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2026/04/17 18:39:51 (sd2rbMnf)
ゆい 𝑳1🅽𝑬: lkz9k
特別治療はいかがですか?28歳以上限定、人妻女医が若くて美人で中出しOK。どんな体位でもお好みの姿勢で対応しますよ。
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2026/04/17 15:50:23 (0xLLEVXG)
私は36歳の人妻です。夫とは処女のまま結婚して、セックスは若い頃からずっと一回出したら終わりでした。愛撫も短くて、すぐに挿入されて、あっという間に終わってしまう。それが普通だと思っていました。
子供が中学生になって時間ができたので、パートを始めました。そこで出会った男性たちと浮気したら、みんな普通に三回もできました。初めての相手は正常位で二回、バックで三回目。体が震えて、初めて連続でイッてしまいました。「こんなに何度もできるなんて…」と驚きが止まりませんでした。
夫が出張の夜、泊まりでホテルに行った時はもっと衝撃的でした。途中で少し休みながらも、五回も射精されたんです。汗だくで何度も抱かれ、朝方まで貪られるように愛されました。夫では絶対に味わえなかった深い快楽に、私の体は完全に開花してしまいました。
もう夫とはしたくありません。あの短くて物足りないセックスを思うだけで嫌気が差します。
鏡の前で火照った自分の裸体を見つめながら、私は静かに決意しました。夫の知らない世界で、私はようやく女として目覚めたのです。これからもパート先の男たちとの秘密の関係は続きそうです。
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2026/04/17 06:05:24 (4X7w/3Rt)
不倫とは少し違いますがここに書かせて下さい
先月に会社の後輩・直樹を家に呼んで酒を飲んでいると、話題はいつしか下ネタへ。
酔いが回った直樹が「先輩……奥さんを一度でいいから抱きたいです…」と本音を漏らした。
俺は驚きつつ、妻の良枝(32歳)にその言葉を伝えてみると、グラスを傾けていた良枝は、頰を赤らめ、恥ずかしそうに目を伏せながら「……一度だけなら、いいよ……」と小さく頷いた。
その言葉を聞いた直樹の目が輝いて、次の瞬間、彼は良枝をソファに押し倒していた。
俺の目の前で、妻のワンピースが乱暴に捲り上げられ、下着が引きずり下ろされた。
直樹はズボンを下ろすと、俺よりも明らかに太く長いペニスを露わにした。
「うわ……すごい……」と良枝の声が震えた。
直樹はゆっくりと腰を進め、妻の濡れた膣口にその巨根を押し当て、一気に挿入した。
「ああっ……!入ってくる……大きい……!」と良枝の口から、言葉にならない甘い喘ぎが溢れ出した。
直樹がゆっくりと腰を動かし始めると、良枝は自然と両腕を彼の背中に回し、ガッチリと手を組んだ。
まるで雄を受け入れる雌の本能のように、全裸の妻は大きく脚を広げ、体を密着させてた。
俺よりも大きな後輩の肉棒が、妻の奥深くを抉るたび、妻の腰がビクビクと跳ねた。
「先輩の奥さんのマンコ……めちゃくちゃ気持ちいいです……」と直樹の動きが徐々に激しくなる。
良枝の目はすでにトロリと溶け、女から完全にメスへと変わっていく瞬間だった。
直樹が「もう我慢できない……もう出そうです……、奥さんの中に出してもいいですか?」と聞くと
良枝が喘ぎながら腰を振り、直樹の背中に爪を立てながら「来て……!、私も……イキそう……このまま中に出して!」と中出しを許してた。
直樹が「夢みたいだ……奥さんの中に出せるなんて……!」と叫びながらピストンを猛烈に速めると
良枝は大きく身体を反らし「凄い!奥に当たってる!もっと突いてぇ~!」と言った
その直後、直樹の体がガクガクと震え、「あ、あああっ……ううっ!!」と直樹が叫び
熱い精液が、妻の膣奥に勢いよく注ぎ込まれた。
良枝も同時に絶頂に達し、喘ぎ声を上げて全身を痙攣させてた。
その夜は朝まで直樹は何度も良枝の中に射精し、妻も何度もイキ果てて、俺の知らないメスの表情を浮かべていた。
朝、満足げに帰っていく直樹を見送った後、良枝は俺の胸に顔を埋めながら、甘えた声で「……また、直樹さんに抱かれたい……」と言う妻の瞳は、すでに次の快楽を求めていた。



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2026/04/15 05:21:46 (npppx9cH)
日曜の午後、夫はいつものように釣り竿を抱えて出かけ、息子もバイトで家を空けていた。
46歳の主婦である私は、夫とのセックスが5~6年前を最後に完全なレス生活を送っている。
でもまだまだ衰えない性欲に、最近は息子の友人である優君と肉体関係を続けてます。
私が「会いたいよ…今すぐ家に来て」と震える指でラインを送ると、okの返事がすぐに来た。
わずか20分後にインターホンが鳴り、優君が息を弾ませて玄関に立っていた。
挨拶もそこそこにリビングのソファに押し倒され、熱いキスが降ってくる。
服を乱暴に脱がされ、熟れた乳房を強く揉みしだかれると、もう理性など吹き飛んでしまった。
「優君…欲しかったの!…」と言うと、優君も既に硬くなったものを秘部に押し当て侵入してくる。
避妊しなければと思う間もなく、ずぶりと奥まで貫かれ、夢中になるたび頭の中は真っ白になり
「このまま中に頂戴!いっぱい出して~!」と腰を激しく振りながら、私は自分でも驚くほど淫らな言葉を叫んでいた。
優君は低くうなり、私の最奥に熱い精液を何度も注ぎ込んでくれた。
中出しの感触に体が震え、背中が弓なりに反る。
終わった後も優君は私を優しく抱きしめてくれて、私の汗ばんだ乳房を撫でながら
優君が「オバさんの身体最高です、すごく気持ち良かった…」と言ってくれる。
私もすっかり優君にメロメロになっていて、この禁断の関係がいつバレるか心配ですが、もう止められません。
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削除依頼
2026/04/13 07:17:50 (mweG2mfK)
31歳の主婦です。子どもが小学校に上がって時間に余裕が出来たので、地元の小さなスーパーでパートを始めました。夫は優しいけれど、最近は夜の生活に物足りなさを感じていました。
店長は54歳の元スポーツマンで背が高く、笑うと目が優しく細くなる初老の男性です。
閉店後に二人きりでお店の片付けしながらいろんな話しをする時間が、私の毎日の楽しみになっていました。
そんなある日、夫が泊まり出張で居なく、子供は実家に泊まりに行ってる夜、閉店後の店内で店長に後ろから抱きつかれてしまいました。
「嫌だったらやめるよ」と言いながら、彼の大きな手が私の胸を包み込みましたが、私は震えながらも、抵抗はしませんでした。
店奥の休憩所でズボンとパンツを脱がされ、熱い舌が秘部を這い、敏感な部分を丁寧に舐め回されると、声が抑えきれず、喘ぎが漏れました。
やがて硬く熱くなった店長のものが、私の入り口に押し当てられ、ゆっくりと挿入される圧迫感に、苦しいほどの広がりを感じます。
店長が「まだ半分しか入ってないよ…」と囁き、一気に奥まで沈められると子宮口を突かれる衝撃に、頭が真っ白になり、気が遠くなり逝ってしまいました。
その日からは夫への背徳感を感じながらも、店長の巨根に、私は毎日突かれて完全に溺れてしまいました。
この禁断の関係はもう止められません。
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