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2026/05/29 11:25:25 (jStNWku/)
3年前、主人が経営する会社の業績が悪くなり、取引先の社長さんに抱かれました。
日に日に窶れていく主人を見るのが忍びなくて、黙って取引先の社長に会いに行きました。
当時私は35歳、結婚して10年目で子供は授かっていませんでした。
社長さんは50代前半で、脂ぎっている性欲の強い方でした。
もちろん私の見立てでも主人はまだまだやり直せると思っていました。
「分かった、奥さんの言うことは、、でも、これもビジネスだ。私にも見返りがないと、、」と言われ、膝に置いていた手を握ってきたのです。
ハッとして椅子を後ろに押して立ち上がり逃げようとしました。
「帰ってもいいんですよ、でもご主人の会社は終わりますよ。」
そう言われるとその場から逃げ出すことができませんでした。
私は悪い女になっていました。

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2
投稿者:(無名)
2026/05/29 12:43:10    (7L0Dw2pY)
それからそれから?
3
投稿者:通りすがり
2026/05/29 12:50:31    (7NfYawfF)
2番と同じく、それからが知りたいな~
続きを宜しくお願いします
4
投稿者:恵理子
2026/05/29 14:36:13    (jStNWku/)
早速にレス、ありがとうございます。

あれから私は取引先の社長に連れられホテルに一室に入っていきました。
その時も社長は、「部屋の扉は自分で開けるんだ。自分から進んで私に抱かれに来たようにな。」
まさかホテルの廊下でずっと立っていることは出来ず、扉を開けて入るしかなかったんです。
部屋の中には大きなダブルベッドが一つ、ここがセックスをする目的にだけ作られたラブホテルでないことだけが救いでした。
部屋に入ると社長は私に携帯のカメラを向け、「私が強引に奥さんを強要したと言われてはいけないので自分で着ているものを脱ぐんだ。終わったら必ず画像は消してあげるから、、」
そう言われ、信用して自分から着ているものを脱ぐしかなかったんです。
惨めでした、私は自分に主人のため、主人のため、、と念じ脱ぐしかなかったのです。
そんな姿を見ながら社長も自分で服を並行して脱いでいるのです。
私が下着姿に、社長もパンツ1枚になった時、「そこからは私が奥さんのものを脱がしてあげるから、、」と言って来たんです。
「お願いです、その前に、、、シャワーだけでも、、」
か細い小さな声しか出ませんでしたが、それでも社長に拒否されてしまいました。
「何を言っているんだ、前から素晴らしい奥さんだと思っていたんだ。奥さんの匂いを間近で嗅いだこともあったのに、そんな奥さんの匂いを消されてたまるものか、、」
社長にそんな風に言われゾ~とし恥ずかしくなってきました。
「その代わり、奥さんも私のこのパンツを自分の手で脱がすんだ。」と言うのです。
後ろを向かされブラのホックを外され肩から肩紐が外されました。
すかさず私は両手で胸を押さえ隠すしかなかったのです。
そしてショーツを持たれそのまま下げられ、ふと片手で股間を隠すしかなかったのです。
そして次は私の番でした。
体を折り曲げ股間を隠すようにして社長のパンツに手を掛け降ろしていくと、どうしても前の突起がパンツに当たって下げられないのです。
そんな時社長が大きな声で、「両手を使うんだ。」と怒鳴ってくるんです。
私は声にビックリしてつい勢いで自分の体を隠している両手を使ってパンツを下ろしていたんです。
と言う事は私の胸や股間を隠している手はないと言う事ですべてが見られていたんです。
「ほお、、奥さんのあそこ、、、1本の毛もないんだ。これは驚いたが実に素晴らしい、、」と言いながらうす笑いを見せているんです。
そして社長の股間のものが一段と大きく硬くなっているように思えてきたんです。

5
投稿者:(無名)
2026/05/29 22:07:52    (KMTZxesd)
気になります。
恵理子さんと社長さんがどうなったのか。
6
投稿者:(無名)
2026/05/30 08:20:39    (fBwTljFg)
続きお願いします
社長とは、続いてるの
7
投稿者:恵理子
2026/05/30 11:23:45    (o21shkEB)
二人とも裸になると社長がベッドに座り、私を目の前で跪かせるのです。
「さあ、私の物を口に咥えるんだ。いつも旦那にしているように、、」
シャワーも浴びていない社長の物を口に咥えるなんて、、ぞっとしましたが従うしかなかったんです。
私は社長の膝に手を付いて、口を開けてペニスを咥えるしかなかったんです。
「ほう、、奥さんの所はそう言う咥え方をするんだ。気に入ったよ、、」
と言われても、ほかの夫婦とどう違っているか分かりませんでした。
一旦口から離してもう一度口に咥えると、社長が股間に力を入れているのかペニスの先が跳ね上がるのです。
私は亀頭を追いかけるよに顔を動かし口を上下に移動するしかなかったんです。
「フフフ、、面白いね。奥さんは旦那が初めての男かな。普通ならペニスを手で握って口に咥えるのだが、、旦那の教育がいいのかな、、」
その時になって初めて気が付きました。
正直な話、私は主人が初めての男性でAVも観たことがなかったのでそれが普通だと思っていたんです。
いつおしっこをしたのか、ちょっと臭い匂いのペニスを口に咥え舌と唇を使って奉仕するしかなかったのです。
そしていつも思う事は、主人のため、主人のため、、

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投稿者:恵理子
2026/05/30 12:13:53    (o21shkEB)
しばらく社長のペニスを咥えていると、「それだけでは芸がないだろ。たまには竿も袋も咥えてくれないと、、」と要求してくるんです。
仕方なく、その時に限って私は社長のペニスの先を手で持って顔を仰け反らして竿やその下の玉袋も舌を思い切り出して舐めていたんです。
少ししょっぱいそれでいてアンモニア風の匂いがし、自然に涙が出てきました。
すると社長もだんだん我慢が出来なくなってきたのか、私をベッドに寝かせると体の上に覆いかぶさってきたのです。
「えっ、ええ、、ゴムは、、ゴムを着けてください。」
「私はそんなものが嫌いでね。奥さんは持ってきたの、、」
「いいえ、それは、、」
「じゃあ、仕方ないじゃないか。私としたくて持ってきたと思ったじゃないか、、」
私の脚を強引に広げて脚の間に入ってこようとする社長。
私はそれでもまたに力を入れ開かないようにしていたんです。
「凄い力だね、まさしく女の又に力で努力か。だったらこうしよう、、5分間、奥さんが又に力を入れて私の物が入らない様にしたら、奥さんに免じて旦那の会社と取引しよう。
でも、5分以内に私の物が奥さんの中に入ったら、今晩はここに泊まってもらうから。そして旦那と取引している間に私が呼びだしたら来ることが条件だ。もちろん、今ここで帰ってもいいがその時は取引は無しと言う事で、、どうする、、」
私もここ迄着て帰ることは出来ませんでした。
すでに主人を裏切ったことには間違いないのですから、、
「じゃあ、、これから5分だ、、」
社長が携帯のアラームで5分を設定し、スタートしました。
私はすぐに脚や股に力を入れ耐えていました。
反対に社長は薄ら笑いの顔を見せ、私の裸の体を撫で胸を舐め回してくるのです。
そして時折携帯を見ながら、、「あと4分、あと3分、、」と余裕の表情なのです。
そしてあと2分という時になって社長は私の脚を抉じ開けようとするのです。
それまで必死に力を入れていた私はすでに限界が来ていました。
そしてあと30秒という時になって社長は私の脚を抉じ開け、社長のペニスが私の中へ入ってきたんです。
まさに社長の作戦勝ちでした。



9
投稿者:(無名)
2026/05/30 12:23:26    (18oV/pGm)
恵理子さんと社長さん、どちらも愉しんでいるのでは?
仕方なく抱かれているとい言い訳が欲しい恵理子さん。
恵理子さんが自分の意志でセックスを望んでほしい社長さん。
社長さんの立派な肉棒に、恵理子んさも興奮していたのでは?
10
投稿者:(無名)
2026/05/30 12:57:33    (fBwTljFg)
それから
11
投稿者:理恵子
2026/05/30 14:28:58    (o21shkEB)
レス、ありがとうございます。
1回戦が生中出しで終わって、私は主人の連絡するしかなかったんです。
「あなた、今、学生時代の結子と突然会って話が弾んでいるの。ちょっと二人で飲みに行って結子の家に泊めてもらってもいい?」
もちろん嘘の話でホテルに泊りは社長との約束でした。
社長は私の背中に張り付き、手を前に回して乳首や股間を触っているんです。
「ああ、、たまに会うんだしもちろんいいよ。積もる話もあるだろうしゆっくりしておいで、、」と、優しい主人の言葉に涙が出てきました。
電話が切れると社長は私をお風呂に誘い、一緒に入ったのです。
お風呂の中でも社長の愛撫は止まることを知らず、身体中だけではなく唇まで奪われ舌さえも私の口の中に入ってきて絡んでくるのです。
「明日の朝まで時間はたっぷりあるんだ。今晩は寝ないで抱いてあげるからな。」
お風呂でも中出しはないものの犯され、そして部屋に戻っても犯されていました。
いつしか外も暗くなり、私たちがいる階より高いマンションもビルもなく、窓から外を見ても見られる心配はありませんでした。
それをいいことに社長は私を窓際に追い込み、窓に手を付かせ後ろから突いてくるんです。
「なんだ、、もう濡れているじゃないか。さっき風呂に入ったばかりなのに、、」
自分でもそれは自覚していて、「お願い、それは言わないで、、」と言うしかありませんでした。
あの時は主人も精神的に落ち込んでいて、夫婦の営みもなかったのです。
みるみるうちに私の股間からは愛液があふれ、それは社長のペニスによって搔き回され、ぽたりぽたりと床の絨毯を汚していくのです。
「ああ、、そんなに激しくしないで、、ああ、、いく、いく、、またいくうう、、」
そしてついには社長の大きなペニスでこの日数回目のアクメに達して、私もいってしまったのです。
「またいったのか。いいな女は、主人のためという言い訳が出来て、、何度もいけるんだから、、」
「そ、そんな、、」




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