身体を拭く濡れタオルを作りに行こうとすると「あ、僕が行きます」とAさんが素早く立ち上がってくれて、男2人ホットタオルでIさんの身体をゴシゴシ。
ひと休みに2人にビールを勧めるも(私は運転なので水)「実は待ち合わせ場所まで車で来ちゃって」とAさんも水。解散時、実は車では無く「飲めない人がいるのに悪い」と思ったことを話して下さいました。まぁ気遣いのできる方で。
「私だけ悪いよー」とやはり遠慮するIさんには「まあまあ、構わないから飲んで飲んで」とちょい無理に飲ませました。理由はまた後で(笑)
ソファーで水を飲みながら「もう1回する?」とIの顔を撫でると「したい」とキスを返されてそのままソファーで対面座位で挿入。
Aさんの顔を見ると「あ、僕ちょっと休みますから」と遠慮してくれて、しばし2人のイチャイチャセックス。
「ほら」と促して開け放った窓の前にIを移動させ立ちバック挿入。
「外から見えちゃうし、後ろからはAさん見てるし、もー見られまくりだよねー(笑)」と煽ると「ヤダー!でも感じちゃう!」と良い反応。部屋の窓は広い空き地に向いておりしかも6階ですから、実際外から観られることは無いとは思うのですが、やはりIさんは露出を煽ると反応が良い(笑)
後ろを振り向き「代わります?」と声をかけると「Iさん、良いですか?」とちゃんと断ってくれてバトンタッチ。私は座ってタバコを一服。
Aさんから「気持ちいい」「もうイキそうです!イッても良いですか?」と言葉が出てIは「もう少し!私もイクイク!」と声が上がり、2人同時イキ。抜いて向かい合いキスを交わす2人に、ちょっとイライラきて「俺ももう一回イキたい」と声をかけると、キスを切り上げソファーまで来てくれたので、座らせてマングリ返し寸前まで裏返して挿入。心の中で上書きを思いながらIさんの弱いうわ壁を集中的に擦り、突き高く潮を吹かせ、ラストはアナルに指を差し入れて締めさせながらゴム中出し。精液ゴムはまた口の中へ。
射精してちょっと落ち着くと、自分にも嫉妬して上書きしたい気持ちあるんだなーと気付いて、顔を逸らしてテレ笑い(^_^;)
また切りますねー
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