34歳のパート人妻で、子供は一人います。夫とはレスではないですが、夫のセックスはいつも淡白で、私は密かに欲求不満を抱えていました。
先月の朝方に夫と大喧嘩してイライラしながらパートへ。仕事が終わると、同じ職場のバツイチのバイトオジサンに飲みに誘われました。
ヤリモクだと分かっていたので普段はやんわりと断るのにこの日は苛立ちからつい承諾してしまいました。
居酒屋で夫への愚痴をこぼしながら話してるとお酒を飲み過ぎ、ラブホへの誘いに頷いてしまいました。
部屋に入ると、オジサンは仕事の冴えない印象とは裏腹に、熟練した手つきで私の体を優しく撫で始めて
服を脱がされブラジャーを外されると、乳首を指先で転がされ、夫にはない繊細なタッチに体が熱く火照り、オジサンの唇が首筋から胸へとゆっくりと降りてくると気持ちよくて声が出てしまいました。
舌で乳輪をなぞられ、乳首を吸われると、ビクビクと体が震え、手はスカートの中のパンティ越しに秘部を優しく触られて、オジサンに「もうこんなに濡れてるね」と言われました。
パンティを脱がされ、脚を広げられてオジサンの舌がクリトリスを優しく舐め回されて、夫では味わったことのないクンニのテクニックに快感の波が次々と押し寄せ、何度もイッてしまいました。
指が挿入されGスポットを巧みに刺激されると、体が弓なりに反る「あっ、ダメ…イッちゃう!」と叫び、「入れて下さい」と言ってしまいました。
オジサンはズボンを脱ぎ、夫より遥かに大きなペニスにゴムを付け、ゆっくりと挿入してくると
ペニスの太さと長さに膣内が満たされる感覚に頭が真っ白になり、ピストンが始まると激しく膣壁が擦られて初めて経験する快感で潮を吹いてしまいました。
シーツに広がる染みに恥ずかしさを感じましたがオジサンに「もっと逝ってもいいんだよ」と言われ
オジサンの巨根で膣奥を突かれるたびに大きな喘ぎ声が出て、最後は失神状態になってしまいました。
帰り際にオジサンに「欲求不満みたいだね、いつでも相手するよ」と言われ、思わず頷いてました。
また誘われたら、喜んで行ってしまうだろうと思います。