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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/09/30 12:58:04 (9wCO.OhF)
前にも投稿した文恵−−46歳のパート主婦です。
少し年下のデザイナーの彼と、続いています。
今日は午後1時にファミレスの駐車場で、彼の車に乗ります。
いつものモーテルで、今度は私から彼の上に乗り、腰を使います(そんな体位も好きになりました)。

 子供は部活で遅くなり、夫は月の半分は単身赴任で、寂しくなると、朝から下着の下に指が入っています。
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2016/09/26 20:04:22 (lpm3Wex6)
42歳で主人と小学生の子供が二人います。
主人とも仲が良く今でも週に2回は夜の営みもありますが、やっぱり長く連れ添うとドキドキした感じはなくなります。
そんなある日高校の友人から食事に誘われました。彼女とは結婚してからも交流はありましたが、今回は高校の頃よく一緒に居た友人(女)二人も来るということで楽しみに出掛けました。
約束の駅で彼女達に会って友人が予約した店に向かいました。
個室に案内されてビックリしたのが、そこには先に先客がいたんです。先客はやはり同じ高校で仲間だったメンバーです。彼女達は来ることを知っていたらしく知らないのは私だけでした。
「だって男の子も来るって言ったら由美、来ないでしょ。」と言われました。
何故ならそのメンバーの中には私が当時付き合っていたK君もいたからです。
彼とは高校2年の途中から私が大学に入ってしばらくするまで付き合いました。
進路も別れて遠距離にもなって自然消滅的に別れて以来の再開でした。
お互い嫌いあって別れた訳ではないので、今でも少しだけ心のしこりになっていた人でした。
彼も同じだったみたいで、久しぶりに会えて嬉しいと言ってくれました。
最初は主人に申し訳ない気持ちでしたが、飲み会が進むと自然と気持ちはあの頃に帰っていったようでした。
「二次会行こう」と誘われ、一度主人に電話すると「久しぶりなんだら楽しんできて」と言ってくれました。勿論主人は女だけだと思っているはずです。
迷いましたが誘いを断れずそのままカラオケへ。他の皆も私達が当時付き合っていたことを知っているので、私達は隣り合わせに座りました。
そして夜の10時を過ぎた頃、女の友人の一人が「そろそろ帰らなきゃ」と言ったのをきっかけに久しぶりの飲み会は終わりました。
私は同じ方向の友人と帰るつもりでしたが、その娘は「久しぶりなんだから送ってもらったら」と私をK君の方へ押しました。
K君はお酒が飲めないので車で来ていました。
「近くまで送るよ」と言う彼の誘いを断れず、そのまま彼の車に乗り込みました。
私自身大してお酒は飲めないので全く酔っていませんでした。
彼の車に乗り込むと彼は「少しだけドライブしようよ」と車を走らせました。
二人だけになったので思い出話も飲み会の時よりディープな話になりました。
高校の頃とは言え彼とも肉体関係がありましたので、話題はその話ばかりでした。
内心あの頃の事を思い出して私自身エッチな気持ちになっていました。
海沿いの駐車場に彼は車を停めて私の肩を抱いてきました。私は自然と彼にもたれかかり彼と唇を重ねました。
彼は私の太股に手を滑らせパンストの上からアソコを触ってきます。
「もう濡れてるよ。こんなに濡れやすかったっけ?」パンスト越しにも濡れているのが分かるほど感じていたようでした。
私も彼の股間に顔を埋めて彼のおちんちんをくわえました。
あの頃よりもっと大きくなっているようでしたが、味はあの頃のままでした。
「一回だけ、しよっか」自分から言っていました。
後部座席に二人で移動してパンストと下着を脱ぎ彼を受け入れました。
今まで主人の形になっていたアソコが彼のおちんちんで形が壊されているように思いました。
でも主人とは感じる事のできない深い快感に襲われました。
さすがに最後は中ではなくお尻の上に出してもらいましたが、私のと彼の汁で汚れたおちんちんを口コミで綺麗にしました。
彼のはまだ固く「飲ませて」と言って二度目の精液は口で受け止めました。
それから服をととのえて自宅の近くまで送ってもらうと時間はもう1時を過ぎていました。
後ろめたい気持ちで家の扉を開けると主人はまだ起きていて「久しぶりで楽しかった?」と無邪気に笑いかけてきます。
ひきつった笑顔で答えてすぐにお風呂場に行きました。
下着を脱ごうとすると、拭ききれていなかったお尻に出した彼の精液が私の下着と皮膚の間で乾いてペリペリっと剥がれました。
それで自分の犯した罪を再確認してしまい、物凄く後悔しました。
もう二度としちゃダメだと心に言い聞かせ、この事は墓場まで持っていくつもりです。
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2016/09/24 19:46:48 (THxfwA30)
昨日、1人で免許証の更新に行ってきたんです。


初めての場所だったのでよく分からずウロウロしてたら、20代前半の男の子に声をかけられて…


一緒に免許の更新をしました。


帰る方向が途中まで同じなので、男の子の車に乗せてもらって…


旦那いるのに、明日会う約束をしてしまいました。

ドライブくらいならいいですよね!
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2016/09/24 17:22:32 (bGR9VzxX)
主人は単身赴任をしています。
23歳の一人娘と私(46歳)がデパートでお買い物をしていると、「お母さん、最近、いいことでもあったの?」と娘が訊いてきます。「何を言っているのよ、バカね」と答えている私の左胸の膨らみには、その二日前に密かな彼・健也さん(25歳)が熱く残していったキスマークが隠されていました。
「いつまでも、私はお母さんの味方だから、安心して」と、娘は私と主人の仲がうまくいっていないことを薄々は感じている気配でした。

私は健也さんに恋しています。健也は私に「愛している」と言ってくれています。
「スーパーに行けばどこにでもいそうな人だよ」と健也さんは私にそう言います。平凡な主婦として、母親として、46歳の人妻の私が恋している相手は、本当に素敵な青年の彼なのです。

鏡の前に立たせた158センチの私の後ろから、私を抱き締めて密着するのが健也さんは好きな人です。
健也さんの両手が私の胸を揉み、右手がスカートの裾に伸びて、ゆっくりと引き上げていきます。恥ずかしい私はまともには鏡が見れなくれ、顔をそらし、彼の胸に顔を伏せてしまいます。
私の穿いているパンティを鏡の中で観察し、「今日のピンクは可愛いよ」と耳元で囁きます。「恥ずかしい・・」
ベージュの薄いストッキング越しでも、しっかりと見えるピンクは、彼の本能をくすぐるようです。
彼の指先がストッキング越しに閉じ合わされた縦の亀裂に沿って上下して卑猥に動き、その内側では敏感に反応している私の芯の部分が刺激され、淫らな体液を分泌していきます。
ストッキングを腿まで降ろされ、薄い一枚を隔てて健也さんの指先は上下に這い、「ああ・・だめっ・・け、健也さん・・」と声を漏らしても、期待している私に説得力は乏しくて、内側で濡れ始めている液体が健也さんの指先に見破られてしまいます。
パンティの中に進んだ指先は、亀裂の扉の内側に侵入し、その潤いを確かめていきます。
健也さんの為だけにある私の膣に、その指先はそっと挿入されていきます。
「ああ・・もう・・はう・・だめ」そんな声が静かな部屋に広がるだけで、健也さんは許してくれません。
「こんなに・・」「いやっ・・あっ・・」敏感な蕾に指先の腹が撫でると、全身に衝撃的に走る快感に、私は膝が笑い、腰が揺れて倒れそうになります。そんな私を背後から支え、健也さんはさらに指先を奥へと進めます。

「今日は約束だよ」健也さんの言葉に、私は頷きます。私のこの薄いだけのヘアを健也さんの手の剃刀で綺麗に剃毛する、という約束を指切りで交わしていたからです。

私はシャワーを浴び、彼は用意します。裸で椅子に座らせた私の両脚を肘掛に乗せて大きく開かせ、「恥ずかしい」という私に、健也さんはタオルで目隠しをします。
シェービングジェルを万遍に広げられ、彼の右手の剃刀が私の下腹部に沿っていきます。
ジャリ、ジャリ・・という音が聞こえて来ると、もう羞恥の極みでタオルで目を隠されていても、さらに瞼まで深く閉じ合わせている私です。
外回りから味わうような手つきで優しく刃を這わし、傷つけないように配慮しながら、健也さんは剃っていきます。
大陰唇のすぐ外に刃が這うと、ぞくっとした感触で妙な快感を覚えてしまっていました。
綺麗に剃り上げ、タオルで拭き取られると、「見る?」と訊かれても私は首を振るだけでした。
その私を浴室に連れて行き、健也さんは綺麗に洗い落としてくれます。何一つ隠すものがなくなった亀裂の部分を、健也さんは愛しく眺め、そしてベッドまで抱き上げて運んでくれます。
健也さんに愛され、小学生以来、初めて無くなったヘアの部分を、健也さんの舌は熱く熱く刺激的に這い、吸い上げていきます。
もうそれだけで女の頂点を迎えてしまう私は、健也さんにおぼれ酔いしれていました。
何も隠すことのできない部分に舌が這うという情景を想像しただけでも、女としても熱いものがこみ上げてきます。

健也さんと結ばれた部分も、はっきりと健也さんは自分の目で確かめ、健也さんに完全に支配された自分を、私は快感に置き換えていました。

こんな秘密は娘には絶対に言えません。もちろん、もう久しく営みのない主人には、絶対的な秘密です。

「降ろすよ」と言い、健也さんはパンティも腿までゆっくりと味わうように降ろし、露わになった部分を、観察します。
本当に意味があるのかどうかわからないほどの薄いヘアを撫でながら、
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娘のお下がり

投稿者:ゆみこ ◆42bCE1EvkU
削除依頼
2016/09/20 19:56:01 (0RRZHL9.)
娘が今年の春まで付き合ってた彼が今私のセフレです。
娘は大学卒業と同時に高校の時から5年以上付き合ってきた彼を
酷い言い方ですけどポイ捨てしました。
娘に一方的にフラれてヨリを戻そうと家まで来て泣いている彼を
みて母性本能なのでしょうか、私が慰めてあげなければと思って
優しく声をかけたことが間違いの始まりでした。
セックスレスで何年も男のカラダを感じていなかった私と、娘に
捨てられて性欲のはけ口が無くなった彼。自然と身体を重ねる
ようになりました。
ずっとスポーツをやって来た22歳の彼の肉体は、49の私には眩し
すぎるくらい輝いて見えます。その体力は私の腰が抜けるほど
何度も何度も挑んできてくれます。
娘に捨てられて泣いていたかわいそうな男を慰めるつもりだっ
たのに、今は私が彼の肉体に慰められ、虜にされています。
「○○(娘)が知ったらどう思うんだろうね?旦那さんが知ったら
どうするんだろうね」
そう彼が言った後は必ず何々が欲しいという言葉が続きます。
決して高価な物をではありません。数千円から数万円程度の
家計に影響無く買える品物を言われます。いくら少額でも脅迫
されている、もう止めないと大変な事になると思っても彼に
会えないと、いえ数日彼に抱かれないだけで身体がおさまらなく
なって、彼の所に行き
「○○より私の方が気持ち良いでしょ?」と娘に対抗する様な
馬鹿な事を言って彼が好きなポーズ、お尻を突きあげアソコも
お尻の穴も彼の目に晒しながら迫ってしまいます。
娘に知られたら軽蔑され絶縁され、夫に知られたら間違いなく
離婚。不倫など縁がなかった私にいつまでも隠し通せるとは
思えません。それが分かってても性欲が理性を超えてしまいます。
もうじき50、きっと女としての最後の花をまだ散らしたくないの
でしょう。このまま破滅するまで続けてしまうのかもしれません。
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