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妻と後輩

投稿者:SRバイカー ◆hyfMVZUgl.
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2026/05/19 15:00:20 (Zw6VnYLJ)
長文になります。

私が51で妻は46。子ども達も巣立って2人の時間は増えましたが、夜の営みは月1ペース。それも最終決定権は妻にあります。妻が面倒だと思ったら口と手で抜かれます。
舌使いがすごく上手くて、5分もすればティッシュに発射して終了。
ちゃんとする時は、軽く69してゴム着けて正常位で黙々と。
互いのことは好きではあるんですが、異性としての興味が無くなってると実感してます。
俗に言うマンネリですよね。

妻の恵子のスペックを少しだけお伝えします。
156センチ、推定50キロ、ちょっとぽっちゃりですがスタイルは良い方だと思います。
スッキリした顔で、性格もサバサバしてて、どちらかと言うと女性らしい色気は薄い方です。

GW終盤、そんな私たち夫婦に大きな変化がありました。

さかのぼってお話します。
4月中頃、高校の部活OB会で仲良くなった後輩とツーリングに行きました。後輩(マツ)は36歳で少し離れてるんですが、爽やかで礼儀正しいのでお気に入りの後輩です。
これまで10回ほどツーリングに行ってます。
その日もマツと2人で朝からツーリングに出かけました。
いつもなら夕飯を済ませて解散ですが、その日は季節外れの暑さで、私がビールを飲みたかったので家で食べることにしました。

今までも何度か夕飯に誘ってるので、妻もマツのことはよく知っています。
食べながら盛り上がったのが映画の話。妻とマツは邦画とアニメで意気投合して、トントン拍子に3人で邦画のレイトショーに行く話が決まってしまいました。
ただ、私は洋画は観ますが邦画もアニメも一切観ません。ほろ酔いだった勢いもあって、2人だけで映画に行くことを提案しました。
妻は特に抵抗なく、マツは私に促されて流されたって感じ。
GW中に行くことで決定しました。

その日から私のワクワクドキドキが止まりませんでした。
マツが妻のことを気に入ってるのは薄々感じていました。妻も私の友人知人の中では、マツが1番の推しメンだろうなって気はしていました。
46歳熟女と独身現役ラガーマン。
私の存在がストッパーになってるから今の関係ですが、ストッパーが無くなれば…どうなるんだろう。
そんな2人が夜に出かける…片田舎のレイトショーなんて観客は数人しかいない…想像しただけで下半身はカチカチ。

前日の夕方、マツから電話がかかってきました。
「本当に奥さんと2人で行っちゃいますけど良いんですか?」と気を遣ってきました。
私はここぞとばかりに「手をつなぐぐらいは許すっ!」と冗談ぽく言ってみました。
「えっ?マジですか?!」
電話の向こうでマツが動揺してるのが手に取るように伝わってきました。続けて「キスとか、その先ももしかしたらお許し出るかも」「お前のことお気に入りだからなぁ」と布石を打っておきました。
最後に「俺は何でも受け入れるから大丈夫。何かあったらマツの口から教えてくれなっ」と明るく軽く伝えました。
マツの頭の中は映画どころじゃなくなったはずです。

当日、早めの夕飯を済ませて妻が着替え始めました。スリムなデニムを履いていたので、窮屈なパンツよりゆったりしたモノの方が楽チンだよとアドバイスしてみました。
妻は私が選んだレーヨン生地のツルツルのワイドパンツに履き替えました。私のドキドキが倍速になりました。

19:30 、マツのワンボックスカーが家の前に止まり、私も表まで出て助手席に乗り込む妻を見送りました。
発車するやいなや私は速攻で家に入り、全身真っ黒へと着替えました。キャップもマスクも黒。
そうです…私も映画館へ行くことにしました。

20:10…開始時間ギリギリに着きました。座席の埋まり具合を端末で見ると、前の方に単独が数人、隣同士で埋まってるのは真ん中より後ろに1箇所あるだけでした。当然、その1箇所が妻とマツだってことは容易にわかりました。
私は2人の2列後ろの少し左側の席にしました。

わざと始まってから中へ入って行きました。もう私より後に入ってくる人はいないはずです。
少し屈みながら静かに座席に着きました。ドキドキワクワクです。

ここからは後でマツから聞いた話を交えながら、私の見た光景をお伝えします。

マツは予想以上に映画どころじゃなかったようです。
想定外に事が進みます。

映画が始まって10分ほどで妻の手を握ったそうです。妻も手を引かなかったので、頃合いを見てマツが指で妻の指を刺激。
妻の親指を3本の指で摘み、オナニーするように上下にゆっくりゆっくり。最初は無反応の妻でしたが、しばらく動かし続けると妻の手が動きました。
そして、マツの親指に同じ事をしてきたそうです。
それでマツのスイッチが入っちゃったみたいです。妻の指の動きがマツ自身のペニスを擦ってるような感覚になって、理性が吹っ飛んだそうです。

その光景は私の場所からは見えませんでしたが、急にマツが妻に近づいたことはわかりました。
マツがキスをしようと試みましたが、妻が下を向いて拒否してるように見えました。
妻に覆いかぶさるように影が動きました。マツが妻の首辺りに顔を近づけました。
その瞬間、妻の顔が上がりました。マツが更に首元を攻めると、妻は上を向いて必死に堪えてるように見えました。

『ぁ…、っ…』
映画の音に混ざって、妻の声がわずかに聞こえました。
前方の客とは5列以上離れてるので、こちらからの声は聞こえないはずです。

妻は首と耳が性感帯。
上を向いたままの妻。
マツが妻に再びキス。
私の席からも見えました。
今度は妻も拒否しませんでした。
長く続くキス。より覆いかぶさるように動くマツの影。
舌を受け入れてキスを続ける妻の様子から、マツは服の中に手を入れて直に妻の胸を揉んだそうです。乳首に触れると妻から舌を激しく絡めてきて…。

ワイドパンツの前ファスナーを開けて、妻の下着の中に手を入れてみるとそこは既にヌルヌル。指を動かす度にギュッとしがみつく妻。
キスしてるシルエットしか見えませんが、私の心臓は壊れるぐらいに激しく脈を打ち、ペニスはカチカチに勃起していました。
そんな私の興奮に呼応したのか、妻からマツの大きくなったペニスに触れてきたそうです。

互いに触りながらの長いキス…
そして、さらなる展開へ。
キスをしていた妻の頭が背もたれの下へと見えなくなりました。
私のドキドキは最高潮になり、少し苦しいぐらいでしたが、静かに静かに左へと移動し、前の席の通路を右へと移動しました。
マツは動かずにスクリーンを見つめているように見えました。

静かに這って2人の真後ろまで移動しました。前からは全く見えないはずです。こちらから全貌は見えなくても2人の行為は想像できました。
そっと前の背もたれの間をのぞいてみました。

上下に動く妻の肩。

妻がフェラ。口元は見えませんが間違いありません。
映画の音の隙間から聞こえる『…んっ、…んっ…』
こもった妻の声。
『めっちゃ太いね。アゴが痛い』
ハッキリ聞こえました。
そして再び…
『んっ、くっ…』

声にならない声がしばらく続いた後でした。
「あっ、出るっ!」
マツのかすれた声。
『ん~~、ぅっ…』鼻から漏れる妻のこもった声。

ほんの30秒ほど2人の声はしなくなりました。映画の音に紛れて次に聞こえてきたのは『すっごい出たね…』とはっきりした妻の声でした。
「全部飲んだの?」とマツ。
『飲んだよ』
妻の言葉と同時にまたキスが始まりました。

私は急いで四つん這いで通路に移動し、そのまま足早に映画館を出ました。
マツの車とは反対側に止めた車の中で、いきり立ったペニスをしごいて出しました。
ティッシュを片付けていると映画館の出口に人影が動きました。
妻とマツなのか?映画はまだ残り1時間はあるはずです。
私の車とは反対方向へ歩いて行く2人。数十秒で遠くにヘッドライトが点き、そのまま建物横の奥へと移動してテールライトが消えました。

再び私の脈が速くなりました。
すぐに駆けつけたい衝動を抑えて、10分我慢してから車を出ました。
テールライトが消えた辺りには他の車は1台もいません。身を隠すモノが無いので、不自然ながらも建物に沿ってコソコソと奥へと入りました。
出っ張ったコンクリートの柱の横に止まってるのはマツのワンボックスカーで間違いありませんでした。

プライバシーガラスのせいで車内は全く見えません。前に回り込めば見えるんでしょうが、それは逆にあちらからも見えるってことで。
私は身をかがめて後部座席の方へと近づきました。
声が聞こえました。
妻の声でした。
私は体を小さくして後輪の後ろへと耳を傾けました。タイヤハウスの付近って意外と音が漏れやすいんです。

聞こえてくる声。

『ああっ!イイっ!』
『もっと舐めてっ!イイっ!』

私の体は硬直しました。
そして漏れ出る声に集中しました。

『ああっ!もう挿れてっ!』
『してっ!』
『あーーっ、もっとっ!』

『あっ、イイっ!あーーーっ!』

映画館とは違って、気兼ねなく喘ぎ声を出している妻。
見えてはいませんが乱れまくっていることは伝わりました。
私との営みでは出さない声です。

マツから聞いた話だと、妻の腰の動きが止まらなくてヤバかったそうです。
感じ始めた妻は自ら器用に腰を動かし、亀頭を腟内に擦り付けるようにするんです。
それをやられたらもう男は我慢出来ないと思います。

マツも同じでした。
2回目の射精感。慌てて抜こうとしたのに、妻が両手でマツの腰を抱え込んで、生で中出しさせたそうです。
私でも生で中出しはもう何年もしてないのに。

「あーーー、出るっ!」
マツの声だけが聞こえました。
そこまで聞いて私は車から離れて家へと車を走らせました。
妻より先に帰って寝たふりをしなくてはならないので。

あの後ですぐにこっちに向かったとしたら、私の15分後には着けるはずです。
ところが、帰ってきたのは私より1時間半以上も後でした。
本当はすぐにでも妻を抱きたいところですが、そこはグッと我慢しました。

翌日マツに細かく聞いて本当に驚きました。
生で中出ししたモノを妻が口に含んで再び大きくしたそうです。
マツを横たわらせて、妻が上に乗って、妻がイクまで続けたそうです。
3度目の射精は厳しかったので、最後は妻が口と手で。その射精の後も丁寧に舐めてもらったそうです。

ちょっと自信喪失しそうな内容でしたが、聞いてるうちに勃起した情けない夫です(笑)

マツには今後も協力してもらって、もう何度か妻を抱いてもらうことにします。
半年ほど経過すれば妻の警戒心も麻痺すると思うので、その頃から色々と匂わせて、最終的には私の目の前でマツとセックスさせようかと考えています。
拙い文章を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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投稿者:T   abcdef2021
2026/05/19 15:34:01    (FDr1LK4R)
続きができましたら、そのときはまたお願いします
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