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2026/04/14 04:52:36
(89zTcaI2)
単身赴任生活が始まって数ヶ月も経つと、自炊は次第に面倒になり、近所のコンビニで弁当を買う日々が続いた。
そこで出会ったのがパートで働く36歳の主婦・由美だった。
最初は世間話程度だったが徐々に打ち解け、ある日彼女が「今度の土曜日、マンションに行って手料理を作ってあげる」と言い出した。
土曜日、由美は胸元が大きく開いたブラウスにタイトスカートという、脚線美を強調した色っぽい服装で現れた。その姿に股間が即座に反応した。
手作りの食事を終え、ビールを飲みながら話していると、話題は由美の夫の愚痴になり暫く聞いてると、突然彼女が「アッチの方はどうしてるの?」と聞いてきた。
私が「自分で抜いてるよ…」と答えると、「オナニーじゃ寂しいね」とからかわれた。
酔った勢いで「それなら由美さんが抜いてよ」と言うと、彼女は微笑んで「こんなおばちゃんで良かったら、ご自由に使って」と応じた。由美が私のズボンを下ろすと、すぐにフェラチオを始め、巧みな舌使いでペニスを硬く大きくしてくれた。
服を脱がせ、豊満なおっぱいを吸いながら太ももを広げると、秘部はすでにぐっしょりと濡れていた。
後で聞いた話では夫とは三年以上セックスレスだったという。「入れるよ」と言うと、由美は黙って脚を広げた。
挿入した瞬間、「久しぶりのおちんぽ、美味しい……」と甘い声を上げ、積極的に腰を振ってきた。
膣内は熱く締まり、ペニスにまとわりつくような感触がたまらない。
ピストンを続けると、由美の膣がピクピクと痙攣し始め、彼女は私の背中に手を回して「もうダメ、イキそう……このまま中に出して」と懇願した。
根元まで深く突き入れ、子宮口に直接大量の精液を注ぎ込んだ。
由美は「あ~、気持ちいい……」と喘ぎ、膣肉を収縮させて精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
その夜は由美の夫が出張で泊まりだったため、由美は私のマンションに泊まることに。朝までに四度も彼女の中に放出して、由美も何度も絶頂を迎えた。
それ以来、由美は夫の目を盗みながら私のアパートへ通い、単身赴任の性処理を献身的にしてくれるようになった。彼女の熟れた体は、私の欲望を優しく、貪欲に受け止めてくれた。