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代理で

投稿者:白石
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2026/03/03 05:30:35 (lhmnDpb2)
結婚してやがて10年になりますが未だ子宝に恵まれず諦めていた頃でした。
友人サトシが遊びに来たときです、その日は悪酔いして僕等に子供が出来ないのはお前が悪いと僕に。
友人は2人のお子さんがいました。
妻にも奥さんもいい歳なんだから早く子供作らないとなど悪態を。
するとなんなら僕が作ってあげましょうかと妻に。
妻も酔っ払いの戯言と笑っていましたが友人は増々調子に乗り僕のナニを奥まで届くから妊娠しやすいんですよと言いながらまさかの行動を。
妻の前でアレを出して見せたのです。
言うだけあってそのものは男の僕が見ても立派な持ち物でした。
妻もいやがりながらもしっかりと見ていました、僕とは大違いだと思ったはずです。
どうですか奥さんこれ試してみましょうよ必ず妊娠出来ますから。
もう僕の怒りは頂点に、オイ帰れもう来るな。
友人はなんだよお前らの為だと思って言ってるのになんだその態度はと言いながら帰って行きました。
妙な雰囲気が残り妻とヤケ酒でした。
でもその夜の寝室で妻がポツリと僕にあの人のアレ凄かったね。
なんだお前アイツのアレがまさか欲しくなったんじゃ。
違うよでもあんなのでされちゃったら出来ちゃいそうよね。
お前なに考えてんだ寝ろよ。
ごめん寝ろそうに無いのあの人のアレがチラついちゃって。
妻は友人の大きなチンポに惑わされていたのです。
次の日友人から謝罪の電話があり僕は水に流す事にしまた来いよと言ったのです。
妻にも友人と仲直りしたと告げると、よかったそれで安心したと言うのです。
その夜ですどうしても子供が欲しい跡継ぎが欲しい僕は妻に言ったのです。
俺達子供作らないか。
うん欲しいよでももう10年だよ出来なくて。
そこでなんだがアイツに子種貰おうよ。
えっあのあなたのお友達の子種、そうだよ大きなチンポだったろアレでお前の子宮に送り込んで貰うんだ、どうだ頼めないかな。
すると妻が、いいよあなたがそれでいいなら。
妻が友人の巨根の受け入れを承諾したのです。
僕は友人に僕等の子供を授けて欲しい妻も納得してると言うと、よし任せとけと言うのです。
そして当日妻と友人は僕の前で子作りを開始したのです。
妻からは緊張感が伝わり小刻みに震えているようでした。
裸になり彼が愛撫を始めると僕も全身に汗が出て来ました。
そして記録に残すためビデオを回し始めました。
 
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3
投稿者:白石
2026/03/03 06:08:40    (lhmnDpb2)
友人は妻の身体を自由に扱いながら体位を変えていました。
そのたびに妻の声が変わります、浅く深く彼の巨棒が膣を出入りしていました。
もう妻には恥じらいなど無く自らも腰を使いながら気持ちいいとこに押し当ているようでした。
時々妻の口から、あっいい、そこもっとの声まで聞こえていました。
三十代の熟れた身体に巨棒はご馳走でした、妻は何度となく快感が頂点に達していたようです。
そして最後を迎えます彼は妻を四つん這いにするとその凶器のような肉棒かた精子が発射されたのです。
妻にも分かったようで尻が痙攣していました。
彼の竿が引き出されると妻の膣がぽっかりと大きな穴が開いて見えました。
出した精子が少しずつ逆流してきていました。
彼は僕は帰りますから後書きすれば少しは気持ちが和らぎますと。
後書きとは彼の出した後に僕が精子を注入するのです、そうすれば僕の種で妊娠したと思わせる事でした。
でも妻の膣はいつもと違い僕の竿では声も出さない妻がそこにいました。
そして恐ろしい現実が妻の口から発せられたのです。
ねえあなた一度じゃ出来たか分からないから、何度かお願いしましょうよと。
また欲しがっているのですあの巨棒を。
2
投稿者:白石
2026/03/03 05:56:24    (lhmnDpb2)
妻の名はひろみ36歳になります未だ子宝に恵まれず焦りと共に諦めも持っていましたが、友人の俺の竿なら子宮まで届くから精子を送り届けると酔いの任せ暴言をそしてその竿を妻の前に出して見せたのです。
僕等は子供欲しさにその友人の巨根竿を借りる事にしたのです。
そして今、目の前で妻と友人が抱き合うのです、僕は震える手で録画ボタンを押したのです。
友人の手が妻の全身を這いまわり乳首を口で含みながら乳を揉みます。
そしてその手は妻の陰部へと、僕は気が狂いそうでした。
妻の陰部からはクチャクチャと濡れてる音が聞こえていました。
友人は妻の秘部へ唇を押し当てながら指はクリを刺激していました。
妻は目を閉じながらも頭を左右に揺らしながら悶え泣きしていました。
友人のアレは驚くほどの大きさになっておりこれが妻の中にと思うとめまいがしそうでした。
でも現実ですその巨棒が膣を押し広げながら少しずつメリ込んで行くのです。
妻の口からは聞いた事も無い声がアエギが僕の耳に聞こえていたのです。
もう後は2人の世界です、僕は耐えながらビデオ撮影するだけでした。
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