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単身赴任あれこれ RSS icon
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2017/03/22 18:39:24 (52I48FVw)
3月1日に投降した妙子です。
この前の連休に主人が帰ってきました。
なんでもこちらの会社で会議があったとのこと。
連絡もなく急に帰ってきたのでびっくりしてしまいました。
急遽彼との旅行を取り消し、何食わぬ顔をして主人にサービス。
彼には悪いと思うのですが仕方ないですよね。
主人も赴任先へ帰り今週末彼と1泊ですが温泉旅行に行ってきます。
乱れそうです。


1
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2017/03/08 22:16:43 (bFITqsAY)
九州に赴任して二年目になります。
先週末から家に帰る事が出来て 正月以来、妻を抱きました が
元々、そんなに締まりが良いとは思わないけど
正月に帰った時より 今回は緩く感じた! 感度も悪いし・・
ただ、前と違うと思ったのは 以前は言ったら遣るフェラを 何も言わずに
妻の方から遣ってくれる様になってた!
これって、やっぱり浮気してるのかな〜?
2

妻 アウト!

投稿者:単身大阪 ◆NRzjVMYad2
削除依頼
2017/03/05 16:17:20 (euxVMBvB)
単身赴任中の嫁

東京勤務の私が大阪に転勤になりました。
2ヶ月に一度のペースで帰宅していたのですが
何時もの様に帰宅し子供が寝静まってから妻を求めたが否定された。
疲れていると言っていたが妻は専業主婦でスポーツをする事もなく
大きな行事もなかったので疑問に思いつつその日は寝た。
翌朝妻は朝から買い物に行くと出かけ、子供たちも部活に塾に出かけ
私一人となった。昨晩の態度が気になり家の中を探索始めた。
そこで見つけたのでシースルーで穴あきパンツ。
カップレスブラが色違いで4点出てきた。さらに下着と共にコンドームと
麻縄、ローターがスーパーの袋に隠してあった。
不倫を確信した私はその袋を近くの駅のコインロッカーに隠し何食わぬ顔でその日を過ごした。
翌朝、赴任先へ旅立った日の夜、普段メールしか来ない妻から電話があった。
部屋から無くなった物が有ると言う。何がなくなったと聞くと妻の友達から預かったもので
返さなければならないと言っているが中身は知らないと言う。
私は不信に思い今何処から電話掛けているか?と聞くと家からだと言うが電話の着信は
携帯電話から。
私は仕事用の電話と個人用の電話をもっているので、話をしながら自宅固定電話へ電話した。
電話に出たのは子ども。電話にでた子供にお母さんは?と聞くとPTAの打ち合わせで
昼から居ないと言う。さらに今日は遅くなるので出前を取って先に寝てなさいとの事であった。
この子供との会話を聞いていた妻は電話の向こうで泣き出した。
その鳴き声の後ろで男の声で「どうしたの?」が聞こえてしまった。
さてどうしましょうか?
先週の出来事です。次に帰宅するのは来月の予定ですが有給とって今週の金曜日に突然帰るつもりです。
3
2017/03/01 20:37:32 (msLD.AEW)
今日、主人から電話があり29年度も赴任先から帰れないと告げられました。
これでもう5年目、ホッとするやらうれしいやら。
もう1年、今の彼と関係が続けられます。
こんな主婦、たくさんいるのではないでしょうか。
4
2017/02/20 10:53:09 (UCanAsNy)
私47才、妻44才の夫婦です

半年以上帰ってなかったので
先週、温泉で待ち合わせて一泊だけ泊まってから
一緒に帰省したんですがある違和感が・・

部屋に小さな露天風呂が付いてるタイプだったので
妻と一緒に入ったんですが
その時に妻の手が徐に私のチンコに
そして半被りの皮を剥いて丁寧に?念入りに?
洗い流してくれたんですが
それがこっちで私がよく利用してる人妻デリ嬢との
それと全く同じ一連の動作で
違和感と共に
「え?そんなことまでしてくれるの?」に
「銜えてあげる」っと、、
しかも時々アナル周りにも指が来て
それが自然すぎるしテクを習得してやがる!!!
子供は部活で夕方までは自由時間だし
エロおやじと浮気してるか風俗の可能性大かと、、、
5
2017/02/19 11:40:32 (hVa0bMZL)
昨晩から朝方まで単身赴任の四人組と飲んでました…
酔っぱらった妻と東北弁の彼らと朝方まで雑魚寝していました。
私は仕事のため寝ている妻を残して会社に来ています。
その中のひとりと妻は私の公認セフレで妻と同年代でアラフィフ…
最近マンネリなんで他のおじさん達にも妻をと…ドスケベ妻も最初は見せるだけと言って納得しましたが!
今日仕事の私が寝たふりしながらコタツで狸寝入りしていると…
酔っぱらったエロ妻のネグリジェの生着替えから始まりセフレのチンコシャブリはじめて…
マンコにはおじさん達にバイブ入れよがりまくっていました。
そのあとセフレに騎乗いで腰ふりながらみんなのチンコにシャブリついてました。
途中で寝てしまってリンカンまではどうか?
マンションでるまえに妻の布団まくってみたらマッパでねてました。
セフレくんを起こして会社行くけど妻のリンカン始まったら連絡よろしくホフ、と言って出掛けました。
6
2017/02/03 16:52:11 (OFr9SARB)
転勤で11年ぶりに県庁所在地にある本社へ戻ってきた。
妻と出会った土地に一軒家を構えたので、妻子を置いての単身赴任だった。
仕事で許認可を受けるために市役所へ出向き、そこで裕美と再会した。
裕美は、10年前に別れた私の元カノだった。

出会ったとき裕美は大学1年生、私は入社2年目の24歳だった。
本社にアルバイトに来ていた裕美と仲良くなり、その年のクリスマスに19歳の処女を貰った。
始めは普通の恋人同士だったが、恥ずかしがり屋のくせに従順な裕美を苛めたくなり、東京出張で立ち寄ったアダルトショップで見つけたクリ吸引器を裕美に試した。

裕美をベッドに仰向けでM字開脚させて、バスタオルで手首と足首を縛って閉じ無いようにした。裕美の包茎クリ豆にローションを塗って皮を剥き、小さいクリ豆をシリンダーに包み込むように当ててクリ豆を吸引していった。
「あ、あぁ…引っぱられるぅ…あぁっ!」
みるみる真っ赤に充血し、プックリと勃起してきたクリ豆…かなり大きくなったので外すと、
「あぁっ…あふん…」
皮から剥き出て、がかなり敏感になっているらしく、ローションを更に垂らした刺激だけでもヒイヒイしていた。

ヌルヌルの肥大クリに触れると、
「あっ!…あぁーーーーあ、あ、あ、あ、あーーーー」
クリ豆が敏感になって、何倍も感じるようだった。
外してもすぐにクリが小さく戻らないので、その後ずっと続けていったら、裕美のクリ豆は肥大化して、常に半分剥けっ放しになった。

私は肥大した裕美のクリ豆を、細い糸で緊縛してみた。
吸引器でッ吸い出して完全にズル剥けにし、縛って弄り放題苛めると、身を捩って逝きまくった。
淫乱肥大クリ豆は、私が転勤で裕美の元を去る頃には、吸い出さなくても完全にズル剥け状態になっていた。

裕美は32歳になっていた。
名札を見ると姓が変わっていたので結婚したことはわかった。
それでも純情そうな顔を見ると、再び従順な被虐の顔にしてやりたくなった。
「お前が真っ赤に腫れたズル剥けクリ奴隷だったってこと、誰も知らないんだよね?」
私にそう囁かれ、一瞬きキッとを睨むと、そのまま顔を伏せた。

「お願いだから、今すぐ帰って…」
「ああ、1回だけ昔のようにズル剥けクリ豆を楽しませてくれたらな。」
裕美は、体の奥底に眠っていた疼きが再び燃え始めたのに気付いて焦ったようだった。
一度だけ…そこに救いを求めて裕美は私の言われるまま、ラブホテルへついてきた。

「いやぁっ!」
裕美はバスタオルを伸ばして必死に陰部を隠そうとした。
するとバスタオルは裕美の乳房のポロリを演出した。
これ幸いと乳首に吸い付いた。
「んあっ…んんあっ…」
ついにバスタオルが全部落ちて、11年ぶりに裕美の裸を拝むことができた。

裕美の注意が乳首へ行った瞬間、指を股間に這わせた。
指先にじんわりと湿り気が伝わってきて、あの頃の悪魔の快楽を裕美の肌に思い出させることができる予感がした。何度もアクメに追い詰め、絶頂させ続け、全身蕩けそうな快楽はあのズル剥けクリ豆がスイッチだと知っていたから、力任せに裕美をベッドに押し倒し、股を割った。
「ワレメから、ズル剥けクリ豆がはみ出てるよ。」
「ううっ……!」
唇をすぼめて剥きクリ豆に吸い付き、舌先で弾いた。
「はあぅっ…あ、あ、ああ…」
裕美の意思とは関係なく、硬く膨らんできたクリ豆は、茂みから真っ赤な頭を覗かせていた。
「あうううう……うああっ……」

ラビアのの奥では淫蜜を滴らせながら、膣穴がヒクついていた。「……さ、触らないで……お願い……」
私は裕美のクリ豆を舌先で円を描くようにこねまわした。
「あぁ!あああんっ!」
ビクッ!と痙攣しながら官能を溢れさせた。「ああっ、あああああっ、うはあ…」

裕美の唇を奪い、中指でクリ豆の上を円を描くように転がした。
「うわあ…、ああああっ……いや、それは……だめぇ…」
私の指はスピードを速め、転がす動きに加え、クリ豆を擦り上げる動きで裕美を追い詰めた。
裕美の体はガクガクと小刻みに痙攣し始めた。
「ひいっ…!ひぁああっ!うあっ、んあ、ぐあん、ぐあっ…」

再びクンニに戻り、さっきより強烈にクリ豆を喰いあげた。
「ひいっ!や、やあああーーーーーーっ!」
妻にこれをしたら痛がるくらいの吸引力でクリ豆を吸いつつ、私は腰のバスタオルを外し、裕美の淫蜜を手にすくって亀頭に塗った。
そして生のまま、裕美の淫膣へ突っ込んだ。
「あああんっ!……あ、あ、あ、あ、いやだ……あぁ…あ、あんあ、あん、あんあん…」

もう、トロットロに蕩けた淫膣は、夫でないチンポだろうがお構いなしに吸い込んでいった。
「あは!い、いや、生は…生はだめよ……あ、あ、ああん…」
キュウキュウ締める淫膣に、駆け巡る精液がこみ上げてきた。
「このまま出すぞ、それ!」
「!!い、いやあああああーーーーーーーーーーーっ!!」
全身を弓のようにしならせて、裕美は絶頂した。
ドクンドクンドクン………

痙攣を続ける裕美の股間から、私の精液がトロトロと流れ出ていた。
「おい、裕美…寝てないでアフターピル飲めよ…ホレ…」
哀しげな眼をしながら、俺の渡したアフターピルを飲みながら、再び始まるズル剥けクリ豆の淫蕩地獄に怯えていた。
「裕美、大丈夫。また転勤していなくなるまでの辛抱だ…」
何の慰めにもならない、単身赴任の性欲処理に向けた言葉だった。
7
2017/01/29 02:38:30 (y.GCJR84)
夫の単身赴任が決まり 何かホッとしてる 専業主婦41歳です。
一昨年 夫が赴任先に向かい新幹線に乗った後から 私の浮気が始まりました。
相手は、夫が時々 家に連れて来て 泊まらせてた部下の ヒロシ君です!
ヒロシ君が飲んで泊まった時です、
偶然 お風呂に入ってたヒロシ君のペニスを見てしまったんです。
まさに ぶら下がってる!そんなペニスに見えました。
ヒロシ君が家に来るたび 私の目は自然に ヒロシ君の股間に行ってました。
ヒロシ君も来て 会社とは別に夫の送別会を夕方から居酒屋で催して頂いた後、皆さんが駅のホームまで 夫の見送りに来て頂きました。
新幹線が遠退き、
「あ〜ぁ 行っちゃった‥ヒロシ君 もう1軒 飲みに付き合ってくれるかな〜?」
断られたら仕方無いと思いましたが!
「課長 行ってしまい 寂しいですよね 良いですよ 1軒でも2軒でも 付き合いますよ!」
本当は 寂しいのじゃ無く ホッとした気持ちでした。

私が39歳 ヒロシ君が27歳!
ヒロシ君に 口説かれるように話題を振り続けてると、いつの間にか 奥さんから節子さんに変わってました。
そして 私が望んでる言葉より期待以上の言葉がヒロシ君から聞けました。

「俺 前から節子さんが 好きでした! でも 課長の奥さんだし‥」
ヒロシ君の手を握り
「私もよ 一回りも年上だし ヒロシ君から見たらオバサンでしょう」
「そんな事無いです! 節子さん 艶っぽいし‥」
「でも ヒロシ君 彼女居るんでしょ?」
「居ないです!風俗だけです‥」
「こんな私でも 女として見てくれるの?」
「はい!」
そのまま ラブホテルに行きました。
シャワーを浴びながら、
「ヒロシ君も いらっしゃいよ!」
入って来たヒロシ君を見て ビックリ!
あの ぶら下がってたペニスが上を向き ビクン ビクン 脈打ってました。
「恥ずかしいな〜 もう こんな なって‥(照れ笑)
「私に こんなに なってるの! ヒロシ君 嬉しい♪」
触ると カチカチで夫の倍は有りました。
シャワーで流し ヒロシ君の前に屈み ペニスを引き下げて口に含みました。
「あっ 節子さん シャブってくれるの!‥」
シャブったり舐め上げたり 玉袋は夫より小さめで よりペニスが大きく見えました。
20分近くシャブってると、ヒロシ君のお腹がヒクヒクし
「節子さん アッ アッ ア〜‥」
凄い量のザーメンが 勢いよく口の中に射精して来ました。
8
2017/01/26 14:51:00 (kXOOeM6t)
29歳で単身赴任、家には5才3才1才の3人の子供と妻27歳を残し営業所に単身赴任に成りました。
妻は子供達を連れて アパートを引き払い実家に帰りました。
ですから 帰る時は妻の実家に帰る事に成ります。

やはり妻の実家は 何処となく居心地が良くなく 月2の帰りが 月1か2ヶ月に1回とか少なくなく成りました。

子供達がガヤガヤと騒々しく 妻からガミガミ言われ 来る妻の親に気をつかい、それが当たり前でしたから、単身赴任して住宅に入った時の開放感は半端無い物で ふわふわ浮かんでるようでした。

そう為ると 封じられてた性欲がズンズンズンズン頭を持ち上げて居たと思います。
親切に住宅の事を教えてくれた、経理事務員の40歳の人妻(栄子)と 正式に赴任して僅か4日目して関係が出来ました。

その日は会社帰りに ゴミ出しカレンダーを持って来てくれ 分別の仕方など顔を寄せ合い聞いてました。
「ウチは子供2人たけど 3人ですって!強いのね〜(笑)」
「3人も居ると もう なかなかね(笑)」
「夫が その気に成らなくて‥」
その言葉にお互い ハッ! として顔を見合わせ固まり、栄子さんが目を瞑ったように見え チュッと唇を合わせると まだ目を瞑ったままの栄子さんに惹きつけられるようにキス!
唇に舌を触れると栄子さんも舌を絡めて来ました。
そのまま倒れ込み・・・・・・
裸で栄子さんを上に69で お互いの性器を貪り合ってました。
妻の華奢な体と違い 肉付き良い熟れた肉体は最高でした。
四つん這いでの栄子さんも最高で 正常位で激しくなった腰の動きに、
「あっ ああ 中に‥ああ〜 中に出して〜」

妻以外とのSEXは7〜8年ぶりで 中出しなんて妻だけでした。
「抜かないで‥抱きしめて‥」
繋いだまま抱きしめてました。
10分?15分は抱き合ってたでしょうか?
当然 萎えチンポも再勃起、自然に腰が動きます!
あちこちに精液を滴らせ絡み合い、四つん這いのマンコに射精。
チンポを抜くと ダラダラ流れ出てました。
ティッシュで拭こうとティッシュを取ると 俺からティッシュを取り 自分で拭いてました。
「ごめん中に出しちゃった‥大丈夫?」
「大丈夫よ‥ 避妊処置してるから‥」
拭いたティッシュを ポン とゴミ入れに放り込み、パンティーを拾い穿こうとしたので、
「シャワー使えるよ! 使ったら‥」
穿き掛けたパンティーを持って風呂に行きました。

9
2017/01/24 12:53:04 (fdgddsow)
最初このサイトを知り楽しく読ませてもらってます!

今、彼女に話して投稿してみようとなり、最初の頃を思い出しながら書いて行きます。

私は60歳のサラリーマン、彼女は事務員55歳、不倫の関係になり5年になります、ここの支店には(支店と言っても、アパートの一室が事務所)以前から出張で何度も来て彼女には好意を持ってましたので、転勤の話が来た時は、二つ返事でOK、その後、彼女の旦那の不倫が発覚すぐに別居、職場でちょくちょく話は聞いてましたので、気分転換に居酒屋で飲んでカラオケ(私は、お酒は弱く、彼女は強く)では飲むより歌って酔いも醒めて、その日は、お開き、そのよく月、今度は彼女の方から私のアパートで飲みたいと言うので連れて行き(次の日は日曜日)お酒も進むと旦那の愚痴を聞いて、私も嫁さんの愚痴、話が盛り上がりエロトークに発展、その日に彼女と結ばれ、今でも週一で関係を持ってます!












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