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単身赴任あれこれ RSS icon
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2019/09/10 07:53:18 (w0Zrvb/j)
単身赴任していた頃の話しです。周りに何も無い、超過疎地に赴任していた私の楽しみは、パートのおばちゃん(45〜68)と宅飲みする事位でした。外に飲みに行くと言っても、一日に数本しかない単線に乗って町まで出るのも、帰りに高い金出してタクシーで帰って来るのも大変だったからだ。
何人かとは、本当に飲み友として、クリーンに遊んでいましたがAさん(60歳)はどうも最初っからお色気全開で飲みに来ていました。
デブで巨乳・巨尻だが、顔だけはホッソリしていて美人顔だが、センスの無い地味なメガネをかけている。
自分がぽっちゃり好きなので、制服姿のAさんの盛り上がった胸や尻を見て、欲情したものだった。
Aさんが初めて私の部屋に飲みに来た時は、膝丈位のスカートに白いタンクトップ、上に薄いカーデガンの様な物を羽織っていた。
飲み進むうちに「暑い」とカーデガンを脱ぎ、白いピッタリとしたタンクトップの下の水色のブラがほんのりと透けて見えていた…無論巨大な肉の塊が強調されている。
膝も時間が経つごとに、ゆっくりと開いて行き、太く白い太ももの奥にこれまたセットの水色の下着が見えていた。
レースの隙間から黒々とした陰毛も見え隠れしていた。チラチラと見ていると、まんざらでも無さそうに、更に開いてくれた。
一回目は何事もなく、帰っていった。
ここから、めくるめく単身赴任生活が始まる予兆でもあった。
1
2019/09/05 20:43:16 (vmeSt8jb)
主人の単身赴任が始まったときは、兎に角淋しくて淋しくて仕方ありませんでした。
その時の淋しさは性のことではありません。
元々単身赴任する数年前からレスでしたし、私の性欲はオナニーで納まりもついてたからです。

ただ単身赴任三年目の時に主人の浮気疑惑が見つかって、私は精神的におかしくなっていました。
そんな折に、もうすっかりおばさんになってた私がスーパーで買い物してた時にナンパをされたんです。

もちろん逃げてしまいました。
それでも鬱々としていた私の心に、女として認めてくれた人が少なくても1人いたって思えただけでも、一筋の光が見えたような気がしてました。

私が落ち込んでいるのを知っていたお友達がランチに誘ってくれて、夕方に帰りました。
その日バスで帰ったのですけれど、私の斜め前にいた男性が大きくなったオチンチンを出してシコシコ弄ってたのが見えたんです。

横に立っていた女性は気づいていないみたいでした。
その男性のシコシコにくぎ付けになってた私の目は固まってずいぶん長い間動かなかったって思います。

あまりに突然のことでした。
私のあそこが急に熱くなって、溢れてきたことに気づきました。
男性の座ってた向きが、横に立っている女性の方に少し斜めに座りなおしたので、そのOLの女性に気づかせようとしてるって思って、勝手にOLさんに気づかれた後の展開を妄想してました。

そしてもしも気づかれないままだったら、あの男性の座ってる向きからOLさんに向かって出しちゃおうってしてるのかもとか妄想してました。

ハラハラドキドキしていたら、男性の手が早くなっていて、えーほんとに?こんなところで?って思って、私の目がそのオチンチンから離れて、OLさんのどこに出しちゃうの?って思いOLさんのことを見て目線が上にいってしまいました。

そこで、えっ!でした。
男性の目はOLさんではなく私を見てました。
ちゃんと目が合ったときでした。
バスが信号で止まって、OLさんは前に歩いて行ってしまいました。

男性の目は私を見つめたままでした。

私は前へ向かうOLさんを見ていたら、オチンチンをズボンから出したまま男性が私に向かって歩いてきて、私の目の前で一度立ち止まったと思ったら、シコシコしだしていました。
私は怖くて声も出ないし下を向いたら、その男性は横に座ってシコシコ続けながら、ずっと見てたよねって声をかけてきました。

その後も男性は色々エッチなことを私に言ってたと思います。
見せてとか舐めてとか入れたいとか、そんな言葉だったと思います。

緊張していた私は、固まったままでいたら、少しずつタッチしてきて、抵抗出来ない私に気づいたのか、おっぱいを触られて耳とか首にキスされて、スカートの中に手を入れられてふとももからどんどん上も触ってきました。
さっきまで溢れてて濡れてることを気づかれてしまうって思ったときに、急にその男性が私の前に立って、出してしまいました。
目の前のことでしたから、私は男性の出てくるところを見てしまいました。

また横に座った男性は、私の手をとってオチンチンを触らせてきました。

いま出たばかりなのに、まだ硬くて熱かったんです。
しっかり握らされて動かされて男性は私の手でまた出してしまいました。

呆然としてた私は驚いたまま固まっていて、バスが止まったことに気がつきませんでした。

私は正面に男性の横顔が来てハッとしました。
深く深く舌を入れたキスをされていました。

長い時間に感じました。
キスからの離れぎわに、グチャグチャじゃないかって言われたと思ったら、男性の指が奥まで深く入ってきてかき回されてしまいました。

私から離れて、停車したバスから飛び降りるみたいに出て行ってしまいました。

私はそんなことがあってから、あの日のことを思い出して1人でしています。

あんなに硬くておっきいのが入ってきたら、おかしくなってしまいそうです。


2
2019/08/30 20:51:27 (F88RmNB8)
38歳の時に妻子を残して単身赴任してた時の話。
赴任先の事務員に智子という46歳の人妻がいて、彼女の53歳の夫が変態EDで、俺に奥さんを寝取って撮影してくれと言ってきた。
智子は身長が170pあるモデル級のスタイルの美人だから、単身赴任中で週末しか嫁を抱けない俺としては、週中の性欲処理に丁度いいとは思ったが、本当に大丈夫かと思ってなかなか手を出せなかった。

でも、忘年会の夜に口説いたらアッサリ落ちた。
「旦那、起たないのよ・・・もう、3年もご無沙汰なの・・・」
ホテルに連れ込んで、いきなり押し倒して、服の上から愛撫してパンツ触ったら、グジョグジョに濡れてた。
下だけ脱がせて、スマホで撮影しながら生チンポ入れてやったら、ヒイヒイ言いながら悶えていたから、どこに出して欲しいと訊いた。
「今日は安全日だから、中に出してぇ〜〜〜」
智子のマン穴の奥にタップリ中出ししてやって、トロ〜リとマン穴から逆流する精液を撮影した。

智子のマンコは熱く柔らかで、大柄な割に締まりもいい。
嫁より一回り年上の智子は、熟女ならではの色気がある。
ほのかに香り立つ女の艶かしさはまるで媚薬のようにチンポを疼かせる。
色めき立つ熟女の肌は桃色に上気し、ロリ体系の嫁にはない豊かな乳房は、揉みしだいていると掌からこぼれ落ちる程で、ピストンすればユサユサ揺れた。
「アアァ〜〜硬い・・・硬くて当たる・・・アァ・・・イキそう・・・」
会社の書庫で、スカートを捲り上げて下着を脱がせ、棚に乗っけて前から挿入してやった。
もちろんスマホで撮影しながら腰を打ち付けた。
かなり興奮してたが、
「今日は中はダメ・・・」
と言うので、口を開けさせて口内射精してやった。
洗ってないチンポから吐き出された精液を、ゴクリと飲み干した。

彼女、不倫が初めてらしいく、まさか夫に不倫動画が渡っているとも知らずに股を開いた。
実は、智子は一回り年下の嫁と同じくらい綺麗なピンクマンコで、クリなんか、俺に吸われ続けて充血した嫁よりも綺麗だった。
旦那のリクエストで、SMもした。
クリを吸い上げてローターで嬲り、潮を噴かせた。
バイブでマンコを掻き回しながら、ローターで吸い出しクリを震わせれば、連続逝き地獄に肌に荒縄が軋み、その姿を撮影しながら、
「これを旦那に見せたら卒倒するだろうなあ・・・」
と言えば、
「それは堪忍して下さい・・・」
と言いながら、M字に開脚した恥辱の姿の恥ずかしさに耽溺していった。

俺が2年の単身赴任を終えて赴任地を去るとき、
「あの・・・どういううわけか、あなたと不倫し始めて暫くしたら、夫が私を求めるようになったのよ・・・それも月に一回くらいだったけど、今、週に一回くらい求められるの・・・だから、あなたがいなくなっても大丈夫みたい。」
と言ってきた。
俺は、
「もう、不倫はやめておけよ。俺も、二度としないから。バレなかったのは奇跡かもしれないからな・・・」
と言った。
智子の旦那は、俺に犯されている動画を見て、嫉妬で勃起していたに違いない。
俺も万が一のため、スマホの画像は全て消してある。
嫁より一回り年上の人妻と不倫してたのがばれたら、修羅場だから・・・
3
2019/08/27 10:13:40 (G.jjEDfB)
現在43歳、単身赴任中です。
私の性欲処理は、39歳の妻とチャットしながらオナニーです。
バイブを入れながら「今日ナンパされて、こんなことされた。」などと言って、
私に嫉妬と興奮させてくれます。
私も最後は、ペニスから精液が出るところを妻に見せています。
妻は、ネットで射精している動画を見ながらオナニーすることもあるようなので、
精液が出る瞬間を見るのが大好きです。
やはり若い男性の射精には勢いがあるので、
私がいない間に、あんなに勢いよく出されたらどうしようなどと、
妻も妄想しながらオナニーすることもあるようです。
4
2019/08/24 04:03:10 (tj3H7nnF)
東北の山の中でトンネル工事の監督をやっている普通の単身赴任者です。
今年も何とかお盆に帰ってみんなの顔を見てきました。
家には妻35歳、子供は9歳7歳がいて親父61歳、ちなみに私は36歳です。
東北へ来て2年、あと2年もすれば工事も完成するので我が家へ帰れます。
家に帰って正直妻を夜に2回抱きました。
その他に親父が子供だけを近くの温泉へ連れて行ってくれ昼間から妻とエッチしました。
親父には感謝です。
妻も親父と大変仲が良く仲が良すぎて心配になることもあります。
前は妻も親父に多少の敬語を使っていたのですが、今回帰ってみると溜口を使っているのです。
赴任前は私がいなくても仲良くやってくれるだろうかと思っていましたが帰ってみるとそんな心配もなく子供たちの笑顔に癒されました。
でも、ここの掲示板にあるように単身赴任中の妻と義父とのただならぬ関係が脳裏に浮かぶのです。
昨日から明日まで子供たちは子供会でキャンプに行っているはず、だから2晩家には妻と親父だけなんです。
来週には親父が子供たちがもうすぐ夏休みが終わるからと1泊で温泉へ連れて行ってくれると言っていました。
9月に入ると子供達は学校で妻は専業なので家にいます。
親父は週休二日で仕事に行っていますが、日曜と月曜が休みなんです。
だから月曜は朝から妻と親父の二人だけ。
そんな事を思っていると夜中のこんな時間でも目が覚めてしまうんです。
こんな単身赴任者て私だけなんでしょうか。



5
2019/08/22 20:54:44 (oiK6mjcH)
さほど仲が良かったわけでもない元同級生の家の話です。

今年の春に街でばったり会った元同級生。
その偶然の再会から思い出された過去の誤ちがありました。

それは下泥でした。
友達の母親が身につけているものを時々狩って変態行為をしていた小中時代のことでした。

友達との再会に情報の交換会に発展して、色々なことを聞かされてしまいました。

その情報を悪用に思いついてしまった俺は、実行したくてウズウズしてました。

単身赴任中の父親と週3でパート勤務の母親の行動スケジュールなどなど。

友達の母親はうちのおかんよりもずっと若く、あの当時にはいつも俺はオナぺにしてました。
当時にゲットしておきながら、未使用だったスペアキーを思い出して実家を探し回ったら、みつかりました。

もう我慢できなくなっての行動です。

以前の下泥は外干し物を拝借する形態で、スペアキーをゲットしたあとも勇気がなくて侵入はしていませんでした。

友達の母親の洗濯前の汚下着を堪能したくて、ついつい入り込んでしまいました。

回を重ねて成功体験を積み上げていくと、どんどんと大胆になってしまい、家中を探索したことで、友達の母親がオナニーグッズを隠し持っていたことを発見してしまいました。

さらに、寝室にあったタブレットのデータやサイトアクセスの履歴を模索しました。

メールの送受信。
ラ○ンなどから、夫とのエロいやりとり以外にも、男漁りをしていて相互オナニーを頻繁にしていることを知りました。

顔まで映っているものは夫とのやりとりにだけ使用していて、漁りあてた男達には顔の映ってないもののみの画像や動画の交換をしてました。

現在44歳のおばさんのマムコは毛未処理、真っ黒ビラとアナル、勃起すると三本指で摘み擦れるサイズになる巨大クリに、洗濯バサミが右3個に左4個つけられるキモ垂れ乳でした。

乳液のような白濁色の液が大量に溢れ出ているばかりで、乾いている映像や画像は殆どありません。

夫以外の男達へのムービーには、激しく狂ってるものばかり送っていました。

俺はもちろん盗聴もしましたが、リアルタイムで侵入も数回試みました。

寝室の外にまでハッキリと聞こえる相互オナニーの様子。
おばさんの淫語の羅列とオルガ到達絶叫が際限なく響き渡っていました。

ガチにやろうと誘われても、過去の誤ちからかなり後悔した経験があるからと、実際に会うのは駄目と毎回頑なに断っている。

相互オナニーの話から、おばさんの浮気セックスは過去に2人といっていたが、その後の余韻1人オナニーの際に、自らの浮気は32人であることを喘ぎながら自問自答していた。

さらに、オナりながらの独り言絶叫から、○○先生のチンポが一番大きくてたまらなかったの〜。
とも、今までに何回も聞いている。

この○○先生とは、たぶん俺と友達の担任だった先生だとすぐに思った。

当時、すでに禿げで油ぎっていた○○先生は、小太りだったが筋肉質でガッチリしていた。
運動会などジャージ姿の時には、巨チンであることは一目瞭然で、女子生徒たちからは毛嫌いされていたはずだった。

どういう経緯で、関係ができたのかはわからない。
しかし、あいつの事だと思う。

当時、清楚系だと思っていた淡い俺の気持ちを踏みにじられたような気もするが、こんな貴重な体験が出来たことを喜ぶべきなのだろう。

夫単身赴任中の女の生態をみた。

6
2019/08/20 12:12:56 (zVnoO4PM)
お盆休みは旦那が帰省してました、家にいる時は彼とは連絡取らないようにしてます。旦那は16日の昼に単身赴任先に出掛けて行きました。
私は子供達をプールにでも行って来たらって良い遊びに行かせました。
彼にLINEをすると直ぐに返事が返って来て家に来てもらいました、家まで車で来るのはお隣さんとかに見られらたら困る為近くのホームセンターの駐車場に車を停めて家まで連れて来ました、車に乗るが早いかキスを求められキスをすると彼の手が背中に周りブラのホックを外すのです、私が運転してる最中彼はずっと私の胸を愛撫してました。
家に上がると彼に抱き付かれながら脱がされあっと言う間に裸にされ私に覆いかぶさってくるのでした。
彼に抱かれるのは1週間ぶりでした、やっぱり若い彼は良いですよね堅さが全然違うし大きいのです。
久しぶりに何度も逝かされ最後は私の奥に中出ししてくれました、ピルを飲んで居るから妊娠の心配は無いんですけどね。
お盆休み中旦那とした時は妊娠すると困るからってコンドーム付けて貰ってしましたけどね。
7
2019/08/16 06:51:14 (aU1mP5XL)
4月から子会社に出向となりましたが、娘が
地元の進学校に入学したので、妻が家族での
転居を渋り、やむなく単身赴任。
ちょっと田舎の方で単身寮が無いのですが、
一応借り上げアパートがあるので、そこに
入居しました。
前任者が、主な家電(照明・エアコン・
洗濯機・冷蔵庫・レンジ)を置いたままに
していくというので、実質、業務用の物
以外は着替えと布団だけ業者に依頼して
引っ越しし、独り暮らしスタート。

最初は慣れない家事に苦戦しながらも、
なんとかこなしました。
出向先部署は大半は男性ですが、
40代女性が2名居り、1人は既婚、
もう1人(華子/48)はバツイチでした。
1週間後に歓迎会があり、華子さんが隣に。
すこしポッチャリで、美人ではないのですが、
愛嬌が良いのと胸元が気になり、しかも
フリーということで、関係を結ぶまでには
時間はかかりませんでした。

きっかけは、ゴールデンウィークで、
当初は間の一斉休暇も含めた10連休で
帰省の予定が、緊急のクレーム対応で
2日だけ休日返上となり、最初の長期の
帰省を諦め、出向先に居残った時のことです。

華子も出勤し、2日目の仕事が終わってから
一緒に夕飯に行こうとなりました。
お互い、遊びにも行けないとのことで、
ついつい飲みが進み、華子はベロベロに酔い、
店を出て、よろつく彼女を抱えていたの
ですが、体重が割とあるので、彼女の
自宅までは送れず、うちに連れ込んで、
そのままいただきました。
妻よりもかなりデカいバストで、しかも
私好みのデカい乳輪。
吸い付くと、酔ってるのに感度も良く、
ちょっと強く噛んだだけで、

華子「いくーー!」

と、身体を大きく反らせました。
パンツを脱がせると、アソコはパイパンで、
なんとタトゥーが彫られ、
ラビアにはリングを装着。
かなりのMと診て、指入れしてアソコを
掻き回せば、飲んだのもあり、オシッコか
潮でシーツはビチャビチャに。
スカートも湿ってしまったので、全裸にさせ、
咥えさせると、下まで着くオッパイを揺らし
ながら、喉奥まで咥え込むバキュームフェラで、
妻より全然気持ちいい吸い付きに、しばらく
自分でもしてなくて溜まっていたので、華子の
口に射精。
しばらく吸い付き、口の中の精液を飲み込み、
周りに付いたのも拭って舐め取り、

華子「まだ、出来ますか?」

と言うので、またしばらく咥えさせ、再び
硬くなったところで、
彼女の希望で生挿入。
パンパン突くたび、華子のオッパイも大きく揺れ、

華子「きもちいいーー!奥まで当たってますー!」

と言いながら、またお漏らししイッたよう。
更に突いて、私もイキそうになり、それを言うと、

華子「出してー!中に出してー!」

と言うので、久しぶりに中出しさせて
もらいました。

しばらく抱き締めて、萎え始めたくらいに
キスして抜くと、アソコからドロッと。
ティッシュで拭いて、身体のことを聞くと、
以前に不倫していた相手が居て、離婚後も
付き合っていて、それがかなりのSだったらしく、
パイパンもその頃から指示され、エステで脱毛。
リングもその相手の調教の一環だったそう。
大概のことは仕込まれたそうで、アナルなども
出来るよと言われ、後日、華子の部屋に行った時、
目の前でイルリガートルでの自己浣腸で
排泄するところを晒させ、そのままアナル挿入
〜中出しも。
彼女も、久しぶりのアナルで火照ったようで、
出した後に悦に入ったような感じになっていました。

それから華子と付き合うようになり、週末の
夜は露出ドライブが定番に。
ノーパンノーブラ、股開きパンストの上から
ミニスカワンピを着て出掛け、人気の少ない
コンビニへ。
ちょっと屈んだりすると尻やアソコが見える
状態で、他の客や店員にバレるまで晒します。

また移動し、山の方にある公園を散策することも。
山頂の東屋を目指しますが、途中のトイレで
イルリガートルで浣腸。
トイレ前で何度も噴出させ、綺麗にします。
その後、ワンピを脱がせ緊縛・アナルプラグを
装着した状態で、再び移動。
東屋に着き、膝まづかせてフェラ〜バックから
ハメて中出しが定番です。

最近じゃ、そこの梁に拘束して、しばらく
放置します。
他にもカップルとかが来たりして、
逃げていくのもいますが、我々のプレイを
興味深く見ていくのも居ます。

先日は、先に楽しんでたらしきカップルがいて、
我々が近づいたら止めてしまったんですが、
話しをして、華子を全裸にして見てもらってから
フェラ交換。
その後もパートナー交換したまま、華子はハメて
もらって中出し。出てきた精液を女性が
吸い取りました。
私も女性の胸に出し、華子が吸い取りつつ、
おっぱいに吸い付いていました。
最後は2人並んでの放尿とか、結構楽しませて
もらいました。
8
2019/08/14 12:39:46 (FHvWtAbj)
夫の仕事は元々転勤族で私たち家族は5回の引っ越しをしてきました。
今回は高校受験を控えた子の為に、2年前から夫には単身赴任をしてもらっていました。

夫の浮気を知ったのは約1.5年前でした。
半年くらい色々揉めましたけど結局は二度としないという夫の言葉で、私が我慢することで落ち着いた形になってました。

友人達や元のママ友さん達からは、仕返しに浮気してみたら?紹介しようか?とか何度も言われたりもしていましたけれど、元々奥手なことと慎重派で冒険的な性格ではない私には、思いつかない発想だったことから、論外なことと思っていました。

友達からの勧めでパートタイムの仕事を紹介してもらって働きに出てみる事になり、お仕事は下の子が産まれて以来のことでしたから不安や緊張で心臓が張り裂けそうでした。

そんな緊張感のある生活が久しぶり過ぎて、気持ちも変に高揚していたこともあったと思います。

久しぶりの通勤ラッシュの痴漢にあったり、子供のお友達が私の下着に何度も出していたり、仕事がお休みの日に自転車でお買い物して帰ろうとしたら、カゴにはエッチなDVDが入れられてたり、エッチなおもちゃが入れられてたりすることが重なって起きてました。

始めはとにかく気持ち悪くしか思っていませんでした。
あることをきっかけに私は私でなくなった気がしました。

それは、パート先でのことです。
社員さんに食事に誘われて追ていったら、その帰り道で告白されてしまったんです。
それも7つも歳下の独身男性からです。
私が既婚だということは知ってましたから、お付き合いを望んでのことではなくて、好意を持ってることを知ってもらいたかったという告白でした。
時々、食事をしたり一緒に遊んで欲しいと言うことでした。
私は返事をしないまま、その男性にその場を流されてしまいました。

そんな告白もなかったかのようにその社員さんはその後も普通に接してくれていて、冗談だったのねって思えるようになっていきました。

その頃、出入りの業者さんとも仲良く話しが出来るようになっていて、冗談も言い合えるようになってました。

社員さんからの告白をされてから、2週間くらいだったと思います。
その業者さんの男性から、真面目な顔で手渡された紙。
それは熱烈なラブレターでした。

私はびっくりしました。
確かにメアドも携帯番号も教えていない相手です。

そしてそれは私にとってものすごく久しぶりの出来事でしたし、社員さんからの告白に続いて、こんなことがあるの?
まさか、誰かが私をからかってドッキリ的なことをしてるの?
とも思ってしまいました。

私の心は揺れまくって、普通ではありませんでした。

子供のお友達がまた私の留守中に、洗濯前の下着を持ち帰ったみたいで、以前になくなっていた下着が汚されて戻されていました。

私の周りの男性達から異性として意識されていることを感じてきてしまいました。


9
2019/07/30 08:46:08 (7ahXEysV)
昨年の2月に地方都市へ異動になった
高校時代に過ごした思い出の地

校舎は増築されていたが寮はそのまま
10数年ぶりの訪問に寮母さんは笑顔で迎え入れてくれた
「田村くんって聞こえたから…」
奥からマネージャーだったミユが現れた
子どもが保育所に入ったタイミングで寮の手伝いをしていると聞いた
「相変わらず世話好きなんだな」
朝飯後の片づけから晩御飯の仕込みと準備をしてるらしく
「まぁね、田村はこっちに転勤?」
「なんか良い話あったらよろしく!」ミユに名刺を渡した
少しポッチャリになったが、可愛いママって感じだ

ミユからの電話は、ほとんどが呑みの誘いだ
同じ寮で甲子園を目指して過ごした先輩や仲間との再会
そこで、仕事の繋がりも出来て感謝している

去年の6月に事務の子が体調不良で急に辞めることになって
こっちで再会した仲間にも声を掛けたが、その時期に人を確保するのは困難だった
そんな時にまた、ミユから電話があった
「妹が仕事探してるんだけど、ダメかな〜?」
DVが原因で離婚し、実家に戻ってきたらしい
専門学校で資格も取得していた
上司に履歴書を渡すと、面接をして即採用になった
「とりあえず半年は臨時雇用だけど」電話でミユに伝えると
翌日にミユと妹と就職祝い?をすることになった
「紹介してくれた田村が妹を知らなきゃ変じゃない?」
まぁ、それもそうだな…
給料日後で少し財布に余裕もあったし

約束の時間に少し遅れて待ち合わせ場所へ到着すると
ミユと妹のマユが居た
5つ年下のマユは28歳だが、20代半ばに見えた
ミユは相変わらずマシンガントークで喋りまくる
マユはおとなしく謙虚な感じだった
「ミユに似なくて良かったなー」
「どういう意味、喧嘩売ってる?」
三人で楽しく打ち解けるように呑んだ

今年1月に正社員となったマユには新人研修があった
採用して半年を経過した社員が対象になる
本社で火曜日から3日間受講するのだが、前後泊もあり月曜に出発
マユは運転免許がなく、交通の便も悪いため俺が運転手を兼ね久しぶりに本社へ
久しぶりに妻の手料理と娘と長い時間一緒に過ごせた
溜まってたんだけど妻は生理で悶々としてしまった

研修を終えてほっとした顔をしたマユを乗せて帰路の途中
猛吹雪で見通しが悪いと支店長から電話が入った
無理をせず、途中で泊まっていいからと…

マユがスマホでホテルを探すものの
「空いているのは高いです…和室は空いてすけど…」
少し無言のまま車の中で時間が過ぎた
「私は大丈夫ですけど…予約しちゃいます?」
「マユに任せるよ」

マユは家に電話していた
「うん、吹雪いてて今日は帰れないから」
電話が終わると
「ホテルは朝ごはんだけなので、途中のコンビニに寄ってください」
着くと18時になっていた←しかも旅館って(汗

チェックインをすると部屋に案内された
大きな和室に布団が二つ
(一緒なの…?)
「私たち、夫婦に見えるかなぁ…」
(いやいや、俺 スーツだし)
「やったー 温泉あるみたいですよ!」
(温泉旅館って書いてあったし)
「私、温泉に行ってきます」
「あー、俺はビール飲んでからにする」
マユは私服なので、そのまま温泉へ
俺は部屋着(温泉ホテルにありがちな半そでとスエットみたいなヤツ)に着替え
缶ビールを一本取り出し、残りを冷蔵庫へ
コンタクトを外しに洗面台へ行くと
マユの下着入れが置いてあり、中が見えた
ブラが奇麗に整頓されていた

急に悶々としてしまった



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