2026/08/16 18:18:56
(idBHLKjO)
彼女と話して、
・浮気はするけど好きにはならない
・ただ性欲を発散したいだけ
・復縁の条件として伝えていたはず
ということがわかった。
その日の夜から、彼女が他の男としている場面を妄想しながら抜くのが日課になった。
最初はただの妄想だったのが、本人に直接聞いたり、LINEで聞いたりするようになった。ある日、バックしている最中に不意に過去の話を聞いたところ、「硬くなってる」と言われ、さらに興奮した。
かなり悩んだ末、彼女に「他の男とするときは、こまめに教えてほしい」とお願いした。LINEだと拒否されそうだったので、彼女の家に泊まったときに直接伝えた。
彼女からは「こまめに連絡するのはめんどくさい」と言われたが、「素直に寝取られるのが興奮するから」と伝えたところ、なんとか受け入れてくれた。
それ以降、彼女からLINEで報告が来るようになった。毎回、場所・関係値・感想がセットで送られてくる。次に会ったときには、その内容を根掘り葉掘り聞きながら抱いている。
その中で一番記憶にこびりついているのが、大学時代のバイト先の店長との話だ。彼女は個人経営の飲み屋でバイトをしていた。最寄り駅で偶然会い、久しぶりにお店に顔を出す流れになり、そこからLINEをする関係になった。
結局、酔った勢いで店長と関係を持った。店長はムキムキでドSで、ブレイキングダウンが好きなタイプらしい。いつも通り、彼女から店長との事後報告のLINEが来ていた。
数日後、夜ご飯を食べたあと、彼女から珍しく「ラブホに行こう」と言われた。シャワーを浴びて前戯が終わり、挿入する直前になると、彼女から店長の話をしてきた。
結果として、店長に「私の寝取られ癖」のことを話したことで、いろいろ仕込まれていたようだった。彼女が「iPhoneの写真一覧を見て」と言ってきたので見ると、酔っている彼女がふざけながら服を脱いでいる写真、白目をむきながらフェラをしている写真、バックのハメ撮りが並んでいた。店長が「彼氏が喜ぶから撮ろう」と提案して撮影したらしい。
お掃除フェラをさせている動画もあった。店長が彼女にお掃除フェラをさせている最中に、彼氏のちんこの不満を聞いていた。彼女が「長さ以外にいいところがない」と笑いながら話しているのを見て、「これが本心か」と崩れそうになった。フェラをさせている動画の中の、店長のちんこがドス黒くて太いのが、今でも記憶に残っている。