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2017/10/11 00:10:30 (kMw9ZgRX)
出来る限り詳細にカキコしたいので、分割での投稿になります。
許してください。

はじめに、親の性行為目撃談の 母が・・・・・・姉貴のカレとエッチしてました!を読んでない人もいるかもしれないので、こうなるまでのことを説明します。
早い話、タイトルどおり母が姉貴のカレとエッチしてるのを偶然に見たんです。そのことをネタにエッチを迫ったら上手くいったんです。
詳しくは上のスレに書いてるんで、興味あれば読んでください。

登場する人物を紹介しておきます。

僕(ひろき)〜スレ主で18歳の高校3年。昨夜、母に筆下ろしされるまで童貞だった。学校の女子から千葉真一の息子の真剣佑に似てると言われることもあるが、彼女なし歴18年で、まったくモテた事が無い。

母(涼子)49歳の専業主婦。僕のダチ連中から羽田美智子や森口瑶子に似てると言われる美人。当然スタイルも子供を二人産んだとは思えないスレンダー体型。姉貴のカレの板倉と不倫。

姉貴(エリ)19歳の大学2年で僕の姉貴。自称だが有村架純似らしい。弟から見ても姉貴は可愛いと思うけど・・・・似てるかは?

板倉(板倉君)21歳の姉貴のカレ。だけど母とも男女の関係。KAT-TUN 中丸雄一に似てる。両親も好青年ぽいので好印象を持ってる。でも僕は以前からうさんくさくて嫌いだった。

親父(お父さん)51歳。某メーカーの営業部長(執行役員)海外を含め出張が多く、月の1/4くらいしか家にいないことが母の不倫の要因か?母とはセックスレスの可能性大。
 
   エピソード1 美母降臨

夕飯の支度をしていた母に部屋に来いと言ったものの来てくれるか不安だった。
板倉とのエッチを見たと言っても証拠があるわけじゃない。シラを切られたら、それまでだからだ。
しかし、記念すべき瞬間を記録するために盗撮の準備を始めた。
デスクトップ型のPCのWEBカメラとスタンドに立てるタブレットは違和感なく設置できるが、問題はスマホとデジカメだった。
2方向からの撮影でも、かなり撮れると思うけど、多方向から撮った方がイイ画が撮れる気がしたからだった。(実際、母の顔がPCでは捉えられない画角でもデジカメの方で捉えられていたといったことがあった。)
だから、ばっちり結合部が写ったものもあるし、その時の母の表情も捉えているのがあり、更にその時の全体像もわかるのもあるって感じです。
いろいろ考えて、スマホは防水の透明バックに入れてネックホルダーで壁賭けに吊るしました。デジカメは書棚に設置しました。
そんなことをしているうちに日付が変わろうかという時間になってました。
朝、親父が出勤する時間から逆算するとリミットが近づいてました。
だから、親父は寝ていてもいい時間になってるはずです。
しかし、母はまだ来ませんでした。11時には風呂に入っていたので、1時間以上立ってました。
やっぱり無理だったか・・・そう思った時でした。
(コンコン)小さな音のノックがした。
僕はベッドに横になっていたけど、飛び起きてドアを開けた。
僕が見た光景は、素晴らしいとしか言いようがないものでした。
開けたドアの前に立つのは、僕が着て来いと渡した母がWICに隠し持っていた黒のシースルーロングドレスを着た母だった。
ゴシースルーなので当然のことだけど、もう遠い昔に無邪気にむしゃぶりついてた乳房が見えた。
あの時から乳首や乳輪も変わってなく美しいままだったし、ウエストも括れがあり、とても二人の子供を産んだとは見えないスタイルだった。
板倉とのエッチの時に見たとはいえ、近くで見るのでは大きく違った。
母の美しさは、倍増・・・・いや10倍・・20倍・・いやいや100倍増しだった。
妖艶なアラフィフ美熟女が淫らなフェロモンを発散させていた。
母は見とれ立ちすくんでいる僕に「部屋に入れて、エリに見られたらどうするの?」と言った。
僕は我に帰り、母を部屋に招きいれた。
僕は部屋の明かりで母がしっかりとメイクもしてきたことに気付いた。昼にしていたメイクと違い、マツエクがされて目が強調されて母の美貌をより際立たせていた。
そして、ほのかに甘い香りが母からすることも気付いた。普段はしない香りがすることに僕は母の覚悟みたいなのを感じた。
「ひろ君・・・・お母さんね・・あんなことをしたの・・・」母は僕に話しだした。
でも、僕は「板倉君とは二度としないと誓ってよ」と言っていた。
母は大きく肯いていた。そして、「ええ、しないわ・・・しないから・・・ひろ君もお母さんとは今日だけにして欲しいの・・・」と悲痛な表情で訴えた。
僕は母を我が物にしようと思っていたけど、ここで断って折角のチャンスをみすみす逃すことはないと思い「わかってる。わかってるから」と言った。
母は「本当ね。本当に親子ではいけないことなんだからね。」と念押しをしてきた。
僕も「板倉君としちゃだめだよ」と言ってやった。
「じゃ、約束」そう言って母は小指を出した。どこまで子供扱いなんだと思いながら、小指を出し指きりをした。
「♪嘘ついたら針千本飲〜ます♪指ッ切った!」僕と母は約束をした。(母は約束したと思っている)
「ふっ・ふふ・・・」母が急に笑った。僕はどうしたのかと怪訝な顔をしてると母は「昔はこうしていろんな約束をひろ君としたなぁ〜って、お母さん思い出しちゃった」と懐かしそうに言った。
「大きくなったのね。子供だ子供だって思ってたけど・・・・」とも母は言った。
続けて「ひろ君の年頃はエッチに興味があって、姦りたい盛りだもね。変な女に引っ掛かったら大変。だから・・・・・・お母さん決心したの・・・・」と言い、僕の方を今まで以上にしっかりと見つめた。
そして「決心したのひろ君の初めて女になるって・・・・・」とはっきりと言った。
「でも、本当にお母さんでいいの?もうおばさんよ・・・・」と確認してきた。
板倉だって、その熟れた身体が目的のはずだし、母も自信がなければ、僕が着ろって言ったところでシースルーのドレスなんか着て来ないだろうと思った。
でも、僕は「母さんじゃなきゃダメなんだ。母さんとしたいんだ」と言った。
母は「判ったわ。でも、責任重大ね。チェリーボーイの今後を決めちゃうかも知れない役目だから・・・」と言った。
「そんな大袈裟な・・・・」と僕が言うと、「初めての女ってのは、永遠に男の記憶に残るの、その時の体験がその後のセックスに影響するんこともあるんだから、でも、お母さん頑張るわね。ひろ君のためにも私のためにも」と母は言った。
そして、「さあ〜素晴らしいひと時にするわよ!最高の初体験をさせてあげるわ。お母さんに任せなさい」
そう言う母は、正に女神のような美母だった。







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12
投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/18 00:36:14    (f3Yc3rIO)
日本茶々!さん、ハアさん
レスありがとうございます。レスがあるとカキコする気がでてきます!

  エピソード6 美母の筆下ろし

「入れて」と言ったのに母はフェラチオを止めませんでした。それどころかさっきのフェラチオよりも喉奥までちんぽを咥えて行ってました。
唇で亀頭のカリを引っ掛けて刺激してきたり、右手は手コキ、左手は玉をやんわりと握ったりツメ先で刺激したりもしながらグチュグチュと音をたててちんぽを咥えてました。
頭の中が真っ白で「気持ちイイ」という感覚だけが脳内を駆け回ってる感じでした。
母が持ってるテクのずべてを使ってのフェラチオをしてたからじゃないかと思ってます。
そんなことをされたら1回出しているとはいえ、フェラチオされるのが2回目の童貞野郎は秒殺でした。
しかも今度は母に逝くことも言えずに母の口中に再び射精してしましました。
「んん!!オエっ!・・・」母も突然の僕の暴発に驚きを隠せませんでした。あまりの勢いの射精に驚き、ちんぽを離したので2度目の発射が狙ったわけではないのに顔射になりました。
さらに3度目と4度目も続けて、顔をそむけた母の頬から口元に命中しました。
(怒られるかな?)と思い、「母さんごめん」と言ったら、母は「さっき出したばっかりなのに・・・若いって凄いわぁ〜」と顔面にかかった精液を指ですくって、恍惚とした表情をして舌で舐めてました。
母がこんな淫らな女だったとは思ってもいませんでした。それは母のことを軽蔑するといった気持ちではなく、妖艶な淫美な女といったイイ女という気持ちでの淫らな女でした。
そんな母を見てると、ちんぽは萎えることをしませんでした。むしろビンビンのカチカチに勃起してました。
「ひろ君のおちんぽビンビン、まだ出来るよね」と母は言ってくれました。それで僕は「姦りたい!母さんと姦りたい!」とせがみました。すると母は「脱がせて」と言いました。
母の身体を覆っている最後の1枚のTバックを脱がせということでした。僕はTバックの細紐のような両サイドを持ち、下にずらしていきました。今度も母は腰を浮かしてくれました。
しかし、今度は両脚を高く天に突き上げるように真っ直ぐに上げていきました。僕はTバックを脱がせるために立ち上がらないとだめでした。
でも上から見下ろした母の姿は最高でした。正にこれからこの女を征服するんだという感じがしたからです。
「さあ来て、お母さんの中に来て」と母は両脚を拡げて迎え入れる体勢を取っていました。さらに「オトコらしく前からいっらしゃい」と言いました。
僕はビンビンになってるちんぽを持ち、母のおまんこに近づけていきました。そして、ここらあたりかなと狙いをつけ、ちんぽを突き入れようとしましたが上手く入りませんでした。
再度、狙いを定めて突き入れようとしますが、今度も上手くいきませんでした。3度目も上手く行かず、僕は焦り出してしまいました。
すると母は「焦らないで・・・おちんぽを入れる穴はここよ」と優しく僕のちんぽを握るとおまんこに亀頭を押し付けました。そして、「腰を前に突き出しなさい」と指示をしてくれました。
僕は母に言われた通りに腰を前に突き出しました。すると亀頭がおまんこの淫裂を見つけました。「そうよ。もっと腰を前に!」と母が言いました。僕は言われるままに腰を突き出しました。
次の瞬間、ズブリという感じで亀頭が淫裂を割って入っていきました。今まで感じたことのない稲妻のような感覚の快感がしました。そのまま、ちんぽを突き入れていくと温かい肉の感触がサオ全体に拡がってました。
「あぁ〜入って来る。ひろ君のおちんぽが入って来る」と母が言いました。
ちんぽにこんなに気持ちイイことがこの世の中にあったのかというほどの気持ちイイ快感がしました。それでついに母の中にちんぽを突き入れたのだと判りました。
童貞を母に卒業させて貰っている感動に浸ってました。童貞ではなくなったことに喜びを感じてました。
その時「気持ちいい?」母も聞いて来ました。僕は「うん!最高!」と言いたかったけど、今度も気持ちよ過ぎて、ただただ肯くだけでした。
母に「最初はゆっくりね」と言われたので、腰を振ってみましたが、上手く腰を動かせませんでした。腰の使い方がわからないのもあるけど、動かすたびに亀頭が膣壁で擦られるので気持ち良くてすぐに逝きそうになるということもあってスムーズなピストンは出来ませんでした。
しかし、それでも初めてのエッチは、2回射精していても、まったく持たせることは出来ませんでした。それほど母のおまんこは気持ち良かった。
母も「ひろ君のおちんぽ気持ちイイわよ!」と言って僕の腰の動きに合わせてくれました。それでわずか1〜2分で「あっ!逝く!」と叫ぶと射精してしまいました。
母に筆下ろしをしてもらったということに感謝しながら、エッチがこんなにも気持ちイイのかと思いながら母の子宮に向けて精子を注いでました。
「気持ち良かった?」と母が女神のような優しい顔で聞いてきました。
僕は「すっげー気持ち良かった!」と返事しました。母は「これでひろ君も一人前の大人ね}と言ってくれました。
でも、アッと言う間に逝ってしまったので、体力の消耗がなかった事とあまりの気持ち良さにエッチの虜になってしまった僕は、すぐに2回戦目を母に挑みました。
ちんぽは母の中で萎えることなく、勃起していたからでした。
「えっ!・・・嘘っ・・・・あっ・・あんっえっ・・だめっだったら・・」と母は驚きの声をあげてました。
しばらく僕は腰を振りましたが、上手くピストン出来なかったので、少し膝立ちの姿勢になって固定したちんぽに、母の腰を持ち母の腰の方を打ちつける様にしてみました。
これは、すごくいいアイデアでした。偶然ですが、ちんぽとおまんこの結合部が鋭角になって摩擦係数が増えたことが良かったということを後から母に教えてもらいました。
そうなので、今度は母も「いいっ!・・・そこ・・突いてっ!・・・」などと喘ぎ声をあげてくれました。それに3回の射精で多少は持続時間があったこともあり、少しは母にも気持ち良くなってもらえたかなと思いました。
でも、やはり僕の方が先に限界が来て、逝ってしまいました。
「母さん、又、逝きそう・・・でっ・・出るっ!」と言うと、ふたたび、母のおまんこに中出ししてました。
母は「お母さんも気持ち良かった」と言ってくれたけど、どうだったか?わからないが、母は息子の筆下ろしをしたのだ。
今夜だけという約束とはいえ、母子相姦という禁じられた行為をしたのだった。
その禁断の行為を息子に盗撮されていたことも知らずに・・・・・

クライマックスシーンなのですが、三こすり半とか言われる感じの超早漏だったので、詳しく書きようもない状況でした。
初めては、そんなモノだと思うので、許してください。
母とは、ムービーをネタに関係を迫って、関係を続けてます。
また、こっちの方は近親相姦経過報告のスレに報告させてもらいます。








11
投稿者:ハア   h-1230
2017/10/16 14:23:45    (Ws1F.4R2)
チンコびんびん物語ですね(笑)
めっちゃ興奮します。
俺も貴方のお母さんとやりたい欲望が増して、勝手に貴方のお母さんを想像してしてます。
10
投稿者:日本茶々!
2017/10/16 02:49:13    (NSDgx7Ez)
すごくイイです♪続きをお願いいたします。



9
投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/15 23:36:27    (7kwpbCeZ)
エピソード5 美母昇天

母はM字開脚のポーズをしながら僕をしっかりと見つめ「見たい?」と言いました。僕は大きく何度も肯きました。「うん、もちろん」そう言うつもりだったけど、母の姿があまりにも妖艶過ぎて興奮し過ぎて声がうわずってしまい出なかった。
「じゃぁ〜・・・ドレス、脱がしてくれる?」と言い、M字を閉じてしまった。母のおまんこが見えなくなったのでがっかりだったけど、シースルーなので母の美脚が絶妙な透け具合で見えるのもエロチックでイイ感じだった。
それに深くスリットも入っているので生足も見えるので、どの角度からも男の目を意識して作られたナイト用のドレスということが良くわかった。
今、思えば着たままの方がエロかったと思うけど、このときはそんな余裕はなかったので僕はドレスを脱がせ始めました。
母の腰あたりで止まっていたドレスの上半身部分を両手で持つと下の方にずらして行きました。母もヒップを上にあげて脱がし易くしてくれました。ヒールが16cmと高いので引っ掛けないように注意しながら脱がしました。
母は僕が脱がせたドレスを僕から受け取ると周りを見回しました。おそらく置き場所を探したのだと思います。でも適当な場所がなかったのか床へ落としました。
そして、ハイヒールパンプスも脱ごうと足首にあるストラップを外そうとしました。でも僕は洋モノAVで見たハイヒールを履いたままエッチするというシーンが印象に残っていてそういうので姦ってみたいと思っていたこともあって「履いたままにして」と母に頼んでました。
母も「ひろ君もエッチな子ねぇ〜」と言いながらも僕の言う通りにしてくれました。
ベッド上には黒のシースルーTバックと黒の16cmピンヒールの厚底パンプスだけという母が居ました。僕が洋モノAVを見て憧れていた光景が拡がってました。
再びM字開脚のポーズに母はなって行きました。そして、シースルーになっているのでTバックを横にずらしました。そして毛や大陰唇をかき分けて人差し指で位置を示しながら「ここがクリトリスよ」と言いました。
さらに「女性が一番感じる場所と言われている通り、クリトリスはお母さんも一番気持ちイイ場所なのよ」とも言いました。でもよくわからなかったです。
「母は優しくね。まずは周りからじっくり愛撫して」と母から指示されました。優しくは分かったのですが、周りからが分からなかった。でも、とにかく母の股間に顔を近づけ大陰唇をかき分けてクリトリスを捜しました。
でも、皮をかぶっていて、大変見つけにくかった。やっと見つけて触ると「いきなりはダメ。男性の亀頭と同じで、クリちゃんはヌルヌルの状態で刺激しないと、あまり快感を得らないの。だから周りから焦らすのがいいのよ」と、母は教えてくれました。
クリトリスで感じさせるために大切なのは『濡らすこと』なんだとわかった。そこで僕は割れ目全体を撫でるようにして、何度も指を往復させました。母は「いいわ。その感じで・・・続けて」と僕が見上げると目を閉じながら言いました。
(充分に濡れてきたかな)と思ったので、クリトリスを指で刺激していきました。充分に濡れていたので「あっ!いい!・・そうよ。優しくね」と母も言ってくれました。
しかし、母から「円をかくように刺激してみて」との指示をされました。僕は言われた通りじっくり、こねくり回すように刺激しました。すると母は「んんっ・・ん・・この方法・んっ・・多くの女性・・が好む・・・愛撫の方法・んんっ・なの・ああん・あっあっあっ・・・・・ふんっんん・・・」と今まで以上の反応でした
僕はこねくり回し続けました。母のクリトリスは勃起してきましたが、まだ皮を被った状態でした。それで、皮を剥いて責めればより効果的だろうと思い、皮を剥こうとしましたが上手くいきませんでした。
「ふっふふ・・クリちゃんを剥きたいのね・・・割れ目の左右に両手を当て、それぞれ斜めを上に引き上げるように押し上げるの、そうすればクリちゃんが出てくるわ。出てきたら今度は舐めて」と母は僕のしたいことを丁寧に教えてくれました。
僕は母に教えてもらった通りに母の割れ目の左右に両手を当て、それぞれ斜め上に引き上げるように押し上げました。母のクリトリスが皮から出て来ました。そのクリトリスに舌を当て舐め始めました。舌によるネットリとした独特の刺激は、確かにクリトリス責めにはピッタリでした。
「あぁ……っ!気持ちイイ!」母が発した喘ぎ声は板倉の時よりも艶やかなものに聞こえました。そこで僕はグルグルと円を描くように刺激したり、小刻みに震わせて刺激したりしました。
すると、母は女性の体の中でもっとも敏感な部分と言ってたけど、正にその通りなんだと僕が実感するように泣き叫び狂ったように僕の髪の毛をかきむしってきました。
そして「あぁぁぁぁ〜っ・ダメっ・・ダメっ・・・逝っちゃう逝っちゃう・・・ダメぇえぇっ!」と言ってましたが僕は無視してクンニを続けました。母はM字開脚の脚を閉じようとしましたが、僕の頭を太腿で挟み込むだけで、より密着したクリへのクンニをさせるためにしたのかもしれません。
そうこうしている間に母の太腿が更にきつく閉じられ「逝くっ!逝くぅぅ〜っ!」と、母は言うとプルプルと身体を痙攣させてました。
母は逝ったのだった。息子のクンニリングスで逝ったのだった。
母は「もう〜ひろ君たら、悪い子。ダメって言ってるのに〜・・でも、ご褒美あげなくっちゃ」そう言うと母は僕のちんぽを再び咥えてきました。
そして、フェラをしながら「ほん・・ど・わぁ・・・ほれ・を・・ひれて・・・」(今度はこれを入れて)と言ってきました。
ついに僕は母に初挿入することを許されたのだった。
念願の童貞卒業は目前に迫ってました。
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投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/15 12:48:12    (7kwpbCeZ)
エピソード4 美母の性の手ほどき

「気持ち良かった?」母は髪をかき上げながら聞いて来ました。僕はベッドの上で仰向けになって放心状態でした。
それほど初めて体験した母のフェラチオは気持ち良かったのです。僕は「はぁ・・はぁ・・」と荒い息をしてこの世からあの世へ行った感じで身体はここにあるのに魂だけはどこかに飛んで行った感じになっていました。
「気持ち良かった?お母さんのフェラはどうだった?」母は僕を覗き込むようにして今度は聞いてきました。
僕はただただ肯くだけしか出来ませんでした。本当に間抜けな顔をしていたんだと思います。母は「ちょっとぉ〜何を鳩がマメ鉄砲を喰らったような顔してるのよぉぉ・・・」とおかしくてたまらないという顔で言いました。
「でも、お母さん幸せよ。ひろ君に気持ち良くなってもらえて・・・・・」と優しく髪を撫でながら僕を抱きしめ言ってくれました。母の大きな真実の愛そのものといった感じの抱擁でした。
僕の呼吸が落ち着いてきたのを見て母は「今度はひろ君が、お母さんを気持ち良くしてくれる?」と言いました。「うん。いいけど・・・どうすればイイか・・」僕は板倉みたいには到底できないので、どうしようか困ったように返事していました。
「大丈夫。お母さんが全部、教えてあげるから・・・ねっ・してっ!お母さんも気持ち良くして!」と母はそう言うと僕の手を取り胸に持っていきました。そして、「触っていいのよ」と言いました。
シースルーなので形のいい乳房が丸見えでした。花柄がところどころあるのが一層セクシーでした。胸元が大きくカットされているので簡単に手を中に入れられました。赤ん坊の時に吸っていた乳房を揉みはじめました。
「そうよ。優しく優しく・・ああ〜・・とっても上手・・いいわ〜」と僕は力加減がわからなかったので、力を入れてなかっただけなのですが、偶然にちょうど良かったのか母は目を閉じて、うっとりとした表情で言いました。さらに「こっちも・・・」と反対側の乳房も揉むように催促してきました。
僕は両方の乳房を揉んでいきました。「ああ〜・・いいわ・お母さん・・気持ちいいわ」と言ってくれました。僕は乳房を揉むだけでなく乳首を指で摘んでみました。すると母が身体をビクンとさせました。8感じてるのかな)と思ったので繰り返ししてみました。すると母は乳首を摘むたびに身体をビクンとさせるのです。
僕はもう一方の乳首も同じように摘んでみました。すると、ピョコンという感じで乳首が勃って硬くなってきました。最初の方も硬く尖ってきてました。母は「んんっ・・・はぁ〜・・・ああっ・・・」と甘い喘ぎ声を上げ始めてました。
やがて母は「脱がしてくれる」と言いました。そして、そう言うと後ろ向きなり、うなじが見える様に髪を上へ上げていきました。
シースルーロングドレスはホルダーネックになっていました。母は、そのホックを外しやすい様にしてくれていたのだ。僕はホックを慎重につまみ、外しにかかりましたが手が震えてました。
「初めて?」母は僕の手が興奮と緊張で震えていることに気がついたのだろう。「大丈夫、上手く出来るはずよ。焦らないで良いからね」と優しく言ってくれました。
もたつきましたが、何とかホックを外すとパラリとドレスの上半身が下に落ちました。肌を透かすシースルーから見えてはいましたが、生地のない状態の生で見える母の肌は白くシミひとつない柔肌でした。
「綺麗・・・・母さんの肌、白くて綺麗だ」と僕は言いました。
母は「本当?嬉しい・・・ひろ君にそんなこと言ってもらえて嬉しいわ」とこちらに向き直って言いました。その顔は本当に嬉しそうでした。そして、「今度は舐めてくれる?」と露になった胸を突き出すように言った。
僕は昔、母の乳房を吸っていた頃を思い出しながら、母の乳房の乳首に口をつけ舐め始めた。母乳こそ出てこないが、懐かしい味がするような気がした。
母の乳首は硬く尖り、コリコリした感触がした。
母は「ああ〜・・・んっ・んんっ・・・・あん・・」と言った気持ち良さそうに喘ぎ声をあげていた。
僕は昔のように乳首を吸ってみた。すると、母の喘ぎ声は一層高くなった。僕は調子に乗って強く吸ってみた。しかし、」「んんっ・・痛いっ・・優しく吸って・・・」と母に言われてしまった。
いつでも優しくソフトにしないとダメなんだとわかった。僕はソフトにやんわりと唇を使って乳首を挟み込んだり、舌先で弾いたりしてみた。
今度は母も「あっ・・それ・・いいっ!いいわ・・・あっあっあっ・・」と明らかに感じてることがわかる喘ぎ声を出していました。
しばらくの間、そんな愛撫を左右の乳房に交互にしていたら、母が「乳首を・・乳首を甘噛みして・・・・」と言ってきた。僕は突然のことだったので、どうすればいいかわからず母を見上げました。
母は「あまり強く噛まないでね。そうされると女は感じるの・・・」と言いました。僕は(さっき強く吸ったら痛がったのに噛むのは感じる?)と訳が判らなかったけど母に言われた様に乳首を甘噛みしていきました。
最初は力の加減がわからないので「強くしないで」と母に言われたので歯が乳首に当たるか当たらないかくらいの噛み方をした。
母は「もっと強く噛んでいいのよ」と言いました。それで、ほんの少しだけ力を入れて噛んでみました。でも母は「もっと強く」と言いました。それで僕はもう少し力を加えて噛んでみました。
すると母は「あっ!そう・・・イイ感じ・・でも・・もう少しだけ強くしてっ!」と言いました。僕は噛む力を徐々に強くしていきました。母は「イイっ!・・・あっ・あんっ・・いいわ・・もう少し・いいわっ・・・」と噛む力の入れ具合を教えてくれました。
それで僕は一瞬だけ力を込めて噛んで、すぐに力を抜くという風にしてみました。同時に反対の乳首を摘み捻ったり、それを一定のリズムで繰り返しました。単なる思いつきでしたことだったけど、母は驚きの反応をしました。
「ああっ・・いいっ!・それっ!いいっ!・ああぁぁ・・もっと・・・もっとしてぇ〜・・」と白い身体をビクンビクンと痙攣させ始めました。オンナの性感帯を知ったこと、その性感帯を責めることで、悦びの声を上げさせていることに嬉しくなりました。
ましてや、その艶やかな悦びの声を上げているのが母なのです。(最高だぜ!)と一人前のオトコになった気分でした。
それで、僕は(もっともっと母を感じさせたい。もっと凄い喘ぎ声を上げさせたい)と思いました。
「母さんこれから、どうすればいい?もっと教えてよ」と顔をあげて聞きました。でも乳首を摘んで愛撫することは止めてませんでした。それは愛撫を中断しない方がイイのではないかと思ったからでした。
母は「ええ・・いいわよ・あっ!・・教えて・あげ・・んんっ・教えてあげる・んっ・・」と言いました。そして、大きく股間を広げ、両膝を立てていきました。それはM字開脚と言われるAVでよく見られるポーズでした。
しかし、Tバックは母の手で隠され、フロントがシースルーで丸見えのはずなのに、おまんこは見られませんでした。
「お母さんがすべてを教えてあげるわ。でも、ちゃんとお勉強するのよ。いいわね?」」と言いました。僕が「うん。頑張って勉強する」と大きく肯きながら言うと、母は「後でテストもするから覚悟しなさいよ」と言いました。
すると股間を覆っていた手が離れ、シースルーの生地越しだが、母のおまんこが現われました。
いよいよ美母の性の手ほどきが本格的に始まろうとしていました。










7
投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/14 17:18:40    (098qy02q)
エピソード3 美母のフェラチオ

「さぁ〜いっらしゃい」母はそう言うと僕を抱きしめた。
甘い香水の香りが母の胸の谷間から漂う。
僕はその谷間に顔を埋めていった。
「いつもこうやってあやしてたのよね〜」母は懐かしむように僕の頭を優しく撫でながら言った。
僕も久しぶりに母の腕に抱かれているのが心地よく安らぎ、夢を見ているのかとも思った。
しかし、母の言葉で安らぎは現実のものだと実感した。
「今夜限りだからね。ひろ君とは今日が最初で最後だけらね」
僕は母の腕から抜け出て、しっかりと母の目を見つめながら肯いた。
そして、キスをしようと顔を傾け、母に顔を近づけていった。
母も顎を上向きかげんにして目を閉じた。唇が重なる。しかし、すぐに離れる。
母の柔らかい唇の感触を感じる。そんなライトなキスを繰り返す。
やがて母の手が唇を離せないように僕の頭にかかり、ねっとりとした舌が僕の口中に差しいれられてきた。
熱く情熱的なキスが僕のオスの本能を呼び起こします。
僕のちんぽは、たったそれだけのことで勃起し始めていた。
母はきつく僕を抱きしめ身体を密着させてきた。
僕は母に勃起させてることが知られるのが恥ずかしくて腰を引こうとしたが、母が腰を追っかけて来たので無理だった。
しかし、「んんっ〜・・どうしたの?」母はキスを中断して僕の行動に不思議そうに聞いてきた。
とにかく母から開放されホッとしながらも「だって・・・・・・勃っちゃったんだもん・・・・・」と、僕は恥ずかしさで顔が真っ赤になってるのが自分でもわかるくらいに顔が熱いことに気付きながら言った。
母は「イイのよ。女は好きな人のが元気になってるのがわかると嬉しいのよ」と優しく微笑みながら言った。
そして、手を下に伸ばし、パンツの上から半立ちのちんぽにそっと触れてきた。
ソフトなタッチだったけど、亀頭が半剥けの状態で、ちょうどその部分から下の方へ手を動かされたので亀頭部を覆っていた皮が完全に剥かれる形になったのでパンツの生地が擦れ、ちんぽの先端から腰の奥に電流が走ったような快感が起こりました。
すると、ちんぽが一瞬でフル勃起の状態になりました。
その勢いに母もびっくりしたみたいで、「うわっ!」と言う声をあげ、手を離しました。
しかし、すぐに手を戻し、パンツの上からちんぽの硬さや大きさを確かめるように擦ってきました。その動きは一昨日見た板倉にしていた動きに似ていて、いやらしい動き方でした。
板倉とのエッチが思い出されムカついた気分になりましたが、母の手と指は適確にツボを刺激してきたので快感が上回り、僕は思わず母の手の動きに合わせて腰を前後に振ってました。
「もうぉぉぉ〜・・こんなにしちゃってぇぇぇ〜・・・」と僕を叱りました。でも、その声は甘い艶っぽい声でしたし、淫美な微笑みもしていたので、母の本心は真逆だと言う事は明らかでした。
母は僕の手を取り、ベッドへ連れて行きました。
そして僕の耳元で「もっと気持ちイイ事してあげる」と言って耳に熱く吐息かけTシャツを脱がせました。
それから乳首の愛撫を始めました。乳首を軽く指先で転がされたり、弾かれたりしました。
「感じる?」母がまた熱い吐息を耳元に吹きかけながら聞いてきました。聞きながら乳首の愛撫も続けてました。
僕は気持ち良過ぎて肯くことしか出来ませんでした。ちんぽはパンツの中でますますイキリ勃っていきます。
僕はちんぽを触って欲しくて腰をモゾモゾ動かせてました。
しかし、母はそれを見ても優しくも淫らな微笑みを見せただけで、乳首を舌で舐め出しただけでした。
でも、さっきとは違った刺激で、尖った乳首に甘美な快感があり、思わず「はぁ〜」と言った気持ち良さそうな声をあげてました。
母はピチャピチャという音を立てながら舌を動かし乳首への愛撫を続けて来ました。
母に乳首を舐めてもらってるという実感が音と視覚の両方からしてますます興奮度が増していきました。
それに反応してちんぽも、もうこれ以上は無理というくらいまで膨張して、ガマン汁まで先端から出し始めてました。
母も、ようやくちんぽを握ってきてくれました。そしてパンツに染みが出来ているのに気付いたみたいでした。
「あらあら、もうこんなにしちゃって、いやらしい子ねぇ〜」と僕を叱ったように言いますが、言葉はともかく、その表情や仕草は嬉々としたものでした。
母はパンツに両手を掛け脱がしていきました。
いよいよと思ったのですが、母はすぐにはちんぽを握ってきませんでした。
太腿を擦ったりして焦らしてきました。
「母さん・・・・俺・・・ガマンできない・・・」僕は母を見ながら、必死のお願いをしてました。
母は僕のちんぽを人差し指で引っ掛けると下の方へ押し下げるようにして、いきなり人差し指を離しました。勢いよくちんぽが元に戻って行き、勢いのついたちんぽは腹に当たって「パン!」という音をたてました。
「凄い!・・・凄いわ」母は僕のちんぽのイキリ勃ち具合を確かめるように、その行為を繰り返しました。
5〜6回した後、母はようやく僕のちんぽを握ってくれました。
「硬い!!すごく硬い!!!」母は僕のちんぽを握るなり驚きの声をあげました。自分でも今までこんなに硬くなったことがあったかなと思うくらいでした。
板倉のちんぽとはサイズはかなわないけど、勃起の角度は勝ってました。へそにつくくらいまでの角度で勃起するんです。
母は右手でちんぽのサオを握ると左手で髪をかき上げ顔が見える様にしてから僕のちんぽの亀頭に唇をあてガマン汁を「チュウチュウ」と音を立て吸っていきました。
そして最後に舌先で一舐めしてガマン汁をすべて吸い出しました。
それだけで僕のちんぽはビクンビクンと跳ね上がってました。
「ふふっ・・ひろ君のおちんちん元気ねぇ〜お母さん・・こんなに元気のイイおちんちん初めて・・・凄いわ硬くて」そう言うと母は裏筋に舌を這わせ始めました。
母の温かい舌で裏筋を舐められているのが見えました。(母さんにちんぽを舐められてる)そう今、正に夢だったフェラチオをされているのだった。女に舐められるってどんな感じなんだろう?と思っていたが、想像以上の気持ち良さだった。
僕は「おおっ・・おおっ・・」と声をあげてました。
母の舌は裏筋から根元の方に行き、戻ってくるという舐め方をしてましたが、やがて玉の方まで舌を這わせてきました。
裏筋とは違ったムズムズとした感じがしました。玉舐めも気持ちいいんだと初めて知らされました。
しかし、そんな風に考えていたら、脳天に響くような強烈な快感がちんぽの先からしました。それは、母が亀頭部に舌を絡めてきたからでした。それは、さっきのガマン汁を吸われた時とは比べられないくらいの快感でした。
亀頭は母の唾液でベトベトにされ、軟体動物のような舌で舐めまわせれてました。その光景を見ていると母が上目使いでこちらを見上げてきました。母は僕を見つめながら舌でペロペロと亀頭を嘗め回すと口を開けちんぽを咥えていきました。
ついに美母は息子のちんぽへの本格的なフェラチオを始めたのだった。
「グチュグチュグチュグチュ」母は口いっぱいに唾液を溜めて頭を上下させながらサオを握った右手も上下に動かしてしごいて来ました。
亀頭への刺激とサオへの圧力は相乗効果を生み出し、今までのオナニーでは決して味わえない快感を与えてくれました。
「・・・・・ひ・おち・イイ?・・」(気持ちイイ?)と聞きながら母はちんぽを咥えたまま僕を見上げ、髪を反対側にかき上げフェラチオを続けました。
僕は限界に来ていましたが、射精を必死に堪えようとしました。それと同時に「母さん、もう出そう。出そうだから・・・・ダメだよ・・・」と言って母にフェラチオを中断させようとしました。
なぜかと言うと母の口へ出すことをためらったからでした。しかし、母はフェラチオを中断するどころか頬を凹ませバキュームフェラをしながら、手コキに捻りを加えてきました。
「でっ!・でるっ!母さん・・・でるぅうう〜!!」僕は情けない声をあげていました。
それと同時に温かい母の口中に、それ以上に熱い白い液体をちんぽから出してました。
何度も何度も射精してました。母はそのたびに受けとめてくれました。
そして僕が全てを出し切るまでちんぽを咥えて離しませんでした。「ジュポン!」といった音が母が口からちんぽを引き抜いた時にしました。
口の中が僕の精液でいっぱいになっているのがわかりました。その口いっぱいの精液を母は「ゴクリ」と喉を鳴らし飲んでいきました。
「あぁ〜美味しいわ・・・・ひろ君のおちんぽミルク・・・いっぱい・・・・・・お母さん・・幸せ・・・・」うっとりとした表情で言う母は本当に幸せそうでもあり、僕から妖艶な淫母にも見える最高の美母でした。











6
投稿者:日本茶々!
2017/10/12 06:40:39    (5UTdnoqO)
投稿ありがとうございます。
今後の展開が楽しみです♪
よろしくお願いします!



5
投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/12 00:14:22    (bICaK9UH)
相姦好きさん
レスありがとうございます。

日本茶々!さん、相姦好きさん、他の読んでもらってるすべての人たちへ
下手な文章ですが、頑張ってカキコしますんでこれからもよろしくです。
4
投稿者:ひろき ◆65Wn73hzrA
2017/10/11 23:56:35    (kMw9ZgRX)
日本茶々!さん
レスありがとうございます。

他の読んでもらってる人たちから早く本題を書けよと言われるかもしれませんが、初エッチのあと母から俗に言われるピロートークで聞いた話をカキコします。
このことを読んで貰った方が、バックボーンがわかって、より一層、母との初エッチを深く楽しんでもらえるんじゃないかなと思います。
なお、母から聞いた話なので一部、僕の想像も入ってます。

   エピソード2 美母の決心

エピソード1 美母降臨より1時間前の出来事

母は湯船に浸かりながら、僕に言われたことの重大さにどうするべきか迷っていた。
夫が家庭をかえりみないとはいえ夫を裏切っていることにやめなければと思わなかったわけではない。しかし、強引に迫られて関係を持ったとはいえ忘れかけていた女を思い出させてくれた板倉と家で逢瀬を重ねるようになったのは、自分から言い出したことだった。街中のラブホテルで情交をするのは、いつ知り合いに見られるかわからないからだ。
家でなら、まったくその心配はない。板倉が出入りしたところで娘のカレということで、あまり問題にはならないだろう。
人知れず女の欲望を満たせる。そんな考えからだった。
娘のエリと息子のひろきの学校やバイト等のスケジュールは把握してる。夫のスケジュール管理は自分がしてるようなものなので何のことはない。
誰もいない家なら誰にも知られずに上手くやれる。
そんな思いあがりもあったからだった。
しかし、こともあろうか最愛の息子に見られたのだ。母の前にひとりの女である姿を見られたのだ。
最初の帰宅時間が本当なら板倉との情事の殆んどすべてを見られたことになる。
板倉の巨根を大きく口を開け咥えこんだことも、その巨根を様々な体位で受けとめたことも見られたに違いない。
おそらく喘ぎ声も聞かれたはずだ。ほとんど記憶にないが、板倉に責められ恥ずかしい言葉を発していただろう。
そんな姿を思春期の息子に見られ、欲情した息子は初めての女に母である自分を選んだのだ。母子相姦という鬼畜の行為であるにも関わらず・・・・・
まぁ〜娘のカレと関係を持った時点で社会的規範からは外れているのだが・・・
しかし、この事態をどうするかだ。
夫と別れたとしても自分ひとり生きていくことなど容易いことだ。
しかし、娘はどうなる。母親がカレと関係を持っていたことを知れば・・・
息子は母親の不貞行為をネタに己の欲望を満たそうとしているが、家庭崩壊を望んでいないからこそ、母の妻という地位を守り、己の欲望も叶えるWin=Winの条件として言ってきたのではないのか・・・・
そんな思いが脳裏を埋めていた。
そう思うと、どうするべきか、何がベストの選択なのかわかった気がした。
そんな風に考えると息子の初めてのオンナになるのも悪くないような気がしてきた。いや、思春期の姦りたい盛りの男の子に変なオンナがつかないようにするのは、母の務めではないかと思った。
何よりも我が体内より生まれたのだ。その者に生命の源となる行為を教えて何が悪いのだ。
この母が息子の記念すべき初めての女に選ばれたのだ。息子は人生でたった一度しかない童貞を捧げる相手に、この母を選んだのだ。
そして、最愛の息子の始めてのオンナになることを、ついに美母は決心した!







3
投稿者:相姦好き
2017/10/11 21:53:25    (AalFAmHH)
是非とも続きが聞きたいです。

投稿を待ってます。
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