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今から

投稿者:ゆう ◆jdSZVqYixo  dera-sss Mail
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2018/11/14 02:34:39 (jTTOqEnJ)
仕事帰りですが今から、エッチなTバック買ってすぐ履き替えて散歩がてら歩いて帰ろうかな。
見た目は仕事帰りのサラリーマンでムダ毛有りですが、同じ趣味で脱がして触ってくれる人いたら、触りあいっこしましょ。
性欲満タンで汁出てます。
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2018/11/08 03:44:41 (T8EVaeW7)
もう午前二時は回っていたと思う。勉強に疲れて一休みを兼ねてマンションの前にあるコンビニに行ったんだ。お腹すいてたしね、喉も乾いていたから、ジャージすがのまま部屋を出た。そして、買い物をしたついでに雑誌コーナーで立ち読みをしてたんだ。
そしたらタクシーがマンションの前に停まったのが見えた。あ。どっかの階のホステスだなと思った。ところが全然、降りてこない。どうしたんだ?そう思ったら、雑誌よりそっちのほうが気になってしまった。
見てると、ドライバーが降りてきた。それから抱えるように女の人を下ろした。なにか話してる。女の人がうんうんと、うなずいているのが見えた。
あ。女の人じゃない。ミニスカのワンピースだったけど、あれ上の方の階にいるニューハーフだ。いつも、いかにもヤリマンという格好をしている人だ。
じっと見てると、その人、フラフラとしながら玄関を入ると、そのまま受付ロビーの横にある大理石の椅子に座ってしまった。
座ってしまうと、姿がフェンスで見えなくなってしまう。大丈夫なのかな、僕はそう思った。
そう思いながら、コンビニの支払いを終わらせて、ボクも道路を渡ってマンションに入った。そしたらその人、脚を大きく広げてグッタリと後ろへ寄りかかっていた。パンツ丸見え。黒いストッキングを真っ赤なガーターで吊ってるの丸見え。パンツは黒のすけすけ。ボクはドキッとした。思わず立ち止まって、ソコを凝視してしまった。毛が・・ないの?
そしたら、その人がウウウって声を上げた。
ボクは焦って声をかけた。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫じゃない・・」
「自分の部屋まで行けますか?」
「行けない。連れてって。」
え〜、そんな足広げた格好のまま、そんなこと言われてもハイハイとはいえない。戸惑っていると。
「ねぇ、ヒールとって」とその人が言った。「ヒールかたっぽ、ない。」
あ。ヒールは玄関の傍に脱ぎ落ちていた。ボクは仕方なく拾いに行った。
「ひろってきました」
「はかせて。」そういうと、大股開いたまま、はいていない方の脚をバタバタとふった。「はかせて。」
ボクは、あきらめてはかせて上げた。そのためにしゃがむと、そのひとの黒いすけすけのパンティが手に取れるようなところまでになった。ボクは心臓がバクバクした。
「手を貸して」そう言うとようやく立ち上がった。フラフラしている。
仕方ないので、そのまま抱えてエレベーターに乗った。抱きかかえると・・ねっとりとした女の匂いがした。ボクは思わず股間が疼いてしまった。
「何階ですか?」
「48」
ボクがボタンを押すと、その人が言った。
「ねえ、ボク。私のパンツ見てたでしょ。」
「え。見てませんよ。」
「うそつき。見てたわよ。じっと見てたわよ。」
「そ・そんことないです。」
そういうと、その人、片手でワンピースをまくり上げた。
「ねえ、これTバックなの。後ろ、どうなってるか見たい?」
ボクが返答できないでいると、その人、ボクから離れてエレベータの壁につかまりながら、お尻をめくったまま突き出してきた。
わ。Tバック。ホンモノ始めてみた。
「私、Tバックしかはかないの、Tバックだったら、いつでもどこでもスカート上げただけでセックスできるでしょ。だからTバックなの。」
ボクは何も言えないでいた。そしたらエレベータのドアが開いた。
「48、着きましたよ。部屋までは行けますよね。」
「行けるけど・・ちよっと」そういうとボクの股間を触った。
「これじゃ、ボクが部屋に帰れないわよ。・・お礼にだしてあげるわ。」
そういうと、ボクの手を無理やり引っ張って、エレベーターから降ろされてしまった。
「ち・ちよっと。」
ボクがそう言ってる間に、その人、廊下へベッタリと座ってしまった。
「大丈夫ですか?」
「あはは。大丈夫じなゃないのは、ボクのコレよ。」
そう言うと僕の股間を撫ぜた。
「ね。吸い出してあげる。脱いで。」
そういうと、ぎこちなくボクのジャージのスボンを下ろし始めた。そしてボクのブリーフを無造作に下ろしたブルんと外へ飛び出してしまった。
「すごいギンギンよ。ねぇ私のパンツ見て、やりたくなったの?か・わ・い・い」
そういうと、無造作にパクッとくわた。え。あ。フェラチオなんて、初めて。
あ。すげぇ、すげぇいい。その人、先っぽをペロペロと舐めながらしごいた。あ。でちゃうよ。そんな。かんたんにでちゃうよ。
ツーンと快感が背骨を走った。こんなの初めてだった。
「で・でる。でる・・ああ、でる」
ボクは全身が突っ張った。その人は、加えたまま。ボクは思い切り逝った。
しばらくそのまま咥えてた。でもボクの顔を見ながら、口から出すと僕のザーメンを舌先で転がしていた。
「・・よかった?」
「はい。」
「じゃあ、さ。今度はさ。」そういうと緩慢に身体を転がすと、四つん這いになってTバックのお尻をボクに突き出した。
「下のお口にも出してみる?ねえ、して。突っ込んで。」
そういうと、その人はクネクネとお尻を振った。
「Tバックの横から、ハメて。受け止めてあげる。まだ、硬いままでしょ。入れて。」
ボクの目の前に、白い大きなお尻が晒されてる。それも細い紐のようなTバックがお尻を二つに分けている。
「ねえ、して。」その人が言った。
ボクはひざまつくと、そのままTバックの横からつっこんだ。
「あ・・・あ。」その人がのけぞった。
ぼくはお尻を両手で掴んで、思い切り突っ込んだ。ズルッと中に入った。中はすごいきつかった。グイグイと入っている部分を締め付けてくる感じ。
ボクは夢中になって腰をスライドさせた。
2回目を、その人のアナルの中に吐き出すと、ボクは呆然としてしまった。
その人は、バックの中から名刺を出してボクにくれた。
「いつでもいいわよ。いつでもハメさせてあげる。LINEちょうだい。明日の朝でもいいわよ。またやりたくなったら、今度はうちの玄関でシよ。」
その人が言った。
「私、マミ。マミって呼んで。」
これがボクのマミさんとの出会いだ。
2
2018/11/12 03:40:24 (9.NS7hP.)
今日は深夜の外出してきました
セーラー服は冬服で上にカーデを羽織って出ました
伊丹にある某橋の上で物欲しそうにナンパ待ちしていたら黒いワンボックスの車が行ったり来たりしてました
下はもちろんミニスカートで黒のニーハイです
何度も通りすぎた後いきなり男の人が出てきて車に連れ込まれそうになったので振り払って逃げてきました
怖かった
やっと帰ってこれたけどあのまま車に連れ込まれていたら何をされていたのかなぁ?
やっぱりレイプされちゃうのかな?
控え目にしたいけどやっぱりそういう願望あるようにみえるセーラー服姿です
今度は連れ込まれてみようかな
たまにめちゃくちゃにされてみたい気分があります

3

セフレの家で

投稿者:美桜 ◆KiPO.c9xD.
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2018/11/10 01:31:36 (Dkg.RDtc)
バイト先のバーの常連さんとエッチな関係になって半年以上経ちます。
僕より2周り近く年上の40代半ばの既婚男性ですが、凄く優しくて紳士的で、エッチも毎回必ずイカせてくれるので、数人居るセフレの中で一番お気に入りの人です。

先日もデートしてきました。
食事したり買い物したり、公園で休憩したり、普通のデートですが、一緒に居る時は常に腰に手を回してくる人なので、僕はだいたいホテルに入る前から発情してたりします。

昼くらいからデートして夕方からホテルに入るのが、いつものパターンになってましたが、先日は夕方になってそろそろホテルかなと思ってると、相手の人の家に誘われました。
いくら非常識な僕でもそれがマズい事くらいはわかるのでお断りしましたが、奥さんの了承済みというブッ飛んだ返事が返ってきました。

お子さんに恵まれないことや、奥さんとの出会いが昔その界隈で流行ってたらしい愛◯奴とか言うサイトで、元々はSMのパートナーだったということはチラホラ聞いたことがありましたが、僕との関係が奥さん公認だったとは知りませんでした。

ちなみに僕とはSMをしたことはありません。
そっちの趣味があることは知っていたので、亀甲縛りしてもらったり、目隠しと手枷で電マを当てられるくらいのソフトなのを何度か遊び半分でやったことがある程度です。


自分の夫と女装子のエッチを生で見たい、調教される姿を夫のセフレでもあり他の男でもある僕に見られたいと言うのが奥さんの要望。
普段はメスとして自分に抱かれてイキまくってる僕が、オスとして自分の嫁を抱く姿が見たいと言うのがセフレの男性の要望。

ようは変態夫婦です。
僕もセクマイで不倫なので、とやかく言えた立場ではないですが、NTRに関してはちょっと正気を疑いました。

それでも必死に説得されたので、と言うのは建前として、単純にエッチができればどうでもよかった、人生経験としては面白そうと言う理由で、セフレの紳士もとい変態夫婦の招待にあずかることにしました。

僕を連れて帰ることを一切悪怯れずに電話してる様子を見て、本当に前もって計画されてたんだなと思いましたが、これは奥さんが僕を抹殺するための計画なんじゃないかと、サスペンス的な妄想も膨らんでいました。

住宅街にある一戸建てが変態夫婦の住処です。
白昼堂々と女装子を連れ込むなんて近所付き合いはないのかななんて余計な心配をしながら、セフレに続いて玄関に入りました。

奥さんが出迎えてくれましたが、清純そうでスタイルのいい美人な人で、30代後半とのことですが、セフレ同様、大人の余裕と言うか気品と言うか、とても変態とは思えませんでした。
僕はゲイ寄りのバイなので、綺麗な人だな以上の感情はありませんが、変態ぽくない見た目のせいで申し訳なさや気不味さを感じてしまいました。

完全に萎縮していた僕とは対照的に、男の子でもこんなに綺麗になるんだ、最近の子って本当に女装上手いよね、化粧とかどうやって覚えたのなどと、ややはしゃいでる感じでフレンドリーに接してくれるのですが、ほんの少しだけ敵意が伝わってくる感じがしました。

いかにもな子を想像してたから平気だった、でも僕だとちょっと嫉妬しちゃうみたいなことを言われながらお茶を出された時は、背筋が寒くなりました。
冗談だと言われましたが、笑えないしお茶を飲むのが怖くなってしまい、何も入ってないからと言う冗談もサスペンスのフラグに思えてエッチな気分は消滅していました。

そこから3人で雑談をして少し和んだところでセフレから、そろそろ始めようかと言われました。
シャワーを浴びたのですが、これを着て欲しと赤いレースのボンテージみたいなセクシーランジェリーを渡されました。
セットと思われるTバックと網タイツも全て奥さんが何度か着たものらしく、気不味いし恥ずかしいし僕の好みでもなかったので嫌でしたが、それらのセクシーランジェリーに着替えてベットルームに行きました。


4
2018/11/08 23:44:28 (OoBjPfjV)
今回はご主人様に甘えていただきました。

膝枕に仰向けで寝てもらい、そのまま身体をくの字に曲げてお乳の先を口に含んでもらいます。
もものお乳は女性ホルモンで少し膨らんでいるので、ご主人様の口に乳首は簡単に届いちゃう。

「今日のももはママですから甘えてください。
可愛い男の子に授乳しましょうね。」
ホルモンのせいか母性がちょっと強くなるのかも。
乳首を吸われるだけで幸せな気持ちになっちゃう…

でもいつも意地悪なご主人様のことです。
只々甘えてくださるはずありません。
強めの甘噛み、舌で転がして、今度は噛んだまま引っ張って…
「きゃうぅん…だめっ…」
ももの弱いことばっかり集中して責められます。
今日はご主人様に甘えて欲しいのに、乳首イジメなんてされたらもものほうがオモラシしてイっちゃう。

「授乳ママのくせにオモラシしそうなんだろ?
オムツママに授乳させるのも可笑しいな」
そんな恥ずかしいカッコ…できませんよ。
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