2の無名さんコメントありがとうございます。
つづきです。
主人がお風呂から出たので康介さんの精液で汚れたので、私がお風呂に入ることにしました。
康介さんは溜まってたみたいで沢山の精液で、私の太ももあたりに出していました。
康介さんのオチンポは主人のより太くて、硬くエラが張って立派なオチンポに私も興奮していましたが、主人のことが気になって康介さんのオチンポを受け入れることができませんでした。
私がお風呂から出ると康介さんは裸のままで主人とお酒を呑んでいました。
康介さんが「俺も風呂に入って来る」と言って浴室に入って行きました。
主人が私を見て「なんだパジャマを着たのか」と言っていました。
私が「康介さんの前で変な格好させないでよ」
主人が「良いじゃないか康介のチンポ立派だろう、今夜は三人で寝ようよ康介のチンポを受け入れてやってくれよ、康介のチンポが真奈美のオマンコに入っているのを見たいんだよ」
私が「もう、あなたって変態ね」
私は炬燵を除けて二組のお布団を敷きました。
私と康介さんとが同じお布団に入りました。
主人は一人でお布団に入りました。
康介さんは自ら下着を脱いで全裸になると、私のパジャマを脱がせて私も裸になると、康介さんは私を抱き締めてキスしながら私のアソコを指で愛撫し始めました。
すると主人がお布団を剥ぎ取って「見せてくれよ」と言って主人も自ら裸になってオチンポをカチカチに勃起させていました。
私は主人に見られることがこんなに興奮するとは思ってもいませんでした。
正常位で康介さんのオチンポが私の中に入ってきた時は、凄い快感で私は康介さんにしがみついていました。
主人は康介さんのオチンポが入っているアソコを覗き込んでいるようでしたが、私は凄い興奮と快感で何が何だかわかりませんでした。
康介さんが私の中で逝った時は私は大きな声をあげて絶頂に達していました。
つづきます。
※元投稿はこちら >>