おれはニヤニヤしながらA君のところへ行きKはもう興奮してオナニーを始めてると伝えたただ、まずは車の外から見てほしい、で車を開けてその後は近くで見てたら多分イクのでその後挨拶しようその後はおれの合図で触っていいよ、と伝えるとA君は「マジでいいんですか?めっちゃ興奮します」と言った。おお爽やかだなんだかとても優越感だがコイツのチ〇ポがKの中に入ると思うとすごくドキドキした2人で歩いて行きセダンの後部座席を覗く…もスモークで見えない俺は運転席のドアを開けた、するとルームランプが点灯し、Kのあられもない姿を映し出す。気持ち良くなってくるとうるさくなるKは今は静かだ、どうやら意識して緊張しているが、オナニーは続けている。脚をA君の方へ大きく開きクリトリスをこすっている。しかし顔は見れないようできつく瞼を閉じているおれはKに小さい声で「おい、見られてるぞ」というとKは「ぁぁっ…言わないでぇ」と言いながらも手は止めない。運転席から体を離し、窓越しに見ているAに話しかける「どう?」と聞くとA君は「ヤバいっす…」とこちらを見ずにKを凝視しながら言うおれは無言で後部座席のドアをあけそれから運転席に座った。Kはちいさく「はな君いてる??」と聞くおれは笑いながら「目隠ししてるわけじゃないんだから目開けて見なよ」というAくんは無言で中腰の姿勢でKの動いている指を凝視しているKはおそらくAくんは少し離れた位置にいるのだろうと目を開けたようだがAくんはほぼKに襲い掛からん位置で凝視していたためいきなり視界に入ったAに驚き「きゃああ」と変な声を出したおれはAとKの顔を交互に見ながら黙っていた。Kは「はずかしい…」と言いながら少し足を閉じるAは「めっちゃエロくて綺麗です」とKと目を合わせながら言った。そのAの顔は完全にオスの顔、目を見開き瞳孔が開き息が荒く完全に勃起して自分の精液をこの女に吐き出したいと訴えるオスの顔である恐らくKもそれを感じ取ったであろう、おれがAの変化にあっと気づくと同時にKは大きな声で「ああっ!見られてる、おめこイジってるの見られてるっっ」そう言いながら目線をこちらに向けてくる、おれは「おまえもうA君のチ〇ポ想像してるだろ?変態マ〇コ気持ちよくなってるだろ?」と言うと「あーっっ、気持ちいいち〇ぼ見たい。見せてチ〇ボみせてぇ」と、いつもの調子に戻ってきた勿論Aは大興奮だ、デニムのチャックを開けギンギンのチンポが飛び出すお、Kはどうするんだろう?見て触って匂いを嗅ぐか、いきなり舐めるか、はたまたいきなり挿入…はないと思うが、想像するだけで自分のセフレとはいえ女が他の男のチンポを欲しがっている様はいつもぶつけられている性欲が隣の男に向けられているこの感じは、まるで透明人間になって二人の逢瀬を見るかのようで
...省略されました。