苦労して下着、パジャマを着せ、毛布をかけ、リビングの照明を消して、そ
の夜は終わりました。翌朝、だらしなく眠り込んでしまったこと、迷惑を私
に掛けたこと、カゼをひいたらしく頭が少し痛いことなどを訴え、相当に落
ち込んでいました。頻繁に実行できないなと痛感。
それからは、もっぱら、風呂上りや着替えなどの盗撮に集中しました。そん
な時、ある雑誌に超小型のビデオカメラ(電波を飛ばすタイプ)が紹介され
ていて、躊躇なく問い合わせ購入しました。盗撮の範囲が広がったことは言
うまでもありません。トイレや日常生活の盗撮は、ほとんどが良く見えない
けれど、逆に興奮するものです。長めのスカートをたくし上げ、パンティー
を下ろす時に一瞬見えた黒い陰り。ベランダで洗濯物を干している時のスカ
ートの中、強い日光が薄い生地を通り、以外とクッキリと映ったりします。
薄いパンティーの盛り上がった丘の部分の変化など見ていて楽しいもので
す。
睡眠薬は、あれから数年後に一度だけ使用しました。実は、睡眠薬は色々と
後が大変(後始末、前後のフォローなど)だから完全に止めようと思ってい
たのです。でも、ある時に、これが最後と言い聞かせ実行したのです。
妻の親族の13回忌があるので出かけると妻から申し出を受けました。かな
り遠方なので朝早くに家を出るとのこと。その日の前日に着替えをする部屋
にカメラをセットしたのは当然のこと。朝、目覚めると妻は出発していまし
た。早速、ビデオを巻き戻しました。妻はパジャマ姿、化粧バッチリでカメ
ラの前に。何のためらいもなくパジャマを脱ぎ、パンティーもサッと脱ぎ捨
て全裸に。黒いブラ、パンティーを履き、黒のツーピースを着込みました。
いつも薄化粧だけど、出かけるので濃い目の化粧をし、髪はアップ目。それ
に黒いカッチリした服を着た妻は、妙に色っぽく見えました。このスタイル
のままで撮影したいと思いました。最高傑作になる予感がしました。
夜遅く妻は帰宅しました。「疲れたわ」と黒い上着を脱ぎながらドカリとイ
スに座りました。「お茶かコーヒー淹れてあげるよ、どっちにする」「いつ
もスミマセン。じゃあ、コーヒーで」。いつも、コーヒーを淹れるのはやさ
しいからじゃない。昔の行動と矛盾しないようにと思い、ずーと淹れていた
のです。ひさしぶりなので少し手が震えます。「疲れているせいか、いつも
より苦く感じるけど、美味しい」と妻。化粧も濃いまま。白いやわらかい腕
が出ている黒一色の服。飲み終わると、「着替えて、シャワー浴びたいわ」
と言うので慌てました。「お腹が空いてるかもと思って、ケーキ買ってある
から食べよう」と私。ケーキを食べ終わっても、色々と話掛けて時間を稼ぐ
私。私が長々と仕事の話をしていたら、妻はガクッとテーブルに手をついて
頭を乗せ「ふぅ~」と小さく叫ぶと眠りに入りました。
妻を必死の思いで抱きかかえ和室に。畳の上にゴロンと寝転んでいる妻。私
は用意していた黒いネクタイで妻の両腕を万歳の格好で縛りました。そこで
カメラをスタート。黒いスカートをまくり、黒いパンティーが見えるよう
に。背中のジッパーを下ろし、前わはだけ、黒いブラが見えるようにしまし
た。ブラの片方だけを上にずらし乳房を片方出し、パンティーを横にグッと
ずらし黒い陰毛を出しました。乳頭を口に含みながら陰毛を手のひらで楽し
む。次に下でワレメを舐めました。汗と小便のニオイが軽く漂い、陰毛と大
陰唇は私の唾液でベトベトに。コーラーのビンをツッコンだり、肛門に第一
間接まで入れた自分の指を撮影したり、黒い礼服を着たままの妻に出来る限
りのイタズラを延々と行いました。
編集するデッキも持っています。新婚時の風呂上りの全裸、眠りこけている
妻の陰部への指によるイタズラ、トイレやスカートの中。着替えの良い部分
と今回の傑作テープを一つの編集し見ています。バレたらまずいので、盗撮
や睡眠薬は封印します。手元には、妻の全てがあるから満足です。