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2026/06/11 18:02:19 (ZMARBjpm)
半年前に俺(26歳)が先輩と飲んでいると、二次会は家で飲み直そうと言われ、タクシーに乗せられて連絡もせずに先輩の家に向かった。
先輩の家に着くと、寝ていた奥さんがパジャマ姿で慌てて出迎えてくれた。
私は「すみません、すぐ帰ります」と伝えたが、リビングに通され、「夜分遅くに申し訳ありません」と言うと、奥さんは「いいえ、大丈夫ですよ」と優しく返してくれた。
奥さんはすっぴんで、特別美人というわけではなかったが、愛想が良く親しみやすい人だった。
薄手のパジャマを着ていて、ブラを付けているのが分かった。お酒を出され、先輩と飲み直していると、奥さんも一緒に付き合ってくれた。
1時間ほど奥さんもいたが、酔いが回ったのか自室へ下がった。
先輩と二人で飲んでいると、「明日は休みだから今夜は泊まっていけ」と勧められた。やがて先輩は酔い潰れてリビングのソファーで寝てしまった。
トイレに立った私は、廊下の途中で寝室の明かりが少し漏れているのに気づいた。
中を覗くと、奥さんが寝ているようだった。トイレを済ませ、もう一度寝室を覗くと、パジャマが捲れ上がり、白いブラジャーが見えていた。
当時彼女と別れてオナニーだけで我慢していた私は、酔いの勢いもあって理性が飛んでいた。大胆にも奥さんの後ろから身体を密着させてしまった。
寝ている奥さんの胸をそっと揉むと、大きさは控えめだったが、弾力のある美しい感触だった。ドキドキしながら乳首を刺激すると、徐々に硬くなっていく。今度は手を下に滑らせ、パンツの中に指を入れると、柔らかな陰毛の感触があり、そのままクリトリスを愛撫した。
すると奥さんから「ウッ……あっ」という甘い喘ぎ声が漏れた。私はバレたかと焦ったが、奥さんは先輩だと思っているようで、「どうしたの? するの?」と囁いた。
以前、先輩が酔った勢いで「女房とはレスなんだ」と話していたのを思い出した。私はクリトリスから膣内に指を入れ、優しく動かした。奥さんの腰が自然に動き始め、指を二本に増やすと喘ぎ声が大きくなった。
まずいと思いながらも我慢できず、下着を脱がせて自分のズボンとパンツも下ろした。先走りで濡れた亀頭を、バックから奥さんの中に挿入した。
「ウッ……」と声が上がり、奥さんが「誰? 誰なの?」と気づいたようだった。チンポの硬さで先輩ではないと分かったらしい。私は慌てて奥さんの口を押さえ、そのまま激しくピストンした。すると抵抗はすぐに消え、奥さんは受け入れてくれた。自分で口を押さえながら、声を堪えている。
中に出すわけにはいかないので、正面上位に体位を変え、お腹の上に射精して終わらせた。奥さんは「絶対主人に言わないでね」と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
半年以上女性を抱いていなかった私は、再びすぐに勃起した。奥さんは「まあ、若い人はすごいわね」と微笑み、まさかの二回戦が始まった。
今度はパジャマを脱がせて全裸にし、私も全裸になって身体を重ねた。小ぶりな乳房に吸い付きながら挿入すると、締まりの良い膣内にすぐ二度目の射精をした。今度は中出しだった。
リビングに戻ると、先輩はまだ高いびきで寝ていた。酔いが醒め始め、大変なことをしてしまったと少し後悔した。
朝起きて朝食の席で奥さんを見ると、何事もなかったように普通に振る舞っていた。
食事が終わりコーヒーを飲んでいると、先輩がトイレに立った。
すると奥さんが私の手を握り、「絶対内緒だからね」と微笑んで言った。
それ以来、先輩の目を盗んではラブホへ通うようになった。先輩が出張で泊まりの時は、先輩の家に泊まって朝まで奥さんを抱いてます。

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投稿者:先輩
2026/06/11 19:33:31    (n6.iLTSF)
俺は全て承知の助だぞ女房のマンコ締まり良いだろ、まだ子供を産んでないからな。
女房はバックが好きなんだ突きながらアナルほじるとウンコ付くぞ用心しろよ。
また明日から出張だ女房頼むぞ。
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