2026/06/30 06:45:11
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その9
ゆきさんに『おこの事は2人だけの秘密にしましょう。旦那さんには誓って絶対に話しません。』と言うと『本当ですか?本当に秘密にしてくれるんですか?でも、嫌じゃ無いですか?こんな女が隣に住んでるって』と言うので『嫌な訳ないじゃ無いですか。むしろ喜んでしまったのが本音です。ムシの良い話に聞こえるかも知れませんが、2人で秘密を共有しませんか?同じ性癖の男女がこうして知り合うのってミラクルですよ』と言うと、ゆきさんは『本当に大丈夫ですか?内緒にしてくれますか?』と言って、まだ少し困惑気味でしたが承諾してくれました。
『どうします?夜も更けてるし、今日は家に戻りますか?』と聞くと『そうですね・・、もう時間も遅いのでこれで。上手く言えないけど、話せて良かった気がします。それに変な人じゃなくて、安心しました(笑)』と言われたので、ゆきさんの家の玄関先まで送り、そこでLINE交換をして、お互いの部屋に戻りました。
・・が。
20分ほど経った頃、ベッドでスマホを観ていると、ゆきさんから『まだ起きてますか?』と、LINEが入りました。
『どうしたんですか?』
『迷惑じゃなければ、もう少し話をしたくて』
『構いませんけど・・もしかして気持ちが鎮まらないですか?』
『そう・・ですね』
『実は自分もです。良いですよ、玄関の鍵開けておくので、そのまま入って大丈夫です』
少し経ってから、ゆきさんがパジャマに薄手のパーカーを羽織った姿で来ました。
もう、何も言わなくてもお互いの気持ちは昂ってるので、そのまま玄関先でキスをすると、ゆきさんが舌を絡めて来ました。
『悶々が止まらなくなってたんでしょう?』と聞くと頷いて『実はさっきの続きをしようと思ったんですけど、なんか違うのかな・・って思って、はしたないけどLINEしちゃいました』
『さっきはイキそうな所だったでしょう?』
『はい・・だから余計に落ち着かなくて』
『おもちゃじゃなくて、本物が良いでしょ?』と言いながら、スウェットの上から硬くなっているペニスを握らせると、黙ったまま頷きました。
『硬いですね・・。それに凄い太い・・』
ゆきさんのパジャマの下はノーパンでした。そのままベッドに連れて行き、パジャマの下だけを脱がせると、抵抗せず自ら脚を開いて、大胆な格好でおまんこを見せてくれ、既に濡れている状態でした。
その10に続きます。