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2025/02/05 00:58:17 (QvWr85bE)
俺(当時18)陽子(当時30)は3年間不倫していた。当時高卒で就職した材木店兼工務店で陽子と出逢った。その会社は家族経営で、陽子は長男である専務の奥さんだった。専務はプレカットの工場を回していて、社長と弟の常務は営業と運送をしていた。工場の方には俺以外に大工さん(60代50代40代男性)が3人いて、他に設計士さん(20代女性)がいた。建売りが殆どだったが、たまに注文住宅もあり、そこそこやっている感じだった。俺は下っ端なので10時お昼15時の休憩の時に、陽子とお茶の準備をするのが決まりだった。陽子は普段は本社で事務をしていて、休憩の時にお菓子等を持って現れる感じだった。陽子は常盤貴子に似ているが、胸はAカップだった。その陽子はよく胸元の広いTシャツや、ボディラインが出るニットのワンピ等を着ていて、たまにチクチラをして俺のオカズになっていた。俺達が関係を持ったのは、忘年会の日だった。その日は4時に仕事が終わり一旦全員家に帰り、6時半頃に会場の最寄り駅に集合して、会場に行く流れだった。俺は時間前に駅に着き大工さん2人と設計士さんと合流し、ロータリーで迎えを待っていると、陽子達がエルグランドで現れた。運転は専務で陽子は助手席、常務と大工さん(60代)は後部に座っていた。社長は自分の車で奥さんとだった。忘年会が始り未成年だった俺も、1杯だけど飲まされた。陽子は帰りの運転の為飲まなかった。7時から始り9時に終了し、二次会のカラオケに行った。社長夫婦は食事だけで帰った。カラオケ店で専務に絡まれ2杯飲まされ、陽子が「もう飲ませちゃダメ」と専務に怒り止めてくれた。3時間カラオケをしてお開きになり、大工さんと設計士さんは家族が迎えに来て帰った。俺も迎えに来てもらおうと思っていると、陽子が「俺君は私が送るからちょっと手伝って」と言われ残った。手伝いの内容は専務の事だった。酔っ払った専務は既に寝ていた。
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投稿者:(無名)
2025/02/05 01:55:32    (QvWr85bE)
寝ている専務を常務と一緒に運んでほしいとの事だった。専務を何とか後部座席に乗せ、俺は助手席に乗った。専務宅(平屋の貸家)に着き、専務を二人で抱えてベッドに寝かせた。常務はそのまま専務宅で寝るらしかった。再び車に乗り専務宅を発進した。二人きりになった。「ありがとね。あの人いつもああなんだ」と陽子は言った。車は走り峠道に入った。峠道と言ってクネクネした道ではなくて、低い山の道だった。初めて酒を飲んだ俺は気持ち悪くなり、頂上の手前で「気持ち悪い。吐きそう」と訴えた。陽子は「えぇ?待って」と言って、頂上付近の元峠茶屋があった場所に車を止めた。俺は急いで降りて歩道の端で吐いた。陽子は降りてきて「大丈夫?」と言いながら背中を摩ってくれた。吐き終わると陽子は「私の飲みかけで悪いんだけどこれ飲んで。さっき買ったやつだから」と水を渡してくれた。間接キスに俺はドキドキした。陽子の格好はクリーム色のセーターにヒラヒラのロングスカートだった。「後ろで寝て帰る?」と聞かれ「はい」と答えた。陽子は後部ドアを開け中に入ると、座席を倒し始めた。俺はよつん這いの陽子のお尻にムラムラして勃起した。そして遂に陽子に襲い掛かった。陽子は「キャっ」と言って前に突っ伏した。俺は素早く車のドアを閉め、陽子のスカートを捲り履いていた黒ストッキングと、パンツを膝まで脱がした。陽子はパニックになり「ちょっと何してるのっ・・イヤっ」と言っているだけで、脱がされたパンツを戻そうとしなかった。俺はこれまた素早く自分のズボンを脱ぎ捨てて、陽子の腰を掴み再びよつん這いにすると、顔を股間に突っ込んでクンニを始めた。陽子は「ちょっと・・イヤっ・・あっ・・ダメっ」と言って後ろ手で俺の頭を離そうとした。それでも離れずクンニをしていると陽子は体を捻ったり足をバタバタさせて抵抗した。しかしその抵抗は俺がしっかり抑えている為無駄だった。中指を膣に入れると陽子「イヤぁっヤメテぇっ」と叫んだ。俺は構わず指を動かすと膣口から愛液が出てきた。陽子は声を出すまいと手で口を抑えていた。俺は座席に乗りイキリチンコを、割れ目に当ててなぞり膣に押し込んだ。陽子は「んん~っ」と叫んだ。30歳子無しの陽子の中は狭く熱かった。「陽子さんの中気持ちいいよ」と耳元で言うと陽子は俺を睨んだ。
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投稿者:(無名)
2025/02/05 10:22:17    (QvWr85bE)
睨む陽子をよそに俺はバックからガンガンと突いた。陽子の白く大きい尻肉が波打つ光景に興奮した。陽子は喘ぎ声を出さない様に、口を抑え「んっ・・くっ」と時折洩らしはながらも耐えていた。俺は陽子の背中に手を入れ、ブラのホックを外した。そのまま手を前に回すと、胸を揉み乳首を摘まんだ。陽子は乳首を摘ままれ「んん~っ」と唸るとビクビクっとして、膣がキュっと締まった。後で知ったが陽子は乳首が弱く性感帯だった。続いて俺はスカートのホックを外し、一旦チンコを抜きスカートを脱がし、また挿入して突いた。気付かなかったが再挿入する時、陽子は入れ易い様に角度を合わせていた。俺は早くも限界を迎え「ああ逝きそう。このまま中に出すよ」と言うと陽子は顔色を変え「イヤっ中はダメっ出来ちゃうっお願い中に出さないで」と訴えたが、俺は聞く耳を持たず「ああっ出るっ」と言って中出しした。陽子は「あぁっ嘘っ中に」と呟く様に言った。
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投稿者:(無名)
2025/02/05 15:37:43    (PEFBZdKC)
続きお願い出来ますか?
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投稿者:(無名)
2025/02/05 23:33:29    (QvWr85bE)
チンコを子宮口に押し付ける様にして、膣の奥で射精した。この時の射精感は初めてオナニーで精通した時より気持ち良かった。射精が終わりチンコを抜くと、陽子は俺を押し退け慌てて、運転席の後ろに置いてあったティッシュを数枚取ると、陽子は「どうしよう・・出来ちゃう」とブツブツいいながら股間に当て、空いている手の中指を、膣口に入れて出された精子を掻き出そうとしていた。俺は後ろからその様子を見ていたが、陽子がオナニーしている様に見えて、またムラムラし始め萎え始めたチンコが復活した。俺は体を起こして陽子に近づいた。陽子は掻き出すのに必死で、俺に気付いていなかった。俺は陽子を引き倒した。「キャっ」と短く叫び陽子は倒れた。俺は膝に引っ掛かっていたパンツとパンストを片足だけ脱がすと、陽子の膝を掴んで足を拡げると、陽子はまた「イヤっ何で出したのにまだ大きいの?」と叫んだ。陽子はまた必死に抵抗したが、既に俺は足の間に割り込んでいて、その抵抗はまた無駄に終わった。俺は陽子の上着に手を掛けて一気に全部脱がした。陽子は「お願いもうヤメテ」と涙目になりながら懇願した。復活したチンコを膣口に当て挿入すると「うあっ」と言った。1発目の精子が潤滑油になり簡単に入った。俺が上半身を倒しキスをしようとすると、陽子は横を向き拒否した。これが最後の抵抗だった。俺は(キスはまぁいいや)と諦め、首筋や耳を舐めた。挿入したまま動かずにいると、陽子は「早く終わらせて」と呟いた。俺は動かさず体にキスを繰り返した。1回目は欲望のまま何も考えずにしたが、2回目は陽子を気持ち良くして、自分から求める様に仕向けた。所謂スローセックスやボリネシアンセックスの類いだった。ボリネシアンセックスは挿入したまま数十分動かずに、愛撫をして女性の快感を高める技だった。俺はその仕方を何かで読んだ事があり、それを実践してみようと思った。
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投稿者:(無名)
2025/02/06 01:03:45    (CE1DU6Bo)
挿入しながら愛撫を始めて5分程過ぎた。陽子の反応はまだよくなかった。俺はキスを止めて乳首を触り始めた。すると陽子は「んっ・・んんっ」と反応して、顔も赤くなり始めた。俺はそれを見て「陽子さん、乳首弱いんですね」と意地悪く言うと「違うっ」と言ったが、乳首を軽くつねると「あうっ」と言って膣がキュっと締まった。それからは陽子の胸を中心に責めた。段々と陽子の呼吸が荒くなっていった。俺は乳首を舐めたかったが、陽子は小柄なので挿入したままだと、体勢的に無理があり舐められなかった。時間が経つに連れて陽子の目がトロンとなっていった。動かず10分が過ぎた頃、陽子の体に変化が起き始めた。膣壁が少しずつ伸縮し始め、俺のチンコに刺激を与えた。「陽子さんの中動いてますよ」と言うと「そんな事ないっそんな事より早く終わらせてよ」と言って怒った。俺はそれでも動かずにいた。15分が過ぎると陽子は「ハァハァ何これ」と呟いた。俺は(もう少しで堕ちる)と思った。そして挿入から20分、遂に陽子は堕ちて「ハァハァもう我慢出来ない。俺君お願い・・ハァ逝かせて」と懇願した。「気持ち良くなりたい?」と聞くと陽子は切ない顔をして「うん。お願い」と言った。「じゃあ俺の女になってくれる?なってくれるなら逝かせてあげる」と言うと「はい。俺君の女になります。だからお願い逝かせて下さい」と言った。俺は嬉しくなりキスをすると陽子から舌を絡ませてきた。(完全に堕ちたな)と思い俺は遂に腰を動かし始めた。
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投稿者:(無名)
2025/02/06 13:00:04    (CE1DU6Bo)
散々焦らされてタガが外れた陽子は、少しの動きでも快感なのか「ああ~っ」と喘ぎ声をあげた。陽子の変化に俺は嬉しくなった。変化はそれだけではなく体にも起きていた。さっきまではチンコを奥まで入れても、子宮口には届いていなかったが、今度は子宮口に当たった。俗に言う子宮口が下がってくるだ。俺は子宮口に当てたり当てなかったり、変化を加えながら楽しんだ。陽子はすぐに「あ~っいく~っ」と叫び逝った。体位を正常位から座位に変えると、陽子はあれだけキスを拒否していたのに、俺の頭を抑えて自ら激しくキスをしてきた。俺はそのまま体を倒し騎乗位に変えると、陽子は一生懸命前後左右上下に腰を動かし快感を求めた。結局陽子は乱れに乱れ俺が逝くまでに5回も逝っていた。最後俺が「いきそうっ」と言うと陽子は「逝って中に出してっ」と求め、手足を俺の体に絡めて逝くまで離さなかった。俺は陽子に自ら求める様に仕掛けておきながら、ここまで変化するとは思っていなかったので少し怖くなった。終わって裸のまま賢者モードなりながら話をした。陽子は「凄い気持ち良かった。こんなに気持ち良かったの初めて」と満足し「俺君またしてくれる?」と聞かれ「俺もまたしたい」と言うと「約束だよ」と指切りをした。送ってもらい別れ際にキスして別れた。陽子は嬉しそうに帰っていった。
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投稿者:(無名)
2025/02/06 20:02:33    (CE1DU6Bo)
陽子が家に帰る前に個人的なLINEを交換してから別れた。俺はシャワーを浴びて自分の部屋に戻ると、ちょうど「ただいま。今着いた」と来た。俺が「おかえり」と返すとすぐに「これからお風呂」と返ってきた。それから5分位するとまたLINEが来た。開くと動画だった。内容はお風呂場で裸の陽子が「俺君のが垂れてきた」と言って、がに股でマンコから滴る精子を手で受け止める動画だった。俺はそれを見てまた勃起して、そのチンコの画像に一言添えて返した。すぐに「また大きくなったの?若いって凄いねw」と返ってきた。その後は普通の会話を少しして寝た。月曜日になり職場で陽子に会った。陽子は「おはよう」と嬉しそうに言った。俺は照れながら 「おはようございます」と返した。お茶汲みで一瞬だが二人きりになり、周りの目に気を付けながらキスをするのが、俺達の日課になっていった。忘年会から一週間後陽子からとんでもない事を伝えられた。「俺君どうしよう生理が来ない」と言われて俺は生きた心地がしなかった。しかしその4日後、陽子に生理が来て未遂に終わりホッとした。陽子と話し合い次からはちゃんと避妊する事を決めた。陽子は結婚している為、頻繁に会う事は出来なかったので、それも話し合い月1で会おうとなった。二人きりで会うのは給料日後の休日。俺達は月1の逢瀬を楽しんだ。朝からラブホに入る日もあれば、デートをしてからラブホに行く日もあった。陽子は職場では普通に接しているが、デートの日になると変わる。俺は陽子に色々仕込んだ。NPNBは勿論、露出やアナルセックスも仕込んだ。
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投稿者:(無名)
2025/02/06 23:43:34    (ZusUOgXa)
陽子との楽しかった3年間の日々は終わりを迎えた。この終わりは突然訪れたわけではなく、職場の経営が徐々に悪化した事だった。1日に14、5件あった建売りの注文が、2、3件に激減。注文住宅に至っては1年入って来なかった。不景気による物価の高騰も、経営悪化に拍車をかけた。従業員全員口には出さなかったが、この事態を感じていた。そして社長と専務の大喧嘩もあり、皆(ヤバイんだ)と思っていた。そして遂に社長が全員を集めて、今年度末で廃業する事を告げた。全員分かっていて文句を言う人はいなかった。俺も就活を始めて新しい職場を見つけ、3月の中旬で辞める事になった。そして陽子と会う最後の日を迎えた。「今日で最後ね」と陽子が言った。そして陽子は「最後のお願い聞いて」と言った。「今日は最後まで生でして。それが最後のお願い」と言った。俺は「いいの?」と聞くと陽子は「お願い」と言い抱き付いた。俺達は最後のセックスをした。お互い激しく求めあい最後は「お願い中に頂戴っ」と言って俺は中に出した。
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投稿者:(無名)
2025/02/07 10:50:19    (PgQTGe47)
最後の日は10時からホテルに入り、夕方6時まで求めあい3発全て中出しした。「陽子別れたくない」と言うと「私も俺君と別れたくない。でももうダメなの。ゴメンナサイ」と言って泣いた。俺も泣いた。ホテルから出る前にお互いの連絡先を同時に消去した。そして「今までありがとう。楽しかった。心の底から陽子の事愛してた」と言う陽子はニコッと笑い「私も愛してた。愛してくれてありがとう」と言った。俺達は最後にキスして「さようなら」と言って別れた。陽子と別れてから2年後に職場の近くに行った。工場は無くなり広い跡地にはファミレスや某古本屋が出来ていた。陽子が住んでいた貸家もなくなり、大手の綺麗な建売りが出来ていて、その家の表札は知らない名字だった。その後俺は28で結婚して3歳の子供ともうすぐ二人目が産まれる予定だ。陽子と別れて10年が過ぎたある日、隣の市に小さいショッピングモールが出来て家族で行った。
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投稿者:(無名)
2025/02/07 12:49:12    (PgQTGe47)
お昼になりモールのフードコートで昼飯にした。ご飯を食べ終わり夕飯のオカズを買いに、併設されているスーパーに行った。カートを押しながら選んでいると、突然「俺君?」と名前を呼ばれそちらを向くと、そこに陽子が立っていた。「えっ?陽子さん?」と言う「やっぱり俺君だったぁ。久しぶり」と言われて「お久しぶりです」と挨拶すると妻に「誰?」と言われて説明すると「そうなんだ。夫がお世話になりました」と言った。「一人で?」と俺が聞くと「私も家族で来てるの」と言った。それからすぐに子供を連れた男が現れた。専務ではなかった。俺が驚いていると「前の旦那とはあの後すぐ別れたの」と教えてくれた。旦那の脇にた女の子が「ママ誰?」と聞いた。陽子は「紹介するね?この子は〇〇10歳よ」と言った。俺は名前と年齢を聞いて(まさか?)と思った。陽子はニコッと笑い「『別れた後』、2ヵ月した頃にこの子を妊娠してるのが分かって」と俺を見て嬉しそうに言った。俺は「そうだったんですね」と言った。「俺君は今どこに住んでるの?」と聞かれ「俺は今も実家です」と教えた。「陽子さんは?」と聞くと「私は〇市よ」と言った。〇市は少し離れた所で、俺達がよく会っていた場所だった。「そうなんですね」と会話をしていると「ママお腹減ったぁ」と娘が言い「じゃあ」と言って別れた。
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