2025/03/02 12:23:48
(20e0SOIV)
普段はサバサバした姉が見せる可愛いい一面に萌つつ、いじめたくなる俺。
胸への優しい愛撫から一転、乳首を少し強めにつまんだ。
すると姉は
「アン!…痛い!」と俺の顔を見た。
だがそれを無視してさらに強くつまみ上げる。
「んん…痛いってば!」
俺から身を離し少し真顔で痛みを訴えた。
「ダメお仕置きだから」
そうぶっきらぼうに言いながら、離れた身体を再び抱き寄せる俺。そしてまたチクビをひねり出す。
「な、なにお仕置きって、アッ」
「若いギンギンの他人棒を想像したろさっき」
これは演技じゃなく結構マジで腹を立てていた。もちろんそれが嫉妬へ、そして興奮を駆り立てているわけだが。
「どうなんだよ?」
黙り込む姉を責め立てる俺。
「…た」
「は?何?」
「し…た…」
やはりな!やらしい姉だ。旦那も子供もいるぶんざいで、それに俺だっているのに、若い他人棒を想像するなんて!
「どんな風に想像したんだ?」
「あっ!痛いよ!なんで…怒るの…」
「ほら言えよ」としつこくチクビをつねる。
「あん!わかった…おちんち…ビンビンに硬くそりかえるチンチン」
「それから?」
「に…匂い嗅ぎながらジャブるとこ…あぁゴメンなさい…」
匂いを嗅ぐ?新たに知る姉の性癖だ。チンチンの匂い嗅いで興奮するのか。変態姉め。しかも初対面の若い他人棒の匂いを。
俺はその姿を思い浮かべた。さっきのナンネ動画のように、ひざまずき、喘ぎながら他人棒を美味しそうにシャブる姉を。おまけにスンスンと嬉しそうに匂いまでかいで。
ホントに腹立つしヤキモチ妬く!
「ここビショビショに濡らしながらシャブルのか!」
そう言いながら、スカートをたくし上げるとクロッチに手を伸ばした。
瞬時に腰を引いて逃げる姉。しかしそれは許さない。
「あーもうビショ濡れじゃんか。そんなに若い男のチンチンがいいのかよ!」
フロントとバックがレースになったネイビーカラーのショーツ。実際、クロッチ部分はベロベロに濡れそぼり黒く変色していた。
「ちがっ!」
「何が違うんだよ!ほら自分で確かめてみろよ」
俺は姉の手を取りクロッチ部分に押し当てた。
「もっと…前からだよ…ホテル入る前から濡れてたよ…たぶん」
俺はハッとした。そ、そういうことだったのか姉よ。つまり、俺とのセックスに期待してずっと興奮していたというわけなのか…そうなんだな?姉よ。
俺はなんだかいたたまれなくなり、姉を立ち上がらせ抱き寄せると、再び獣のキスをした。
しかしすぐ、いやまてよ…と、姉の唇を這い回る舌を止めた。
そうは言っても若い他人棒をシャブりしたかったんだよな?それも事実なんだよな?姉よ!
俺は唇を離すとそのまま姉をソファに強引に座らせた。
「な、なに?どーしたの…」
そのまま無視してズボンのベルトを外す俺。そして露わになったパンツからギンギンに勃起したチンチンを取り出した。