寝取られ体験談
1:欲望に負けて
投稿者:
宏樹
◆i5dB9vhrMo

よく読まれている体験談
2015/08/10 05:34:14(ww9A7HIh)
スペシャルさん。初めまして。
興奮して頂きありがとうございます。
15/09/12 19:37
(9UfuV4AY)
その夜、ある決断をした私は背中から抱き締め妻を誘いました。
「んっ。宏樹…」
妻はそれに応えるようにクルッと身体を反転し私を見つめると唇を重ねて来ました。
今日も一人でしてたのか?と、思いながら舌を押し込み絡めていきました。
健を思いながらしていた妻への嫉妬心からか、私はいつもより激しく舌を絡めると、妻も目を閉じ激しく舌を絡めて来ました。
そして妻を一気に裸にすると、強引に手を掴み早くも勃起した私のモノをズボンの上から触らせました。
ここで私は決断した事を実行に移していきます。
「俺のより…大きな健のがまた欲しい?」
私は軽蔑されるのを覚悟で聞くと「バカ…宏樹との愛のあるエッチの方がいいの…」
と、ズボンの中に手を入れ直接妻は握って来ました。
俺は見たんだ。太いバイブで健を思いながらしていたことを…
心で叫ぶ事しか出来ず、しかし私はさらに「身体は忘れてないんだろう?ここも…」
自分でも驚く程、健が言っていたような言葉責めを開始しました。
「ほら…こんなに濡れてる…」
妻の割れ目に触れると、そこはすでに湿っていました。
「アンッ…宏樹が変な事言うからだよ…今日の宏樹いつもと違う…」
そうは言うものの嫌がる素振りのない妻に私の言葉責めはエスカレートしていき「中もグショグショだよ…ここに健のが入っていっぱい声出してたよね…」
「ハァン…アンッ…宏樹…そんな事言わないで…」
私は妻の反応に理性をなくしていました。
「乳首もこんなに硬くして…オマンコにあのぶっといのが欲しいんでしょ?」
今まで口にしたことがない言葉が溢れて来ました。
そして、言葉で責める度に妻の中から愛液は溢れ熱くなってきているのを感じていました。
「由紀のオマンコ凄く濡れてるよ…こんな風に言われて感じるんだ…」
もう自分でも止められない次々に出てくる言葉に「ハァ…ハァ…アンッ…宏樹にそんな風に言われると…アンッ…もっと…もっと激しくして…」
妻も本気になってきたのか喘ぎながら求めて来ました。
それに応えるように中に入れた指を激しく掻き回していくとクチュクチュピチャピチャという音も大きくなっていき「アンッ…アァァァン…凄いよ…もうイッちゃいそう…宏樹の指でイッちゃう…」
私の前ではあまり出さない大きな声を上げた瞬間、指を締め付ける感触に、妻は本気でイッたようでした。
15/09/12 19:37
(9UfuV4AY)
最高です。
続きが楽しみです。
15/09/12 21:38
(0N2WS29w)
カキコミありがとうございました。
夫婦の愛が深まり奥さんを逝かせる事が出来て良かったですね~。このあとどうなって行くのかが気になります。続きお願いします。
15/09/12 23:18
(3NvSRijC)
宏樹さん、久しぶりに見ましたらとても凄い事になってましたね?
でも、以前に増して興奮度倍増です。続き、期待しております。
15/09/13 00:36
(lSKpCpyj)
いよいよ本格的な寝取られ、(肉体的にも精神的にも)
になってきましたね。
次の話が待ち遠しいですね!
15/09/13 01:29
(X9T.Sr4u)
宏樹さん、続きをありがとうございます。
由紀さんへの言葉責めで健さんの名前が出てくるのでしょうか…
きっと宏樹さんはそれを期待してるのでしょうね。
次回も期待してます。
15/09/13 07:24
(z41tmgFY)
宏樹さん、決断したんですね!
涼子さんの妊娠も発覚して少しづつ状況もかわってきてますし、良い方向に向かってる事を願います。
15/09/14 10:13
(oLSJP.Si)
それからも私の責めは収まる事はありませんでした。
イッたばかりの妻の股間に顔を埋め、愛液でベトベトの中を舐め始めました。
私の指でこんなに濡らしてたんだと思いながら、舌で愛液を吸い指でクリを激しく擦り合わせました。
「あ、アァァァン…宏樹…凄いよ…気持ちいい…」
びちゃびちゃとやらしい音に妻の喘ぐ声。
私は健に負けたくない。
あのバイブを使わせたくない。
その一心で今度はクリを舐め、中に指を入れて激しく動かしました。
「ハァ…ハァ…由紀…凄いよ…いっぱい溢れて来てる。そんなにオマンコが気持ちいいの?」
不慣れな言葉責めも妻を興奮させ、愛液が私の手まで溢れていました。
「アンッ…アァァァンアンッ…ダメッ…またイッちゃう…宏樹…イッちゃうイッちゃう」
自らやらしく腰を振り絶頂した妻を見たのは初めてでした。
健が妻を悦ばせる術を教えてくれたお陰だと思い、続いて、妻をバックで責めました。
「アッ。アッ。宏樹のオチンチン…入ってるぅ…今日は本当に凄いよ…」
「そう?でも健のおっきい奴の方が気持ちいいんでしょ?健とまたしたくない?ほら…ほら…」
私は精一杯腰を振りながらまた同じ質問をしました。
「アンッ…アンッ…違う…違うよ…健さんの事はもう言わないで…私は宏樹のでいいの…アァァァン…」
それが本心なのかはわかりませんが、私は妻の言葉に嬉しくなり、さらに激しく腰を振ると、「アンッ…アンッ…ダメッ…イッちゃう…イクイク…」
「ハァ…ハァ…俺も…由紀…愛してる。中に出すよ」
「うんッ…うんッ…中に来て…宏樹のいっぱい出して…アァァァン…イッくぅぅう」
と、背中を仰け反らせた妻は私のモノを締め付けると、力が抜けたように頭をベッドに押し付け息を荒くしてました。
15/09/16 04:51
(0fADk28P)
いつもレスを下さる皆さんありがとうございます。
少し更新が遅くなりすいませんでした。
15/09/16 04:52
(0fADk28P)
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