2018/09/11 16:47:23
(6FcSx3B/)
「そこは恥ずかしい…」
真弓が身体を捻りながら言った
俺は構わず弛みを指先で摘んだり離したり
「ねえ、ゆう君 出よう!」
俺は真弓に促されるまま
近くのビジネスホテルに向かった
部屋に入るなり真弓は抱きついてきた
「ゆう君が私のことを好きじゃなくてもいいよ」
「会った時だけ優しくしてくれればいいからね」
そういいながら真弓は俺のジーンズ
パンツを脱がし
チンポの皮を剥き口に含んだ
人妻の恥じらいも好きだが
人妻のエロさも好き
簡単にできるのが人妻の良さだ
ちょっと優しくするだけで
とろけそうな顔で喜ぶ
これが人妻だ
俺は真弓の頭を両手で掴み
ググッグっと引き寄せた
チンポを根元まで突っ込んだ
真弓は咽せている
ヨダレが溢れ出してる
苦しそうだ
俺は人妻の この表情が大好きだ
真弓が唸っている
最高だ