1: 投稿①
投稿者:
上
◆C.NyaIfsV2

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 17294view
2007/09/20 08:31:13(S7SCUIgY)
よ!!変態さん
07/09/20 09:52
(GQtN169k)
家のプードルなんかいつも野外セックスだよ。
珍しくも何ともないよ。
どうだい?家のプーちゃんと由美子とやってみるかい?
07/09/20 19:56
(tVd0WNZv)
妻39歳と読みました。
続きをぜひお願い致します。
07/09/21 21:19
(TZW4vhTG)
「オナニーって、覗きでですか?」
「いえいえ違います。とにかく覗いてすみませんでした。私は帰ります。」とその人は私に頭を下げ、また砂山のほうに歩いて行きました。
私も気が付けば下半身裸。振り返れば由美子は車に戻っている。
一気に冷静になり、私も車に戻りました。
車に乗ると由美子が「なんだったの?あの人。怖かった~」と手を握ってきました。
「ただオナニーしてたって言ってたな。一人らしいよ。車、俺達の他にないんだけどどうやって来てるんだろ」
そんな事を話していると先程の人が砂山から紙袋をもって出て来ました。 その人は足早に私達の車を横切り、軽く会釈をして仮設事務所のほうに向かって行きました。
よく見ると原付きバイクが停まっていました。 「バイクできてるんだ。わかんないわけだ」
由美子は「でも変な人じゃなくてよかったぁ。」とホッとしたような口調で言いました。
私は由美子に「普通に変だろ(笑)一人で野外オナニーだよ 俺達もだけど」と笑いながら話しました。そんな話しをしてお互い和んでいると、まだ先程の方がバイクの所にいる事に気付きました。
由美子が「まだ帰らないのかなぁ?何してるんだろ?ひょっとして私達が帰るのを待ってるのかな?」と言ってきました。 私は「そうかもしれないな。帰るか」と言うと由美子が「続きは?しないの?」と甘えた声で言って来ました。
私はその声を聞いて、一気に興奮して、勃起してしまいました。先程、射精していない事もあり、かなりカチカチになり、由美子はすぐにしゃぶってきました。
バイクの人はまだいます。私は妻にしゃぶられながらづっとバイクの方を見ていました。妻に「由美子、まだあの人いるんだぞ。いいのか?」と興奮しながら聞きました。 妻はチンポから口を外しわたしのチンポを思いきり扱きながら、「あなたのコレ、もの凄く硬い。あの人がいるからでしょ。私も凄く変な感じ」
と目を潤ませ、またしゃぶりついて来ました。
まだバイクの人はいます。私は、妻に、「由美子、俺のじゃなくてあの男のしゃぶってやれよ。そして犯してもらえよ。」 私は完全に自分をコントロール出来ないくらい興奮していました。由美子もフェラの動きが早くなり、自分でマ○コ をいじりはじめました。妻も明らかにおかしくなっているのがわかりました。 私はしゃぶっている妻の髪を掴み「由美子、どうする まだあの男いるぞ やろうよ なぁ やろうよ」と荒々しく言いました。 由美子は「いいの?本当にしちゃいそう あぁ 」と大きな声で叫びました。
私はしゃぶらせたまま、車を動かし、バイクの所に横付けしました。
男はびっくりしていましたが、私がドアを開け男に「私の妻ですが、あなたも一緒にしませんか この通りドスケベです。」 自分でも何を言っているかわからないぐらい頭に血が上り、自分が発した言葉で一気に射精感が迫ってきました。
妻を見ると先程よりも激しく頭を上下させながら「んっ んっ」と声をあげ、しゃぶりそして自分のマ○コを激しく愛撫していました。
男は「えっ?本当ですか…」と小さな声で聞いて来ました。
私は「オナニーしてください、妻に見せて下さい。」そう言って由美子の顔を上げさせ、男の方を向かせました。
一瞬由美子は目をそらしましたが、真っ赤な顔をして男を見つめていました。この男は30代中頃で がっちりした体つき。男前ではないが、不快感もない。
その男は妻を見て、「奥さん…あぁ」といいながらズボンを脱ぎ、パンツをゆっくり下ろしました。その瞬間私はビックリしました。太くて、長い。そして、へそに付くぐらい、いきり立っていました。
私は妻と一緒に車をおり、妻を男の前に立たせました。
男は妻を見つめながら腰を突き出し凄いスピードで扱き始めました。
私は妻の背後にまわり、胸を揉みながら足を開かせマ○コを激しく愛撫しました。
男はかなり興奮しているようで扱きながら妻のマ○コの近くまでチンポを近付けてきました。
私はその光景がいやらしくてたまりませんでした。私は妻に耳元で「握って扱いてやれよ」
そう言って、さらに激しくマ○コを刺激しました。信じられないくらい濡れています。
妻は男と向き合う形でゆっくり手をのばし、そして握りました。
男は「旦那さん 本当にいいんですか?あぁ 凄く気持ちいい」
と言いながら腰をくねらせていました。
私は妻から離れました。妻は「あなたぁ どうしよう 凄い、凄い大きいぃ どうしよう」と私を見ながら男の物を扱いています。気がつくと私は自分で扱いていました。
妻に「由美子、もう駄目だ、止められない。その人に入れてもらえ なあ 入れたいだろ?どうだ?入れたい?」 妻は「うん うん 入れたいぃ 犯されたいぃ 」
もう、二人とも変になっていました。
妻に「俺のしゃぶれ。」そう言って妻にしゃぶらせ、お尻を男に向けさせました。
妻は激しくしゃぶりながら私を時折見ています。 私は男に目で 入れていい事をつげました。
男はゆっくり由美子のお尻に近付き、腰を片手で押さえ、大きなあそこを マ○コに擦りつけていました。
07/09/23 00:53
(y2IFMQ7n)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス