色気ある声で「は~いっお待ちください」
自動ドアが開きマンション内へ・・・EVを探し高層階ボタンを押しドキドキしながらEV待ち
ようやく最上階へ奥さんの部屋番号を探し、再びインターフォンを・・
するとドアがガチャガチャと音を立て開きました。
奥さんが笑顔でどうぞと招き入れてくれ玄関へ入ると、少ししゃがんでスリッパを整えてくれました。
その時薄いV首のセータ-の隙間から黒いブラが見え・・・
貧乳なのかブラが浮いた感じで・・乳輪ぽい肌の色とは違う濃い色でしたので、間違いないと確信。
この空間だけでもムラムラするのに、もしかして誘ってるのか?
勘違いするくらい興奮していました((;'∀')
どうぞと言いながらこちらのリビングのエアコンがカビ臭くてと案内され、広いリビングへ入りました。
早速作業させて頂いても良いですか?と奥さんに声を掛け、ソファを動かしビニールシートを床に敷きながら
ダイニングの方に座っている奥さんをチラチラみながら準備をしていました
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