課長と飲みに行った帰り酔っ払った課長を
家まで送って行くと玄関に出て来た奥さんは
透けたパジャマでノーブラ
俺が居るのに気にもしないで中に入れてくれた
酔っ払った課長を布団に寝かせて帰ろうとすると
「良かったらコーヒーでも飲んで行きません」
「でも、もう遅いから帰ります」
「そんな事言わないで良かったら泊まっていって下さい」
俺は断りきれずコーヒーを飲むことにした
リビングのソファーに座りコーヒーを飲んでてても
奥さんの身体が気に成って仕方ない
でも、奥さんは気にもしないで俺に色々話をしてくる
奥さんは大胆にも俺を誘ってきて俺はそんな奥さんを
ソファーに押し倒し激しく抱いた
奥さんの乱れようは普通ではなくチンポのしゃぶり方は
餓えた野獣の様にしゃぶり付いてた
俺はオマンコを舐め回しチンポを入れると
後はひたすら突き捲くり
熟女のオッパイを揉みくちゃにしながら
バックから激しく突き中に射精した
終わって俺はソファーに寝たが
朝目を覚ますと課長が「昨夜は悪かったな、寝不足だろう」
「大丈夫ですよ」
俺は洗面所に行き顔を洗ってると奥さんが来て
後ろからチンポを触りながら
「若いから凄かったわね」そう言って
パンツの中にまで手を突っ込んできて
チンポを触り始めた
課長はトイレに入っているが俺はばれないか心配で
でも奥さんは結局俺のチンポをフェラし始めた
課長はトイレに入ると新聞を読むから
10分は出てこないらしい
結局俺はその間に奥さんの口の中に射精した
この後奥さんにメモを渡されて見ると携帯の番号が書いてあり
また電話して来てと書いてた
しかし世の中にはエッチが好きな女もいるんだなと思った