ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/06/12 05:52:02 (oE5pZT/P)
私(田口)は38歳の看護師で整形外科に勤めてます。
ある日、私の担当患者として入院してきたのは、近所に住む藤田さん(46歳)でした。
趣味のオートバイで交通事故に遭い、両腕を骨折してギブスで固定された状態です。
藤田さんは意外と元気で、いつも通り体を拭いていると、パジャマの股間が徐々に盛り上がっていくのがわかりました。藤田さんは顔を真っ赤にしてうつむきながら、「田口さんに拭いてもらうと気持ちよくて…勃起してしまって、ごめんなさい」と小さな声で謝りました。
私は看護師として何度も見てきた光景だったので、優しく微笑みました。「男の人って溜まるとしょうがないですよね。大丈夫ですよ」と言いながら、拭く手を止めませんでした。
普段から仲が良くて、感じの良い藤田さんなので、なんだか可哀想になってしまい、私は思い切って「藤田さん、手で良かったら…抜いてあげましょうか?」と声をかけました。
藤田さんは目を丸くして「本当に!?」と驚いた顔をし、すぐに嬉しそうな表情になりました。
パジャマと下着を下げると、はちきれんばかりに硬くなったペニスが飛び出しました。
夫のものより明らかに一回り大きくて太いペニスを握った瞬間、私の胸の奥が熱くなりました。
ゆっくりと手を上下に動かし始めると、藤田さんの体がビクンと震え、すぐにドクドクと大量の精液が勢いよく飛び出しました。
「田口さん、上手いですね…すごく気持ちよかったですよ」と藤田さんが息を弾ませながら言ってくれました。
その言葉と、逞しい彼のものが頭に残り、私は下着が濡れていることに気づきました。
それからというもの、藤田さんの入院中はほぼ毎日、手でしてあげました。
1ヶ月ほどで退院の日が来ましたが、数日後、藤田さんが「お礼に」と我が家を訪ねてきました。
お茶を飲みながらリビングで話をしているうちに、自然と距離が縮まり、抱き合っていました。そして、そのまま男女の関係になってしまいました。
藤田さんはサービス業で平日に休みが多いため、私の夜勤明けの日、夫が出勤したタイミングで家に来るようになりました。
ベッドで何度も深く繋がり、大きな彼のものを奥まで受け入れるたび、私は今まで味わったことのない快楽に溺れていきました。
今も夫には絶対にバレないよう、慎重に関係は続いてます。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
2026/06/12 06:45:14    (R2Qg4gte)
好きなシチュエーションですが、自宅でのエッチは危険が一杯です。

お気をつけて
3
投稿者:田口
2026/06/12 08:03:48    (oE5pZT/P)
2番のしんのすけさん
コメントありがとうございます
はい、夫にはバレないように気をつけます
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。