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寿恵は40代半ば 普通の専業主婦だった。 夫は真面目で優しいが、夜の営みは淡泊で、息子の受験勉強が忙しい今は、ほとんど触れられることもなくなっていた。 そんなある日、隣の家に若い夫婦が引っ越してきた。 夫の名前は拓也。30歳そこそこの筋肉質で、背も高く、笑顔が爽やかだった。 妻の美咲は20代後半の派手めな美女で、二人は人目も憚らずにイチャイチャしていた。 庭先でキスをしたり、買い物から帰る途中に拓也の股間に手を伸ばして笑い合ったり……。 そして何より、寿恵の目を釘付けにしたのは、拓也の股間の膨らみだった。 ズボンの上からでもはっきりと分かる。 太く、長く、まるで別の生き物のように重たげに揺れるその形。 寿恵は洗濯物を干しながら、つい視線を奪われてしまう自分に気づき、慌てて目を逸らした。 でも、逸らしてもすぐにまた見てしまう。 「あんなに……大きいなんて……」 引っ越してきてから三ヶ月も経たないある平日の午後。 夫は出張で不在、息子は学校。 拓也が「ちょっと工具を借りたい」と一人で訪ねてきた。 リビングのソファに座ってコーヒーを出した瞬間、気まずい沈黙が落ちた。 拓也の視線が、寿恵の胸元や太ももをゆっくりと這う。 寿恵は頰を赤らめ、膝をぎゅっと閉じた。 「……あの、奥さん」 突然、拓也の低い声が響いた。 次の瞬間、寿恵の体はソファに押し倒されていた。 大きな手が肩を押さえ、熱い息が首筋にかかる。 「や……だめ……」 言葉とは裏腹に、寿恵の目は拓也の股間に吸い寄せられていた。 ズボンの布地を押し上げる、恐ろしく太い輪郭。 心臓が激しく鳴る。 押し倒された瞬間から、頭の中はそれでいっぱいだった。 拓也は寿恵の抵抗をほとんど無視して、スカートをまくり上げ、パンティをずらした。 そして自分のベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に下ろす。 「っ……!」 寿恵は息を飲んだ。 それは想像以上だった。 旦那のものとは比べ物にならない太さ。 血管が浮き出た、ずっしりと重い肉棒。 先端から既に透明な液が糸を引いている。 「ほら……見てたろ? ずっと」 拓也が低く笑いながら、寿恵の脚を大きく開かせた。 寿恵は自ら腰を浮かせ、両手で自分の秘部を広げていた。 理性では「いけない」と叫んでいるのに、体は正直だった。 あの巨大なものを、早く中に欲しがっていた。 ぐちゅっ……。 先端が窄まりに触れた瞬間、寿恵の体がびくんと跳ねた。 ゆっくりと、しかし容赦なく押し入ってくる。 太すぎて、入口が限界まで広がる痛みと、奥を抉られる悦びが同時に襲ってきた。 「あっ……あぁっ……! 太い……っ」 旦那では絶対に届かない深い場所まで、一気に貫かれた。 子宮口を直接ノックするような、容赦ないストローク。 寿恵の腰が勝手に跳ね上がり、淫らな水音がリビングに響き渡る。 「はぁ……んっ! あっ、ああぁっ……! だめ……そんな奥まで……」 拓也は腰を振りながら、寿恵の耳元で囁いた。 「旦那のより、ずっと気持ちいいだろ?」 寿恵は答えられなかった。 ただ、獣のような喘ぎ声を上げながら、何度も何度も絶頂に達していた。 体が痙攣し、愛液が溢れてソファを濡らす。 頭の中は真っ白で、ただこの巨大な肉棒のことだけを考えていた。 一突きごとに、子宮が震える。 太いカリが膣壁を擦り上げるたび、頭の芯が溶けていく。 「もう……イッちゃう……また……イッちゃうよぉ……!」 三度目の絶頂で、寿恵は背中を大きく反らせた。 その瞬間、拓也が最奥に熱いものをぶちまけた。 大量の精液が、子宮に直接注ぎ込まれる感覚。 寿恵は全身を震わせながら、意識が飛びかけるほどの快楽に溺れた。 ……それから。 寿恵は拓也の太マラの虜になった。 一度味わってしまったら、もう戻れなかった。 旦那のものでは物足りず、毎日のように隣家の男を求めてしまうようになった。 「また……来て……お願い……」 寿恵はそう囁きながら、自ら脚を開く。 40代半ばの熟れた体は、若い巨根に犯されるたびに、より淫らに花開いていった。 ────────────────── それから半年が経った。 拓也は平日の休みになると、必ず寿恵の家にやって来た。 夫が出勤し、息子が学校へ行った後の静かな午前中。 玄関の鍵を閉める音がするや否や、寿恵はリビングのソファに押し倒され、熟れた体を貪られるのが常だった。 「寿恵さん……今日も寿恵さんが欲しかった」 拓也の声は低く、獣のようだった。 彼は寿恵の服を乱暴に剥ぎ取り、40代の豊満な乳房を鷲掴みにしながら、既に硬くそそり立った巨根を寿恵の太ももに擦りつける。 その太さと熱さに、寿恵は毎回腰をくねらせてしまう。 「んっ……拓也さん……もう、こんなに硬くして……」 休みの日は時間をたっぷり使って、寿恵の体を隅々まで味わう。 しかし、仕事が早く終わった日は違った。 夕方、拓也の車が寿恵の家の前に停まる音がすると、寿恵は胸を高鳴らせて玄関へ急ぐ。 ドアを開けるなり、拓也は寿恵を壁に押しつけ、ズボンのファスナーを下ろした。 「時間がない……早く咥えて」 寿恵は跪き、熱い息を吐きながらその恐ろしく太い肉棒を両手で包み込んだ。 先端から溢れる先走りが糸を引き、寿恵の唇を濡らす。 彼女は躊躇なく口を開け、大きく頰を凹ませながら咥え込んだ。 「んぐっ……じゅるっ……れろれろ……」 拓也は寿恵の頭を押さえ、喉奥まで容赦なく突き入れる。 太すぎるカリが口内を広げ、寿恵の唾液が滴り落ちる。 激しいピストンで口内を犯されながらも、寿恵の秘部は熱く疼き、蜜がパンティをぐっしょり濡らしていた。 「いいぞ……上手くなったな、寿恵さん」 拓也は満足げに笑うと、寿恵を立たせ、玄関の壁に手をつかせて後ろから一気に貫いた。 仕事帰りの短い時間でも、必ずこの「一撃」を忘れなかった。 旦那では決して届かない子宮口を、太い肉棒で容赦なく突き上げ、寿恵をその場でイカせてしまう。 「あぁっ……! 奥っ……奥まで……っ! イッちゃう……!」 短い絶頂の後、拓也は寿恵の中に熱い精を注ぎ、すぐにズボンを上げて帰っていく。 残された寿恵は、玄関にへたり込みながら、腿の間から溢れる白濁を指で掬い、恍惚とした表情で舐めていた。 そんな関係が半年続いたある夜。 拓也から「うちに来い」とメッセージが来た。 寿恵は胸をときめかせ、夫には言えない関係の男の隣家へ向かった。 ドアを開けたのは美咲だった。 彼女はにこやかに寿恵を迎え入れ、リビングへ通した。 リビングでは、拓也がソファに座ってワインを飲んでいた。 美咲は夫の隣に寄り添い、まるで寿恵に見せつけるように拓也の股間に手を伸ばして優しく撫で始めた。 「ふふ……寿恵さん、今日は特別だよ」 寿恵が少し戸惑っていると、玄関のチャイムが鳴った。 現れたのは、拓也の会社の若い男——20代後半の、すらっとしたイケメンだった。 名前は亮太という。 亮太は美咲を見るなり、笑みを浮かべて近づいた。 そしてあっという間に美咲を抱き寄せ、キスをしながら服を剥ぎ取っていく。 ブラウスがはだけ、豊かな乳房が露わになり、スカートが床に落ちる。 美咲は抵抗するどころか、甘い声を上げて亮太の首に腕を回した。 「ん……亮太くん……激しくして……」 二人はすぐにソファの上で絡み合い始めた。 亮太の若い肉棒が美咲の濡れた秘部にずぶりと沈み、激しいピストンが始まる。 美咲の淫らな喘ぎ声が部屋に響き渡った。 「あんっ! あぁっ! いい……もっと奥まで……!」 寿恵が呆然と見つめていると、拓也がそっと隣に座ってきた。 彼は寿恵の耳元で囁いた。 「僕はさ……妻が他の男に寝取られる姿を見るのが好きなんだ。興奮するだろ?」 そう言いながら、拓也の手が寿恵のスカートの中に滑り込んだ。 指先がパンティの上から熱く濡れた秘裂を優しく撫でる。 寿恵はびくんと体を震わせた。 自分が興奮していることに気づき、恥ずかしさで顔を赤らめた。 「ほら……もうこんなに溢れてる。寿恵さんも、こういうスケベなの好きなんだろ?」 拓也の指がパンティをずらし、直接クリトリスを捏ね回す。 寿恵は唇を噛んで声を抑えようとしたが、隣で美咲が亮太に激しく突かれながら絶叫する声に、理性が溶けていく。 「あっ……あぁ……拓也さん……」 やがて寿恵は自ら拓也のズボンを下ろし、例の巨根を握った。 二人はソファの上で向き合い、亮太と美咲のすぐ隣で繋がった。 ずんっ……! 太い肉棒が一気に最奥まで沈み込む。 寿恵は背中を反らせ、甲高い声を上げた。 「はぁぁんっ! 太い……っ! また……奥まで……!」 亮太と美咲がこちらを見ながら激しく腰を振る姿。 自分の淫らな結合部を、若い2人に丸見えにされている興奮。 寿恵は普段よりも声を大きくし、腰を激しく振り立てた。 「見て……もっとよく見てて……拓也さんの太いので……犯されてるの……あんっ! イッちゃう……!」 拓也もいつもより荒々しく腰を打ちつけ、寿恵の熟れた膣内を掻き回す。 二組のカップルが同じ部屋で同時に喘ぎ、肉がぶつかる音と愛液の音が混じり合う。 寿恵は亮太と美咲の視線を感じながら、何度も何度も絶頂を迎えた。 拓也の巨根に子宮を突かれ、大量の精液を注がれるたび、彼女の体はますますその虜になっていった。 「もっと……見ててね……私を……もっと淫らに……して……」 その夜、寿恵は自分がただの専業主婦ではなく、拓也の巨根に支配された淫らな女であることを、改めて思い知らされたのだった。 ────────────────── 次の拓哉が休みの日に再び4人が顔を合わせた その日は いきなり奥さんと亮太がお互いを貪り合う リビングの照明は少し落とされ、部屋全体が薄暗いオレンジ色の光に包まれていた。 ソファの中央で、拓也の妻・美咲は既に全裸に剥かれ、亮太の若い体に絡みついていた。 「亮太くん……もっと、激しく……あんっ!」 美咲の甘い声が響く。 亮太は美咲の両脚を肩に担ぎ上げ、20代後半の逞しい腰を容赦なく打ちつけていた。 ずんっ、ずんっ、ずんっ——。 若い肉棒が美咲の濡れそぼった肉壺を、音を立てて抉り上げる。 白く泡立った愛液が結合部から溢れ、ソファの革に滴り落ちる。 寿恵は隣のソファに座ったまま、息を飲んでその光景を見つめていた。 亮太の肉棒は拓也ほど太くはないが、長く、しかも若いだけあって硬度が異常だった。 美咲の膣口が限界まで広がり、ピンク色の内壁が肉棒に吸い付くようにめくれ返るのがはっきりと見えた。 「あぁっ! そこ……子宮に当たってる……! もっと突いて、亮太くん!」 美咲は自ら腰をくねらせ、亮太の首に腕を回して舌を絡めながらキスをする。 夫である拓也の目の前で、まるで夫など存在しないかのように若い男に身を委ねている。 拓也は寿恵のすぐ隣に座り、静かにワイングラスを傾けながらその様子を眺めていた。 彼の目は爛々と輝き、股間のズボンが大きく膨らんでいる。 「ほら……見て、寿恵さん」 拓也の声は低く、興奮でかすれていた。 「僕の妻が、他の男に犯されてる姿……興奮するだろ?」 同時に、彼の右手が寿恵のスカートの中に滑り込んできた。 指先がパンティのクロッチをずらし、既に熱く溶け出した秘裂を優しく撫でる。 ぬちゅっ……ぬちゅっ……。 寿恵の蜜が指に絡みつき、部屋に甘酸っぱい女の匂いが広がった。 「んっ……! 拓也さん……あっ……」 寿恵の声が漏れる。 自分でも信じられないほど、秘部はぐしょぐしょに濡れていた。 亮太と美咲の激しい交尾を間近で見せつけられ、子宮が疼き、乳首が痛いほど硬くなっている。 亮太が体位を変えた。 今度は美咲を四つん這いにさせ、後ろから獣のように突き上げる。 美咲の豊満な尻が波打ち、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっという肉がぶつかる乾いた音が連続する。 美咲の長い髪が乱れ、汗で濡れた背中が光る。 「はぁんっ! あぁっ! 亮太くんのチンポ、硬すぎて……おかしくなるっ!」 美咲は涙目になりながら、夫の拓也の方をチラチラと見ては、わざと淫らに喘いだ。 それは夫を挑発するような笑みだった。 拓也の指が寿恵のクリトリスを摘まみ、素早く小刻みに刺激する。 寿恵の腰がびくびくと跳ね、喉から甘い吐息が漏れる。 「寿恵さん……もうこんなに溢れてる。 僕の妻が寝取られてるの見てるだけで、こんなに濡れてるんだな……」 拓也はそう囁くと、寿恵の手を自分の股間に導いた。 ズボンの上からでも分かる、熱く脈打つあの巨大な肉棒。 寿恵は震える指でファスナーを下ろし、トランクスから飛び出した太マラを両手で包み込んだ。 熱い。重い。血管が浮き出た表面が、寿恵の手のひらでびくびくと跳ねる。 「ん……っ……拓也さんの……大きい……」 その瞬間、亮太が美咲を仰向けにし、正常位で最後の追い込みをかけた。 亮太の腰が高速で動き、美咲の膣内を激しく掻き回す。 美咲は脚を大きく開き、亮太の背中に爪を立てながら絶叫した。 「イッくっ! あぁぁっ! 亮太くんに……イカされるっ! 夫の前でも……イッちゃうよぉっ!」 美咲の体が激しく痙攣し、潮を吹くように愛液が噴き出した。 亮太も限界を迎え、美咲の最奥に大量の精液を注ぎ込む。 どくっ、どくっ、どくっ——。 白濁が溢れ返り、美咲の太ももを伝って滴り落ちる。 その光景を目の当たりにした瞬間、寿恵の頭の中が真っ白になった。 拓也は寿恵をソファに押し倒し、亮太と美咲のすぐ隣で脚を大きく開かせた。 二組のカップルが同じ部屋で、互いの結合部を丸見えにしながら交わる—— その背徳的な状況に、寿恵の理性は完全に崩壊していた。 「見て……寿恵さん」 拓也が巨根の先端を寿恵の窄まりに押し当てながら、低く囁く。 「僕の妻が、他の男の精液でいっぱいになってる…… それを見ながら、僕はお前を犯す」 ずんっ……! 一気に最奥まで貫かれた。 太すぎる肉棒が膣壁を限界まで押し広げ、子宮口を直接叩く。 寿恵は甲高い声を上げ、背中を弓なりに反らせた。 「あぁぁぁっ! 太いっ! 拓也さんの太マラで……奥まで犯されてるっ!」 亮太と美咲が息を荒げながらこちらを見つめている。 美咲はまだ亮太の肉棒を咥えたまま、淫らな笑みを浮かべていた。 寿恵は自ら脚をさらに広げ、両手で自分の乳房を揉みしだきながら腰を激しく振り立てた。 結合部がぐちゅぐちゅと卑猥な音を立て、拓也の巨根が寿恵の熟れた肉壺を掻き回すたび、愛液が飛び散る。 「もっと……見てて……! 私も……拓也さんの巨根で……イッちゃうところ……見て欲しいの……!」 拓也は寿恵の腰を掴み、まるで打ち付けるようにピストンを加速させた。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! 旦那では決して届かない、子宮を直接突き上げるような深さと太さ。 寿恵は何度も絶頂に達し、声も枯れるほど喘ぎ続けた。 「イッくっ! また……イッちゃうっ! 拓也さんの太いので……子宮に直接……あぁぁっ!」 その夜、寿恵は自分が完全に拓也の巨根と、NTRという背徳の快楽に堕ちたことを、 全身で、魂で、思い知らされた。 ────────────────── 寿恵が拓也の精液を溢れさせながらぐったりとソファに沈むのと同時に、拓也は寿恵の耳元で低く笑った。 「寿恵さん……次は亮太の番だ。 亮太にも、僕の女を味わわせてやりたいんだ」 寿恵はまだ拓也の巨根を奥深くに咥えたまま、ぼんやりと亮太の方を見た。 亮太は若い肉棒をまだ硬く勃起させたまま、にやりと笑って近づいてきた。 「え……? あっ、待って……拓也さん……それは……」 言葉とは裏腹に、寿恵の膣内は拓也の巨根に締め付けられながら、期待でさらに蜜を溢れさせていた。 亮太が寿恵の脚を掴み、拓也の巨根がまだ繋がったままの状態で、寿恵の体を少し持ち上げる。 「ほら、寿恵さん。亮太のチンポも欲しくなってるだろ?」 拓也がゆっくりと腰を引き、ずるっ……と巨根を抜いた。 抜かれた瞬間に、寿恵の膣口から白濁と愛液が混じったものがどろりと溢れ、太ももを伝う。 その隙間を、亮太の若い肉棒が即座に狙った。 ぬぷっ……ずぶっ……! 「あぁぁっ!」 亮太の肉棒が、一気に寿恵の熟れた肉壺に沈み込んだ。 拓也ほど太くはないが、長く、しかも若いだけあって鉄のように硬い。 子宮口を直接突き上げるような角度で、容赦なく奥まで貫かれる。 「んっ……はぁっ……亮太くんの……硬い……長い……!」 寿恵の声が震えた。 拓也の巨根とは全く違う刺激——硬さと長さで、子宮を抉られるような感覚に、腰が勝手に跳ね上がる。 亮太は寿恵の腰を掴み、拓也が見つめる前で激しくピストンを開始した。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 若い腰の動きは速く、寿恵の豊満な乳房が激しく揺れる。 「寿恵さん……熟女のマンコ、すげぇ締まる……拓也さんの巨根でほぐされてるのに、まだこんなにきつい……」 亮太が興奮した声で言いながら、寿恵の乳首を摘まんで捻る。 寿恵は頭を振って喘ぎ、拓也の方を涙目で見つめた。 「拓也さん……見て……私……亮太くんに……寝取られてる……あんっ!」 拓也は満足げに笑いながら、自分の巨根を寿恵の顔の近くに差し出した。 寿恵は自ら首を伸ばし、拓也の太マラを頰張った。 口いっぱいに広がる太さと熱さ。 亮太に下半身を犯されながら、拓也の巨根を喉奥まで咥え、二人の男に同時に使われる背徳感に、寿恵の理性は完全に溶けた。 二人はすぐに交代した。 亮太が抜くと、今度は拓也が即座に寿恵の膣内に巨根を叩き込む。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! 太すぎる肉棒が膣壁を限界まで押し広げ、子宮を直接叩く。 抜かれると亮太がすぐに入り、長く硬い肉棒で子宮口を抉る。 「交互に……犯されてる……っ! あぁっ! だめ……二人とも……太い……硬い……!」 寿恵の声はもう言葉にならなかった。 拓也の巨根で奥を抉られ、亮太の硬い肉棒で高速ピストンされ、 交互に、二本の異なる男根に子宮を蹂躙され続ける。 亮太が寿恵を四つん這いにさせ、後ろから突きながら拓也の巨根を寿恵の口に突っ込む。 拓也が正常位で寿恵を犯しながら、亮太に乳房を揉ませる。 二人が同時に寿恵の体を挟み、 一人が膣内を、もう一人が口内を、 そしてまた交代して—— 「イッくっ! また……イッちゃうっ! 拓也さんの太マラで……亮太くんの硬いので……交互に……子宮壊されちゃう……!」 寿恵は何度も絶頂を迎え、愛液と精液と汗で体中をぐしょぐしょに濡らした。 美咲は隣のソファでその光景を指を咥えながら見つめ、興奮で自慰を始めていた。 拓也が寿恵の耳元で囁く。 「寿恵さん……もうお前は僕だけの女じゃない。 亮太にも寝取られた……僕と亮太の、共同の肉便器だ」 亮太も笑いながら寿恵の尻を叩き、 「これからも、拓也さんと交代で満たしてやるよ。 この熟れたマンコ、俺たちのチンポでいっぱいにしてやる」 その言葉に、寿恵は最後の理性すら捨て、 二人の男に交互に、そして時には同時に犯されながら、 声も枯れるほど淫らに喘ぎ続けた。 子宮が精液で溢れ、膣内が二人の男の匂いで染まり、 寿恵は完全に——拓也と亮太の、巨根と硬棒に支配された淫乱な女へと堕ちていった。 ────────────────── もう寿恵は欲望を抑えられない 亮太が寿恵の膣内からずるりと肉棒を抜いた瞬間、 白く泡立った愛液と拓也の残した精液が、寿恵の熟れた膣口からどろりと溢れ落ちた。 寿恵は四つん這いのまま、腰を小刻みに震わせながら喘いでいた。 「はぁ……はぁ……もう……だめ……」 しかしその言葉とは裏腹に、彼女の秘部はまだ物欲しげにひくひくと収縮を繰り返していた。 拓也がすぐに寿恵の後ろに回り、巨大な肉棒の先端を濡れそぼった膣口に押し当てた。 「次は俺だ、寿恵さん」 ずんっ……! 一気に最奥まで叩き込まれる。 太すぎるカリ首が膣壁を限界まで押し広げ、子宮口を直接抉るような衝撃。 寿恵の背中が弓なりに反り、喉から獣のような叫びが迸った。 「あぁぁぁっ! 太いっ! 拓也さんの太マラで……また奥まで……っ!」 拓也は寿恵の腰を両手でがっちり掴み、容赦ないピストンを開始した。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! 重く太い肉棒が、寿恵の熟れた肉壺を内側から掻き回すたび、 ぐちゅっ、ぐぽっ、じゅぶっという卑猥な水音がリビングに響き渡る。 寿恵の豊満な尻肉が波打ち、汗と愛液が飛び散った。 「んおっ! あんっ! あぁっ! 壊れる……子宮が……拓也さんの太さで……押し上げられてるっ!」 亮太は寿恵の正面に移動し、硬く反り返った若い肉棒を寿恵の顔に突きつけた。 寿恵は涙目になりながらも、自ら口を開け、喉奥まで咥え込んだ。 口内を拓也の巨根とは違う硬さと長さで犯されながら、 下半身は拓也の太マラで子宮を突き上げられる—— 二人の男に前後から同時に使われる背徳感に、寿恵の頭は真っ白になった。 「じゅるっ……んぐっ……れろれろ……」 口内を犯されながら、寿恵の膣内は拓也の巨根に激しく締め付ける。 拓也が十回ほど深く突いた後、ゆっくりと引き抜いた。 抜かれた瞬間の虚脱感に、寿恵が「んあぁっ……」と悲鳴のような喘ぎを漏らすと、 即座に亮太が後ろに回り、硬い肉棒を一気に挿入した。 ぬぷっ……ずぶずぶっ……! 「ひゃあぁっ! 亮太くんの……長いっ! 角度が……子宮の入口を直接……突いてるっ!」 亮太の動きは拓也とは全く違った。 速く、鋭く、まるで杭を打ち込むような高速ピストン。 拓也の太さでほぐされた膣内を、硬い肉棒が容赦なく抉り回す。 寿恵の愛液が飛び散り、亮太の腹にまで飛びかかる。 交互は容赦なく続いた。 拓也 → 亮太 → 拓也 → 亮太…… 一分ごとに男が交代し、寿恵の膣内は二種類の異なる男根で交互に蹂躙され続けた。 太いもので奥を押し広げられ、長くて硬いもので子宮を抉られる。 その繰り返しに、寿恵の理性は完全に崩壊していた。 「もう……わからない……どっちのチンポで犯されてるのか…… でも……気持ちいい……どっちも……最高に……あぁっ!」 やがて拓也が寿恵の耳元で低く囁いた。 「寿恵さん……もう限界だろ? 次は……二人同時に、後ろの穴まで全部埋めてやる」 寿恵の体がびくんと震えた。 恐怖と期待が混じり合い、膣内がさらに蜜を溢れさせる。 亮太が寿恵をうつ伏せに寝かせ、拓也がその下に潜り込んだ。 拓也の巨根が再び寿恵の膣内にずぶりと沈み込む。 寿恵は背中を反らせて絶叫した。 「んおおぉっ! 拓也さんの太いっ……また奥まで……!」 その状態のまま、亮太が寿恵の背後に回り、 寿恵の愛液と拓也の残した精液を指で掬い取り、アナルに塗りたくる。 中指を二本、ゆっくりとほぐしながら挿入し、 寿恵のアナルを拓也の巨根と並行して準備していく。 「ひゃうっ! あっ……お尻まで……だめ……そんな所……」 しかし寿恵の声はすでに悦びに染まっていた。 亮太が指を抜き、硬く勃起した肉棒の先端を寿恵の窄まったアナルに押し当てた。 「入れるぞ、寿恵さん……」 ぬぷっ……ずずずっ……! ゆっくり、しかし確実に、亮太の硬い肉棒が寿恵のアナルに沈み込んでいく。 拓也の巨根が膣内を完全に塞いでいるため、 アナルは普段よりきつく締まり、亮太の肉棒を痛いほどに締め付ける。 「ひぃぃっ! あぁぁっ! お尻が……裂ける……! 長い……亮太くんの硬いので……お尻の奥まで……!」 二本の肉棒が、薄い膜一枚を隔てて寿恵の体内で同時に脈打っていた。 拓也の巨根が膣内を、亮太の硬棒がアナルを、 完全に埋め尽くす。 寿恵の腹部が二人の肉棒で軽く膨らむほど、内部が圧迫されていた。 「動くぞ」 拓也と亮太が同時に腰を振り始めた。 拓也は下から深く突き上げ、亮太は上からアナルを抉るようにピストンする。 二つの穴が同時に犯され、寿恵の体は激しく揺さぶられた。 「だめっ! あぁぁっ! 両方……同時に……! 子宮と……お尻の奥が……同時に突かれてるっ! おかしくなる……頭がおかしくなるぅっ!」 ぐちゅっ! ずんっ! ぬぷっ! ずんっ! 二人の肉棒が交互に、時には同時に寿恵の最奥を突き上げる。 膣内とアナルが同時に収縮し、寿恵は全身を激しく痙攣させた。 愛液が噴き出し、尿道から透明な潮が勢いよく飛び散る。 「イッくっ! イッちゃうっ! 二穴同時に犯されて…… 私……もう……完全に……肉便器だわ……あぁぁぁっ!」 寿恵は連続で絶頂を迎え、意識が飛びかけるほどの快楽に溺れた。 拓也と亮太は交代でピストンを加速させ、 寿恵の二つの穴を同時に精液で満たすまで、 何度も何度も彼女をイカせ続けた。 その夜、寿恵は拓也の巨根と亮太の硬棒に、 前も後ろも、魂まで完全に犯され尽くした。 ──────────────────
2026/04/16 16:45:41(/5t9zA6R)
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