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1

稀美子

投稿者:aho
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2006/03/21 01:34:44 (yzNg5P0r)
 「…だめだって」
 稀美子がジーンズのボタンを外そうとする僕の右手を掴んで抵抗する。
背後から抱きしめてる僕は構わずボタンに手をかけて外しながら、稀美子のうなじに唇を押し当て、音を立てて吸い、舌で舐め上げてみる。
 肌の滑らかさを舌で感じ、微かな汗と、圧倒的に上回る熟れたおんなの匂いを味わう。 「ダメだよ…こんなの…」
こわばっていた稀美子の身体から力が抜け、抵抗が弱まった。
 僕は右手を稀美子のセーターの胸許に忍ばせ、一気に乳房に襲いかかった。
 「…あっ、」
 左手で右の微乳を掴む。
「ああっ」
 垂れた乳房の先に小指の先くらいの乳首を確認する。こねる様に乳房全体を揉みしだき、親指と人差し指で摘む様に愛撫すると乳首が大きくなりだした。 ―四十歳の女が、一回りも年下の男に感じ始めてる。
僕は右手で器用にジッパーを下ろすと彼女のパンティの縁に指を掛けた…
 
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5
投稿者:aho
2006/03/21 13:44:12    (yzNg5P0r)
 僕の指が稀美子のやわらかな叢を感じた。
 再び稀美子が僕の腕を掴んだ手に力を込めて抵抗を試みた。
 「だめだよ、て、ん…」
 構わず、僕の人差し指が彼女の秘裂に侵入を試みる。 肌の感触とは違う、やわらかい肉の感触…僕の人差し指は小さいながらも存在を主張するクリトリスを探し当てた。
 「ぁ、あぁ…」
 僕の左手は休まずに、彼女の右の乳房を愛撫する。倍くらいの大きさに勃起した、彼女の乳首を親指で弾く様に、乳輪の当たりを人差し指で優しくなぞる様に、また爪を軽く立てるように…夢中で愛撫していく。
 「はんっ」
 僕の下腹部は稀美子の形のいいヒップに密着している。
4
投稿者:aho
2006/03/21 13:43:44    (yzNg5P0r)
 僕の指が稀美子の叢を感じた。
 再び稀美子が僕の腕を掴んだ手に力を込めて抵抗を試みた。
 「だめだよ、て、ん…」
 構わず、僕の人差し指が彼女の秘裂に侵入を試みる。 肌の感触とは違う、やわらかい肉の感触…僕の人差し指は小さいながらも存在を主張するクリトリスを探し当てた。
 「ぁ、あぁ…」
 僕の左手は休まずに、彼女の右の乳房を愛撫する。倍くらいの大きさに勃起した、彼女の乳首を親指で弾く様に、乳輪の当たりを人差し指で優しくなぞる様に、また爪を軽く立てるように…夢中で愛撫していく。
 「はんっ」
 僕の下腹部は稀美子の形のいいヒップに密着している。
3
投稿者:aho
2006/03/21 13:19:37    (yzNg5P0r)
僕が彼女と初めて出会ったのは、彼女が勤めているスーパーに店長として僕が派遣されてからだ。
 急速な店舗の拡大で慢性的な人材不足の続いている僕の会社は、経験不足の僕の様な若手でもニ・三年も部門長を勤めると昇格試験を受けさせ、次々に店長にして送り出すのだ。
 初めて来た土地で、右も左もわからない…しかも小さい店なので男性社員がほとんどいない、相談相手もいない…ストレスで押し潰されそうな僕を支えてくれたのは…稀美子だった。
 彼女はすでにレジ部門をパートながら一手に引き受けていた。
 170センチ近い長身で、スレンダーな彼女は双子の高校生の子供がいるとは思えないほど華やかで、どこか男を惹き付ける魅力を持っている。スラリと長く伸びた脚、ジーンズ越しでもわかるキュッと上を向いた形のよいお尻、僕を見つめる時大きくいつもキラキラと輝いてる瞳…
 いつしか僕は彼女に邪な感情を抱く様になっていた。
 ―彼女を抱きたい。
2
2006/03/21 10:07:04    (z8JrHz.c)
これからが本題じゃん…
出かけたウンコを戻された様なんですが…
期待して 次のトイレタイムに また来ますね。
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