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単身赴任あれこれ RSS icon
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2017/09/20 22:36:50 (fOZCqFDj)
今年の4月から入社後初めての単身赴任している42才です。
今住むアパートは3階建ての2階、1DKの少し手狭ですが通路一番奥の角部屋に入居してます。
会社手配ですが、一般の方も入居してます。
私の隣部屋に住むのが女性と知ったのは5月連休明けのことでした。
少し背丈が低いですが、細身で童顔の可愛い、自分好みなタイプの女性でした。
なんとかお知り合いになれないかと考えて2ヵ月が経つ頃、チャンスが訪れました。

「こんばんは、どうかなさいました?」
ドアの前でウロつく彼女に声を掛けてみたのです。
「あ、こんばんは。ちょっとカギが見つからなくて」
「見つかるといいですね」
ちょっと素っ気なかったかなと思いましたが。
暫くすると、チャイムが鳴ったので出てみたら隣の女性でした。
「すみません、あつかましいお願いなんですけど… …」
ベランダのサッシュのカギが開いているからそこから入りたいので部屋に入らせて欲しいという。
とりあえず彼女とベランダに出て隣に行けるか確認すると、なんとか行けなくはないことが判りました。
ただ、女性が行くのは危険と判断して、自分が行くのはどうかと提案すると、お願いしますという返事が返ってきました。
彼女には玄関で待つように言って、私はベランダ伝いに彼女の部屋へ入りました。
部屋の灯りを点灯し、カギを開けてあげると彼女は嬉しそうに何度もありがとうと礼を述べていました。
1
2017/09/17 23:03:20 (p/Fcxb3d)
紳士なかたがタイプです平日の夜梅田あたりであえるかた食事飲み行きましょうか?
ライン交換して会いますか?nekolove0829にメールください恋愛希望です
2
2017/09/04 21:03:11 (uzxUojfg)
俺が筆下ろししたのは中2だった。
ヤンチャしてたガキの頃は手当たり次第にやっていた。

初人妻体験は高2で、中坊の頃の同級生の母親カズミだった。
小の時から覗き、下泥と周辺の市町村を股にかけて活動していたが、中3の時には新規開拓と並行して、過去にいい想いをさせてもらったお宅には、テッパンとして常にストックしていた。
すでに5年はやっていたから、テッパンのお宅は10軒に及んでいた。

その中でも3本の指に入る超テッパンのお宅の一つがカズコ宅だった。

いつでも下着は外干しされていて、見た目は地味なのに原色派手系の下着が頻繁に干されているお宅だった。

カズコ宅は当時、夫が単身赴任になった2年目に入ったばかりだった。
ある日、いつものように狩りに出かけていたら、空振り続きで悶々が溜まってしまい、夜中になってもいい場所に当たらなくて、テッパンのカズコ宅に半年ぶりに行ってみた。

いつもながらカラフルな下着がベランダに干してあった。
もうカズコの下着は数多く持っていたが、ドキドキ感を味わうためにベランダへ行った。

すると、カーテンの隙間から中が見えて、乳を剥き出し、下半身は丸出しで高速クリ擦りをしているカズコをガッツリ見てしまった。

後から聞いた話では、この時のカズコは、玄関前に置かれていたエロ本を放っておくわけにもいかず、朝に捕獲していて、朝から読みふけり1日中オナニーをしていたそうだ。

エロモードに嵌ったカズコは、欲求不満を爆発させたくてしかたなかった時期だったことが、理性も抑制もきかない牝になっていたそうだ。

その日の俺は覗きながら、カズコの干していた下着5枚に一発ずつ発射して帰った。

翌日も行ってみたが、元同級生が居て、カズコはオナっていなかった。

カズコの剛毛を掻き分けた濡れ濡れの真っ黒アワビをもう一度見たくて、俺は無い頭を使い考えに考えた末に、自分が持っていたエロ本と付録のDVDをポストに投函してみた。

そしたら、ビンゴ。
朝、元同級生を送り出したカズコは、ポストを覗き込み3冊の本をみつけて、明らかにキョドっていた。

何度も周りを見てから、集合ポストから取り出して隠すように持ち帰っていた。

明るくてベランダには行けない。
玄関ポストを押し開けて中の音を聞いていた。

何度も見たDVDの音声が10分後に聴こえてきた、その後すぐにカズコの声がした。

やだ〜、やらしい〜、おちんぽ欲しくなる〜、あ〜んセックスした〜い、おまんちょ舐め舐めされた〜いと、ハッキリと叫んでいた。

あ〜ん、また〜、ま、また、オナニーしちゃっていいの〜、
ま、また、やっちゃっていいの〜、やだ〜、私、毎日オナニーしちゃってる〜、私のおまんちょ、ちんぽ欲しくてたまらな〜い

もう入れて〜 早く〜 などなど恥ずかしげもなく、叫びながら何度もオルガに到達していたようだった。

結局、カズコと繋がれたのはそれから1週間後だった。

カズコ以外にも、今までに人妻と関係してきたが、旦那さんが単身赴任の人妻が、他の人妻さん達より1.5倍は喰いやすい統計した。

みなさんはどうなんだろ?






3
削除依頼
2017/08/17 20:50:50 (wmRaJh7/)
金融機関で働く37歳です
妻子は市内のマンション暮らし、初めての単身赴任
現在、単身赴任して1年5か月目です

職場で用意してくれたのは1LDK
同じ5Fの隣人Aは33歳のバツイチ、娘5歳と母親と2LDKに住んでいます
Aは看護士、母親は介護施設で働いています

この地に単身赴任で着たときに両隣に挨拶をしました
Aの母親がドアを開け、Aの娘がドアの後ろから様子見
とても優しく受け入れてくれて、挨拶代わりのお菓子と名刺を渡した
反対側の隣人は50代?の女性で、部屋の作りも俺と同じ感じだから独身なんだろう
何度か会話もしたが、単なる隣人

数日後にAに初めて会った
ゴミ出しの時だった
出社前にドアを開けると、Aがゴミ出しして俺の部屋の前を通りすぎるタイミングだった
「あ、隣に住むAです…お菓子ありがとうございました」
ちょっと立ち話で、前に俺の買ってきたお菓子を好んで買っていたこと
その近くに住んでいたことを聞いた
その時はバツイチだと知らなかった

ほどなくして、町内会の総会があった
近くの寿司屋で開催され、知っている人もいないのでAの母の席に座った
母の隣にはAの娘がいた
Aの娘はお喋りで人懐っこく、30分もすると
「おじさん一人なの?」気がつくと俺の膝の上でテンプラ食べながらご機嫌だった

週末にアパートに居るとAの娘が遊びに来たり
夜にはAの母親から「一人で食事も寂しいでしょ?」と招いてくれた
普段はコンビニの弁当で済ませていたことを伝えると
漬物や手作りの料理を振舞ってくれて、よく迎えてくれた
口座も新規で作ってくれ、帰省した時はお土産を買い込んでお礼した
時々、Aも含め4人で食事をした
Aも呑むのが好きで、お菓子のお礼で盛り上がり
「私、旦那と別れる前は〇〇に住んでたの」
「そうなんですね〜娘さんから聞きましたよ」
娘は相変わらず、俺の膝の上が特等席らしい

仲良くなると不思議なもので親戚みたいな感覚になって
Aも母も仕事の土曜日に娘のお迎えを頼まれるようになった
俺は信用されてる感じで悪い気がしなかったし
娘と遠回りして郊外のショッピングモールで買物したり
当然、手つなぎデートみたいになる
最初はおじさんと呼んでた娘も、Aの母と同じようにケイちゃんと呼ぶようになり

去年の12月だった
いつものようにAの母から夕食に誘われ、お邪魔した
「Aも旦那の暴力で離婚して、私も主人が亡くなってここで一緒に住むようになったの」
「Aが最近、笑顔増えて、孫もケイちゃんに懐いてて」
「良かったら、食事とか…遊びに来てくれない?」と
「ご迷惑じゃないんですか?」
「孫も愛情に欠けてるのが、ケイちゃんに会うの楽しみにしてるみたいだし」
「僕は構いませんよ、お母さんの漬物が美味しいし!」


4

単身 帰省中

投稿者:のん ◆CSZ6G0yP9Q
削除依頼
2017/08/16 19:42:33 (TJGMyB9P)
現在帰省中です

アパート1roomと狭い部屋ですが、子供はいません。
妻は44歳でパート勤め。
久々帰省中で妻と水入らずで買い物やレジャーで過ごしいました。
ただ、服装や下着が前より増え化粧品なども変わっていた。
なんか、女を感じてしまう。

5
2017/08/16 07:07:56 (hOCnFPmp)
今日、主人が赴任先へ帰ります。
早く帰ってくれないかな。
帰ってきたときは激しく抱いてくれたににあの一晩限り。
夕べも期待していたのに、もう1週間もしてないのよ。
早く息子に抱かれたい。

私のように思っている主婦の方って多いんでしょうね。
6
2017/08/15 11:23:32 (4IooVwGa)
半年ぶりにお盆休みで自宅に帰っています。
昨晩妻が入浴中に久しぶりに乱入したらパイパンでした。
相変わらず立ちの悪いチンコを妻にしゃぶらせたら不思議と興奮してはんだちして…
ゴックンしてもらいました。
7

(無題)

投稿者:ぼぼ
削除依頼
2017/08/11 00:24:08 (hBeyNOq9)
単身赴任先の、借り上げ社宅の裏庭の草取りをしていると、左手から来た黒いワゴンRが、右手、詰り俺のいる方の側に止まった。
我が家の隣家に用事でもあるのか、と除草の手は休めず、それとなく降りてきた、一見貧相な男を見ていたら、なんと道路を横切り、向いの家へ。
案内も請わず、出迎えもなしに、こそこそした感じで入っていった。
向の家には、亭主や子供たちを送り出し、奥さんが一人でいるだけのはず。
向かいの家へ入るのなら、普通、その家の前に車を止めるのが自然。
それが無関係なこちら側に、走行方向とは逆、車から見たら右側に止めるのは、まるで向かいの家とは無関係な駐車、という印象を感じてしまう。
暫く様子を見ていたが、男は出てくる様子がない。
そういえばあの軽は一月ほど前にも、長いことあそこに止まっていたな、と思い出し、自宅に男を引き入れている、浮気かも、と思った。
手を洗い、向かいの家へ行ったみた。
玄関には鍵がかかっていた。
構わずごめんください、と声をかける。ま、普段行き来している間柄だし、旦那とは飲み友達。
最初の声掛けで、家の中にはちょっと緊張した気配が立ち込めた、ような気がした。
返事はないが、だんだん声を大きくしながら、声をかけ続ける。
やがて返事があり、鍵を開ける音がして、ドアが開かれた。
普段、私は美人よ、小さめだけど、お乳の形好いのも自慢なの、とさっそうと歩いている30過ぎかと思える小母さん。
バサッとしたTシャツに珍しく裾のフワッとしたスカート姿で、出てきた。
玄関に膝間付きながら、何か御用ですか?とやや迷惑そうな顔。
ご丁寧に、髪を撫でつけている。
おいおい小母さん、いやプリンさん、そうして髪を撫でるのは、寝起きの時よ。
今まで二人でお布団の中、というのがバレバレじゃん。
「いや、お楽しみ中の処、もうしわけないが、私も仲間に入れて頂こうと思って。」
考えてもいなかった声をかけるとプリンちゃん、ぎょっとした顔で、玄関わきの客間に目を走らせる。
この部屋でやってたのか、と解ったので、サンダルを脱ぎ捨て、玄関に座っているプリン奥さんを立たせた。
慌てて俺の手を振りほどこうとするが、構わず抱きしめ、キスを強制。
逃げようとしても頭を抱え込もれているので、逃げられない。
Tシャツの下は、もちろんノーブラ。
プリプリした小さな弾力は、自慢するだけあって、心地よい。
隣の客間に潜んでいる間男に、気づかれないようにしたいとの気遣いか、大声で騒ぎだす様子もない。
ただ、必死に口を閉じ、俺の舌が入り込もうとするのを防いでいる。
抱き抑えている頭から手を外し、尻にかけた。腰にまわしていた腕も尻にもっていき、両腕でスカートの裾を一気に引っ張り上げる。
案の定、裸の尻が出てきた。下着を穿く間もなく、裸のままの身体に、スカートを穿くだけで出てきたのだ。
小さめの尻を揉みながら、客間の方へ移動、片手で襖を開けた。
中には客用布団が敷かれ、そのうえで間男が裸のまま、目を見張り、かしこまっていた。
「邪魔するよ、俺も仲間に入れてくれるって、奥さんが言うから。」
「違いますっ。」と悲鳴をあげるプリン奥さんを無視し、間男を布団の上からよけさせる。
男がいなくなった布団の上にプリン奥さんを横たえ、両脚の間に体を入れ、両脚を開きながら持ち上げ、俺の両肩の上に乗せた。
眼下の股間には、てらてら光る暗赤橙色のお庭の下部にある膣ノ孔は、ぱっくりと口を開け、さっきまで嵌められていたと判る。
その太腿はプリンの淫液で濡れてはいるが、白濁した液は見えないことから、射ノ精まではまだ至っていなかったようだ。
口を開けたままの壺に、中指を入れ、親指でクリを嬲る。
喘ぎながら逃げようとするので、肩の上の脚を降ろし、両膝でプリンの脚を押さえつける。
そのままパンツのベルトを外し、膝まで引き落とす。
俺の肉棒がプリンの目の前に突きだされた。
諦めたようにプリンの抵抗が止まる。
ゆっくりと立ち上がり、パンツを脱いだ。
もう一度、プリンの脚を抱え上げ、今度は肩に乗せずに、プリンの身体の両脇に折り広げる。
手を放しても脚はそのまま広げている。
プリンの両脇に腕をつき、俺自身の身体を支えながら、ゆっくりと腰を落としていった。
間男が、目を見開いて凝視している。プリンは目を瞑っていた。
亀ノ頭が膣ノ孔口に触れる。
プリンがビクンと身体を震わせた。だが逃げないwww。
先端を挿し込む。短い喘ぎ声が上がる。間男が身体を折り、覗き込んできた。
構わず少し奥へと入る。案の定、プチプチと2〜30個位の小さな突起が集中している。
裸の亀ノ頭が、その突起に刺激され、心地よい。
その突起に刺激される亀ノ頭の快感を楽しんでいると、プリンが腰を突き上げてきた。
早く奥まで突き刺してくれ、というかのように。
俺はプリンの腰を抱いて引き寄せ、全体重をかけて膣ノ孔の底まで挿し込んだ。
子宮頚部なのか、噴火口みたいなものが、亀ノ頭に当たってくる。
そこを突くと喘ぎ声が大きくなる。
二三度突き続けた。
膣ノ孔が急に締り、吸い込まれるように竿が引っ張られた。
堪え切れずに放精。
それでも彼女の、俺の腰に回す手は緩まない。
俺も腰を押し付けたまま、しばらくじっとしていた。
やっと彼女の手が緩んだ。
彼女の体の動きも収まり、それまで折り曲げていた脚を伸ばした。
脱力した彼女の身体の上で、俺も身体を伸ばす。
俺の全体重を受けて、彼女が吐息を漏らした。
腰部はつなげたまま、俺は背中を少し丸目、彼女の口を求めた。
今度のキスは、拒否されなかった。
互いに舌を絡め、溜まった唾液を交換する。
交歓した唾液をお互いゴクンとしてから、やっと口を離す。
フーッというため息が、隣から聞こえてきた。
そういえば、間男が居たんだ。俺たちが終わるまで、息をつめて俺たちの行為を見ていた間男が、俺たちが終わったのを見て、ため息が出たらしい。
俺も彼女も、その時になって、間男の存在を思い出した。
間男と、交代しようか、とも思ったが、俺の竿を挿れたままの彼女と目が合った。
まだ交代したくない、と彼女の目が言っている、ような気がした。
彼女の脚を再度広げさせ、その脚を持ち上げると、俺は腰をつないだまま、膝を折り、正座した状態の俺の太ももの上に、彼女の腰を乗せた。
濡れた黒い毛が、卑猥に竿に絡んでいる。
片脚を、頭の上に通し、両脚を一緒に抱え込んだ。
静かにその脚を横にし、身体も横にする。横臥座の形。
片脚ずつ、彼女の脚の間に入れ、腰を繋いだまま、後背位の形になった。
そのまま静かに彼女の腰を持ち上げ、彼女を四つん這いにさせるワンワンスタイルに。
そうしてから俺はゆっくり腰を動かしながら、彼女の自慢の乳房を鷲掴みにする。
痛いのか、気持ちよいのか、判らぬような悲鳴で喘ぐ彼女。
四つん這いになっているその下に、間男の顔を潜り込ませた。
間男の顔の上で、俺と彼女の結合部がゆっくりと動く。
間男に、乳房を譲ってやった。間男の手が、彼女の乳房を嬲り始めた。
俺のほうは、クリを嬲る。
彼女の腰の動きが激しくなり、クリを嬲る俺の指の動きも早くなった。
再び放精したとき、彼女が腰を持ち上げていられなくなり、布団の上に突っ伏した。
間男の顔の上を、彼女の股間が覆う。
慌てて俺は竿を引いたが、間男の顔の上を撫でるのを防ぐことはできなかった。
何度か逝ってしまい、疲れ切った彼女が、間男の顔の上で、ぐったりしている。
俺は彼女の顔のほうに回り、顔を持ち上げ、淫液まみれの竿を、彼女の顔の前に突き出した。
意味も解らず、ボーっとしている彼女の口に、汚れた竿を突き出し、挿し込む。
ゆっくりとしゃぶらせ、お掃除をさせた。
お掃除の終わった竿に、今度はティッシュを巻き付け、遺った水分をふき取り、彼女から離れて、間男の場所を作ってやった。
うつ伏せに延びたままの彼女の身体をひっくり返し、彼女の股間の舌に合った間男の顔を開放してやる。
間男の顔は、淫液まみれでべとべとになっていた。
間男が起き上がり、俺が渡してやったティッシュで顔を拭きながら、プリンの脚を広げて、身体を潜り込ませた。
プリンは疲れ切って、間男に突き刺されても、身体を投げ出したまま。
間男だけが必死に腰を使い始めた。
「終わったら、すぐに帰れよ。」間男にそう言い捨て、俺は部屋を出、除草に戻った。
それから30分ほどして、間男が外に出てきた。草取りを続けている俺に、中途半端に挨拶して間男は車を出し、帰っていった
8
2017/08/06 16:58:58 (tpOXFBeS)
主人がこのお盆に帰れないと言うので四日の金曜日から反対に私が主人の赴任先へ来ています。
主人には前もって言ってあるので金曜日、主人が帰る前にアパートの部屋を掃除してご馳走を作って待っていました。
主人が帰ってきたのが8時過ぎ、久しぶりに夫婦水入らずの時間でした。
食事のあと主人と二人でお風呂に入りお互いの体を洗いっこしました。
赴任中でなかったらこんなことしていなかったと思います。
それが終わると一つのお布団で重なりながら寝ました。昨日と今日は主人のお仕事が休みなのでご近所を案内してもらっています。
明日には帰るのですが、明日のお昼には主人の父と待ち合わせをして3日間ほど温泉で泊まることになっています。
家では夜昼関係なく抱いて貰っているのですが、このような旅行は久しぶり。
まして2泊3日も一緒にいれるなんて。
上げ膳据え膳、温泉に入ってセックス三昧なんて義父もとても喜んでいます。

9

家のバカ妻

投稿者:安人 ◆hHJd9T5Q7Y
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2017/08/03 22:57:00 (.5gouZi0)
現在 熊本に不妊中の45歳です、 家のバカ妻(42)と息子(17)が留守を守って居ます。
と 言うより 主人が居ない家で、絡み合って居ます。
妻は、息子が生まれてから ずっと息子を男にするのは私が最初!と 言い続けてきたけど
本当に、息子を男にしてしまってました。
私も、まさか遣らないだろう ? と思って無かったので「遣れたら良いね! 遣って見れば!」と
言って来たのですが、今回の不妊中に遣ってました。
妻が言うには「◯ ◯も 男だねぇ、一度 遣って 教えると、私を悦ばせてやろうと 色々と体位で
頑張ってる!」 と、言ってます。
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