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2026/07/15 08:29:47 (WSJos41T)
その後、妻にエレベーターで声を掛けてきた中尾が入ってきました。
もう妻は先程の言葉責めで,一挙にヘトヘトの状態になり、もうSEXに応じられる気力がありませんでしたが、中尾は妻に恋人同士のような濃厚なSEXを求めて、妻の膣に一回、妻の口に一回放出しました。
続いて、吉村が入り、もうほとんど動かない妻をダッチワイフのように扱い、膣に一回、口に一回放出しました。

最後に今西と長谷川が2人入ってきました。
妻は全てを取り仕切っているであろう2人に「もう限界です、帰してください」と懇願した。
長谷川は、妻と今西の顔を交互に見ています。
今西は妻の顔をじっと見ています。
今西は「分かった、シャワーに入って身体をキレイにしたら」と言いました。
妻は「ありがとうございます」と言って、バスタオルを持って、部屋のバスルームに入りました。
シャワーを出して、まず精液が伝っている足、太ももを洗いました。
そして、オマンコにシャワーを当て、残りの精液をできるだけ洗い流そうとしました。
そして、両胸を洗ったところ、左の乳首に痛みがありました。
シャワーを止めて、よく見ますと乳首の下の部分が切れて血が滲んでいました。
乳首の吸われすぎでした。
精液が付着している顔を洗い、髪の毛も洗おうと思いましたが、乾かしている時間がないと思い、
髪の毛は洗いませんでした。

バスルームから出ると、部屋には長谷川しか居らず、長谷川は妻に「もう帰っていいよ奥さん、しかし、最後にワシのをしゃぶってくれ」と言い、妻をベッドに座らせて、自らチンポを扱きながら、妻の前に立ちました。
妻は「帰っていい」という長谷川の言葉を信じて、長谷川のチンポを口の中に含んで舌で刺激を与え始めました。
いつもより丁寧に舌と唇を使う妻。

そして10分位で、長谷川は絶頂を迎え、妻の両耳あたりを掴んで「出すぞ、出すぞ」と言いながら、妻の口の中に放出しまし
放出してしばらくすると、長谷川は「奥さん、飲んじゃだめだぞ」と言いました。
妻は、長谷川の言うとおり、射精後の後処理を終えて、チンポから口を離しました。
すると、長谷川は、「この中に出してくれ」と自分の右手の掌を出して、妻の口元に差し出しました。
妻は、長谷川が言ったとおり、長谷川の掌に長谷川が放出した精液を出しました。
すると、長谷川は、妻を立たせて、掌を妻の陰毛になすりつけて、精液を妻の陰毛に絡みつかせました。
長谷川は「奥さん、精液は乾くと糊のようにパリパリになる。帰ってもシャワーを浴びずに精液がパリパリになるまで触ってはダメだ。そして俺たちの精液のついたパンティで一日過ごすんだ。
今日は良かったよ」と言いながら、精液で汚れた白色パンツを差し出しました。
妻は、長谷川にお尻を向けてパンツを履こうとしたら、尻に強烈な痛みを感じました。
長谷川が妻の尻の穴に指を入れたのです。

「イヤっ、やめて、指を抜いてください!」
妻は懇願するように言いました。しかし、長谷川はさらに奥へと指を入れようとします。
長谷川は、
「ヘタに動くと肛門裂けるよ奥さん、じっとしてって」と言いました。
妻は肛門に傷がつくのが怖くて、長谷川の言うとおり抵抗をやめました。
長谷川は
「散々、中出しSEXしといて、尻の穴に指を入れられたくらいなんなんだ」
と言いながら、さらに奥に指を差し込みました。
長谷川は
「奥さん、こっちにはチンポ挿れたことは無いのか?」
と尋ねましたので、妻は
「お尻はありません。指を抜いてください、痛いです」と言いました。
長谷川は
「それは勿体ない、いいケツしてるからなあ」と言いながら、妻の尻をかなり強く平手で2回叩いた。
そして、妻の尻の穴から指を抜いて、クンクン臭いを嗅いで「奥さん、臭いよ」と言いながら、指を妻の鼻のほうに持ってきます。
妻は顔を横に背けて臭がないようにします。
長谷川は「あっそう」といながら、尻の穴に入れた指を妻のオマンコに挿入します。
長谷川は「奥さんの尻の穴で汚れたんだから、奥さんの責任でキレイにしないとねー」と言い、指を妻の膣壁に擦るように出し入れします。
しばらくして、長谷川は指を抜いて、臭いを嗅ぎます。
「まだちょっと臭うなあ」
と言って、再び、妻のオマンコに指を入れます。
妻は「もう帰してください。もう無理です」と言いました。
長谷川は「さすがのワシももう一発やるのは無理だから、最後に今西と一発やって帰ってくれ」と言いました。
妻は「さっきこれで最後って言いました」と抗弁すると、長谷川は「イヤなら若い衆を1人づつ呼んでもいいぞ」と勝ち誇った顔で言いました。
妻は「…分かりました」と言いました。

長谷川はスマホで「今さん、やっぱり最後は今さんのおっきいのでやって欲しいって、すぐに来て」と言いました。
妻は下手に抗弁するとまた何を言われるか分からないと思い、何も言いませんでした。
今西が来るまでの間、長谷川は妻に
「どこから来たの?」
「家族は何人?」
「何か仕事してるの?」
とパーソナルな質問を投げかけてきました。
こんな状況で、よくそんな質問ができるなあと思いながらも長谷川の機嫌を損ねないよう慎重に回答していました。
そして、今西が部屋に入って来て、長谷川が「今さん、困ったよ、ワシが最後ではダメなんだって、最後に一発、濃いのをぶちまけてやってよ」と言いました。
今西は「困ったオバサンですね〜」と言いながら、部屋着を脱いで、妻をベッドに寝かせて妻にのし掛かりました。
長谷川は「今さん、ワシも横で見ていいか?」と言いました。
今西は「どうぞどうぞ、良かったら一緒にやっちゃてください」と言いました。

妻は「逆らうと返してもらえないわ」と思い、2人からの責めを甘んじて受けようと思いました。
今西が胸を責めると長谷川は妻の足の指や太ももを舐ります。
今西が妻のオマンコを責めると長谷川は妻にキスしたり、萎れたチンポをしゃぶらせたりします。
そして、今西が妻を四つん這いにして挿入をします。
妻はどれだけやられていても、やはり今西のチンポが挿入されると膣内がいっぱいになる感覚は変わりませんでした。
今西が「このオバサン、バックからズゴズゴやられるのが好きなんですよ」と言いました。
長谷川は、妻にチンポをしゃぶらせてなんとか勃起させようと必死でした。
妻は早く終わらせて欲しい一心で長谷川のチンポを吸い、唇で扱きました。

そして、今西が最後の腰の動きを見せて、最後に妻の膣奥深くに射精しました。
しかし、長谷川のチンポは、妻のテクニックをもってしても勃起することはなく、勃起したチンポ2本による串指しは実現しませんでした。

「もう限界、もうダメ」
口にはしませんでしたが、妻の状態を見ればこれ以上の性行為は無理だと誰が見ても分かります。

長谷川が「奥さん、もう帰るか?」と聞きました。
妻が「お願いします。もう無理です」と答えました。
長谷川は、妻が履いてきたしまむらの白色パンツを妻に履かせました。
そして、長谷川は両腰部分を上に引っ張って、股間を食い込ませて、指でクリトリスを刺激し、「おお、湿ってる、湿ってる、今さんの精液も混ざっとるわ」と言って笑った。
今西は「奥さん、たくさんの男に挿入してもらって幸せでしょ」と言うので、妻は逆らうと因縁をつけられると思い「ハイ、良かったです」と答えた。
長谷川は、「なんか嘘くさいなあ、早く帰りたくて言ってんじゃないの?」と言いました。
妻は「違います、私のようなオバサンを使って頂いて感謝してるのです」と必死で取り繕いました。
長谷川は、今西に「もう帰す?もう一回やる?」と尋ねると、今西は時計を見て「4時回ったし、もう解放してもいいんじゃないすか」と言いました。

妻はやっと解放されることになりました。
湿ったパンツを履かされ、部屋着を来て、這々の体で、男らの部屋を出て、私が寝たふりをして待っている部屋に戻りました。
部屋に入り、トイレに入り、用便を済ませて、そーっとベッドに戻りました。

2日目で中出し8発 口内発射7発
履かされていたパンツは、朝、シャワーをした際に履き替えた。

以上が妻が話した内容です。


私が衝撃を受けたのは当然ですが,妻が平然としているのにも驚いています。
妻は「心配しないで、相手(今西)のLINEはブロックしたし、talkも全て削除したよ!
もう会うことはないし、私は大丈夫!」と言い切りました。

昼は伊豆でジビエ料理を堪能、その後、何ヶ所かの道の駅に寄り、新東名で帰宅しました。
私が運転中は、平穏を保つために、沼津の出来事の話は一切せずに、映画「マイケル」の話や7月15日甲子園球場でのあいみょんのライブについて盛り上がって会話をしました。

そして、帰宅し、妻は履かされていたパンツを脱ぎ、私に「これは捨てるわね」と言いました。
その夜、私は妻を求めました。

妻はいつも通りの反応で、沼津の件があっても妻の反応は変わりませんでした。
私は、ちょっと肩透かしを食らった気分でしたが、注ぎ込まれた他の男の精液を流すつもりで、妻に生で挿入し、そのまま妻の中で果てました。
私は妻の中に入ったまま、もう一度、妻に挑もうとした時、妻が「ねぇ、もし、妊娠したらどうしよう?」と聞きます。
私は、口に出せなかったことを妻が口にしたので面食らってしまいました。
妻は「産んでいい?」と真顔で言いました。
私は答えに窮し、妻を見つめていることしかできませんでした。
妻は笑顔で「冗談よ、冗談。産めるわけないじゃない……でも、パパの子供なら産んでもいい」と言って私に抱きついてきた。
しかし、この間の冗談ともシリアスとも言えない会話で、恥ずかしながら私の逸物はすっかり萎んでしまい、妻に抜かずの2連戦を挑むことはできませんでした。

しばらくして、私は沼津の出来事を妻に根掘り葉掘り聞き出すことで、異常なほどの復活をし、妻は妻で異常な濡れ方、感じ方をしました。
妻は沼津の出来事は過ぎ去った思い出と断言していましたが、妻の身体と心に大きな傷痕を残していました。
それは、私にとっても妻にとっても触れられたくない傷ではなく、事あるごとに触って確認したい傷でした。

ただ、妻はあれだけの体験をしたのに、相変わらず「寝取られや不倫」には興味を示さず、その点では性に関し、以前とは変わりはないように見えていました。ただ一点、大きく変わったのは、妻は旅行から帰ってからは、白色のパンツしか履かなくなりました。

そして、昨日、2人でリビングで寛いでいた際に、「9月の28日から30日に休みが取れるので、NHKのドラマでやっていた珠洲市や輪島に行こうか?」と提案しましたところ、一瞬、妻の瞳に怪しい光が煌めいたのを見逃しませんでした。
私ら2人にとって新しい思い出が作れるか?
9月末日までお待ちください。

ー 終わり ー
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2
投稿者:(無名)
2026/07/15 10:49:30    (Po318hja)
奥さん、相手に本気にならなかったら、
日頃の浮気もいいと言う事ですか?
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