こんにちは。先日出かけました時の報告と昼間に兄キからの相談を受けた事を書きます。以前は暗くなってからの散歩に着てました黒一色の地味なロングスリーブドレス(ロングとは言っても丈は短くミニスカート程度で身体に密着してうっすら透ける生地です)真っ昼間ですと完全に透けて見えてしまうので去年の暖かい時期の早朝や夜間にノーパン、ノーブラでそれ一枚だけを着させて犬の散歩に出てました。妻は一年を通して入浴後から翌日の外出までは基本的にノーパンノーブラでパジャマも基本丈が膝下まで有るロンT一枚です。両足を通すズボンタイプは滅多に穿きません。早朝の散歩はそんな姿のまま普通にでます(笑)寒い冬でも、その上に厚手の服を羽織って散歩にでます。時々「そんな格好でマンコは寒く無いのか?」と聞きますが「寒いけどもう慣れちゃった」と言います(笑)早朝の散歩は私も一緒にしてますが時々犬の糞を拾う時にマンコが丸見えの時があります(笑)もちろんパックリと開いて見える訳ではありませんが大きめのヒダが垂れ下がっているのが分かるくらい見えるのです(汗)妻「近くだから見える時が有るかもしれないけど、だからって遠くからは見えないでしょ」と言ってたので、妻が糞の後始末をしている時に決定的瞬間を写メで撮り妻に見せた事が有るのですが妻「えっ!こんなに見えちゃってるの」と言って顔を赤らめた事が有るのですが今でも普通に見える事が多々有ります(笑)そんな楽天的な妻ですのでこのドレスをノーブラノーパンで着る事自体は抵抗は無かったけど年齢的にも見た目にも、丈の短さだけは抵抗が有ったようで妻「これはいくら何でも短すぎるでしょ(汗)」私「それくらい大丈夫だよ」妻「これこそ座ったら丸見えでしょ」私「足を開いて座らなければ見えないだろ」妻「そうだよね」そんな妻です(笑)それを着て散歩に出かけた時は夜は街灯や車のヘッドライト越しでうっすらと透けて見える程度でしたが早朝の明かりですと何気に太陽に照らされている方は黒い生地が反射して透ける感は少ないのですが太陽越しに見ると太股から股間のラインがくっきりと映し出される上にマンコのヒダまでハッキリと分かるくらい透けました。今でも妻にはそこまで透ける事は言って無いので気付いて無いと思います(笑)時々早朝にて同じ散歩をしている老若男女と出会いましたが何人の方が気付いたか(汗)その時期に真っ赤なロープで妻を亀甲縛りにした上にその服を着せて散歩に出かけた事も有りある時、家呑みで二人で酔った時にイチャイチャが始まり妻がチンポをせがんだ時に私「セックスする前に縛らせろ」と言って亀甲縛りにして黒いドレスを着させて夜の散歩に出かけ人気の無い公園で犬を放した後に公園でセックスしたりも有りました。以前の住んでいた所は地元では無かったのでそんな大胆な事も出来ましたが今は地元なので中々微妙なところです(汗)今回はそんな服を着せての買い物は出来ませんでしたがホームセンターの駐車場で妻を全裸にしてカーセックスを楽しみました。隣に駐車する車が入れ替わる度に覗き込むような人もいてかなり興奮しました。妻は私以上に興奮したようです(笑)
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おはようございます。昨日の件ですが兄キは久し振りにラブホで「私の妻」を堪能したそうです(笑)私は9時過ぎにパチンコに出かけました。田舎町ですが近くに数件のラブホが有りますので昼に兄キにメールで何処のラブホに行くのか聞いたら既にエトワールと言うラブホに居るとの事でした。そこは一戸建てのラブホなので人と会わずに入れます。パチンコは出なかったので一度家に帰ると妻の車が有りました。意地悪な気持ちで妻に電話をしてみると呼び出しはするものの10回程度の呼び出しで留守電に。直ぐに続けてかけてみましたが、やはり留守電に。すると妻から折り返しの電話が有りました妻「ごめん、どうしたの?」私「いや、お前の車が家に有るのに居なかったから何処に居るのかなと思ってさ」妻「買い物に出かけようとしたらお兄さんも買いたい物が有るから一緒に行こうって言われてお兄さんの車で来ちゃったんだ」私「そうだったのか」妻「家に居るの?ごめんね。買い物が終わったら直ぐに帰るね」私「いや、またパチ屋に行くから。あっ、今日は刺身が食べたいな」妻「分かった。お刺身買って帰るね」私「女日照りの兄キだから襲われないように気をつけろよ(笑)」妻「またそんな事言って!有り得ない心配してないでちゃんと勝って来てよ」私「了解!じゃ~な」夜、兄キと呑んでいる時にいつものように話を聞くとこの電話の数分前に妻は兄キと二人共全裸でベッドでキスをしている時に電話のバイブ音に気付いた兄キが変な疑いを持たれないように折り返しの電話を入れておいた方が良いとの兄キの言葉に妻は私に電話をしたそうです。しかも電話中に妻のオッパイを揉んだり乳首を摘まんだりしたら口パクで「ダメ!」と言われ、チンポをギュッと握られたそうです。私「俺との会話中に兄キのチンポを握るなんて、なんて女だ(笑)」兄キ「電話とは言え、俺もお前としゃべっている美代子ちゃんが俺のチンポを握って来たのは興奮物だったよ(笑)」私「だよな、「有り得ない!」とか言いながらチンポ握ってヤル気満々だったよな(笑)」私はその電話の後に兄キ達が居ると言うラブホに行ってみると確かに兄キの車が停まっていました(笑)兄キはラブホのオモチャを買って初めて妻に使ったそうです(笑)そして妻が言った言葉が妻「そんなの買わなくてもお兄さんので十分満足なのに」兄キ「でも家には色々持ってるんだよね?」妻「え~なんで?」兄キ「弟(名前を言ったそうですが)が言ってたから(笑)」妻「え~そんな事を話したりするの?兄弟で?」兄キ「素面じゃしないよ(笑)前に酔った時にチラっと聞いた事が有るから(笑)」妻「まさかそれ以外の話もしたりしてて」兄キ「酔って下ネタの話になると色々と聞けたけどね(笑)」妻「まさかお兄さんも私の事を。なんて事は無いでしょうね?」兄キ「それは言っちゃいけない事だろう(笑)」妻「お願いよ!私今の生活が終わっちゃったらどうして良いか分からないからね」兄キ「それは俺と弟の二人に愛される事が終わってしまうから?(笑)」妻「セックスは別にして、愛される事は嬉しいよ。離婚なんて事になったら」兄キ「心配しないで大丈夫だよ」妻「本当にお願いだからね」と、一瞬妻のテンションが下がったようですがすぐにフルMAXで燃え上がり、喘ぎまくった妻だったそうです(笑)そして妻達が帰って来た時に私は家に居ました。荷物は兄キが母屋に持っていってくれて妻が我が家に入って来た時に妻を後ろから抱きしめて私「まさか兄キと変な事をしてこなかったろうな」
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