人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。
1: クライシス
投稿者:
妻恋旦那
◆pn5yrwNYvI

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 29656view
2025/11/18 08:17:41(Lk6Em8vs)
削除済
2025/11/18 17:53:04(*****)
削除済
2025/11/18 18:05:42(*****)
或る夜、妻が深刻な顔をして「話があるの」と言ってきた。
妻が言うには、友人が妻のストーカーの様に付きまとっているらしい。
いきさつは知っているが、知らない振りで接しなければならない。
「あいつと何かあったの?」
妻の顔が曇る…「何かって‥‥」
「あいつに聞いてみるか?」
「あ、いや…それは…」妻は言いづらそうにしていた。
「まさか、奴と付き合っていたとか?」
「だって…」妻は俯いて目を見ないで話を続ける。
「彼から聞いたわ。あなたが仕組んだんでしょ?」
「えっ、付き合ってたの?確かに昔、妻を口説いてみないかって言った事は有るけど、酒の席だし、まさか…」
妻は友人と何処まで話したのだろうか?これはかまをかけながら話すしかない。
「え、やった…って事?」
「…うん」
「いつから?」
「いつからって、半年ぐらい前かな」
「半年間でやつと何回した?」
「2回、あ、3回かな…」
『嘘つけ、毎週やってたんだろう?』
「えー、そうなのか?ショックだな」
「だって、あなたは他人としろっていつも言ってたじゃない」
「たしかに寝取られ性癖だけど、黙ってしてくれなんて言ってない」
「…ごめんなさい」
「で、奴は何て言ってるんだ?」
「付き合ってくれないと淫らな写真をパパに見せるって脅かされた」
「えー、写真まで撮らせたのか?」
「…ごめんなさい。どうにかしてました」
私はPCを立ち上げて、画面を妻に見せた。
「こんな写真?」
友人のイボ付きマラを美味しそうにフェラする妻のアップの写真だ。
「え、何でこれを持っているの?」
「お前のスマホから転送した。パスワードは娘の誕生日だった」
「嫌だって言ったのに無理やりされたのよ」
「もっと教えてやろうか?」
ボイスメモを再生した
『ああー、奥に当たる。凄いわ。狂いそう…』
「むりやりって感じじゃないな…。それに奴だけじゃないだろう?」
「‥‥え、何‥‥を?」
「これは前のデイサービスの職員だろう?○○町に住んで居る奴」
赤いロープで縛られて後ろから突かれている写真を見せた。
「あっ」
「それから、これは、誰だか解らないけど、日付で見ると5・6年前だな」
「‥‥‥」妻は下を向いて震えていた。
「これは離婚かな…。ちょうどいいから友人に拾ってもらうとか…」
「あっ、それは、ごめんなさい。全部私が悪いんです。でも、捨てないでください。離婚だなんて言わないでください」
「どうせ実家に見せる顔が無いとか、お前は世間体ばかりで、俺の望みを一切受け付けずに、自分だけ、こんなに遊んでいたんだ」
「…ごめんなさい、ごめんなさい」
「暫く考えさせてくれ…、友人のストーカーは止めさせるから…」
「はい…すみません」
妻はうなだれながら自室に戻っていった。
25/11/18 20:11
(pj6C7tLo)
何か、凄いプレゼンをしたような気になっていた。
一仕事終えたような充実感。
あ、でも、まだ独身時代の店長の事を言ってない。乳首が黒くなった理由も聞いていない。
私の知らない所がもっともっと沢山あるだろうけど、それらを聞くチャンスも逃した感じだ…。
疲れているのに目はギンギンになって眠れない。
部屋の電気を消した時、ドアが静かに開いた。
「あなた、寝ちゃった?」
「なに、明日にしてくれよ」
「あ、ごめんなさい。でも、私、私、まだあなたに隠している事があって、それをちゃんと話そうと思って…」
えっ、興味ある
「でも明日にします。おやすみなさい」
「ちょっと待った。話していいよ。ベッドに入りなさい」
妻のベッドはシングルだけど、私はダブルベッド。少し避けて妻のスペースを作ってあげた。
「あの、あの、ちゃんとあなたに話せばよかったって、考えてて…」
「そうだよな、そう頼んだはずだったよな」
「実は、あなたのお友達とは3回じゃなくて、もっと沢山してました」
「え?何回ぐらい?」
「解らない。数えてないから…、でも、毎週会ってたし、週に三回会った事もありました」
「沢山まんこを使われたのか…?」
「ああ、そういう言い方しないで…」
「それから…」これは長くなりそうだって感じた…。
25/11/18 20:24
(pj6C7tLo)
話が長くなりそうだった。
それに、マラがギンギンに硬くなっている。寝取られのサガだ。
妻の話を聞きながら、布団の中で、妻の下半身を裸にした。
「ちょっと、入れながら聞いても良い?」
「入れるの?あたし濡れてる?」
「何を考えていたのか知らないけど、充分濡れてるよ」
慣れたマンコ、大きなマラは簡単に埋まった。
「ああ、動かないで、話が出来なくなるから…」
「解った。なるべく動かさないよ」
「あたし、あなたが初体験の人だったけど、あなたの付き合っている途中で、二人と経験したの」
「一人は知っているよ。隣町の店長だろ?」
「そう、友達に見られたんでしょ?」
「それは違う、見たのは俺だよ。ドアの前まで言って、ゆかりの喘ぎ声を盗み聞いたよ」
「‥‥凄いエロイ。その時、あなた感じたの?」
「もう、ギンギンになっちゃって、車の中で射精したよ」
「ふふ、変な人…でも、あそこが小さすぎて、物足りなかった」
「でも、もう一人は知らないなぁ」
「あなたの知っている人よ。後輩の○○君」
「え?○○」女癖は悪いけど忠実な後輩の筈だ
「○○君とは、夏のイベントの司会を頼まれた時に、そう言う関係になったの」
「どうやってそうなったの?」
「打ち上げで酔っぱらって、二人で達成感もあって、何回もハグをしてたら急にキスしてきて」
「えー、そんなことやってたの?」
「ごめんね。でも、最初は軽いキスだったんだけど、物陰に入ってディープキスになったの」
「○○は上手かったのか?」
「あたし、キスだけで蕩けそうになっちゃって、息が熱くなっていたと思う」
話を聞きながら私のマラがビクビク震える。
「そしたら、急に胸を揉まれて、スカートの下に手を入れられて…」
イベント会場の物陰でしたのか?
「それが、かれのおちんちんがあなたの様に大きくて気持ちいいの」
「ゴムは付けたのか?」
「してない。だって用意していなかったもん。だから○○君のは口に出してもらったの」
「飲んだのか?」
「うん…飲んじゃった。暫く口の中に入れていたらまた大きくなって、また入れそうになるから、今日は辞めてって頼んだの」
「だよな、打ち上げで二人長い時間いなくなったら疑われるからな」
「…で、それから半年ぐらい、たまに…」
「俺と二股ってこと?」
「本命はあなたよ。でも、彼も良かったの」
「で、何度もしている中で、何回か中に出されて…だって、気持ちよくて止まらなくて」
「あなたともその頃、中に出したりしてたから…」
「大丈夫だったのか?」
「妊娠したから中絶したの。どっちの子か判らないし、あなたとは別れたくなかったから…」
それで、乳首が黒くなったのか…
「独身時代の浮気はその二人だけ…です」
「結婚後の事は後で聞くから、一度、まんこ攻めさせてくれ」
「ああ、深くいれて…」
25/11/18 20:47
(pj6C7tLo)
削除済
2025/11/18 22:00:03(*****)
話は結婚後に入った。
「結婚後は落としくしてた…。けど」
「けど?」
「あなたに寝取られろって言われてから、物凄く想像しちゃって、レディースコミックに載っていたフリーダイヤルを使ってみたの」
「女性無料で、男性は高い奴か…」
「男性って、お金かかるの?」
「まぁ、いいから、で、」
「私、専業主婦だったから昼間は自由だったの。だから、電話して、テレフォンセックスしてた…」
「電話エッチしてたんだね…」
「ある日ね、電車で20分ぐらいの所の人と繋がったの。だいたい都内だから、遠かったんだけど、たまたま県内の人だった」
「会ったの?そいつと」
「うん。時間あったし、ムラムラしてたし…。寝取られてみたかったし…」
「俺に内緒で…」
「後で言おうと思ったんだけど、でも、言い出せなくて…」
「○○市の奴?○○一丁目の○○マンションの三階だっけ?」
「え、そう。なんで知ってるの?」
「そんな住所が書かれたアマゾンの袋を見たんだよ」
「ああ、見たのね…。そう、何度も会って、おもちゃで気持ち良くしてくれて…」
「SMもしたのか?」
「だって、彼がしたがるから…」
「俺にさせてくれなかったし、それにお前、Mじゃないだろ?」
「良く解らないんだけど、その彼の言う事、何でも聞いてあげたくなって…」
「だって、以前お尻叩いたら、おこったじゃん」
「でも、彼に叩かれると、感じちゃったの…ごめんね」
好きになると女はMになるって聞いた事があった…。
「でね、中に出したい出したいって言われて、毎回ゴムしてたんだけど、そのうち、生になって、お腹に出されて、でも、出したいって、中に…お願いされて…」
「お願いされて?どうした」
「産婦人科でピルを処方してもらったの…。それから毎回中出ししてもらって…」
「スキだったのか?」
「うん。ごめんなさい…」
「なんで別れたの?」
「死んじゃったの。ガンだったの…。2年続いて、だんだん痩せて来て、最後はもう、動けなくて、病院の4人部屋で口でしゃぶってあげたてた…」
「そうか…言ってくれればよかったのに」
「迷ったけど、言えなかったし、それに、実家にお金を送金もしていたから…、後ろめたくて…」
「そうか、やっぱり仕送ってたのか‥‥」
「すみませんでした…」
「それで?」
「それで…、介護のチーフになって、あなたのお友達になって、それで終わり」
「テレフォンセックで何人か会わなかったのか?」
「会いたいって言われたけど、遠いし、オナニーだけしてたから…」
他にもいろいろ聞いた。でもそれ以上の登場人物は出てこなかった。
つまり、独身時代に二人、結婚後三人だった。
「じゃ、俺入れて男性経験は6人か、少ないな」
「…友達はみんな10人位いってるのにね」
「そうか‥‥」
「で、これからはパパと楽しみたいの…」
「3pとか?スラップとか?」
「いいよ。パパがしたいなら何でも…」
「じゃ、お願いがあるんだ」
私は念願の望みを告げた。
「誰かに出されたゆかりのドロドロまんこに入れたい」
「いいよ。でも、誰か…はパパが用意してね」
「解った…探すよ」
25/11/18 22:09
(wf79aQVV)
削除済
2025/11/19 11:17:54(*****)
削除済
2025/11/19 13:40:23(*****)
投稿者:
通りすがりの親父
◆n2LTEPaBCM
続きが気になるなぁ(^^)
ここに中傷的投稿するのは何の意味があるのか?
知らんけど( ◠‿◠ )
25/11/19 14:23
(TTRahTl4)
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