続きですやがて就寝の時間になり、自分と妻は毛布を被って向かい合う形で横になっています。「他の人もいる中で寝るのって修学旅行みたいだね」雑魚寝の状況にも妻は慣れてきたみたいで可愛く上目遣いで微笑んでいます。先程の興奮も収まっていなかった自分は妻の腰を持ちグッと身体に抱き寄せてしまいます。「えっ?こんなとこで興奮してるの?」抱き寄せた時に固くなっているものが妻の太ももに当たってしまっています。「なんか今日可愛かったから…」腰に当てていた手は妻のお尻へ…「ちょっ…ダメって…」妻は離れようとしますがスカートの中に手を入れ下着越しに大事な部分に触れます。「んっ…」妻は小さく声を出してしまい、慌てて口を塞ぎます。「さっき下着見えた時にさ、こんなT履いてたからすごい興奮しちゃったんだ…」お尻の割れ目から下着に沿って指を這わし、大事な部分でグッと押し当てます。「んんー…」顔を自分の胸に押し当てながら声を出すのを我慢していました。そんな妻が愛おしく、頭にキスをしながら目を開けてみると暗がりの中でも妻の足のあたりに人の顔があるのがわかりました。毛布で隠されてはいますが、妻の反応からそうゆうことをしているのがわかっていて見ているかもしれません…下着越しに妻の大事なところを刺激しながら、逆の手でゆっくりと妻の毛布を捲っていきます…すぐに足首…ふくらはぎ…膝まで見えてきますが妻は自分に抱きついて頭を押し付けたまま毛布を戻そうとはしません…きっと意識が股間に向いてしまって毛布に気付いてないのでしょう。妻の股間に伸ばした指は妻の中から溢れてくる湿り気につられて、覆い隠しきれていない秘部の中にするりと吸い込まれていきました。自分の胸にしがみつくようにしていた妻の身体がビクンと跳ねるように動きます。見上げてきた妻はもうやめてと懇願するような感じでもあり気持ちいい時の軽く紅潮したようなどちらともとれる表情でした。「動かすからね…」妻の了解も取らず中に差し込んだ指をゆっくりと動かしていきます。どんどんと奥から湿り気が増してきて、妻の興奮もはっきりとわかりました。(これならきっと…)逆の手で膝まで捲っていた毛布をゆっくりと上に巡っていきます。薄手の毛布は太もも、そしてちょうどお尻のあたりまで捲ることができました。きっと足元からは妻の股間が丸見えになっているはず…そう思い妻の足元を確認すると男性の頭は妻の足元からお尻のかなり近いところまで移動してきていました。間違いなく間近で妻の股間を覗いています…下着をずらされて秘部に指を入れられてかき回されてる妻の股間をです…でも、もっと妻を見られたい…そう思ってしまい、妻の片足を向かい合う自分の身体に絡ませるように持ち上げます。太ももで閉じられていた秘部は開かれ指が2本楽に入るようになります。「んんっ…あっ…」妻から小さな喘ぐ声が漏れるようになっていました。毛布はもう腰のあたりまで捲れてしまい妻の下半身は暗がりの中で丸出しになっています。男性の頭も徐々に妻のお尻に近づいており、もう30センチ程度のところです。しかもその男性は下半身をゴソゴソと動かしており妻の秘部を見ながら1人でものを扱いている様子でした。今妻の大事なところをおかずにされていると思うとそれだけで自分も暴発してしまいそうでした。固くなったものをズボンから出して妻に握らせます。妻は拒まずものを握りゆっくりと動かしてくれます。自分も妻の中を指でかき回していきます。「もう…いっちゃう…」嫁は自分の顔を見上げるように上目遣いで見ながらか弱い声を出しました。(知らない男におまんこ見られながら妻がいくんだ…)そう思うと一気に射精感が高まります。「だめ…いくっ…」そう言った妻がぎゅっと固くなったものを握りしめた時に自分も妻の手の中でビクンと同じようにいってしまいました。妻はものから手を離し自分をさっきの体勢のまま抱きついたまま目を閉じてしまいました。きっと疲れて眠くなったんだろうなと思い、自分も一度いってしまったので興奮も収まり目を閉じてしまいました。朝になり目が覚めると妻は先に起きていて昨日のワンピースとは違うものに着替えていました。「おはよう。いつの間に着替えたの?」
...省略されました。