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2026/04/14 16:39:20 (Khz95mJa)
自己紹介

俺(37)は22歳から30歳までの8年間、全国展開しているビジネスホテルの会社で働いていた。
仕事の内容はほとんど出張が多く、基本的には建造物設備の保守がメインであり、設備の点検、故障対応、修繕、工事進捗の確認など詳細は多岐にわたる。

そのように出張の多い仕事の中で俺が最も楽しみとしていたのが出張先での地元の出張マッサージを呼ぶ事。そして来訪したセラピストと交渉し、性的サービスをしてもらう事。これが何よりの楽しみであった。

なぜデリヘルではなく出張マッサージを選ぶ理由、それは確実性の有無による。確実性を求めるならデリヘル。不確実性を求めるなら出張マッサージであるのはいうまでもない。
かといって明確にお伝えしておかなければならない事は、出張マッサージのセラピストは全ケースで交渉と金次第で何とかなる訳ではない事だ。この体験談も数ある失敗の上にある少しの成功例を紹介したものに過ぎないことは予め言及しておきたい。


勝てば大勝ち、負ければ大損の狩場、出張マッサージの世界

〈概要〉

俺は出張マッサージを呼ぶ際、本来の目的で呼んだ事は一度たりともない。目的は派遣されたセラピストに交渉して特別に性的サービスをしてもらう事が目的となっている。
そのための挑戦権として、約90分12000円前後を支払うのだが、勝負は店選びの段階で決まっていると言っても過言ではない。
高い店はセラピストのプロ意識も高くあまりにちゃんとし過ぎて、、そもそも交渉の余地がない。俺の失敗経験の中であるのだが「それ以上求めるなら店に報告しますよ?!」なんて言い負かされた事もある。
また極端に安い店は素人に毛が生えた程度の素材しか現れず、、そもそも交渉する気が起きない。(これは無理だな、、)と思って素直に本来のマッサージを受けるだけとなる。(年齢、体格などでアウト)

店選び

結局、行き着くところは普通の値段設定。普通のホームページの作りの店舗。そして普通の「もみほぐし」一択なのである。それよりも重要なのはネット予約の際の備考欄、ここに「◯◯地方から出張できてます。楽しく地元の話とか聞かせてもらいたいので話しやすい同年代の方希望です」とでも書けば、よほどの事がない限り歳が離れたオバサンが来る事はないと思う。


時間

あと予約の時間も重要である。
マッサージ店では24時間営業を謳っているところも多いが、これが夜の22時以降となるとセラピスト自体の品質が一気に悪くなる。
よく考えてみればわかる事なのだが、俺が目指しているセラピストは同年代(30〜40)までの間なのである。この年齢なれば結婚もしているだろうし自立していない子供がいる可能性も高い。そんな家庭の人妻が22時以降に働くか?しかも出張マッサージで?
俺も試した事はあるのだが深夜帯の出張マッサージは風俗崩れのケバい女、酒焼けした声だすババアが連続してきたのでそれ以降、、俺は、、17時〜20時を勝負の時間としている。


セラピスト登場

セラピストが登場すると俺が真っ先にやる事はまず名刺を渡すことである。その理由は自分の個人情報を相手に渡す事で交渉をフェアにする事、そして相手に行きずりの怪しい男ではない事をアピールするためにある。
個人情報なんて晒して大丈夫かよ?と聞こえてきそうだが、俺がやろうとしている事は「商談・交渉」であり「強制・脅迫」ではない。だから名刺をさしだしている。事実、この名刺を差し出したことによって不利益を受けたことは今のところ一切ない。


施術開始

マッサージがデリヘルと違うのは、シャワーを浴びる必要がないという事だ。あと相手はほぼ確実に白い整体師のような格好をしている(中には水色や薄ピンクなももあるが)
そしてセラピストと簡単な雑談をしたあと、もみほぐしコースの定番の流れである、肩→腰→手→足→足裏(前後する場合あり)の時、、俺がみているのは肩を揉むときにセラピストが俺の背中を椅子代わりにするかどうか?である。

椅子代わりにする、つまり万個の部分が俺の腰と密着する。または変に横に座ってやってくる。ここで俺の対応が変わってくる。

俺「遠慮せず腰すわっていいですよ?」
である。
そもそも、腰に座るイコール万個が当たる。だから遠慮する。これは誰でもわかる理屈である。そこを堂々と、「遠慮しているんですね。気を遣っているのですね。でも俺にはそんな気遣い不要ですよ。普通に座ってください。別に何も思ってないので」の言葉を凝縮したのが、「遠慮せず座ってください」なのである。

これを言われると、「あ、はい。では失礼します」と普通に座ってくるセラピストの方が多い。そして肩が終わり腰に移動し、足へと進んでいくのだが俺はここで2つ目のトラップを仕掛けている。ではここで会話形式で表現してみよう。


俺「次は足ですかね」
セラ「はい。足全体をもみほぐしていきます」
俺「了解。よいしょっと・・」

俺はここで回転して仰向けになるのである。

セラ「??仰向け?」
俺「足っすよね?」
セラ「仰向けたどやりにくくない・・?」
俺「あー、、いや前回に出張マッサージ頼んだ時の人、足やる時は仰向けになってくださいって言われて笑 モモの付け根からやってもらったんです」
セラ「そうなのですか〜」
俺「ええ。こんな感じで・・・w」
セラ「ちょ、、wwww」

するとセラピストは俺の胸に座り、そして俺に背中を向けて太ももの付け根を指圧してくる。もちろん俺には相手のケツは至近距離になるし、パンティラインが浮き上がってるのが丸見えとなる。また相手には俺の股間が至近距離になっていく。

で、、、↑はあくまで一例ではあるがウォーミングアップはここまで。ここまでの反応で相手のノリを品定めしている。ここでもし、腰にすわれません。お尻をお客様に向けるなんてできません、、となると・・・諦める。なぜなら俺の交渉は、全て体を軽く触れ合えるくらいノリがいい人にしか通用しないからだ。



付け根モミモミ

俺「業界が業界だけにえっちな要求とかされません??」
セラ「そうですねーないことはないですねぇ」
俺「そんな時はどうやって回避しているんですか?」
セラ「うーん、、マニュアル通り、そういうお店じゃないので、、と言い切るしかないですね」
俺「値段もそれなりにしますので、客層としては中高年が多いんじゃないですか?」
セラ「ええ。それは間違い無いです。金剛さんみたいな出張で来てる方とか、そういった方がメインです」
俺「となるとあまり変な客もいないか笑」
セラ「そうですねー。。私はあまり遭遇したことはないんですが、酔ってる場合とかは言ってくるお客さんは、、、たまにいますね」
俺「過去に究極にピンチだった出来事といえば?」
セラ「私の場合・・・まぁタッチされるとか?」
俺「タッチww それ以上は?」
セラ「タッチされたら、逆に逃げやすくなるんです。もしタッチがあればカバン捨ててお客さん捨てて逃げてこいって言われてるので」(カバンにはオイルマッサージの道具などが入ってるみたい)
俺「あーなるほど。お店がそういう方針で守ってくれるならやりやすいですよね」
セラ「はい。だからそこまで危険な仕事でもないんですよ」

この先もダラダラと準下ネタトークみたいなのをしても、セラピストから(なんかえっちな方向に進めようとしているな)って見られて警戒心を強められるので、俺はここで勝負に出る。もちろんこれから紹介する方法はあくまで、この時のセラとの一例である。

俺「まだ時間あるので90分もみまくりはしんどいでしょ?俺がマッサージしてあげますよ。これはタッチではないですよね?」
セラ「え、お客さんが?笑」
俺「ええ。結構うまいですよ俺。嫁さんにいつもやらされてますからw」(ここで既婚者であることをアピールし落ち着いた大人であることをアピール)
セラ「じゃお願いしようかなー笑」

ここまで個人情報を晒して自己紹介し、腰の上に座らせ、そしてケツまで向けさせたことの基礎は、この「じゃお願いしようかなー」の言葉を引き出すための布石だったのだ。つまり全てはセラピストのノリを確認しているのである。
それから俺はセラを最初はうつ伏せにし、、肩と腰を指圧していく。そして・・・ここが大事。今度はセラを仰向けにし、、まさに俺がついさっきやられていた、太ももの付け根、言い換えれば股間をマッサージしていくのである。(ただし胸の上には乗らない)

股間マッサージ

セラ「ちょww 際どいwww」
俺「え?そうっすか?別に局所じゃないでしょ? さっきまでしてくれてましたやんww同じ流れでやってるだけですよー」
セラ「あと数センチで際どいところにwww」
俺「その数センチが俺からすれば月と地球くらい離れてるんで安心してくださいww」
セラ「恥ずかしいなぁww」

こうして俺はセラの足をカエルのように◇にしていく。そして股間のパンティのゴムの上を重点的に左右の指圧をし、セラの言う通りかなり際どいところまで攻めていく。もしここで、、、「これ以上はダメです!!」「なんか変ですよ!!」なんて言われたら、「え?そう?別に変な気持ちなかったのに・・」と黙々と残りの時間、嫌な気分でもみほぐしを受けることになるのだが、これこそが冒頭では話した。勝てば大勝ち、負ければ大損の狩場、出張マッサージの世界なのである。

一瞬の判断を誤るだけで、一気にムードが悪くなり、通報されるような事はしないにせよ、嫌な空気の中で残り時間を過ごさないといけない。かといって、「じゃ、もうええですわ。帰ってください」なんていえば、まさに自分がエロ目的でセラピストを呼んだとバレバレであろう。そのセラピストが話に尾鰭背鰭をつけて店に報告すれば、あとあとややこしい展開になる可能性もなくはない。

一応、、万が一の時の保険の言葉として「すんません・・・前回のセラピストさんとは今みたいな感じで楽しくやりとりしてたので・・その時と同じ感覚持ってました。気を悪くさせてごめんなさいね」と素直に謝ろうとは思っている。俺はこの言葉を使ったことはないが、もし使ったとすれば99.9パーセントの人が許してくれるんじゃないかな?って思っている。

一旦投稿。
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投稿者:金剛
2026/04/14 17:31:31    (Khz95mJa)

そして、ここからが肝試しとも言えるだろう。この股間の付け根マッサージで、後に引かない事である。股間を少しやって、ふくらはぎやって、足裏やってとなると、まるで俺が給料もらわないといけないような状況となる。ひたすら・・!!!股間のみ集中して指圧を続けていくのだ。

そしてこの、股間マッサージを中途半端に許してしまったセラは、雰囲気が雰囲気だけに今更、「やっぱりおかしいです!!!」なんて言ってくるやつはまずいない。俺があまりに集中して、真剣にマッサージしている姿に圧倒されて、そのうち何も言わなくなってくるのだ。(最初は上手ですねー。あ、気持ちいかも。くらいは言う)

相手が足を閉じようとすれば広げる。相手が笑って誤魔化そうとしてくれば真剣にする。余計な言葉はいらない。むしろ無言の静寂を作っていく必要がある。ただひたすら、、、ぐっ・・ぐっ・・ぐっ・・と股間のパンティゴムの上を指圧していくのだ。そして、次の勝負の分かれ目ポイント。親指を回転させて、限りなく割れ目に接近するのである。

つまり陰唇を広げたり、閉じたりするといったイメージに近いだろうか。ここまでヤラせてくれたセラはもう、確実に落とせると言っていいだろう。

冷静にも考えてみてほしい。俺はここまでの流れで何も強制も脅迫もしていない。ただ、前回のマッサージはこうでしたよ?と紹介し、その通りにやってもらう。そして、次は俺がやってあげますよ?とここまでの流れを模倣しているだけ。嫌なら嫌っていえばいいのだ。俺もそれ以上は何もしない。ただ気まずくなって残りの時間を過ごすだけである。

だが、この気まずくなって残りの時間を過したくない、と言うのはセラピストも同じなのである。これは俺が推測するのだが、セラピストの脳内では(ちゃんと名刺渡してきたし、変な人じゃなさそうだし、真剣にやってくれてるし、別に、、、局所に触れてきてるわけじゃないし、、、)とあらゆる葛藤をしていることだろう。

これなら尻でも触られてる方がマシかもしれない。ただ、、、セラビストも断るに断れない状況を作っていくのである。

すると・・・・(あくまで今回紹介するセラのパターン)

セラ「・・・っ・・・・っ・・・・っ・・・・・・」
俺「気持ちいでしょ?」(この気持ちいには2つの意味がある)
セラ「・・・・はい・・・・」

これがアダルトビデオなら、ここまでセラピストをその気にさせた後、一気にクリトリスに攻めていって、あとはセラピストが感じ始める、というのが王道パターンなのかもしれないが、現実はそんなことはできない。危険が大きすぎる。俺が勝負をかけてクリに行けば、それを理由で「そこはダメです!!!」と相手が逆上してくる可能性があるのだ。では、この先どうするのか?



骨盤マッサージ


股関節を徹底的にもみほぐされ、さらに陰唇を広げられ、もうセラピストの万個は濡れ濡れになってるのはもう状況からしてわかる。だがここで「服を脱ごうか」やクリトリスを攻めるなどの冒険をしてしまうと、、全てがおじゃんになってしまう可能性があるのだ。

そこで俺は、、「骨盤も指圧してあげますよ」と言うのだ。(言わなくてもいい)だがこの骨盤マッサージは普通のマッサージではない、正直、骨盤なんてどうでもいいんだ。簡単に言えば、マン毛の上の方のベルトホックのついてる硬い生地の部分を指で上に上に押して、、ズボンの縦筋の硬い生地でクリトリスを責めるのである。

ここでズボンの生地の厚さにもよるが、ズボン越しにマンスジをガッツリ作るくらいの気持ちで動かしていく。あとはシュッ!シュッ!シュッ!!と繊維が擦れるくらい音を出しながらリズミカルにマンスジを擦っていけば、局部に触れていないのに、局部に触れてるのに近い快感を相手に与えることができる。

ここまでできたら・・・・あとはもう指圧なんていう体裁を取る必要はない。普通にズボンのチャックのところの硬いところを鷲掴みにし、そのままゴシゴシ!とひたすらマンスジを作りながらクリを摩擦していく。すると、、、

「はぁ・・ん・・!!!」

という声が聞こえたら、俺の勝ち。

シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!

セラ「はぁ・・・! ん!! ンァ・・ はぁ・・  あぁ・・・!!」

シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!

すると、あくまで今回紹介するセラピストの場合は・・・・俺の股間を握ってこすってきた笑

そして片手でベルトをカチャカチャと外してこようとするので、俺がベルトを外してあげる。するとセラは体を起こしてきて下半身をまさぐってくるんだ。この時のセラの面白かったのは、「これはサービスですよ・・w」であった。

ング・・・!!  じゅぷ・・ じゅぷ・・ んっ! んっ!! んっ!! んっ!!

俺「ズボン脱ぎましょうか」(ズボン脱ぐ。そして69へ)



続く
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