最近、29歳の妻の様子が可笑しいので、先月の日曜日に会社の接待ゴルフに行くと嘘を言って家を朝早くに出た。
もちろんリビングと寝室に隠しカメラをセットしておいた。
私が家を出ると、妻はすぐにスマホを取り出して浮気相手と連絡を取っていた。
画面越しに見てると、約2時間後に我が家に来たのは後輩の武田(26歳)だった。
妻は武田を寝室に招き入れると、すぐに唇を重ねて激しくキスを始めた。
武田の手が妻のブラウスを乱暴に脱がせ、豊満な胸を鷲掴みにする。
妻は甘い吐息を漏らしながら、武田のズボンのファスナーを下ろした。
そこから飛び出したのは、私のものとは比べ物にならない太く長く、血管が浮き出た凶悪な巨根だった。
妻の目が一瞬で蕩け、指でその熱い肉棒を優しく包み込む。
「武田くんのオチンコ凄い!……こんなに大きい……」と妻の声は既に震えていた。
武田はニヤリと笑い、妻をベッドに押し倒すと、ゆっくりとその巨根を妻の濡れそぼった膣口に押し当てた。
「奥さん、俺のチンポ、先輩のよりずっと太いでしょ? 、今日は好きなだけ入れてあげるよ」と言って
肉棒の先端が妻の入り口をこじ開けると、妻の体がビクンと跳ねた。
巨根が少しずつ沈み込んでいく様子がカメラに映し出されていた。
妻の膣壁が武田の太い肉棒に無理やり広げられ、「あっ~……あぁっ!、太い……!奥まで届いてる……!」と妻の声は普段私とセックスしている時とは全く違う、喉の奥から絞り出されるような淫らで色っぽい喘ぎ声だった。
武田の巨根が根元まで埋まると、妻の腹部がわずかに膨らむほど深く突き刺さっていた。
武田が腰をゆっくり引き、勢いよく突き上げるとパンパンと肉がぶつかる激しい音がカメラに録音されてた。
武田が「うわっ、奥さんのマンコ、熱くて締まりがすごい……!、俺のチンポをこんなにギュウギュウに締め付けて……たまらないわ」と言って激しくピストン運動を始めると、妻の大きな乳房が激しく揺れ、ピンクの乳首は硬く尖っていた。
妻はシーツを握りしめ、背中を反らせて絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けてた。
「あんっ! あぁぁっ!ダメ!……そんなに奥突かれたら……、壊れちゃう!、武田くんのオチンコ、太すぎて……子宮が壊れそう……!」と妻が喘ぐと
武田はさらに腰の動きを速め、妻の脚を肩に担いで正常位から深く抉るような体位に変えた。
巨根が妻の最奥を容赦なく叩き、グチュグチュと卑猥な音が大きくなる。
武田も限界になったらしく「奥さん、もう我慢できない……出すよ……! この締まりのいいマンコに、出すよ……!」と言うと
妻は目を潤ませ、恍惚とした表情で武田の首に腕を回して「私ももう我慢できない……武田くんの熱い精液、いっぱい子宮口に注いで~!」と喘ぐと
武田が低く唸り、巨根を一番奥まで突き刺した瞬間、大量の熱い精液が妻の膣内に勢いよく噴射されたようだ。
妻の体が激しく痙攣し、初めて見る強烈な絶頂に達していた。
「あぁぁ~っ! 凄い……!、主人なんかとは比べられないくらいイィ~……!、子宮が精液でいっぱいになってる……!」と中出しされた妻は、満足げに武田の唇を求めて深くキスを交わした。
巨根はまだ妻の中に埋まったままで、脈打っている。
妻の指が武田の背中に爪を立て、甘い声で囁く、「まだ……足りない……もう一回……武田くんの巨根で、また逝かして……」と言うと
二人はすぐに二回戦に突入した。
妻は自ら腰を振り、武田の巨根に狂ったように貪りついていた。
私の知らない妻の淫らな姿が、隠しカメラにすべて記録されていた。
私はその動画を何度も繰り返し見返しながら、胸の奥が熱く疼くのを感じていた。
妻が後輩の武田に巨根で突かれ、普段私には見せたことのない淫らな顔で喘ぎ、中出しを懇願する姿……。
私は嫉妬と興奮が混じり合い、頭の中が真っ白になってしまった。
今、寝取られ性癖の私は、今後どうするか思案中だ。
このまま隠しカメラの映像を黙って楽しむだけで満足するか、それとも妻を泳がせてさらに状況をエスカレートさせるか
あるいは勇気を出して妻に直接「武田とのことを知っている」と告白し、もっと過激な寝取られプレイを提案するべきか……。
胸の奥で疼くこの興奮をどう扱っていけばいいのか、まだ答えは出ていない。