2015/06/12 14:45:21
(ttxk55MM)
台所仕事をする妻の後ろ姿を眺めながら 聞くタイミングを見計らっていましたドキドキしながら
パーンと張った臀部 フトモモは肉付きがいい割には 膝から下は細い足
そんな妻の身体を 私は今 他人に抱かせようとしているのです
いやもう既に抱かれたのかも
妻が振り返ると お風呂 入ったら?
あっ いや 後で入るからいいよ
妻は私が どうしたいのか 分かってるみたいです
もう聞くしか ないと思い 今日どうだった?
その時 息子が帰って来たのです
腹 減った~と言いながら 冷蔵庫を開けています
仕方無く 風呂へ
晩飯も終わり 息子と妻は テレビを見ています
私は 聞きたい 早る気持ちを押さえ自室へ
11時頃 妻がやっと寝室へ
あら 起きてたの?
ああ~分かってるだろ
灯りを消し布団の中へ
私は横向きで後ろから身体を密着させ尻を撫でながら
どうだった 彼 求めて来たんだろ?
それがね 早く言えば 今日は処女のままよ
えっ なんで どうしてだ
お前 その気で行ったんだろ?
う~う~ん 少しはね
少しはねって ヤリたかったんだろ 若い肉棒と 行くまでに濡らしてたんじゃないのか
も~変態 そんな事 無いよ でも濡れてたかもね
それで 彼 何で求めて来なかったんだ
あなたよ あなたの存在が怖かったみたいなの
ええ~俺か う~ん真意が彼に伝わって無かったのかな~
そうみたよ まだ若いし
それかと言って私から そう言う事 出来ないし
だから 今日は 作って行った 料理で お昼して お話だけよ
期待してたの あなた?
期待って 言われてもな~ でも残念な気持ちと あ~よかったと思う気持ちが 半々かな
この次は約束してないのか?
うん してないよ
そうか~少し 硬くなった アレを尻に押し付けながら そのまま気疲れからか眠ってしまいました その日は。