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2026/05/23 15:44:17 (KEddSNcC)
会社の泊まり出張が相手先の都合で一日早く終わり、最終の新幹線で家路についた。
タクシーを降りたのは夜の零時を過ぎていた。
妻の未優(38歳)には連絡を入れていなかったので、玄関の鍵は締まっていた。
合鍵で静かにドアを開け、寝ているかもしれない妻を起こさないように足音を殺してリビングへ向かった。
すると、二階の寝室の方から、ベッドの軋む音と、妻の声が聞こえてきた。
一瞬、妻がまだ起きているのかと思ったが、その声は明らかに普段の妻とは違う、性的な響きを帯びていた。
胸騒ぎを抑えきれず、私は息を潜めて階段を上がった。
寝室のドアの前に立つと、妻の声はますます激しくなって、その声は間違いなく、妻が感じている時のものだった。
心臓が激しく鳴る中、私はそっとドアを少しだけ開け、中を覗き見てそこにあった光景に、言葉を失った。
妻の未優が全裸で四つん這いになり、64歳の伯父がその後ろから激しく腰を打ち付けていた。
伯父の太く血管の浮いたものが、妻の濡れた秘部に何度も深く沈み込んで、妻はシーツを握りしめ、背中を反らして「あぁ~っ! 凄い……伯父さん、奥に当たってる~!」と喘いでいた。
伯父は荒い息を吐きながら、腰の動きをさらに激しくすると、熟れた妻の秘部から卑猥な音が聞こえてた。私はその場に凍りついたまま、動けなかった。
やがて伯父は妻の身体を仰向けに返し、正常位で再び貫いた。
妻の大きな乳房が激しく上下に揺れ、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
やがて妻が「ああ~……いい、すごくいい……伯父さん、イキそう……!」と妻は恍惚とした表情で声を上げた。
「未優さん……俺も、もう出そうだ……」と言って伯父のピストンが一層速くなり、妻は両脚を伯父の腰に絡めつけて「ちょうだい……このまま、私の中に……全部……!」と射精を催促すると
伯父が低く唸り、腰を深く押し付けた瞬間、妻の身体が大きく痙攣した。
伯父のものが妻の膣深くで脈打ち、大量の精液を注ぎ込んでいるのが分かった。
妻は「ああっ……熱い……」と震えながら達し、伯父にしがみついていた。
私は胸が締め付けられるようなショックを受けながらも、下半身は熱く硬くなっていた。
寝取られの性癖を持つ私は、この状況に興奮を抑えきれなかった。
結局、何も言えずにそっと家を出たて駅前のネットカフェで仮眠を取り、朝になってから妻に電話して帰った。
家に帰ると妻が「お帰り~、早かったわね」と何時もと変わらずに笑顔で出迎えてくれた。
寝取られ性癖の有る私は今後の展開を想像して勃起してた。
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投稿者:(無名)
2026/05/23 17:39:48    (nYWHVG41)
そのまま、ほっといてるんですか?
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