2025/09/02 15:23:50
(0oKSFR.u)
続き
部屋に入って
入り口でヒールを脱ぐために
俺の前で前屈みになったので
お尻に既に勃起してるちんこを押し付けた
ミホの口に手を当てて驚いた様子が可愛すぎて
部屋に入ってすぐ後ろから抱き着いた
ベットの側面の壁が鏡張りで
胸を軽く揉みながら
鏡に映るミホと鏡越しに目を合わせて
「いいですか?」と聞くと
恥ずかしそうに頷いてくれた
着衣プレイがすきな俺はすぐには脱がさず
鏡越しにミホを見ながら尻にちんこを擦り付けながら
しばらく右手で胸を揉んだり揺らしたりした
鏡に映ってるのが恥ずかしのかミホは俯いて
たまに「んっ」という声を漏らすのが
たまらなかった
首筋を舐めたらミホが可愛い声で喘いだ
キスして強引に舌を入れたらミホも絡ませてきた
そのまま押し倒したかったけど
俺は左手をつけないのでソファに座らせた
キスしながらスカートを捲ってパンツの上から
触った
恥ずかしそうな表情から
エロモードに変わっていくミホがエロ過ぎた
パンツ脱がして手マン
中はぐしょ濡れで音が響いた
ニットも捲り上げてブラから乳首を引っ張り出して
しゃぶりついた
乳輪大き目のEカップ
程よいたれ具合
しばらくするとミホが逝った
俺は立ち上がってミホの前に
ギンギンちんこを出した
我慢汁でヌルヌルだったw
何も言ってないのに
ミホから手を伸ばして握ってきた
頭を寄せて咥えさせると
今までされたフェラの中で一番うまかった
俺は人生初めての熟女に感動した
逝きそうになってきたので
ベットに移動してミホにゴムを付けてもらって
ミホをベットに手を付かせてスカートだけ脱がして
バックで挿入
可愛い手マンの時は可愛い喘ぎ声だったが
バックから突き上げているとだんだん
エグイ喘ぎ声に変わった
それがまたたまらん良かったw
最後は騎乗位でミホに動かせて俺は
下から胸を揉みながらフィニッシュした
俺が逝くと繋がったまま俺の上に倒れてきた
頭撫でているとミホのほうからキスしてくれた