2026/01/06 15:31:55
(qzViMwtZ)
早速のレス、ありがとうございます。
主人がいない間、戸田さんが我が家に泊まると言うか、夜の行為が終わると暗い中出ていき翌朝明るくなる前に帰って来るようになったのです。
私は夜行為が終わったあと戸田さんに抱かれながら寝るのを夢見ていて、でも朝早く帰って来るとまた行為に及んでお昼前まで寝るようになったのです。
夜中何をしているかも知らず、お昼前に起きるとすぐに食事の用意をしていました。
「由美、昼の間は下着姿で居ろよ、お前はその方が色気があっていいんだよ。」と言われ、ほとんどが下着姿で過ごすようになりました。
でも反対に裸より下着姿の方が恥ずかしいと言うか変な感じでした。
男性だった女性の物がバッチリ見えるより、ちらっと見える方が興奮するのと同じだと思います。
普段は穿かない真っ赤なTバックを身に着けてみたり、戸田さんがもう着けないブラのカップ部分を切ったものを着けさせ卑猥にされ、昼間からその姿で抱くのです。
時には朝からお風呂に入り、股間に毛がないのが分かっているのに主人のシェービングクリームをつけ剃っていくのです。
私のパイパンは産まれた時からで、産毛を剃られている感覚で凄く興奮してしまうのです。
すでに季節は春から梅雨の時期になっていて蒸し暑く、昼間は戸田さんが外へ出れないので私一人が買い物に行かなければならないのです。
そんな時は裸の上にあのカップ無しのブラだけを着けて、下半身は裸で買い物に行かされるのでした。
それでも嫌とは言えない私、もし嫌がったら昼でも夜でも抱いてくれないから、、
必死になってやっと我が家に帰ってきたら汗だらけで、そんな私の体を戸田さんは舐め抱いてくるのです。
そして私はと言うと、「お願い、今度は前じゃなく後ろからも入れて、、」とシンクに手を付きお尻を差し出しているんです。
そんな私を戸田さんは屈んでお尻の穴も舐めてくるんです。
「ヒィ~、そこはダメ、、」と言いながらもお尻を引っ込めようともしません。
だって、私も時々戸田さんのお尻の穴を舐めたくなる時があるから、、
そして夜になると主人から電話が掛かってきて、どこにいてもいいように常に固定電話の子機を持つようになっていました。
二人でお風呂に入っている時に、、リビングにソファーで戸田さんのペニスを咥えている時、
キッチンテーブルで食事中に戸田さんが私の股間を舐めている時、そんな時に主人を誤魔化すのが苦労してしまいます。
「明日の夕方には帰るから、、」と言われたときには、いつの間には1週間が経ったのだと思いました。
そして主人が帰って来ても戸田さんは隠れて我が家に居続け、私と主人が寝るのを確認して外に出て行ったのです。
というのも、タイミングが合わず明るいうちに出て行けず暗くなるのを待つしかなかったんです。
しかし、出て行く時ガタンと音を出してしまって、主人がまさかの起きてしまって、「なんだあの音、、」と言った時には心臓が飛び出しそうでした。
「ああ、時々どこかの猫が入ってくるのよ。い辞め、キャンと自分の所で飼ってくれないと、、」と言うと、安心して寝てしまったのです。
2日後、戸田さんのマンションへ行くと、「なんだ、旦那さん出張から帰ったと言うのに抱いてくれないのか、、」と言われ、思わず戸田さんに飛びついて抱いてしまいました。
梅雨も上がり夏になると、そのころには戸田さんのマンションの鍵も持てるようになり、着替えだって戸田さんのチェストの引き出しを一つ借りて置くようになりました。
まるでマンションも我が家と同じなんです。
台所用品も増え、私の使い勝手のいいように、、汗を掻いた戸田さんの下着や服も主人に分からないように家に持って帰り、洗って干してアイロンをかけるものは掛けてまた持って帰るようになっていました。
(大丈夫、主人にバレなければ、、だってあなたより気持ち良く満足させてくれるんですもの、、)と自分に言い聞かせ、そんな生活を続けていたのです。
まだ続きます。