アダルトショップも初めて、人に見られるのも初めての体験、M子は恐怖感と恥ずかしさでドキドキとしたと話していた。私はM子のお尻に両手をかけて、手のひらでお尻を撫でるとビクッと動いた。そしてスカートをめくり徐々にTバックを履いたお尻が見えてくる。店主にM子の尻を撫で見せながら「どうですか、この尻」と訪ねると「いい尻してるねえ、Tバックいいねえ」私はTバックの上から肛門から蜜壺の間ゆっくりと指で撫でる、蜜壺の部分がさらに濡れ淫乱になってきている。そしてTバックの左側にずらして指を蜜壺の中に入れてゆっくりとかき回した。「ああっ、ああっ、だめ」と声が漏れ始めた。私は指を止めて店主に濡れている蜜壺を眺めてもらい、触ってくださいと話す。「いいのか」「どうぞ触ってください」店主もお尻を両手でお尻を揉むように触り、蜜壺まで手が伸びた。「何してるの」「じっとしていなさい」と命じる。私はM子の前に行き、頭を撫でて頬を優しく触るが、怖さ、恥ずかしさ、他人にお尻を触られてる惨めさが一緒になり少し涙ぐんでいるようだった。今までは二人だけ秘め事だったが、第三者がは居るのは初めて、私にとっても初めての経験で、M子の姿に興奮が最高潮になっていた。私は自分の肉棒を、目隠ししてるM子に口に咥えさせた。それを見た店主も驚いたようだったが、かまわずジョポジュポとしゃぶらせた。「あそこを舐めっても貰えますか」店主にというと「いいのか?」「よければ舐めってください」と話す。四つん這いの状態で店主はTバックをずらし、M子の蜜壺に舌を入れた。両手は臀部を手で押さえて、じゅるじゅると舐め回す音が店に響く。指でクリを触られると体がビクッと動くが、声を出さないように必死になっている。私はM子の口でピストンを繰り返した。ここはアダルトショップ、いつお客さんが入ってくるかわからないし、ドアをかけたら目の前に四つん這いのあらもない姿が見て貰えると思うとさらに興奮した。そこで店主にこう話した。「差し支えなければ、そのまま挿入して貰えますか?」「本当にか?」店主はズボンのチャックを肉棒を出してきた。「イヤ、それはだめ、ゆるして、おねがい」とフェラを止めて言ってきた。「俺はM子を他の男に見てもらいたい、おまえの淫乱な蜜壺を感じてもらいなさい」「イヤ、おねがい、おねがい」と尻を振る。「体を好きにしても良いという約束だろう、拒否は許さない」M子は尻を振るのを止めた。「店主、M子を気持ちよくさせて、淫乱な女にしてください」店主はその尻をぐっと片手で押さえて、もう片方の手でと肉棒を掴みゆっくりと蜜壺に挿入してきた。「だめっ、そこはご主人様だけなの、おねがい、だめ」私はM子の目隠しを外してキスをした。「おまえは俺の女だ、何しても良いと約束したよね」「それは、あなただけなの」店主の肉棒が吸い込まれるように蜜壺に入り、出し入れを繰り返す。「だめっ、だめなの・・・・ああっ、ああっ、いい、いいでもだめなの」だめと言いながらいいという店主の肉棒で感じていく。店主の肉棒がM子の蜜壺をさらに卑猥で部分に変えていった。「ああっ、ああっ、だめ、だめ」と喘ぎ声を発している。「いきそうだ」と店主がいうので、「そのまま出してください」「いいのか」「M子に蜜壺に注いでやってください」「だめ、他の人のはだめ、ご主人様だけなの、本当にだめ」と言っている間に店主は尻をがっちり掴んで蜜壺の奥に放出した。肉棒を抜くとポタポタを蜜壺から白いドロドロして液体が垂れでてきた。M子は放心状態になっていました。ローテーブルから下ろし椅子に座らせてから、「よく頑張ったね、最高だったよ、お前は私の大事な女だ」とキスをした抱きしめた。「他の人にさせても、大事なの?」「体を好きなようにしても良いという約束だろう、他人棒で感じているM子は綺麗だったよ」「もちろん最高に愛してる、もっともっと淫乱にしてやるから、旦那がしないことをいっぱいするから」私は行動は今思えば少し乱暴だったかもしれない。他の男に犯される姿を見たかったのもあるし、私がどれくらい嫉妬するかも確認したかったのかもしれない。最後まで従ってくれたM子には感謝しているし、もちろん愛おしく感じる。
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