寝取られ体験談
1:欲望に負けて
投稿者:
宏樹
◆i5dB9vhrMo

よく読まれている体験談
2015/08/10 05:34:14(ww9A7HIh)
根元まで咥えた妻はバイブのスイッチを入れ、ゆっくりと出し入れを始めていきました。
ウィィィン…という機械音と妻の喘ぐ声が寝室に広がっていきます。
妻の初めて見る淫らな姿に魅了され興奮して見ていると、
徐々にバイブを動かす妻の手が激しくなっていき「アァァァン…いいっ…もっと…もっと…」
私は妻の喘ぎ声を聞きながら、自分が妻を満足させられていれば…と、情けなくもなりました。
さらに次の瞬間、耳を疑う言葉が聞こえ来ました。
「アッ…アッ…凄い…おっきいの…おっきいの…健さんのオチンチン…ハァ…ハァ…アンッ…そんなに激しくしたら…イッちゃうよ…」
なんと妻は健の事を想像していたんです。
私は怒りを覚えましたが、元はといえば自分の責任。
妻は今でもあの日の事を忘れてはいない。
それほど健が妻に与えた快感が大きいのだと思いました。
「アッ…アッ…アンッ…凄い…健さんのおっきいのが奥まで入ってる…突いて…突いて…イクッ…アンッ…イクイク…アァァァン…」
そんな事を考えていると決して私には言わない淫らな言葉と喘ぎ声で現実に引き戻された私が目にしたのは、お尻を高く上げ絶頂を迎えた妻の姿でした。
その瞬間、私の中でパチンッと何かが弾け飛んだように頭がスッキリし、たどり着いた答えが「健にもう一度妻を抱かせ、それを見てみたい」
でした。
健になら…そう思う反面、
悔しい気持ちもありましたが、妻が満足するなら。
そして何より私自身が健に妻を寝とられた興奮が勝っていました。
バイブを引き抜き余韻に浸っていた妻はゆっくり体を起こし、私はまた足音を立てずに階段を降りて出ていきました。
私はその足で近くの公園のベンチに座っていました。
私には出来ない言葉責め、潮を吹かせる指のテクニック、タフで大きなモノ…
たった一度の快感がこれほどまで尾を引くとは思いもよらなかった私にとってかなりのショックでした。
妻の身体は健を…妻の心は…?
もしかしたら妻と健はあの日から…
どんどん悪い方へと考えが膨らんでいきました。
と、同時に妻が健に抱かれ乱れる姿を…その思いも消えないのが正直な気持ちでした。
ようやく気持ちが落ち着きかけた頃、いつもの帰宅時間になり歩き始めると健から着信がありました。
15/09/09 19:12
(hsmDX/X9)
いろりさん、そーしさん、なおさん、おっぱい好きぷーさん、そしてたまさん。
レスありがとうございます。
たまさん。心配してくれてありがとうございます。
15/09/09 19:16
(hsmDX/X9)
宏樹さん、続きありがとうございます!
そういう展開ですか?
個人的にはそのまま快楽が勝ってしまい、心も身体も健さんに奪われてしまったら…と考えるとドキドキしてしまいます。
続き楽しみにしてます。
15/09/09 22:54
(aNoFCjQQ)
カキコミありがとうございました。いつも楽しみに待ってます。涼子さんはどの様な事になっていましたか?
カキコミお願いします。
また、健さんに奥さんを寝とってもらい淫乱になった由紀さんの姿を脳裏に焼き付けるのでしょうか?
15/09/09 23:05
(sYkskRZA)
宏樹さん、続きをありがとうございます。
あれ以来由紀さんは定期的に健さんと会ってたのか…
涼子さんの様子が読めなく気になります…
次回も楽しみにしてます。
15/09/09 23:49
(YuqjDnNo)
いいですね。
その展開になりましたか。
良いですね。
いつも更新して頂いてありがとうございます。
15/09/10 10:43
(6HnExXih)
こんなシーンを目撃できるなんて、本当にラッキーですね。じらしてじらして健さんに抱いてもらいましょう。
15/09/11 01:41
(kea73pCi)
心配していた私はすぐに通話ボタンを押しました。
「今日は悪いことしたな…」
そう言う健の声は少し明るく元気に聞こえ安心しました。
「それで涼子さんの身体は大丈夫なの?」
早速聞き出しました。
「あぁ…実はな…」
また暗くなる健の声に不安を覚えながら、「うん…」としか言えない私。
なかなか次の言葉が出てこない健に募る不安…
と、急に健は笑いだし声が明るくなりました。
「ははッ…実はな…まぁまだ確定じゃないんだが、出来たらしいんだよ」
「へッ?」といきなりの変わりように言葉の意味を理解出来ず聞き返してしまい「だからぁ…出来たかもなんだよ。赤ちゃん」
私はようやく理解し、驚きました「えっ。本当か?やったじゃん。おめでとう」
「とりあえず、検査薬の結果だけどな。明日産婦人科に行かせるよ」
嬉しそうに話す健の声に私まで嬉しくなりました。
「じゃあお祝いしなきゃな。また結果教えてくれよ」
そう言って電話を切ると、家へと帰りました。
「ただいまぁ…」
今度は堂々と玄関から入り、早速妻にも伝えようとリビングに行くと妻にも涼子から報告があったようで
「おかえり。ねぇ、涼子に赤ちゃんが出来たみたい」
「あぁ、俺もさっき健から聞いたよ。何かお祝いしよっか」
妻は健を想像し一人でしていた事など微塵も感じさせない、いつも通りの様子で私に接していました。
「そうね…ねぇ、私達もそろそろ…」
「そうだな…」
昼間にこっそり淫らな行為をしていた事が嘘のような妻の真剣な顔に私も真面目に答えました。
実際に妻はどうなのだろう。
もう一度健に抱かれたいのか…たまたま妄想の相手が私ではなく健だったのか。
もう一度だけ健に抱かれたいと言われたら…もし私の方からそれを口にして、したいと答えて来たら。
そんな事を聞く勇気もなく、複雑な心境を抱えていました。
翌日、健から改めて妊娠していると報告がありました。
幸せな夫婦に訪れた大きな命。
しかし私と妻は、お互いにあの日の事を忘れられずにいる。
まずはそれを…私の妻に対する疑いを晴らすべく、妻の入浴中に初めて妻の携帯を見ました。
ややこしいロックもかかっておらず、ラインのトーク履歴を見てみると、健とのやり取りはなく、とくに怪しい点は見つかりませんでした。
さらに通販で買ったと推測した私はメールを確認。
私が見るなど予想もしてない妻は購入履歴を残したままでした。
購入日は1ヶ月前、サイズは20センチとあり、私のモノより遥かに大きく、やはり健のサイズに近いモノを買ったのだと思いました。
妻の携帯を元に戻し、寝室へ行き、奥のクローゼットを開けると、紙袋を見つけました。
中にはバイブが入っていて、その大きさに驚きました。
こんな大きなモノを…
私は嫉妬と興奮に支配され、ある決断をしました。
15/09/11 20:37
(g2RBomkB)
ずっと興奮しながら読んでいます。
もしかして涼子は宏樹さんの子供を宿したのでは?
次回も楽しみです!
15/09/11 21:07
(3aWDntaI)
ありがとうございます。このあとどうなって行くのかが気になります。
15/09/12 00:17
(bC7iv4RU)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス