不倫とは少し違いますがここに書かせて下さい
先月に会社の後輩・直樹を家に呼んで酒を飲んでいると、話題はいつしか下ネタへ。
酔いが回った直樹が「先輩……奥さんを一度でいいから抱きたいです…」と本音を漏らした。
俺は驚きつつ、妻の良枝(32歳)にその言葉を伝えてみると、グラスを傾けていた良枝は、頰を赤らめ、恥ずかしそうに目を伏せながら「……一度だけなら、いいよ……」と小さく頷いた。
その言葉を聞いた直樹の目が輝いて、次の瞬間、彼は良枝をソファに押し倒していた。
俺の目の前で、妻のワンピースが乱暴に捲り上げられ、下着が引きずり下ろされた。
直樹はズボンを下ろすと、俺よりも明らかに太く長いペニスを露わにした。
「うわ……すごい……」と良枝の声が震えた。
直樹はゆっくりと腰を進め、妻の濡れた膣口にその巨根を押し当て、一気に挿入した。
「ああっ……!入ってくる……大きい……!」と良枝の口から、言葉にならない甘い喘ぎが溢れ出した。
直樹がゆっくりと腰を動かし始めると、良枝は自然と両腕を彼の背中に回し、ガッチリと手を組んだ。
まるで雄を受け入れる雌の本能のように、全裸の妻は大きく脚を広げ、体を密着させてた。
俺よりも大きな後輩の肉棒が、妻の奥深くを抉るたび、妻の腰がビクビクと跳ねた。
「先輩の奥さんのマンコ……めちゃくちゃ気持ちいいです……」と直樹の動きが徐々に激しくなる。
良枝の目はすでにトロリと溶け、女から完全にメスへと変わっていく瞬間だった。
直樹が「もう我慢できない……もう出そうです……、奥さんの中に出してもいいですか?」と聞くと
良枝が喘ぎながら腰を振り、直樹の背中に爪を立てながら「来て……!、私も……イキそう……このまま中に出して!」と中出しを許してた。
直樹が「夢みたいだ……奥さんの中に出せるなんて……!」と叫びながらピストンを猛烈に速めると
良枝は大きく身体を反らし「凄い!奥に当たってる!もっと突いてぇ~!」と言った
その直後、直樹の体がガクガクと震え、「あ、あああっ……ううっ!!」と直樹が叫び
熱い精液が、妻の膣奥に勢いよく注ぎ込まれた。
良枝も同時に絶頂に達し、喘ぎ声を上げて全身を痙攣させてた。
その夜は朝まで直樹は何度も良枝の中に射精し、妻も何度もイキ果てて、俺の知らないメスの表情を浮かべていた。
朝、満足げに帰っていく直樹を見送った後、良枝は俺の胸に顔を埋めながら、甘えた声で「……また、直樹さんに抱かれたい……」と言う妻の瞳は、すでに次の快楽を求めていた。