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2020/01/16 16:31:44 (f0tCjLZl)
大阪単身赴任中の39才です。
178-68-P18という、どちらかと言うとガッチリ系の商社リーマンです。
大阪のその世界では有名で、夜な夜な淫乱カップルや夫婦の遊び場となっている映画館で知り合った68才&42才の歳の差夫婦のダンナさんと意気投合しと言うより、ダンナさんに気に入られてしまって、ダンナの代わりに奥様の性の相手を務める事に。
ダンナはアッチの方は全くダメらしく、知らない男と浮気されるよりはとの思いで、私に白羽の矢を立てたようです。
ただし、ダンナの見ている前でのプレイが条件は辛いものがありますが、その奥さんの玲子さんてのがとびきりのいい女なんです。
以前は大阪北新地で雇われママを勤めたほどの美貌。
スタイルも40代という年齢を感じさせないスレンダー体型。いかにもバブル全盛期を満喫したそうな貯め込んでる爺さんが好みそうな女なんです。
最初、映画館で見かけた際も、こんないい女がと驚き、二人の並びの席を陣取って自慢のモノを見せつけるように勃起させたほどでした。ダンナは、その時の私の身なりとモノが気に入ったらしく、声をかけてくれたそうです。後日奥様に聞いたところでは、ダンナは男にも興味があるそうで、その事は表に出さないとのことで納得しました。
さて、奥様とのプレイですが、約束通りダンナの見ている前で奥様を抱くこたになるのです。
大阪北摂の高級住宅街にある自宅に招かれ、高そうなブランデーのご相伴にあずかりながらダンナと談笑しているところへ下着姿の奥様が現れると、ダンナに促されて私の隣に。
ダンナからの指示だったと思われますが、お酒の一番美味しい飲み方とかなんとかで、奥様が口に含んだブランデーを私に口移しで飲ませてくれました。確かに美味しい。私がゴクリと飲み干すと、上から覆い被さるように激しくディープキス。
膝の上に向かい合わせで乗ってきた奥様の下着を剥ぎ取り、整った形のオッパイに吸い付きます。
もうその後はダンナが見ているのも忘れたように本能のまま、ソファの上で激しい求め合いに。ダンナは席を移動し、私達の隣に来て、プレイを楽しそうに眺めていました。既に裸になって自分のモノを激しく擦っていたのにはちょっと驚きでしたが。
ダンナと目が合い、卑屈に歪んだ表情の中に変態の気を感じました。ダンナの口から「挿れてやって下さい」と哀願するような言葉が発せられたのを機に、対面座位のままで、奥様の濡れた熟れマンに深々と挿入。自分から腰を振り、上下に揺れる奥様にダンナは「気持ちいい?気持ちいいの?」としきりに聞いていました。
奥様は何の遠慮も無いように
気持ちいい!
すごい!
すごいの!
イッていい?
ねえ、このままイッていい?
と、恥骨を私の下腹部に打ち付けるように更に激しく腰を振り、私の舌を痛くなるくらいに強く吸いながら果てました。
果ててぐったりの奥様をソファの上で四つん這いにさせ、ダンナは奥様のビショビショのマンコや尻穴を美味しそうに舐めてあましたが、ソファから降りて床の上に奥様と移り、69の形になり、バックから奥様を突くように求めます。
まだイッてない私は、ビンビンの太マラでバックから突き上げます。結合部の真下にはダンナの顔。奥様のマン穴から漏れる淫汁がダンナの顔に降り注ぎ、ダンナからは歓喜の声。
この変態ダンナをもっと喜ばせてやろうとSっ気を催した私は、奥様の白くて張りのある美尻に張り手をくらわします。
獣のようなヨガリ声を上げて尻を振る奥様の、ほんのりと色付いた尻穴が目に止まった私は更にS気を増し、尻穴目がけて唾液を垂らし、右手の親指を尻穴にねじ込んで、力を込めて尻穴ごと尻肉を鷲掴みにして腰を引きつけ、子宮に届くほどに最奥まで突き上げてやりました。ダンナは・と見ると、口を大きく開けて垂れる汁を受け止めながら腕を伸ばして奥様の両乳首を摘んでいます。
長い髪を振り乱しながら壊れちゃうだの死んじゃうだのと叫びながら絶頂へひた走る奥様。両腕の手首を掴んで強引に引き寄せて突いてやるとダンナの膝のあたりで
イク!イク!
もうダメ!出ちゃう!こわれるうっ!
「出ちゃう」??
こいつ噴く女なのか?
そうおもった私は、打ち付けるような一突きの後、試しに勃起マラを抜いてやりました。
案の定、抜いたとたんにシャーッと大量の潮。
ダンナの顔目がけて飛びます。
まるで遊ぶように何度かそれを繰り返し、まだまだ出そうでしたが我慢の限界の私もびしょ濡れのマンコに奥様の腕が抜けるほどに強く引き寄せながら
出すよ!中に出すよ!
オレのザーメンが奥さんの中に出ちゃうよ!
子宮の入り口にたっぷり出すよ!
と二人を嬲るような言葉を吐きながら言葉通りに孕ませ種を玲子奥様の子宮にぶちまけてあげました。
それ以降、月一のペースでご夫婦の自宅を訪問し、間男役を務めていますが、ダンナに隠れて二人きりで会っているのは秘密です。
その際は私の部屋に呼んで、現地妻として奉仕させています。
ダンナは、私を交えてのプレイの後、顔面騎乗のスタイルで奥様のマン穴から私のザーメンを吸い出すのが楽しいらしいです。
しばらくは楽しく使わせてもらおうと思ってます。
1
2020/01/15 18:44:52 (GfsJx6iB)
12年前まで、36歳から39歳までの3年間、単身赴任をしていた事があります。
本当は家族で赴任したかったのですが、一人娘がお受験で合格した私立小学校に通学していたので、私一人で赴任することになったのです。
その赴任先で借りたワンルームマンション1棟が、町内会の一班になっていて、その班長はマンションのオーナーがやっていました。
そのオーナーは私より21歳年上の育子さんと言う小柄な女性で、亡くなったご主人が残したマンション経営を引き継いで、独立した子供さんと離れて、一人で住むには大きな古い日本家屋に一人で暮らしていました。

赴任先は店舗で、私は5年ぶりに事務方から現場に戻り、張り切っていました。
店舗なので休みが固定されず、私は単身赴任だからと土日に進んで出勤し、火水を休日に充てていました。
妻子の元へ帰るのは月2回、それ以外は赴任先の街を散策していましたが、ある日、オーナーの育子さんが、
「街を案内しましょうか?」
と言ってきたので、お言葉に甘えて二人で出かけました。

育子さんは57歳のおばさんでしたが、妻と離れて禁欲だった事と、育子さんはなかなか可愛い顔をしているのとで、57歳には見えず、思わず、
「育子さんって、57歳なんですってね。見えないですね。可愛いからもっとお若く見えますよ。」
と言ってしまったのが始まりでした。

実際、育子さんは、ただ年齢を重ねただけのおばさんではありませんでした。
年齢を重ねても、魅力的な女性でいようという意思が感じられ、可愛らしい美貌をキープする何らかの努力をしているように感じました。
ご主人を亡くして7年、ほったらかしにされた性が疼くのか、若い女性にはない妖艶な何かが溢れていました。
初夏の頃に「可愛い」発言をして以来、時々、育子さんと街ブラデートをするようになりましたが、会うたび私にフェロモンをムンムンとさせてきました。
そして、梅雨が明けて暑い日が続くと、薄着になった育子さんは肌の露出が増え、フェロモンに熟した身体のラインが加わって、見た感じが淫靡な雰囲気になりました。

街ブラした夕方、
「明日も休みなんでしょう?ちょっと、ビアガーデン委でも行きませんこと?」
育子さん意誘われて、ビアガーデンへ行き、結構酔っぱらったところで、育子さんは胸元を開けて挑発してきたので、
「育子さん、豊かなお胸が見えちゃいますよ。」
「あら、いやだ。こんな57歳のおばちゃんでそんな・・・」
「いや、育子さん可愛いですし、私も妻と離れ離れだから・・・」
「ああ、たまってるんだね。こんなおばちゃんでも良かったら、私が出してあげようか?」
と言われて、そのままラブホに入ってしまいました。

いくら可愛い顔してても、57歳の女体は、33歳の妻の女体から比べたらハリはないし、妻より豊かな乳房も垂れ気味で、弾力を失いつつある肌は緩んだ感じで、ウエストラインはちょっとだらしないのですが、男根は見事に反応しました。
デブではないのですが、中年女性の肉付きが妙にエロくて、
「使い古しだけど、使っておくれ・・・」
と言って、仰向けでM字開脚しました。
陰毛の下に割れた女陰は、いかにも使い古されたドドメ色の女唇がめくれていました。
指で拡げると、ドドメ色の女唇と対照的に鮮やかな真っ赤な女穴がポッカリと開いていて、思わずむしゃぶりつかずにはいられませんでした。

ピチャピチャと染めった音が響くと、育子さんの女豆がコリコリと硬く勃起してきて、その女豆を舌先で弾くと、育子さんはビクンと反応し、
「ああ、ああ、男の人に舐められるって、気持ちいいもんだねぇ・・・はあ〜〜〜」
と久しぶりのクンニらしく思い切り感じていました。
21歳年上の57歳の熟女の女陰をクンニしているという異常性に、私自身もとても興奮していました。
育子さんは身体を捻り、私の男根を探すような手つきをしたので、クンニを中断して男根を差し出すと、吸い付くようなフェラをしてくれました。
アラ還熟女のフェラ、もう、妊娠することもない女性が見せる性への渇望がとても興奮させました。
「ああ、そのまま入れて、中にぶっ放していいから、早く入れておくれ〜〜」
ズブリと挿入すると、妻よりユルユルでしたが、柔らかく熱されたジェルに男根を突き刺している不思議な感触で、それはそれで気持ち良かったのです。
「あがが・・・若いオトコは硬くて、ああ、たまらない・・・」
ユサユサ揺れるお腹、プヨンプヨンと揺蕩うお腹、清純そうな可愛い顔が快感に歪み、喘ぎ声が響きました。
熟しきって腐りかけた果実が最も美味しい・・・そんな表現が相応しいとても気持ちいいセックスを経験した私は、遠慮なくドクドクと育子さんの女壷の奥に、たまりにたまった大量の精液を注ぎ込みました。

「育子さん、凄く気持ちいいオマンコでした。亡くなったご主人、大そうご愛用なさったのでしょうね。」
「そうだねえ。もっと愛用して欲しかったけど、仕方ないよねえ・・・」
ご主人の話になると、ご主人を裏切って若いオトコに抱かれたことが、何か申し訳なさそうな負い目を感じているのか、育子さんは哀しげな表情になりました。
2
2020/01/07 18:14:40 (tsRxDWBn)
日曜日、主人が赴任先へ帰って行きました。
その夜、知り合いに大学生を家に呼んでしまいました。
「もう少し待ってね。まだ子供が起きているから。」
「裕君なら俺が寝かせようか。」
子供はまだ2歳、彼が誰かはまだ分かりません。
「ん、いいの。もうすぐ寝ると思うわ。」
「もう、お風呂へ入れたんだ。」
「入れたけれど、、あなたのもう一度入るから待っていて、、」
30分後、子供は寝てしまいました。
すぐに彼とお風呂に入り、その晩朝まで一緒に寝てしまいました。
今度の連休は子供を実家に預けて彼とお泊り温泉旅行です。
去年の秋から計画して予約も入れていたんです。


3
2020/01/03 02:57:45 (AWOWuCEF)
夫が単身赴任で年末も31日に帰ってきました。
娘も息子も31日に

私は、働いていた会社の元同僚の孝二くんと28〜29日に温泉でお泊まり槌槌

49歳の私に10歳年下の孝二くんは温泉から上がると抱きついてきちゃって(笑)

こんなおばさんにハァハァさせておっぱいやあそこをたっぷり舐めてくれてもう

孝二くんの太くて硬いのがずんずん(*/□\*)
彼も若くはないけど全然違う

垂れてきても「凄いおっぱい」と誉めてくれて
そしていつもは外に出してくれてましたが
「そのまま中でイッて」と抱きつくと
「いいの!」と(笑)
「いいよ」と抱き合うと彼は中で

ドクッドクッと彼が奥で…(*^^*)
その瞬間私も
ぐったりする孝二くんと抱き合い余韻に浸りました
「大丈夫」と聞かれ
「うん」と頷くと「嬉しい」と抱き締めキスを

その日は指輪を外したかったけど外れず(泣)
だけどちょっと休むとまた槌槌

翌朝もして三回
性欲強いからびっくり(笑)

年末にいい思い出が作れました
4
2019/12/23 11:04:00 (oFceNwsT)
私50歳、妻45歳、息子21歳の3人家族です。
50になって単身赴任は辛いです。
今まで家事はすべて妻に任せっきりだったのですが赴任先では私がやっています。
帰っても部屋の中は暗く、寒い時期だと特に身に沁みます。
こんな時に妻がいてくれればと思いながら早いですが赴任先から週末帰って来ました。
仕事がサービス業なのでお正月には赴任先へ帰ります。
妻には土曜日には帰るからと言っていたのですが、妻も仕事を持っていてその日は忘年会とのこと。
10時になっても帰って来なくて11時、12時、日も変わり夜中1時に何と息子と一緒に帰って来ました。
そう言えば息子も大学生なのでその日は飲み会があると妻が言っていたことを思い出しました。
飲んでいるうちにどこかで合流していたのでしょうか。
二人とも酔っていて、私は2階から降りて行こうとすると妻が酔った勢いかそれともいつもなのか息子に一緒にお風呂の入ろうと言い出したのです。
しかもお風呂は私が沸かしていて妻は私が帰っていることを忘れているのでしょうか。
さっさと自分の着ている物を脱いで息子の物を脱がしていくんです。
しばらく見ていたのですがそれ以上のことはなくお風呂から出てきて炬燵に入って寝てしまいました。
息子も私が帰っているのを知らないようで自分の部屋で寝てしまったのですが、大学生の息子と一緒にお風呂に入るってありなんでしょうか。
それとも普段から入っていて、酔っていて何もなかったのでしょうか。
次の日は何事も無かったように「お帰りなさい。」と言ってくれましたが、、


5
2019/12/20 10:31:26 (jd0wKqyN)
単身赴任2年目の課長です。
妻とは職場結婚で結婚10年になります。
妻は寿退社したのに会社の忘年会と新年会は呼ばれて行っているんです。
まるで男性の同僚や当時の課長に結婚生活の内容を聞くために。
結婚3年目の時には妻は妊娠8ヶ月だったのですが、お腹の中に何を隠しているのとか、どうしたらそんなお腹になるのとか言われて私もムッとした覚えがあります。
翌年からは忘年会と新年会の日はちょうど私が出張の日と重なり、妻は実家に子供を預けて参加していました。
しかし、ちょうどそのころから男性たちが妻にお酒を薦めるようになり、お酒の強かった妻も途中でダウンしてしまいました。
出張から帰って来てどうだったと聞くと、途中で寝てしまって朝起きたら家のベッドだったのと言うのです。
私もその時にはそうなのかと思ったのですが、それが毎年だったのです。
妻はどうも同僚たちや上司に薬の入ったお酒を飲まされているみたいで、忘年会や新年会が終わると何処かへ連れて行かれみんなに犯され、体をきれいにして家のベッドで寝かされているみたいなのです。
そんなことに知らない妻はいつものように子供を実家に預け、前の会社の忘年会や新年会に行っているようなんです。
私が単身赴任をしてからは春は花見会、秋は紅葉会を飲み会も増えたようで先週末も忘年会に行っていたようです。
先日その時の写メが私の携帯に送られてきました。
どこかの漫画喫茶のPCから送られてきたみたいで誰からかは分かりませんでしたが、妻の裸の体に数本の手が伸びれいたのです。
今のところは妊娠はしていないようですが、いつかは孕んでしなうかも、、
お正月に帰ったら妻にリングを薦めようと思っています。







6
2019/12/19 12:55:13 (5KlCSA4m)
単身不妊一人暮らしのマンション。
週末土曜の11時くらいに共有部の掃除が入ります。
半年程前から、50代と思われるなかなか美形の熟女が来てます。
ムラムラしながらも会うと挨拶を交わす程度のままで2〜3ヶ月を経過したある日、取引先からもらったその地方では有名らしいお菓子があったので、甘い物を好まない私は彼女にそれを渡しました。
喜んでくれた彼女とは、その日からよく立ち話をする仲となり、
単身赴任生活を気にしてくれるような事も言ってくれるようになりました。ちょこちょこと差し入れもしてくれる仲良しの掃除婦さんへ。名前は明日美さん(字が合っているかは不明)、53才。
お子さんは自立していて、年の離れたダンナさん61才と2人暮らし。
差し入れのお礼ってことである日、明日美さんを部屋に入れ、コーヒーでもてなしました。
作業着で入るのは申し訳ないと、上着を脱いで部屋に入る明日美さん。その、意外とムッチリしたボディに見とれる私。
そして、彼女にムラムラしていた自分を思い出しました。
その時も彼女は、私の単身赴任生活を気にしてくれる様子。
遂には、下の世話の話にまで発展。
単身赴任だと彼女や現地妻またいな人が出来たりしないのかと聞く彼女に、「明日美さんがそうなってくれたら嬉しいです。」と
ストレートに回答。「私またいなのでいいんですか?」と彼女。
そこまで行くと後は早いですよね。
約20分後には、私は彼女のしっとりと汗をかいた身体を舐めまわしていました。
シャワー浴びたいと言う彼女の恥じらいをしばらく楽しみ、二人で一緒に浴室へ。
お互いの身体を洗い合いながら、自然とお互いの手はお互いの陰部へと。シャワー出しっ放しでディープなベロチュー。彼女は私の反り返った勃起を激しくシゴき、私は彼女の熟れた陰部を激しく掻き回します。シャワーを浴びながらでもそれと判るほどに噴き出す彼
女の潮。大量です。もうそこに恥じらいのカケラもありません。
2人ともに我慢ならず、シャワーのフックを掴んで身体を支える彼女の背後から、ヌルヌルの熟れマンに単身赴任のウサを晴らすように奥まで挿し込みます。
う〜っと唸りながら身体を反らす彼女。
突かれながら、ダンナとの行為が無いコトや背後から突かれるのが好きだとかずっとチンポが欲しかったなどと、自分の淫乱ぶりを語る事で、更に興奮している様子です。
「中で出すよ。いいの?種付けしちゃうよ。ザーメン欲しいんでしょ?」と顔を寄せて囁くと、「ちょうだい!」と懇願。もう、白目を剥いて気絶しそう表情になっています。
この歳で妊娠はないだろうと、「この淫乱女!」と蔑みの言葉を与えながら、ダラダラと潮を漏らす明日美の淫穴に子種をぶっ込んでやりました。
その後も毎週土曜日の午後、明日美を更なる淫乱メス豚に仕込んでいます。でも、マジメに掃除はやっている彼女です。

7
2019/12/16 15:00:21 (ylEuF45C)
赴任先に気になる人妻パートさんがいるんですが、どうも気が弱くて普段の会話以外はできません。
そのくせ夜になると、その奥さんを凌辱する妄想でのオナニー三昧。決して美人ではなく(失礼!)、どこにでもいるごく普通の主婦って感じなのですが、私の性欲を刺激してくれる奥さんです。
8

単身赴任で欲求不満

投稿者:たか ◆ySCybFmQYk
削除依頼
2019/12/15 16:36:43 (tGbpDn2d)
九州で単身赴任生活が始まりちょうど一年。
なかなか会えくなり、逆に同居中より夫婦仲は良くなった。
性欲は強くなり、時間の時間も増え、自分の股関に手を伸ばす回数も増えた。
帰省した時は、オナニー用に妻の画像を撮りためて、下着類も持ち帰り、赴任先で楽しみます。
最近、画像・下着類を誰かに使って貰いたい願望が..
一人で生活すると性癖も変わってくるんですね。
9
2019/12/04 00:14:55 (ml8MVYxd)
単身赴任中の旦那が久しぶりの連休に帰って来ました。
子供達は部活、朝からお酒を飲んでいたみたいで子供達を部活に送って帰って来たら少しほろ酔い状態でした。
家事をしていたら後ろから抱き付いて来ました、少し拒みましたが私の感じ易いところを責められ久しぶりに旦那に抱かれました。
普段味わえない温もりに私も自ら脚を開き受け入れました。
もっと…もっとの私の声に旦那は興奮したらしく耳元で何処に出すのって聞かれ思わず奥に頂戴って言ってしまいました。
射精後旦那とキスをしながらまったりとした時が流れました。
旦那が一言呟いたのです、単身赴任中は自分で慰めてるのって…。
私は頷く位しか出来ませんでした。

半年に一度位しか帰って来れない旦那。
その帰りを待っている私。
我慢出来ない時もあります…でも旦那には真実を伝えられませんでした。
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