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2026/01/27 09:33:40
(cJAEfqPP)
マンションの管理人をしています 60歳過ぎのわたしです。
私も今流行の熟年離婚になり 住んでいたところを追い払われ
ようやっとこの住み込みの管理人をしています。
スタッフは男女それぞれ二人づつの4人です。
一応 勤務時間は朝の9時から夕方の4時までですが
住み込みということで 時間外でもなんやらかんやら
お住まいの人からの苦情などには 応対しています。
スタッフは 40~60歳までの人です。 まあ同年代と
言える関係です。
ある日の事 女性スタッフの一人の河田さんから
「相談が あるので聞いてくれないか」と言われ
その日の作業の終わった日にしました。
河田さんは一応みんなと一緒に帰りましたが 別れた後
マンションに戻ってきました。
河田さんは スタッフでは一番若い人で50歳代前半で
胸の大きな人です。 裸にしたら爆乳じゃないかと
いつも視姦しています。
あっ横路に反れてしまいましたが 河田さんの話は
「夫が 浮気をしているんじゃないか」という事でした。
「いつも 週2回の夫婦の交わりが このところ無いの」
(ええ 週2回もしているの 羨ましい)
しかし 初めて聞く話でもあるので
「しばらく 様子を見ては」という事で帰しました。
そして10日後あたりに また河田さんに言われました。
「浮気しているわ もう何日もあっちの方が無いの」
その日は 土曜日で仕事は午前中で終わりの日です。
「ちょっと 詳しい話を」という事で 管理人室を
閉め 私の部屋へ迎え入れました。
(爆乳と週2回が気になって)
(そして それ以上に私の助平心に火がついたことも)
狭い四畳半の畳の部屋に招き 寒いからとストーブを
つけます。
彼女は またこの前聞いた話を繰り返します。
彼女は一人で しゃべり続け
「管理人さん 喉が渇いたので お水いただけますか」
私はコップに入れた水をもってきました。
しかし 驚いたことに 彼女は上に着ていた服を脱いで
ノースリーブ姿です。
「すいません 暑いもんですから こんな格好で」
「あっ いえいいんですよ」
爆乳が 増々 爆乳に見えます。
「いいですか」
「こういう恰好すると 河田さんお若く見えますね」
「管理人さん いやでわこんなおばさん・・・・・」
「そんな事ことないですよ
河田さんがお独身なら 今ここで プロポーズ
しちゃいますよ」
「いやだぁーー 管理人さーん」て言いながら 私に
抱き着いてきました。
爆乳の胸が 私の胸に当たります。
「河田さん」私は躊躇なしに 河田さんの唇をむさぼり
噛みしめました。
「あっ すみません」私は河田さんの身体を離します。
「管理人さん いいんですよ それよりももう一度」と
言って 目を閉じ唇を尖らせて私に迫ってきました。