
服を着ている時はオッパイが大きいと思ったら、ブラジャーで膨らましていて実際はBカップでしかも垂れてました。
ちょいポチャですが腰の括れは有り、お尻は四角で大きめだけど垂れていないのに驚きました。
彼女の夫婦仲は彼女曰く「仮面夫婦」だと言います。
子供が居るので家庭では仲良くしているそうですが、二人目の子作りを頑張っていたのに中々妊娠せずにいた時に、旦那の浮気発覚後から10年以上はセックスをしてないとの事。
その結果仮面夫婦だそうです。

私も性に飢えていましたが、彼女も同じく性に飢えていた訳です。

そんな二人が今までの性生活をも取り戻そうとするように激しく求め合い三ヶ月。
彼女も私とは三年も顔見知りで有り、同じ職場なので会話も有り、プライベートな事まで話せるようになってましたが、初めての不倫相手の私とのセックスの時は緊張と恥ずかしさと不安からかほぼ受け身でした。
その時の彼女とのセックスは勿論最初から最後までコンドームをしてました。
二度目、三度目と彼女と会う度に、彼女の緊張や恥ずかしさが解消されて来たようで、二人だけの時は積極的になって来て、私も楽しくなってました。
実はその三度目の後、彼女から生理になったから会えないと言われた時には、正直不安になりました。もう終わりかなと。
証拠に残るメールなどはしなかったので、会話は職場か電話だけで、職場では細心の注意をしていたのでそんな会話は出来ず、主に電話でやりとりしてました。
だからと言って頻繁には電話も出来ずに、お互いが絶対に近くに家族が居ないと分かっている時だけでした。

四度目の誘いは夜勤の職場で彼女とすれ違う時に「終わった?」と小声で聞いたら「うん」と彼女がうなずいたので「夜勤明けだけど会いたい」と言ったら「うん」と言ってくれました。
夜勤明けで家に帰ると、お互いに家には誰も居ない状態でしたので、夕方に会ったりするよりは安全でした。
そこから五度目六度目と。
そして先月の夜勤明けにタイミングが合い、そのままラブホにチェックイン。
もう彼女も私の前でほぼ曝け出せるようになってて、部屋に入るなり二人で全裸になりお風呂に入りました。
お風呂では二人でイチャイチャしながら身体を洗い合ったりした後に彼女にフェラされて。
今まではこれで勃起した後にベッドに行き、彼女の身体を愛撫した後にコンドームをつけてセックスが始まりましたが、その日もいつもよように彼女が「欲しくなっちゃった」と言った後に「ベッドに行こうか」と言うと「ここでして」と言われたのです。
「生で良いの?」と聞いたら「もう信用してるし、でも絶対に中で出さないでね」と言ってくれたのです。
嬉しかったですよ。
何せ数年振りの生ですから。
お風呂場でしたのでその流れからはバックからしか思いつかず、彼女を立たせて前屈みにさせ、立ちバックで初の生挿入をしました。
入れ始めの亀頭で感じるヌルヌル感、挿入してからの感触も全くと言って良いほど違いました。
女性はそんなに違いが分からないと聞きますが、彼女も生でしている事に興奮したのか、お風呂場に響き渡る声を出してました。

部屋に戻りベッドでも生でさせてもらい、久々の生の感触をしっかりと味わいながらセックスしました。

その時を境にそれから生でするようになりました。
そしてそれから一ヶ月後の昨日、彼女の方から「中で出しても良いよ」と言われたのです。
彼女が妊娠しにくいとは聞いていましたが、実際にいざ中出しとなると私も少々ビビる事が有りました。
旦那との相性で妊娠しにくいのではとか。
私とは一発命中してしまったりとか。
すると彼女が「生理明けは怖いけど、もうすぐ生理になりそうだから大丈夫」と言いました。
何を根拠に。とも思いましたが、そういう話しも聞いた事が有ったし、彼女が良いと言ってくれているんだし、この機械を逃したら私はこれから一生中出しを経験出来ないで終わるかも。
そう思ったら一気に気持ちが高ぶりました。

妻と比べてはいけないのでしょうが、妻とのセックスの数倍、数十倍も楽しく気持ち良い彼女とのセックス。
妻との生セックスの感触は正直忘れてしまってますが、今の彼女との生セックスは本当に気持ち良くて最高。
そして彼女が積極的で敏感で、反応がこれまた楽しく最高。
そんな彼女に遠慮無く、一番奥に中出しさせてもらいました。

「凄く嬉しいよ、今までで一番最高のセックスだったよ」と言ったら、彼女が「いけない事だけど、凄く熱い物を感じて私も凄く嬉しい」と言いました。

彼女は「私を女にしてくれてありがとう」と言いますが、私の方こそ男冥利に尽きます。

こんな関係が永遠に続くとは思ってませんが、彼女を悲しませないように今を楽しみたいと思ってます。


乱文失礼しました。

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