高校の時から仲のいい先輩の家には、よく泊まりに行ったり、飲みに行ったりしてお世話になっている。今年29になる俺も彼女がいて、もちろん先輩にも奥さんがいる。先輩の奥さんは少しぽっちゃりしているが、とても感じのいい人で、胸もそこそこ大きい。
先日、先輩の家に泊まりに行った時、先輩と僕は食事の前に風呂に入り、夕食をとりながら、いつものように楽しく過ごしていた。そして、お互いお酒が入り、気分がよくなってきた頃には9時を過ぎていた。先輩の奥さんも後片付けをしたあと、風呂に入るためにいったん席をはずした。その間、先輩とは「先輩の奥さんはいいですね。いつも気が利くし、優しいし・・・」などと話していた。間もなく、奥さんが風呂から上がってきて、頭を拭きながらリビングにやってきた。薄い水色のTシャツからは奥さんの乳首がすけて見えていて、乳首が立っているのもわかった。俺も酒がかなり入っていたので、先輩がいるにも関わらず、奥さんの乳首にみいってしまい、思わず奥さんの胸を想像し、俺の息子もキンキンにいきり立っていた。奥さんは気にする素振りもなく、俺たちが話しているところに来て、再度一緒に飲み直した。先輩がかなり酔っ払っていっため、飲んでいたビールをこぼしてしまい、足元がビチャビチャになったので、奥さんが慌ててそれを拭いてくれた。当然、俺たちの足元が濡れているため、奥さんはかがんで拭いていたのだが、かがんだ奥さんのTシャツの襟元がゆるいため、奥さんの大きな胸が乳首まではっきり見えたのである。先輩は濡れた服を着替えにリビングから出て行き、リビングには俺と奥さんだけだった。俺は先輩がなかなか帰ってこないことをいいことに、思いっきり奥さんの胸を見させてもらった。当然、俺のあそこもギンギンである。かがんでいる奥さんにばれるんじゃないかなと心配していた。奥さんは床を拭きながら「濡れなかった?大丈夫?」と少し酔った感じで優しく聞いてくれて、奥さんの胸を上から覗いていた俺は、慌てて「あっ、大丈夫です」と目線を胸から奥さんの目に変えて返事した。間もなくすると先輩が着替えて帰ってきて、「もう少し飲んで寝るか」と言ってきたので、「そうですね」と何事もなかったように答えた。
奥さんも、俺と先輩の間に座って飲んでいたが、奥さんのなんとも言えないシャンプーの匂いが俺をまた、興奮させてくれた。
そして、おひらきとなって2階の客間に案内されて、そこには布団とお茶が用意されていた。奥さんと先輩に「じゃ、お先に休ませてもらいます」と声をかけて布団に入ったものの、先ほどの光景が忘れられず、思わず、奥さんとのSEXを想像してオナニーしてしまった。間もなく想像の中で奥さんの中に思いっきりイッた俺は、目をつぶり寝る体制にはいった。
その時である、なんか女性のあえぎ声が聞こえたような気がしたので、まさかと思ったが、ドアに耳を近付けるとリビングのほうから聞こえているのである。それはまさしく、奥さんの声であり、先輩とSEXの真っ最中であった。リビングのガラス窓越しに見える奥さんは、四つん這いになりながら、先輩に胸を揉まれ、感じまくっていた。先輩も酔っていたせいか、「ほら、この姿を2階で見ている○○に見せてやれ。」と言い、奥さんは「恥ずかしいわ。私がこんな女なんだとは思ってないはずよ」と恥ずかしがっていた。それを聞いた俺は、メチャクチャ興奮してきて、客間からティッシュを持ってきて、リビングの窓越しに見える奥さんを見ながら、あそこをしごいていた。やがて、奥さんが先輩のあそこをいやらしく咥えて、先輩も気持ちよさそうに「○○のも咥えてやれ。」と言いながら、バイブを奥さんに握らせ、交互に奥さんもしゃぶっていた。それを見た俺は、(奥さんもバイブのことを俺のあそこと想像して咥えている)と思い、いきそうになった。さらに最後には正常位で奥さんの口から、「○○くん、来て~!○○くんのあれが欲しいの!」と喘ぎながら声を出していた。先輩も興奮した様子で、奥さんと先輩はほぼ同時にイッテしまった。俺も、奥さんが「○○くん、来て~!○○くんのあれが欲しいの!」と聞いた瞬間に思いっきりイッテしまった。
間もなく、先輩と奥さんは仲良く風呂に入っていった。風呂でもう一度するかなと思い、耳を傾けていると風呂場から、
「さっきの声、○○くんに聞こえてないかな?」
「さあな?○○は酔っ払って寝ているやろう。でも、聞かれてたらどうする?」
「恥ずかしくて顔をあわせれない!」
「でも、興奮したんだろ?」
「うん、ほんとにしてるみたいで興奮した。。」
と言った会話が聞こえてきた。そして、間もなくすると風呂から上がってきた先輩と奥さんは2階の寝室に行った。そこでもう一度するかなと思い、耳をすまして、しばらく聞いていたが、何も聞こえず、俺も2回もイッタのとかなり酔っていたのもあり、寝ることにした。
翌朝、起きると奥さんも先輩も起きており、奥さんが何事もなかったように爽やかな笑顔で「おはよう!」と声をかけてくれた。俺も昨日のことは何も聞いていなかったように、「おはようございます」と奥さんと先輩に挨拶し、先輩も「昨日はよく眠れたか?」と聞いてきたので、「はい、酔っていたので直ぐに寝ました」と答えるとにやりと笑い、「そうか」と返事をした。
朝の奥さんは当然下着も付けていて、昨晩の姿は到底想像できない。それが、余計に俺を興奮させたのも事実だ。
以前、先輩と2人で飲みに行った時に、
「結婚して何年か経つとSEXレスになるって本当ですか?」と聞いたことを思い出した。その時、先輩は、
「普通のSEXをしてたらそうなるやろうな」と言ったので、俺は
「じゃ、どんなふうにしてるんですか?」と質問したが、その時には
「結婚してからもラブホテル行ったり、いろいろやな」と言っていた。
俺も彼女とのSEXに新鮮さがなくなって来たときには、野外でしたり、車のなかでしたりしたことを思い出し、
(みんな真面目そうに見えても、同じ相手と長くSEXを楽しもうとすると、みんな少しアブノーマルになるねんな。俺も先輩も先輩の奥さんも一緒やな。それが普通なんや)と思えてきた。いずれ俺も結婚してそういったプレーをするようになるだろうなと感じた。
また先輩の家に泊まりに行こう。風呂上りの奥さんの姿が楽しみやな。でも、冬になってくると厚着になってきたら、楽しみも半減やな~。。。。今度は俺が酔ったふりしてビールをこぼそうかな。。。
絶対に俺が泊まりに行った日は、俺をダシにSEXするはずやし、それを覗きながら、ムスコをしごくのも楽しみやな。絶対に、奥さんも俺のことは悪く思ってないはずやし。奥さんも先輩も俺も、お互い興奮できるし。この関係が続けばいいな。