2026/01/15 07:01:20
(zAYo6pQK)
夫が単身赴任して半年もすると、セックス好きな38歳の私は夜ごとに疼くような肉体の渇きに耐えきれずに夫には悪いと思いましたが出会い系に登録しました。
38歳の熟女なんて相手にされないだろうと思っていたのに、投稿して数時間で20人以上の男性から連絡が来て嬉しいかったです。
また熟女好きな男性が多いことに驚きました。
その中から選んだ男性は、私と年齢の近い34歳の会社員の方でした。メッセージのやり取りだけで、もう下半身が濡れてくるのが分かりました。
そしてホテルで会い、そのホテルの部屋で彼に抱かれて久しぶりの男の匂いと体温に全身が震えました。
スイミングで鍛えているとはいえ、38歳の体は少しずつ緩み始めていて、胸も張りを失い、柔らかく垂れ気味で不安でしたが
彼は私の乳房を優しく揉みしだき「綺麗だよ」と囁いてくれました。
私は恥ずかしさを紛らわすように彼のズボンを下ろし
熱く硬くなったペニスを口に含み、元夫に鍛えられたテクニックで舌を絡め、根元まで深く咥えると彼の喘ぎ声が部屋に響くたびに私の秘部は蜜で濡れてました。
彼が入ってきた瞬間、久しぶりの膣の充満感に声が漏れ、私の膣は自然に反応して彼のぺニスに絡み付いてました。
スイミングのお陰でまだ締まり良い膣肉が彼をきつく締めつけると
彼は腰を振りながら「すごい締まる…気持ちいい」と何度も呟いてました。
私も彼の巨根で激しく突かれるたびに快感が全身を駆け巡り何度も逝ってしまいました。
別れ際、彼は私の髪を撫でて「フェラも最高だったし、締まりも抜群で、本当に気持ちよかったよ」と言われ胸が熱くなりました
夫への罪悪感はありますがこれからも、この身体の疼きを癒す為に貪欲に男性を求めていこうと思ってます。