今更ですがハンネは木村です。
妻、知子の半裸ポラ画像を同封し雑誌社へ送りました。
アマンさんの返信待ちです、その間は相手募集欄に知子の同様の画像を投稿していました。
始めは知ってる人にでも見られたら生きて行けないなど大袈裟な事を言ってました。
知子の画像を見て数人から雑誌社経由で返信が届けられました。
中には男性器をそのままの画像もあり知子はびっくりしていたのを覚えています。
僕の目当てはアマンさんです、どうか返信をと心待ちにしていました。
投稿誌を買い始めて1年以上が経ちアマンさんの事を忘れ掛けてた頃でした、また雑誌社から手紙が。
なんと待ちに待ったアマンさんからでした。
想像以上に丁寧な文言が並び字も綺麗でした。
よしこの人ならと思い住所を添付し雑誌社へ送りました。
一月後でしたアマンの差出人で手紙が来たのです。
それには住所も書き添えられていたのです、もう雑誌社経由しなくても直接連絡出来るのです。
流石に電話番号まではありませんでした、そこで手紙ではもどかしいのでこちらの電話番号を書き記し送ったのです。
22時以降にお願いしますと書き添えました。
そして数日後22時を過ぎた頃、電話が鳴ったのです。
直感でアマンさんだと思いました。
受話器を取るとやはりアマンさんでした互いにハンネで呼び合いながら緊張の数分間でした。
私がよろしければお写真をお願いするとハイ分かりましたの返事が。
僕も今度は知子のヌード画像を送ったのです。
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